――怨霊の浄化のために春香と秋香はこれまで以上に快楽浄化に励む必要がある。そこで狩人は訓練という名目で配信を行うことを提案した。
「二人とも可愛いから配信者になればすぐに稼げますよ♡」
「で、でも流石に顔を出すのはちょっと……」
「そこらへんはマスクとかで誤魔化しましょう。お金を稼げば色々な道具が買えるから頑張りましょう!!」
「狩人君ノリノリだね……こういうのに詳しいの?」
「実は従弟が配信者をやっていて、色々とノウハウだけは教わりました」
狩人の考えた配信は二人の美貌と男受けする肉体を利用してコスプレ配信を行う。春香と秋香はマスクを被り、とある魔法少女のコスプレに着替えさせて配信を行う。狩人はカメラマン役として二人と接する。
「二人とも可愛いね。おっぱいもお尻も大きいし、とってもエッチだね♡」
「や、やだ……エッチだなんて恥ずかしいよ」
「もう、カメラマンさんのエッチ♡」
「ははっ、これからもっと恥ずかしい事するんだからね」
春香と秋香はオリジナルの魔法少女よりもスカートの丈が短く、胸の露出も大きい格好をしており、撮影を開始したばかりだが人が集まり始めた。
『おおっ!!魔法少女モモカとシリカのコスプレですか?』
『完成度高いな!!』
『二人ともエロい身体してるね♡』
コメント欄は好意的な反応であり、マスクをしていても二人の美貌と肉付きの良い肉体に注目が集まる。ここで狩人は事前に考えた台本にはないアドリブを行う。
「実はこの二人、自分達のお尻が大きい事を気にしてるんです」
「えっ!?ええっ!?」
「い、いきなり何を言い出すのかな!?」
「でも、俺は二人のお尻が一番魅力的だと思うんです。こんなエッチなお尻、嫌いな男なんているわけないですよね?ほら、皆さんにも見せてあげます!!」
「「きゃあんっ!?」」
ここで狩人は二人のスカートを捲り上げると、カメラに二人の桃尻を晒す。すると男性視聴者は大いに盛り上がった。
『す、すげえ!!マジでエロいケツだな!?』
『二人ともケツやば過ぎだろ!!勃起しちまったじゃねえか!!』
『もっと近づいて見せてくれ!!』
「ほらね、やっぱり二人のお尻は恥ずかしくなんかないよ♡だってこんなに見てくれる人がいるんだよ?」
「う、嘘!?」
「こ、こんなに大勢の人が……?」
二人のお尻を見せた途端、視聴者は好意的なコメントを連発する。誰一人として二人のお尻を批判する者などおらず、視聴者の数も爆発的に増えていく。戸惑う二人に狩人は耳元で囁く。
「いつも言ってるでしょ?二人のお尻は魅力的だって……だって、こんなに人気が出てるんだよ?これでも自分のお尻が気になるの?」
「そ、それは……」
「俺は二人のお尻が大好きだから、二人も自分のお尻の魅力を知って欲しい」
「魅力って……」
「……まだ自覚が足りないようだね。なら、こうしたらどうかな?」
狩人は春香と秋香のお尻に手を伸ばすと、カメラの前で堂々と触れて撫で回す。
「ひゃうっ!?」
「やんっ!?」
「おお~感触も最高ですね。モモカちゃんのは柔らかくて撫でまわしたいお尻♡そしてシリカちゃんのは弾力感あっていくら揉んでも全然飽きません♡」
『な、なんだって!?』
『お触りありかよ!?』
『ふざけんなっ!!俺と代われっ!!』
二人の尻肉を揉んだり撫でまわす狩人に非難のコメントがあがり、それを見た二人は本当に自分達のお尻が視聴者を夢中にさせていた事を知る。
(も、もう百人近くも見られてるよ……それなのに私達のお尻を悪く言う人がいない?)
(皆が狩人君を羨ましがってる……そ、そんなに私達のお尻が気に入ったのかな?)
お尻を触られながらも視聴者のコメントが気になってる二人に狩人は微笑み、二人のお尻の魅力をしっかりと伝えるために激しく揉みしだく。
「ひゃあんっ!?そ、そんなに激しくされたら……あっ♡」
「や、やだぁっ……気持ちよくなっちゃう♡」
「どうですか皆さん?お尻を揉まれているだけでこんなエッチな顔をする二人……どう思いますか?」
『そんなの決まってんだろ!!最高にエロい!!』
『ケツの感度も良いんだな』
『くそっ、俺も揉みしだきてぇえええっ!!』
尻肉を蹂躙される春香と秋香の姿に視聴者のコメントが泊まらず、数もどんどんと増えていく。頃合いだと判断した狩人は二人の尻肉を力強く握りしめた。
「おりゃっ!!」
「はぅうううんっ!?」
「んぅううううっ!?」
尻肉が歪むほどに掴まれた瞬間、春香と秋香は身体を震わせた。尻肉を弄られただけで二人は果ててしまい、その様子を見ていた視聴者は興奮する。
『もしかして今イった?お尻触られただけで!?』
「や、やだぁっ……見ないでぇっ」
『凄いエロい顔してたよ♡』
「い、いやぁっ……そんな顔してないぃっ」
「二人とも素直になりなよ♡気持ちよく無かったら、こんなに濡れるはずないでしょ?」
「「ひゃいんっ!?」」
狩人は二人のショーツの湿っている部分に指をやり、この時に初めて春香と秋香は自分達が愛液を滲ませていた事に気が付く。太腿にもいやらしい液体が流れており、とても言い訳できる状態ではなかった。
果てたばかりで二人とも力が入らず、この隙にとばかりに狩人は二人をベッドに下ろすと、ショーツを掴んで脱がせようとしてきた。いきなりの狩人の行動に二人は戸惑う。
「ちょ、ちょっと待って!?何してるの!?」
「何って、二人のパンツを取り換えるんだよ?濡れたままじゃ撮影できないからね♡」
「や、やだぁっ!?自分で着替えるから……」
「駄目だよ♡動画の締めは二人のパンツを見せると決めてたんだから♡」
『うおおおおおっ!!』
狩人は二人のショーツを脱がせると、春香も秋香も慌ててスカートを抑える。そんな二人に狩人はカメラを向けると、剥ぎ取ったショーツを渡す。
「ほら、自分でショーツを見せつけなよ♡」
「そ、そんな……」
「二人がどれだけ感じたのか視聴者に証明しないとね♡」
「いやぁっ……」
「……言う事聞いてくれたら、すぐに楽にしてあげるよ?」
カメラに見えない位置で狩人は肉棒を見せつけると、二人は頬を真っ赤にした。先ほどの愛撫で既に二人の股間は濡れてしまい、このままでは我慢できなかった。二人は恥ずかしそうにショーツを両手で掴むと、カメラの前に見せつけた。
「こ、これでいいの……?」
『おほぉっ♡美少女のおパンツ♡』
「は、恥ずかしい……」
『二人とも意外と派手な下着だな♡でも、それがいい♡』
「よく見てください♡この濡れた後が二人の感じた証拠ですからね♡」
ショーツには恥ずかしいシミができており、それを見て狩人も我慢ならずに肉棒を太くさせる。既に視聴者は千人を超え、登録者数もどんどんと増えて行った――
――撮影後、狩人は春香と秋香を犯す前に分身の術を利用する。いつも以上に二人は狩人の肉体を求め、恋人の如く甘えてくる。
「あむぅっ♡ちゅうぅっ……ちゅぱっ♡」
「んむぅっ……は、春香♡そんなにキスされたらエッチに集中できないよ♡」
「やぁんっ、もっとするのぉっ……んむぅううっ♡」
春香はキス魔と化して中々挿入を許してくれず、一方で秋香は騎乗位で一方的に攻め立てる。
「あ、秋香ぁっ……そんなに激しくされたらすぐに射精るよ!?」
「あはぁんっ♡さっき意地悪したお返しだよ♡今日は私がリードするんだから♡」
撮影の影響で二人は自らのお尻のコンプレックスを克服したらしく、二人が満足するまで狩人達は搾り尽くされた――