※この作品はR-18です。

尻忍陥落 ~堕ちた桃尻忍者~   作:クナイズキ

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第29話 過激配信

――配信の初日以降、コンプレックスを克服した二人は様々なコスプレで配信を行う。撮影の回数を重ねるごとに肌の露出も増えて来た。

 

 

「ほ、ほら、皆の大好きなお尻だよ~♡」

「あんっ、このパンツちょっと小さすぎない♡」

『うおおおおっ!!』

「いいよ二人とも!!最高の絵が撮れてるよ!!」

 

 

春香と秋香はビキニを着こんでお互いのお尻を擦り合わせ、カメラの前に見せつける。以前の二人は自らのお尻にコンプレックスを抱いていたが、撮影のお陰で自身の魅力に気が付き、今では大勢の人間に見られることに興奮を覚える。

 

本日の配信は夜まで行う予定であり、いつも以上に色気のある二人に視聴者は盛り上がり、この数日の間に登録者数は一万近くまで集まっていた。さらに人気を伸ばすために狩人は二人に過激な行動を指示する。

 

 

『乳首見せて♡』

「おっ、リクエストが入りました。二人の乳首が見たいそうですね……でも、BANされるとまずいので、水着越しで我慢してください♡」

「ふああっ!?」

「ああんっ!?」

 

 

狩人は春香と秋香の胸を片方ずつ鷲掴みにすると、慣れた手つきで揉みしだく。二人の乳首が水着越しでも分かるほどに勃起すると、それをカメラに見せつけた。

 

 

「ほら、もう先っぽおっきしちゃったね♡」

「や、やだぁっ……恥ずかしいよぉっ♡」

「やんっ、見ちゃ駄目ぇっ♡」

『うおおおっ!!』

 

 

二人の乳首が勃起したのを見て視聴者は盛り上がり、頃合いだと判断した狩人はカメラに見えない位置で自分の肉棒を取り出す。すると、春香と秋香は肉棒を見た途端に蕩けた表情を浮かべる。

 

 

(や、やだぁっ!?狩人君たらこんな時におち〇ぽ出してる……んんぅっ♡)

(お、おち〇ぽの臭いがここまで……これ嗅ぐとまともに考えられなくなる♡)

 

 

肉棒から発する強烈な雄の臭いに春香と秋香の雌の本能が刺激され、身体が火照った二人に狩人は次の指示を出す。

 

 

「ねえ、二人の手ブラがみたいな♡その邪魔なの脱いじゃってよ♡」

「て、ぶら?」

「手でおっぱいを隠すんだよ。乳首は駄目だけど、乳輪ぐらいなら見えてもいいんじゃないかな?」

「な、何それ……もう、今日だけなんだからね」

 

 

狩人の肉棒のせいで春香と秋香は正常な判断力を失い、彼を喜ばせるために水着を外して胸元を晒す。決して乳首は見えない様に手で隠しながらカメラの前に立った。

 

 

「こ、これでいいの……んぅっ♡」

「は、恥ずかしいっ……あんまり見ないでね♡」

『生おっぱいきたぁあああっ♡』

『二人ともでかいっ♡』

『もうAVだろこれ♡』

 

 

大事なところは隠しているとはいえ、二人の乳房がほぼ丸見えになった事に視聴者は歓喜する。登録者数も遂に一万を超え、さらに狩人は棒アイスを取り出す。

 

 

「そろそろいつものやっちゃおうか♡」

「ま、またするの?」

「視聴者も見たがってるよ♡」

『見せて見せて!!』

「ううっ……仕方ないんだから」

 

 

春香と秋香は胸元をはだけると、胸の大きさを生かして足部の棒の部分を胸の谷間に挟んで固定する。そしてアイスを口に含んで時間をかけて舐めていく姿を撮影した。

 

 

「んむぅっ、ちゅっ、れろぉっ……♡」

『エ、エロい♡』

「あんっ、変な想像しちゃ駄目だよ……ぢゅるるぅっ♡」

『くぅうっ♡』

「ふふっ、二人とも本当にミルク味が大好きだよね♡」

 

 

白色の棒アイスを舐める度に溶けた液体が口元や胸に垂れ、それを見た視聴者はよからぬ想像を働かせる。さらに狩人は撮影中も二人のお尻を撫で回し、遂にはカメラに映らぬようにショーツに手を差し込む。

 

 

「んむぅっ!?」

「んぷぅっ!?」

「ほらほら、ちゃんと集中してね♡」

 

 

再びに秘所に指が差し込まれた春香と秋香は目を見開き、危うく棒アイスを舐めるのを中断しそうになった。だが、どうにか視聴者に怪しまれない様に必死に咥える。

 

 

「むぅうっ、ちゅぴぃっ……んあっ!?」

「やぁんっ、そこは駄目ぇっ……んぷぅうっ!?」

『なんだかいつもよりエロいな♡』

 

 

まさかカメラに映らぬ場所で二人が悪戯されているとは思わず、狩人はさらに調子に乗ってショーツを下げると、二人の秘所を交互に味わう。

 

 

「あむぅっ♡」

「ひゃあんっ!?」

「れろれろぉっ♡」

「いやぁんっ!?」

『うおっ!?ど、どうしたんだ!?』

 

 

秘所を舐められて春香と秋香は反応してしまい、流石に視聴者も驚いたが二人は慌てて誤魔化そうと笑顔を浮かべる。

 

 

「な、何でもないよ……ちょっとむせちゃっただけだから♡」

「そ、そうそう……すぐに続きするからね♡」

『良かった~』

 

 

二人が再開すると狩人は笑みを浮かべ、今度は秘所を広げて愛液を吸い上げる。春香と秋香は必死に声を抑えるために棒アイスを口にツッコミ、まるでフェラをするかのように激しく吸い上げる。

 

 

(は、早く終わらせないと!?)

(これ以上されたらバレちゃう!?)

(そんな風に考えてるんだろうな♡でも、まだまだこれからだよ♡)

 

 

二人がアイスを食べ終わる前に狩人は今度は尻穴に舌を伸ばし、舌を尻内に差し込む。

 

 

(いやぁっ!?お、お尻までぇっ……んあっ♡)

(だ、駄目ぇっ!?そっちは弱いのにぃっ……あっ♡)

 

 

秘所だけではなく尻穴まで蹂躙されて春香と秋香は震えが止まらず、棒アイスを食べきるよりも先に果ててしまいそうになる。狩人は二人の我慢する姿に興奮し、じっくりと尻穴を舐める。

 

春香も秋香も度重なる快楽浄化によって尻穴の感度は前穴にも劣らず、完全に性感帯と化した二人の尻穴に狩人は指を押し込む。人差し指と中指が同時に挿入された瞬間、春香と秋香は耐えきれずに果ててしまう。

 

 

「「んぷぅうううっ!?」」

『おおおおっ!?』

「おっと、凄い顔を晒しちゃったね♡」

「サービスしすぎたかな?」

 

 

二人のアヘ顔に視聴者は大満足であり、その日の配信は最高視聴回数を稼いだ。すぐに配信を終了すると、二人の下着を剥いで全裸にさせた。

 

 

「か、狩人君の馬鹿ぁっ……も、もう少しでバレるところだったよ」

「ごめんごめん、二人を見てると俺も我慢できなくなっちゃってさ」

「やぁんっ、おち〇ぽ出したって誤魔化されないんだから……んんぅっ♡」

 

 

狩人が二人に肉棒を見せつけると、春香も秋香も物欲しそうに股間を抑える。もう我慢できない二人に狩人は笑みを浮かべ、いつも通りに二人が満足するまで交わった――

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