――怨霊の力を得た狩人に敗北してから一か月後、春香と秋香は彼の思いのままに犯された。最初は嫌がった撮影会も週に一度の感覚で行い、遂には人前でセックスを行う。
「ほらほら、ここが気持ちいいんでしょ♡」
「ああんっ!?そ、そこは本当に駄目ぇっ……んああっ♡」
「ううっ、あの春香ちゃんがこんなエッチな娘だったなんて……」
「カメラマンばっかりいい思いしやがって!!」
「でも、見るのを止められねえ……くそっ!!」
男達の前で狩人は春香の胸を後ろから揉みしだき、生乳を晒して乳首を摘まむ。今回は撮影を禁止されているとはいえ、春香は他の男に胸を晒す行為に恥ずかしがる。
(お、おっぱい見られてる……こんなにたくさんの男の人たちに♡)
(おっ、乳首が硬くなった♡春香も見られて喜んでるな♡)
最初の撮影会から春香と秋香は他人に見られると感じるようになり、狩人が男達に見せつけるように乳首を強く摘まむとあっさりと果てた。
「イけぇっ!!」
「んぅうううっ!?」
「ま、またイったぞ!!これで何度目だ?」
「春香ちゃんはやっぱりおっぱいが弱いのか……」
「あんなにでかいのに感じやすいなんて最高かよ♡」
胸だけで春香は果てると男達は股間を抑え、そんな彼等の前で狩人は春香の胸を揉みしだきながら囁く。
「春香、いつものをお願い♡」
「え?で、でも……」
「大丈夫だよ。こいつらに見せつけてやろう♡」
「……う、うん♡」
春香は狩人の言葉に従い、慣れた手つきでズボンを下ろす。春香の行動に男達は驚くが、狩人の下着から出てきた肉棒を見てさらに驚かされた。
「なんだあの馬鹿でかいのは!?」
「ま、負けた……」
「いや、そんなことよりも何をする気だ!?」
「ふふっ……存分に見せつけてやりなよ」
「……ふぁいっ♡」
狩人の肉棒に圧倒される男達の前で春香は肉棒を掴み、亀頭に優しく口づけを行う。それを見て男達は悲鳴を上げた。
「そ、そんな!?」
「は、春香ちゃんがあんな真似を……」
「嘘だ!!こんなの夢だ!?あの清楚な春香ちゃんが男のち〇ぽを舐めるなんて……」
「くぅうっ♡春香も大分フェラが上手くなったね♡」
「んんぅっ、ちゅっ、れろぉっ……ぢゅるるっ♡」
ショックを受けている男達の前で春香は見せつけるように肉棒を舐め上げ、亀頭を激しく吸い上げる。亀頭の裏側や尿道までも丹念に舐め上げると、遂には大きな胸に挟んで扱き始める。
「えいっ♡えいっ♡」
「うああっ!?そ、それ反則だよ……くぅうっ♡」
「パ、パイズリまで……」
「ううっ、なんでそんな男に……」
「凄いむかつくけど……でも、エロいな♡」
アイドルのように好いていた春香が狩人の肉棒を胸で扱く姿に男達は嫉妬するが、それ以上に淫らな彼女の行動に目が釘付けになる。毎日パイズリを欠かさず行っているお陰で春香は狩人の弱点を知り尽くしていた。
胸で上下に扱くだけではなく、亀頭に涎を垂らして滑りを良くする。ローションを使う時もあるが狩人は春香の涎の方がいやらしくて興奮した。左右の胸を両手で押し付けて肉棒を圧迫すると狩人は身悶える。
「そ、それも気持ちいい♡やっぱり春香のパイズリは一番好きだよ♡」
「あん、嬉しいよ♡いっぱい射精して♡」
「なら、口の中に射精すよ♡」
「んぷぅうううっ♡」
「なっ!?ほ、本当に射精しやがった!!」
「なんて羨ましい!!」
「くそぉっ……許せねえけどエロい春香ちゃんが見れたのは嬉しい」
男達は狩人の行動に怒りを抱くが、彼等は狩人に手出しはできない。何故ならば怨霊に憑依されている狩人は凄まじい圧を放ち、男達は本能で逆らえないと理解していた。
「すいませんね、撮影を再開しましょう。春香、衣装に着替えて」
「ごくんっ……ふぁいっ♡」
精液を飲み干した春香は部屋から出ると、忍術で衣装を着替えた。彼女は着替えたのは逆バニーであり、部屋に戻ると男達は彼女の姿に釘付けとなった。
「うおおっ!?な、なんて恰好♡」
「あの春香ちゃんがあんな恰好するなんて……♡」
「やぁんっ……や、やっぱり恥ずかしいよ」
「何言ってるの、もっと恥ずかしいことするんだよ?」
逆バニーの格好の春香を狩人は抱き寄せると、彼女の尻穴にはめ込まれた尻尾を掴む。こちらの尻尾はアナルビーズであり、男達の前でわざと見せつけるように少しだけ抜く。
「ちゃんと付けれて偉いね♡」
「ひゃあんっ!?ぬ、抜いちゃ駄目ぇっ……んぅうっ!?」
「う、嘘だろ!?アナルまで……♡」
「くそっ、どんだけ弄べば気が済むんだ♡」
「羨ましい♡」
春香の尻穴を弄る狩人に男達は羨み、そんな彼等の前で狩人は肉棒をお尻に挟み込む。その行為の意図に察した春香は笑みを浮かべた。
「か、狩人くぅんっ♡嬉しいけど、今は駄目だよ♡」
「駄目ってことは……いいってことだよね」
「はぁあんっ!?」
人前でも気にせずに狩人は春香の尻尾を掴み、一気に引き抜いて尻穴を晒す。事前に狩人が渡した特製のローションを塗っていたらしく、まるで愛液のように粘ついた透明な液体が尻穴から溢れた。
「ふふっ、またお尻の穴を晒しちゃったね♡」
「やぁあんっ♡見ないでぇっ……んぅうっ♡」
再び男達の前で尻穴を晒す行為に春香は震え、その姿は恥ずかしがっていたが嫌がっている様子はない。狩人は調教の成果が出たと判断し、もう彼女は尻忍ではなく雌となりかけていた。
先日の敗北と撮影会で尻忍の誇りを失った春香と秋香は狩人の命令に逆らえず、そんな彼女達ならば人前で犯しても問題ないと判断し、狩人はローションで滑りが良くなった尻穴に肉棒を差し込む。
「春香ぁっ♡」
「はひぃいいいんっ!?」
「そ、そんな!?」
「マジで挿入れやがった!?」
「は、春香ちゃん!?大丈夫なのか!?」
尻穴に挿入された春香に男達は心配するが、彼女は挿入されただけで果てると乳首を先ほどよりも勃起させた。それに気づいた狩人は乳房を掴んだ状態で男達に見せつける。
「春香がアナルで感じてないと思ってますか?この乳首を見ても?」
「ひゃううっ!?お、おっぱい見ちゃ駄目ぇっ!?」
「うおっ!?び、びんびんに勃ってるな……」
「本当に尻の穴で感じてるのかよ……ちょっと幻滅だな」
「あの春香ちゃんがお尻で感じる変態だったなんて……」
春香が尻穴で感じていることに男達はショックを受けるが、一方で狩人は春香の尻穴を蹂躙しながら胸を揉みしだく。先の撮影会で尻穴も性感帯になっている春香は弱点を二か所同時に攻められて耐えられなかった。
「ほらほら、おっぱいとアナルどっちが気持ちいいの!?」
「やぁんっ!?ずんずんも、くりくりもやだぁっ♡」
「それは答えになってないよ!!さあ、皆に教えなよ!!」
「は、はいっ!!おっぱいも気持ちいいけど……今はお尻の穴の方が気持ちいいのぉっ♡」
「マ、マジかよ……ケツ穴で感じてるのか」
「アナル開発済みかよ……」
「でも、今の春香ちゃんの方が凄くエロくて可愛いかも♡」
尻穴の方でも感じる春香に最初は退いていた男達だが、彼女の乱れぶりを見せつけられて興味を抱く。狩人は本格的に尻穴を貫くために春香を四つん這いにさせ、尻内に射精を行う。
「射精すよ!!ケツで孕めぇっ!!」
「あはぁあああっ!?」
尻内射精された春香は果てると胸に淫紋が浮かび上がり、彼女の乳首から白色の液体が滲みだす。それを見ていた男達は驚愕した。
「えっ!?ぼ、母乳!?」
「嘘だろ、まさか本当に尻穴で孕んだのか!?」
「馬鹿!!そんなわけないだろ!?まさか妊娠……」
「おっと、これは違いますよ。春香は感じるとおっぱいが射乳ちゃう体質なんです♡」
「は、はううっ……また射乳ちゃった♡」
実を言えば淫紋を刻んでから春香と秋香は何度も果てると乳液が出るようになり、それを狩人は味わうのを楽しみにしていた。
(いっぱい射乳ちゃったね♡あとで全部飲んであげるから♡)
(もう狩人君たら……♡)
男達に聞こえない様に狩人は春香に耳元で囁き、撮影会は終わりを迎えた――
――その後、狩人は春香と共にラブホで交わる。彼女を抱き上げながら秘所を貫き、乳房の乳液を吸い尽くす勢いで犯す。
「はぁあんっ!?お、おっぱいもう射乳ないよぉっ♡」
「ちゅうぅっ……ちゅぱっ♡ならおかわり出さないとね♡」
「そ、そんなこといってもう三回目……んあああああっ!?」
乳液が出なくなるまで吸い尽くすと、狩人は春香に膣内射精して果てさせる。果てる度に彼女の胸から乳液が迸り、結局は五回ほど吸い尽くされるまで犯された。