――翌日の朝、狩人は朝からベッドの上で自分の股間の上に春香を跨らせて騎乗位でセックスを行う。秋香は狩人の口元に秘所を押し当てて膣内を舌でいじくりまわされる。
「あんっ、あんっ、あはぁんっ!!おち〇ぽぉっ……昨日あんなに射精したのに凄く元気だよぉっ♡」
「あむぅっ、ちゅっ……ぢゅるるっ!!」
「ひゃあんっ!?お、おマ〇コいじめちゃ駄目ぇっ……もう、どんどん上手くなってるんだからぁっ♡」
二人との初セックスを終えてから狩人は精力が一段と増し、暇さえあれば二人を犯して性欲を発散した。
「ほら春香、もっと早く動いて!!」
「ひああっ!?おち〇ぽ突き上げちゃっ……はぅうううんっ!!」
「秋香もおマ〇コちゃんと広げて!!」
「はひぃっ!?そ、そんな激しくされたら……あはぁああんっ!!」
春香と秋香は同時に果てると身体を痙攣させ、狩人は肉棒を抜くと膣外射精を行う。大量の精液が二人の背中に降りかかり、二人の身体は白く染まった。
「あ、熱いぃっ♡」
「い、いっぱい射精し過ぎだよぉっ♡」
「はあっ……次は秋香先輩の番ですよ♡」
「ひゃいんっ!?」
狩人は春香を押しのけると、今度は秋香を四つん這いにさせて肉棒を構える。彼女の膣内は既に濡れており、遠慮なく肉棒を押し込む。
「おりゃっ!!」
「んああああああっ!?」
「あ、秋香ちゃん……んんぅっ♡」
秋香の犯される姿に春香は無意識に秘所に手を伸ばし、肉棒がなくなった喪失感に耐えきれずに指を入れる。
(か、狩人君のおち〇ぽ凄すぎる♡こんなの耐えられない♡)
二人とセックスをしてから狩人の肉棒は前よりも成長しており、結局は学校を遅刻してしまう――
――学校に行っても狩人は性欲を我慢できずに春香の元に訪れると、彼女のクラスは体育館にてバレーボールの授業を行っていた。この時に狩人は春香から渡された「隠密」の文字が記された札を身体に張る。
万が一の場合に備えて狩人は尻忍の見習いだけが渡される忍術札をいくつか受け取っり、これらは一般人の彼でも尻忍の術が扱える特別な札だった。隠密の文字が記された札は張り付けるだけで存在感を消す便利な札であり、この札を張れば他の人間から認識されず、何をしても目立つことはない。但し、透明人間になるわけではないのでカメラなどで撮影されたら気付かれるので使い道には気をつける必要があった。
(春香はあそこか……こうしてみると変装していても可愛いし、良い身体をしているよな)
春香と秋香は日常生活では他の人間に目立たない様に変装しており、グラビアアイドル並のスタイルを誇るのに全く他の人間に関心を持たれていないのが不思議だった。
「春香ちゃん、今日も見学するの?」
「う、うん……ちょっと調子が悪くて」
「そうなんだ。なら無理しない方がいいよね」
朝のセックスの影響か春香は体育を見学して休んでおり、友達の女子と雑談していた。それを見て狩人はいいことを思いつき、春香の背後から回り込む。いつもの彼女ならば気配で気付いただろうが、隠密の札の効果で狩人の存在は気付かれない。
「春香♡」
「ひゃんっ!?」
「えっ!?ど、どうかしたの?」
春香の胸を狩人は鷲掴むと彼女は声を上げ、他の友達が心配した。隠密の札の効果で狩人の存在は全く気付かれておらず、思う存分に胸を揉み上げる。
「ほらほら♡」
「やんっ、駄目ぇっ……か、狩人君なの?」
「そうですよ。あ、声は聞こえてないから……こうすればいいか♡」
「んんぅっ!?」
「春香ちゃん!?本当に大丈夫?」
他の人間に気付かれない声量で春香は声をかけると、狩人は春香の乳首を服越しに刺激する。春香の反応に他の女子は心配するが、狩人の存在が彼女に気付かれる事はない。
(か、狩人君!?駄目だよ、こんな場所で……皆に気付かれちゃう!?)
(相当焦ってるな。そろそろ辞めないと嫌われるかも……待てよ?)
狩人は隠密の札の予備を取り出し、それを春香の身体に張り付けた。すると彼女の友達は春香の存在を認識できなくなり、自分が誰を心配していたのかも忘れた。
「あれ?私、何してたんだっけ?誰かと話してた気がするけど……まあ、いっか」
「良かった。これでバレませんよ……おふっ!?」
「もう、ひやひやしたよ」
隠密の札を張られた瞬間、春香は狩人の股間にお尻を押し付けた。彼女の行為に狩人はたまらずに勃起し、お尻に熱くて硬い物が圧しつけられた春香は頬を赤くする。
「姿は見えないけど凄く硬いのを感じるよ。我慢できなくなったんだね?」
「は、はい♡」
「あんっ!?こ、声は聞こえないけど、返事は分かったよ♡」
お尻に当たる肉棒が大きくなったのを確認し、春香は体育倉庫に移動するとすぐに秋香を呼び出した――
――狩人は体育倉庫の中でブルマに履き替えた春香と秋香を前にして鼻息を荒くする。学校の体育着はスパッツだが、狩人が喜ぶと思って二人はブルマを用意していた。
「はあっ、はあっ……ブルマ尻♡」
「ひゃんっ!?こ、興奮し過ぎだよ……あんっ♡」
「もう、狩人君たら……我慢できなくなったなら私のところにきたらよかったのに♡」
ブルマ越しに狩人は春香と秋香のお尻を撫で回し、我慢できずに顔を突っ込む。いつもとは違う感触を堪能し、そんな彼に春香と秋香は困った表情を浮かべる。
「ケツぅっ♡」
「あん、また怨霊みたいなこと言って……」
「ふふっ、そんなにブルマが好きならこうしてあげる♡」
「うおおっ!?」
春香と秋香は狩人をマットの上に横にさせると、彼の肉棒をブルマ越しに尻コキを行う。いつもとは違う滑々とした感触に狩人はたまらず声を上げる。
「おおおおっ!?」
「あんっ!?こ、声が大きいよ……んんぅっ!!」
「あはっ、どんどん大きくなってるよ!!」
二人は上下に尻を振る度に肉棒が扱かれ、あまりの気持ち良さに狩人はすぐに射精しそうになるが、こんな機会はめったにないので懸命に堪える。
「くぅうっ……!?」
「ふふっ、また我慢してるの?」
「なら……こうしちゃえっ!!」
「うああっ!?」
二人のお尻に肉棒が圧迫され、我慢の限界を迎えた狩人は射精した。大量の精液が飛び散り、春香と秋香はそれを浴びて震える。
(す、凄い……天井まで届いたかも♡)
(しかも射精したばかりなのにまたおっきくなってる♡)
狩人の肉棒が元気なままだと気がついた二人はブルマに染みが広がり、彼女達は果てたばかりの肉棒を舐め始めた。
「あむぅっ、ちゅっ……綺麗にしてあげるね♡」
「れろれろっ、先っぽもちゃんと舐めないとね♡」
「うあっ!?い、今はされたら……おおうっ!?」
尿道に残っていた精液まで吸い上げると、綺麗になった肉棒に春香と秋香は笑みを浮かべた。二人はブルマを脱ぐとお尻を露わにして狩人の顔面と股間に跨る。
「お姉様は朝してもらったでしょ?なら今回は私だよ♡」
「ううっ、分かったよ……じゃあ、私は狩人君の口で気持ちよくさせてもらうね♡」
「んぷぅうっ!?」
秋香は自らの秘所に狩人の肉棒を受け入れ、春香は狩人の顔に秘所を押し付けながら座り込む。普通の人間ならば苦しむだろうが、尻好きの狩人は天国の気分だった。
「あむぅっ、ちゅぴぃっ……おマ〇コぉっ♡」
「ひゃあんっ!?そ、そんなに吸っちゃ……ああんっ!?」
「やんっ、狩人くぅんっ……私のおマ〇コにも夢中になって♡」
夢中に春香の秘所を吸い上げる狩人に秋香は嫉妬し、自分の膣内を引き締めて肉棒を刺激する。あまりの締め付けに狩人は危うく射精しそうになるが、根性で我慢して突き上げた。
「うおおおっ!!」
「ひゃんっ!?い、いきなり激しくぅっ!?」
「駄目ぇっ!!今度は私達が気持ちよくするの!?」
春香のお尻を両手で揉みしだきながら膣内に舌を這わせ、子宮まで突き上げる勢いで秋香の膣内を抉る。二人相手に狩人は優位に立ち、一気に追い込む。
「ケツぅっ♡」
「ひゃあんっ!?ま、またそんなところぉっ!!」
「ああんっ!?もっと深くぅっ……んああっ!?」
尻肉を揉むだけではなく尻穴にも指を伸ばし、腰を限界まで突き上げて秋香の子宮を押しつぶす勢いで肉棒をねじ込む。狩人を気持ちよくさせるつもりが自分達の方が気持ちよくなり、二人は同時に果てた。
「「イちゃっうぅうううっ!?」」
「くぅうっ!?」
二人が潮噴きするのと同時に狩人は肉棒を引き抜き、再び膣外射精した。先ほどよりも大量の精液が散らばり、春香と秋香の身体を白に染めた――