※この作品はR-18です。

尻忍陥落 ~堕ちた桃尻忍者~   作:クナイズキ

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第21話 ゴムアナルセックス

――春香とセックスを終えた後、狩人は満足感を抱いていた。快楽浄化の際も十分に気持ち良かったが、今回のセックスは春香を犯したという実感を抱いた。

 

 

「はあっ、気持ち良すぎて止められなかった……春香は大丈夫かな?」

 

 

あまりの気持ち良さに狩人は我慢できずに購入したコンドームを使い切る勢いで春香を犯し、流石にやりすぎて彼女は意識を失っていた。掃除を済ませた後に狩人は風呂に入っていると、秋香が入ってきた。

 

 

「お邪魔しま~す♡」

「え、秋香せんぱ……うおおっ!?」

 

 

秋香は全裸のまま風呂場に入り、彼女の格好を見て狩人は興奮のあまりに肉棒を復活させた。秋香はそれを見て笑みを浮かべ、彼女は肉棒を掴みながら胸を押し付けた。

 

 

「ふふっ、お姉様をいじめた悪いおち〇ぽにはお仕置きが必要だね♡」

「あ、秋香先輩……気付いてたんですか?」

「お姉様にあんな喘ぎ声を出させておいて気付かない方が無理あるよ?」

 

 

秋香は風呂から上がった後にすぐに春香の喘ぎ声を耳にしていた。部屋を覗くと春香と狩人がセックスを行っており、それを見て秋香は嫉妬していた。

 

 

「お姉様が掟を破ってセックスしてたなんてショックだったけど、私を除け者にしたのも怒ってるんだからね」

「うっ、すいません……」

「分かってるよ。狩人君はお姉様が好きなんでしょ?」

「そ、それはそうですけど……俺は秋香先輩も欲しいです」

「ふふっ、欲張りさんなんだから♡」

 

 

狩人の言葉に秋香は笑みを浮かべ、彼女はお尻を向ける。先にお風呂に入ったはずなのに秋香から汗の臭いが感じられ、狩人はむんむんに蒸れた極上の尻を前にして喉を鳴らす。

 

 

「狩人君のためにちょっと運動してきたんだよ♡汗を流している方が好きなんでしょ?」

「くぅうっ……秋香先輩♡」

「秋香と呼んで♡」

「あ、秋香ぁっ!!」

「はぁあんっ!?」

 

 

狩人は我慢できずに尻肉を鷲掴み、それだけの行為で秋香は身体に電流が走った。いつも以上に荒々しく求めてくる狩人に彼女は好きなようにさせ、真っ先に狩人は彼女の尻穴を開いた。

 

 

「ケツ穴ぁっ♡」

「ひゃんっ!?い、いきなりお尻からなんて……狩人君の変態♡」

「こ、こんなケツマ〇コ見せつけられて我慢できる男なんていませんよ!!」

「ひゃあんっ!?」

 

 

尻肉を開いて秋香の尻穴を露わにさせると、まずは舌を伸ばして筋を丹念に舐め始める。無我夢中に尻穴を舐め上げる狩人に秋香は感じてしまい、尻汗がいやらしく伝る。

 

尻穴に舌が這う度に愛液も溢れ、それに気づいた狩人は顔を下ろして秘所を吸い上げる。尻穴だけではなく秘所も攻められて秋香は喘ぎ声を我慢できなかった。

 

 

「あはぁっ!!おマ〇コまでぇっ……んんぅっ!?」

「おマ〇コもケツマ〇コも最高です!!」

「あんっ、嬉しいけど……そろそろ狩人君も気持ちよくなって♡」

 

 

秋香はコンドームを取り出すと、彼女の意図に気付いて狩人は肉棒を差し出す。先ほど春香を犯し尽くした後だが、秋香とセックスできると知って精力を取り戻す。

 

 

「お姉様にはおマ〇コでしたんだよね?なら、お尻の初めては私だよ♡」

「え、でもいいんですか?秋香先輩は確かアナルセックスはしてないですよね?」

「ちょ、ちょっと怖いけど……狩人君ならいいよ♡私のアナル処女貰って♡」

 

 

秋香とはアナルセックスはまだ未経験であり、狩人は緊張しながらもコンドームを嵌めた肉棒を尻穴に構えた。念のために愛液を擦り付けて滑りを良くすると、極上の肉穴に肉棒を差し込む。

 

 

「秋香ぁっ!!」

「はぁあああああんっ!?」

 

 

コンドームを装着した肉棒が尻穴にねじ込まれ、十分に解された尻内は根本まで飲み込む。いつもと異なる肉棒の感触、さらには名前を呼び捨てにされて快楽浄化ではなく男(・)女(・)の(・)交(・)わ(・)り(・)と意識しただけで秋香はいつも以上に感じてしまう。

 

 

「つ、遂にしちゃったぁっ♡狩人君とアナルセックス♡」

「くぅうっ!?これが秋香のアナル……うおおおっ!!」

「ああんっ!?やだっ、激し過ぎるよぉっ!!」

 

 

何度もぎりぎりまで肉棒を引き抜いては根本まで貫き、尻内を肉棒が抉る度に秘所から大量の愛液が溢れる。狩人は春香に初めてした時以上に激しく腰を振り、秋香も大きな乳房を揺さぶらせながらお尻を押し付けた。

 

 

「あんっ、もっと、突いてぇっ!!私のケツマ〇コむちゃくちゃにしてぇっ!!」

「秋香ぁっ!!好きだぁっ!!」

「ひゃあんっ!?そ、そんなこと言われたら……私も本気になっちゃう!!狩人君のことが好きになっちゃう!!」

 

 

春香と同様に秋香も素質があったらしく、想像以上のアナルセックスの気持ち良さに夢中となる。狩人はそんな彼女の胸を鷲掴みながら肉棒を押し込み、二人は舌を交わしてお互いの唾液を味わう。

 

 

「あむぅっ♡」

「んむぅうっ♡ちゅぱっ、ファーストキスまでしちゃったぁっ♡おち〇ぽもどんどん大きくなってるぅっ♡」

 

 

初めての口づけに秋香は夢中で舌を交わし、狩人は尻穴を抉りながら肉棒を膨らませた。

 

 

「はあっ……もっと、もっと!!」

「あはぁあああんっ!?」

 

 

膨張した肉棒が一気に奥までねじ込まれ、秋香の尻肉を掴みながら狩人はゴム射精しする。コンドームが破裂するのではないかいうほど大量の精液が溢れ、肉棒が引き抜かれると秋香は潮噴きした。

 

 

「んほぉおおおおっ♡」

「はあっ……アナルセックス最高♡」

 

 

狩人は秋香を抱き上げると、彼女にコンドームを見せつけた。普段の快楽浄化の時よりも濃厚で大量の精液が詰まっており、それを見て秋香は震えた。

 

 

(す、凄い量……快楽浄化だったらもう終わってたかも♡)

 

 

怨霊が浄化してもおかしくはないほどの激しい射精であり、秋香は秘所から本気汁を垂れ流す。春香に続いて秋香とセックスを終えた狩人は体力の限界を迎えたのか意識を失う――

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