――怨霊の壺を手に入れてから狩人は春香と秋香の肉体を過激に犯し、学校でも分身に授業を受けさせて自分は春香と秋香と交わる。
「ああんっ!?ま、またこんな場所でぇっ……やぁあんっ!?」
「か、狩人君たらぁっ……はううっ!?」
「はあっ、こうして二人のお尻を同時に堪能しないと調子出ないんです♡」
制服姿のままで春香と秋香に生尻を露出させ、二人の尻肉の間に肉棒を挟み込む。その気になれば尻穴でも秘所でも簡単に挿入できるが、狩人はじっくりと尻肉に肉棒を擦り込む。
(い、いつもよりねちっこいよ!?)
(へ、変な感じ……どんどんお尻が気持ちよくなっちゃう!?)
これまでの度重なる行為で二人のお尻は以前と比べて感度が高まっており、肉棒を擦りつけられるだけで感じてしまう。その証拠に秘所から愛液が溢れて止まらず、狩人は止めとばかりに肉棒を勢いよく引き抜く。
「よっと♪」
「「ひあああああっ!?」」
肉棒を激しく抜いただけで春香と秋香は痙攣し、素手で触られていないのに果ててしまう。二人の肉体は既に雌と化しており、狩人は今こそが好機だと判断した。
「春香、秋香……このショーツがなければ術は使えないんだよね?」
「ふえっ!?」
「な、何を言って……」
狩人は二人のショーツをポケットにしまうと、春香と秋香の尻穴に指を挿入する。まだ前戯もされていないのに二人の尻穴は十分に解れており、狩人の人差し指と中指を飲み込む。
「ひゃううっ!?」
「そ、そこは駄目ぇっ!?」
「ふふっ、お尻を擦られただけでこんなに解れて……もう二人は尻忍なんかじゃない、ケツ忍だね♡」
「そ、それってどういう……はぅんっ!?」
「きゃいんっ!?」
尻肉を軽く叩かれただけで春香と秋香は嬌声をあげ、狩人は怨霊の壺から引き出した力を利用する。春香と秋香のお尻に指先をなぞると、二人の尻の付け根に紋様が浮き上がった。
全ての尻忍はお尻に痣があるが、狩人が怨霊の力を利用して刻んだのは尻忍の力を抑制する術だった。これで二人は一切の術が使用できず、身体能力も一般人にも劣るほど低下する。
「これで二人はただの女の子になりました♡」
「う、嘘……術が使えない!?」
「まさか怨霊が暴走して……ひゃっ!?」
春香と秋香を完全に自分の物にするために狩人は二人に肉棒を見せつける。いつも以上に強烈な雄の香りを放つ肉棒に春香と秋香は目を離せず、尻穴も引くつかせる。
「お、おち〇ぽ駄目ぇっ……そんなの見せないでぇっ♡」
「お、お願いだからいうこと聞いて……そんなの挿入れられたら壊れちゃう♡」
「ふふっ……二人とも覚悟してくださいね♡」
言葉とは裏腹に春香と秋香は挿入されるのを期待するようにお尻を向け、狩人はまずは二人の尻に札を張る。張り付けたのは「変化」と記された札であり、一瞬にして二人の服装が尻忍衣装へと切り替わる。
「やっぱり二人はその恰好が一番似合ってますよ♡」
「やぁんっ……な、何をする気なの?」
「勝負をしましょう。今から俺が射精する前に二人を十回イかせたら俺の勝ち、もしも俺が先に射精したら封印は解除します」
「な、何それ?そんなの勝負になるはずが……はうっ!?」
「二人には嘘を吐けない様に術をかけてます♡」
春香と秋香の淫紋が輝き、もしも二人が狩人の質問に無視したり、あるいは嘘を吐けば淫紋が反応する。狩人は試しに春香の乳首を摘まんで質問を行う。
「ほら、春香はこうやっておっぱいをいじめられるのが大好きなんだよね?」
「ひああっ!?ち、ちがぁっ……んああっ!?」
「お姉様!?」
「嘘を吐くと身体が痺れるでしょ?認めないと痺れはとれないからね♡」
「そ、そんなっ……ああ~んっ♡」
質問を否定しようとしただけで春香は全身に痺れが走り、狩人に触れられているだけで乳首が硬くなる。
「ほらほら、素直に認めると気持ちよくなれるよ♡」
「はぁあんっ!?き、気持ち……いい♡狩人君におっぱいいじめられるの気持ちいいよぉっ♡」
「お、お姉様……!?」
「よしよし、ならイっちゃえ♡」
「はぁあああんっ!?」
狩人が乳首を引っ張ると春香は激しく震え、絶頂を迎えた際に淫紋が輝く。それを見て狩人は秋香に微笑みかける。
「二人が嘘を吐けば吐くほど肉体が感じやすくなります♡だから嘘を吐けば不利になるだけですから気をつけてください♡」
「そ、そんな……」
「ちなみに十回というのは二人合わせての数です。秋香が耐えても春香が十回イけば俺の勝ちですから♡」
「ふええっ!?」
勝負の条件を聞かされて春香と秋香は戸惑い、この条件では二人が圧倒的に不利だった。それを見越して狩人は肉棒を差し出して二人の前に差し出す。
「ハンデとして俺は三分間だけ動きません。フェラでもパイズリでも尻コキでもイかせたら二人の勝ちですよ♡」
「えっ……い、いいの?」
「ふふん、それなら私達の勝ちだね……だって、狩人君の好きなのは分かってるんだから♡」
秋香と春香は狩人を横にさせると、勃起した肉棒にお互いのお尻を擦り付ける。狩人が最も愛しているお尻で肉棒を圧迫する。
「ほらほら、狩人君の大好きなお尻だよ~♡」
「我慢しないで早く射精して♡」
「くぅうっ!?こ、これは中々……うああっ♡」
春香の大きくて柔らかい尻肉と秋香の弾力感たっぷりの尻肉に挟まれ、あまりの気持ち良さに肉棒が膨れ上がる。その反応を楽しむように春香と秋香は尻肉をこすり合わせた。
「ふふっ、この調子だと三分どころか三十秒も耐えられないね♡」
「えいっ、えいっ♡」
「くぅうっ!?さ、流石は尻忍……凄い攻撃だ♡」
尻肉を擦り合わせるだけの行為で狩人は追い込まれ、以前の彼ならば耐えきれなかった。しかし、攻めているはずの二人にも異変が起きていた。現在の二人は淫紋の影響抜きでも感じやすくなっており、特に春香は果てたばかりで感じやすくなっていた。
(な、なにこれ?身体が熱くなってきたよ……んんっ♡)
(やぁんっ!?お姉様のお尻熱い……そ、それに狩人君のおち〇ぽもいつもより凄い♡)
春香の尻肉と狩人の肉棒の熱さに秋香もお尻が熱くなり、尻汗が滲んでいく。すると淫紋が光り輝き、二人の尻汗がローションのように滑りやすくなる。
無意識のうちに春香と秋香はお尻を擦り合わせる速度が増し、ローションを塗り付けられたかのように尻肉が滑りやすくなり、肉棒が擦れる度に二人の反応も変わっていく。
「やぁんっ!?秋香ちゃん、ちょっと早いよ……あんっ♡」
「そ、そういうお姉様だって激しすぎ……ひゃんっ♡」
「ふふっ……もう半分は過ぎましたよ♡」
春香と秋香の変化に気付いた狩人は肉棒を太くさせ、このままではまずいと思った春香と秋香は方法を変えるしかなかった。
「ま、まずいよ。このままじゃ負けちゃう……お姉様、あれをやるしかないよ」
「ええっ!?で、でも……」
「どうせお姉様も我慢できないんでしょ?今回は譲るから……ね?」
「あ、秋香ちゃん……ありがとう♡」
「おおっ!?」
秋香の言葉に春香は狩人に跨ると、自分の秘所を開いて彼の肉棒を受け入れる準備を行う。先ほど果てたばかりの春香の秘所は既に濡れており、狩人の肉棒を一気に飲み込む。
「はぁあああんっ♡」
「くぅうっ!?ま、まさか春香の方から挿入するなんて……でも、これで二回目ですね♡」
挿入した瞬間、春香は激しく震えた。狩人は彼女が果てたと確信すると、指を一つ立てて微笑む。しかし、そんな狩人の顔に秋香はお尻を押し付けた。
「その余裕もこれで終わりだよ♡」
「むぐぅうっ!?」
「ひゃあんっ!?おち〇ぽぉっ……またおっきくなってるぅっ♡」
秋香の尻肉に顔面を圧迫された瞬間、春香の膣内で肉棒が膨らむ。普通の男ならば苦しむ場面だが、尻好きの狩人にとっては極楽の状況だった。
「ほらほら、早く降参しちゃいなよ♡」
「うぷぷっ……♡」
「ああんっ!?おち〇ぽぉっ、いつもより奥まで挿入ってくるぅっ!!」
尻肉に圧迫される度に狩人の肉体が動き、その度に春香の膣内を圧迫する。これでも十分に気持ちいいが、時間はもう二分を切ろうとしていた。
「ほらほら、お姉様も感じていないでちゃんと動いて!!このままじゃ狩人君を助けられないよ!?」
「わ、わかってるけどぉっ……いつもより気持ち良くて動けないよぉっ♡」
「ううっ、春香はもう限界みたいだね♡」
「もう、それなら……えいっ!!」
「ひぃいんっ!?」
秋香は春香の乳首を摘まんだ瞬間、春香は腰を下ろす。その瞬間に膣内が激しく締め付けて狩人は危うく射精しそうになるが、春香も同時に果ててしまう。
「くぅうっ!?い、今のはやばかった……でも、これで三回目ですよ♡」
「ふふっ♡お姉様の弱点は私もよく知ってるからね……このままたくさんイかせて狩人君も一緒にイっちゃえっ♡」
「ま、待って!?もうおっぱいは……ああんっ♡」
春香の乳房を掴んだ秋香は両方の乳首を吸い上げ、敏感な個所を攻められた春香は感じすぎて膣内を締め付ける。狩人はあまりの締め付けに追い込まれ、耐えるのが限界だった。
「ううっ!?こ、これはまずいかも……」
「やぁんっ!?おっぱいそんなに吸われたらまたイっちゃう!?」
「イっていいの♡たくさん気持ちよくならないと駄目なんだから……ひゃあんっ!?」
「もう三分過ぎましたよ♡ここからは俺の反撃です♡」
狩人は秋香の尻肉を鷲掴み、彼女の秘所を舐め上げる。春香を攻めていた秋香は思わぬ反撃に戸惑うが、春香の方も同時に秘所を突き上げられて追い込まれる。
「ほらほらっ!!」
「はううっ!?お、おち〇ぽずんずんされたらぁっ……あはぁああんっ!!」
「お、お姉様イき過ぎ……はぁあああんっ!?」
「秋香はこっちが弱点だよね♡」
秋香の尻穴に狩人は舌をねじ込み、尻内を刺激されて遂に秋香も果ててしまう。同時に春香も果てたために二人が果てる回数は半分を消費した。
「あと五回!!」
「やぁんっ!?お、お尻の穴は駄目ぇっ!?」
「ふああっ!?も、もう無理ぃっ!!イくの止まらないよぉっ♡」
「お、お姉様はイき過ぎぃっ……ひああああっ!?」
春香に注意する暇もなく秋香も尻穴に指を挿入されて果ててしまい、狩人は秋香の秘所を味わいながらも肉棒を激しく突き上げる。いつもの二人ならば耐えきれたが、淫紋の影響で感度は最高潮に達していた。
このままでも二人に勝てるのは間違いないが、狩人は敢えて肉棒を引き抜いて二人を横に並べさせる。そして分身の術も使わずに二人の秘所に交互に肉棒を差し込む。
「ほらほらっ!!早く負けを認めたらどうですか!?」
「ああんっ!?おち〇ぽぉっ、挿入れちゃ駄目ぇっ!?」
「ひゃあんっ!?も、もう無理ぃっ!?またイっちゃう!?」
既に二人は自分達が何度果てたかも回数を数えられないほどであり、勝利を確信した狩人は二人のお尻に目掛けて精液を解き放つ。
「これで……俺の勝ちだっ!!」
「「きゃうぅうううっ♡」」
いつもよりも激しい射精に春香と秋香は激しく震え、二人の淫紋が消え去った。もう術は使えるようになったが、あまりの気持ち良さに二人とも動けなかった。
「お、お尻熱いよぉっ♡それにこんなにたくさん……♡」
「ぜ、絶対勝てると思ったのにぃっ……♡」
「さあ、二人とも……負けを認めるなら俺のおち〇ぽにキスしてください♡まさか誇り高き尻忍が約束を破るわけないですよね?」
呆けている二人に狩人は肉棒を差し出すと、強烈な雄の香りを間近で嗅いで二人とも意識を覚醒させる。
(に、逃げなくちゃいけないのに……♡)
(もっと、おち〇ぽ欲しい……♡)
尻忍として怨霊に乗っ取られた人間に屈するなどあってはならないが、二人はさらなる快楽を求めて肉棒に口づけした。快楽に屈した二人に狩人は笑みを浮かべる。