「か、勝った……これで二人は俺の物だ!!」
「そ、そうだね……狩人君の勝ちだよ♡」
「でも、怨霊はもう……いなくなったみたいだね♡」
「え?あ、あれ!?俺は何を!?」
春香と秋香は勝負に負けたが、狩人に最高の射精をさせる事には成功した。ぎりぎりではあるが狩人が射精する前に快楽浄化に成功し、ショーツは外れてしまったが浄化には成功した。
何時の間にか術の効果が切れて分身も消えており、怨霊が消えた事で狩人は正気を取り戻す。最近の自分の行動を思い出して顔色を青くすると、二人に謝罪しようとした。
「す、すいません!!俺、どうかしてました!!二人にこんなひどいことを……んむぅっ!?」
「あむぅっ♡」
「ちゅうぅっ♡」
狩人が土下座を行おうとした時、春香と秋香が交互に口づけを行う。唇が離れると、二人は秘所を広げて膣内から溢れる精液を見せつけた。
「ほら見てぇっ……狩人君がいっぱい射精したから、おマ〇コ大変なことになっちゃったよぉっ♡」
「もしかしたら妊娠してるかも……これは責任取ってもらうしかないよね♡」
「せ、責任って……?」
春香と秋香は狩人に抱き着くと、二人は微笑みながら彼の肉棒を掴む。怨霊が浄化しても狩人の肉棒は治まっておらず、二人は笑顔を浮かべた。
「怨霊は浄化したけど、私達が狩人君に負けちゃったから……」
「今から君は私達の主様だよ♡」
「あ、主様?」
二人は狩人の肉棒を擦りながら身体を擦り寄せ、いつもよりも積極的な二人に狩人は興奮して肉棒を太くさせる。怨霊がいなくなっても精力は全く衰えていない彼に二人は微笑む。
「前に尻忍は父親が一緒の人が多いと言った事があるでしょ?実は尻忍は精力の強い人をお婿さんにするんだよ♡」
「ええっ!?」
「尻忍は普通の女の子じゃないから、普通の人はセックスするのも難しいんだよ。でも、狩人君は怨霊に乗っ取られたせいか普通の人より肉体も力も強くなってるし、それにあんなに射精したのにまだこんなに元気なら……お婿さんにぴったり♡」
「そ、それって……二人と結婚するんですか?」
狩人は怨霊が浄化すれば二人と別れると思っていたが、春香も秋香も狩人と離れたくはなかった。三人が結ばれる方法は春香と秋香が狩人を主人と認め、これからは狩人の忍者として仕える事を誓う。
「結婚とはちょっと違うけど、私達と一緒にいられる方法はこれしかないの……だから、私達の主様になってくれる?」
「狩人君が主様になってくれたら、どんなお願いも聞いちゃうよ♡」
「ごくりっ……♡」
春香と秋香の話を聞いて狩人が断るはずがなく、返事の代わりに二人の前で盛大な射精を行う。
「うおおおおっ!!」
「「きゃあああんっ♡」」
大量の精液が飛び散り、二人を白濁液まみれにした。こうして狩人は春香と秋香の主人となった―
――学校から家に戻ると、狩人は二人を尻忍衣装に着替えさせて同時に犯す。肉棒を二人の秘所に交互に貫き、幾度も果てさせる。
「やぁあんっ!?お、おマ〇コ壊れちゃうよぉっ!?」
「は、激しすぎるぅっ!?」
「うおおおおっ!!」
獣とかした狩人は二人を無我夢中に犯し、肉棒を子宮までねじ込む。もう既に怨霊は消えたというのに狩人の力は衰えず、尻忍である二人も力尽くで犯せる。
(や、やっぱり凄いよぉっ♡狩人君のおち〇ぽ全然変わってない♡)
(か、変わってないどころか、前よりも凄いかも♡)
怨霊によって性豪と化した狩人は二人を相手に一方的に攻め立て、最後は二人のお尻に精液を解き放つ。
「イけぇえええっ!!」
「「はぅううううんっ♡」」
この日は狩人が満足するまで二人は犯された――
――翌朝、狩人は股間に違和感を覚えて目を覚ますと、魔法少女のコスプレに着替えた春香と秋香に尻コキされていた。お互いのお尻同士を合わせるのではなく、片方の尻肉を擦り付ける形で肉棒を扱く。
「うおっ!?ふ、二人とも何して……くぅうっ♡」
「あ、やっと起きたんだね♡」
「お尻が大好きなご主人様に朝のご奉仕だよ♡」
朝勃ちしていた狩人に春香と秋香は奉仕を行い、二つの桃尻に肉棒を圧迫された狩人はたまらなく気持ち良いが、秋香が悪戯を思いついたように尋ねる。
「ねえ、お姉様よりも私のお尻の方が気持ちいいよね♡」
「え~?秋香ちゃんより、私のお尻の方が好きだよね♡」
「ど、どっちも最高……うあっ!?」
「「どっちもは駄目♡」」
自分のお尻の方が好きだと言わせるために春香と秋香は尻肉を押し寄せ、我慢できずに狩人は射精しようとした。だが、秋香が肉棒を掴んで射精を抑え込む。
「まだ駄目だよ♡どっちのお尻が好きなのか正直に言うまでお預けだからね♡」
「そ、そんな!?」
「昨日のお返しだよ♡ほらほら、正直に言わないとエッチさせてあげないよ♡」
二人は肉棒から尻肉を一旦離すと、ショーツを脱いで自らの秘部を晒す。尻コキしている間に二人も発情したらしく、どちらの股間も愛液で濡れていた
「素直に教えてくれたら秋香のおマ〇コに挿入れてあげるよ♡」
「ううっ、秋香ちゃんと争いたくはないけど……私もおマ〇コ我慢できないよぉっ♡」
「ごくりっ……!!」
二人の言葉を聞いても狩人は答えられず、どちらの尻も甲乙つけがたい。しかし、二人は中々答えようとしない狩人に焦れて今度は胸で挟み込む。
「お尻だけで決めれないならおっぱいでもしてあげるね♡」
「お姉様より小さいけど、テクニックなら私の方が上なんだから♡」
「うああっ♡」
春香と秋香の巨乳に肉棒が挟み込まれた途端、尻肉とは異なる感触に狩人は夢中になる。しかも射精し損ねたせいで、いつも以上に肉棒が過敏になっていた。
一瞬でも気を抜くと射精しそうなほど気持ちいいが、さらに二人は乳房を擦りつけながら亀頭に舌を伸ばす。狩人の感じる箇所は前回の撮影で把握済みであり、一気に攻め立てる。
「あむぅっ、ちゅっ、れろぉっ♡」
「んむぅっ、はむはむっ♡」
「うぐぐっ!?そ、それは反則……うおおっ!?」
「射精したら駄目だってば♡」
またもや射精寸前で秋香に肉棒を掴まれ、無理やり抑え込まれる。どれほど気持ち良くても射精ができなくては生殺しであり、そんな彼に二人は意地悪い笑みを浮かべる。
「どっちとエッチしたいのかちゃんと言わないと、生ではしてあげないからね♡」
「でも、可哀そうだから……そろそろおマ〇コでご奉仕してあげるね♡」
「うおっ!?」
狩人の肉棒にコンドームを装着すると、仰向けの彼に春香は乗り込んで肉棒を受け入れる。通常の騎乗位と違って反対側に向いているので春香の顔が見れなかった。
「じゃあ、最初は私からね……んぅううううっ♡」
「うああっ!?」
春香は一気に肉棒を根本まで受け入れると、前回の時よりぎゅうぎゅうに締め付ける膣に狩人は歓喜するが、そんな彼の顔面に秋香が跨る。
「えいっ♡」
「むぐぅっ!?」
「はううっ!?な、膣内でまたおっきくぅっ……もう、秋香ちゃんのお尻に興奮しちゃ駄目ぇっ♡」
秋香のお尻に顔面圧迫された途端に肉棒が一回り膨れ上がり、春香は自分以外のお尻に興奮した狩人に怒って本格的に腰を動かす。
「あんっ、あんっ、おち〇ぽぉっ!?いつもより硬いよぉっ!!」
「お姉様たら感じてる場合じゃないでしょ?ほら、ちゃんと回数数えないとね♡」
「う、うん……ご~、ろ~く、な~な♡」
「んぷぅっ!?」
腰を下ろす度にモモカは数を数え、シリカはお尻で圧迫しながらお仕置きの内容を告げた。
「モモカが三十回腰を下ろすまで射精を我慢したら、意地悪は止めてあげる♡でも、途中で射精したら今日はエッチ無しだからね♡」
「そ、そんな……むぐぐっ!?」
「ほらほら、私も気持ちよくしてよ♡」
「じゅういち、じゅうに、じゅうさん♡」
秋香がショーツをずらして膣を晒すと、狩人の口元に押し付ける。顔面と股間を膣攻めされて狩人は今にも射精しそうになるが、このままやられるのは我慢できなかった。
「あむぅっ♡ぢゅるるるっ♡」
「ひゃあんっ!?ちょ、ちょっと激しすぎ……あんっ♡」
「ひああっ!?う、動いたら駄目だってばぁっ……あはぁんっ♡」
愛液を吸い上げられて秋香は戸惑い、モモカも下から肉棒を突きあげられて声を上げる。狩人は二人の罰を利用して一気に攻め立てる。
「ぢゅるるっ……!!」
「ひああっ!?す、吸い上げちゃ駄目ぇっ!!」
「ふぅんっ!!」
「ひゃあんっ!?つ、突き上げちゃ駄目だよぉっ!?私が動かないといけないのに……ああんっ!!」
秋香の膣を堪能しながら春香の膣内を肉棒で突き上げ、もう二人ともお仕置きどころではなかった。
「イけぇっ!!」
「「はぁああああんっ!?」」
二人が果てると狩人は肉棒を引き抜き、コンドームを外して二人の身体にぶっかける。
「ほら、ぶっかけるよ!!」
「「やぁああああんっ♡」」
二人の肉体に精液を浴びせると、恍惚な表情を浮かべて果てる。お仕置きするつもりが返り討ちにされてしまい、狩人は余裕の表情を浮かべた。
「三十回以上は突いたから、勝負は俺の勝ち♡二人ともたくさんエッチしましょうね♡」
「やぁあっ……こ、こんなの反則だよ♡」
「俺が動いたら駄目なんて言ってないでしょ?ほら、負けたんだからここからは生でしますよ♡」
「ううっ……お、お手柔らかに♡」
狩人は肉棒を見せつけると、春香も秋香も我慢できずにお尻を向けた。怨霊が浄化しようと狩人の性欲は衰えておらず、二人の尻忍を相手にしても余裕があった――