――尻忍の主人と化した狩人は、以前よりも二人に遠慮がなくなった。朝目覚めると秋香に騎乗位で奉仕させ、春香は顔に押し付けるように指示する。既に学校は遅刻しているが、狩人は二人を犯すのに夢中だった。
「ああんっ!?おち〇ぽまたおっきくぅっ……こ、これじゃあ終わらないよぉっ♡」
「はううっ!?も、もう学校行かないといけないのに……んああっ!?」
「ちゅうぅっ♡」
春香の乳首を吸い付き、時折に乳輪を舌で舐め回しながら秋香の秘所を突き上げる。どんなに射精しても一晩寝れば狩人の精力は回復し、怨霊に憑依された頃と全く変わらない日常を送っていた。
「ちゅぱぁっ……春香、キスして♡」
「ま、待って、今されたら……んぅうううっ♡」
「ああんっ!?もう駄目……イくぅううっ♡」
乳首を解放された春香は狩人に口づけされただけで果てると、秋香もほぼ同時に果てる。彼女の膣内の肉棒も射精すると、秘所から肉棒から引き抜かれる際に大量の精液が詰まったコンドームも一緒に出てきた。朝から膣内射精しすると尻忍の任務に影響が出るかもしれないため、仕事のある日はできる限りコンドームを付けるようにしていた。
「ほら、次は春香の番だよ♡」
「きゃんっ!?」
「そ、そんな……あんなに射精したのにまだやるの?」
秋香を存分に犯した後、今度は春香を四つん這いにさせて狩人は肉棒を構えた。新しいコンドームを装着すると、春香の秘所に肉棒を一気に挿入した。
「ふあああああっ!?」
「くぅうっ!?凄い締め付け……そんなに俺のおち〇ぽが欲しかったの?」
「はううっ、そ、それは……」
ずっと秋香が犯されている姿を見ていて春香も我慢できなかったらしく、いつもよりも締め付けが強い膣内に狩人は興奮して肉棒を夢中に貫く。
「我慢してた分、たっぷり可愛がってあげるよ!!」
「ああんっ!?う、嬉しいけど……遅刻しちゃうよぉっ!?」
「それなら今日はもう休もう。そうすれば一日中エッチできるしね♡」
「やぁんっ!?そ、そんなの駄目ぇっ!?身体持たないよぉっ……んああっ♡」
肉棒を突きながら春香の巨乳を鷲掴み、乳首を指先で弄ぶ。お尻だけではなく胸も前より感じるようになり、尻と同時に攻められると簡単に果ててしまう。
「はぅんっ!?さ、先っぽ引っ張ったら駄目ぇっ!?」
「ならこれは?」
「ひゃうんっ!!くりくりも駄目だよぉっ!?」
「わがままだな♡」
「はひぃいいんっ!?」
胸から手を離した狩人は春香の尻肉を鷲掴み、尻穴に親指を突っ込んだ。そして彼女にもゴム射精しした。
「イけぇっ!!」
「イきゅうぅうううっ!!」
「はぁんっ!?あ、熱いっ……♡」
春香が果てる寸前に狩人は彼女を抱き上げ、肉棒の射精と同時に潮噴きした。この時に二人の営みを観察していた秋香は愛液を浴びてしまう――
――部屋の掃除を終えると三人は学校に向かう前に風呂場に入り、狩人は分身の札で二人に分かれると、春香と秋香に先日の動画配信で稼いだお金で買ったマイクロビキニを装着させる。ついでに春香には犬耳と秋香には猫耳を取りつけてコスプレを楽しむ。
「やぁんっ……こ、これ裸より恥ずかしいよ」
「全然大切なところ隠れてないし……」
「二人とも最高にエロ可愛いですよ♡」
「むちゃくちゃにしてやりたい♡」
「「きゃっ!?」」
狩人と分身は我慢できずに二人を抱き着き、身体を洗うのを忘れて覆いかぶさる。
「ほら、春香はこうして後ろから突かれるのが大好きですよね!?」
「やぁあんっ!?こ、こんなワンちゃんみたいな恰好……はひぃんっ!?」
「秋香は下から突き上げるのが好きなんですね!!」
「ああんっ!?お、おマ〇コ潰れちゃうぅっ!?」
春香と秋香は行為の最中に狩人達が取り出したアナルビーズ付きの尻尾を尻穴に押し込まれる。
「そろそろこっちも挿入れますね♡」
「ふええっ!?い、いきなりそんなの……はひぃんっ!?」
「ほら、秋香も♡」
「やぁあんっ!?そ、そんな物まで……はううっ!?」
二人の尻穴にアナルビーズが挿入され、肉棒以外の異物の挿入は初めての二人は目を見開く。無数の玉が連なる異物が全て入り込み、まるで本物の尻尾が生えたような姿になった。
犬と猫のコスプレをした二人に狩人達は興奮し、いつも以上に肉棒を滾らせた。その一方で初めてのアナルビーズに春香と秋香は震えが止まらない。
(お、お尻にごつごつしたのがいっぱい入ってるぅっ!?)
(こ、これ駄目だよ……抜かれると大変なことになっちゃう!?)
春香と秋香は尻穴が刺激されると秘所を強く締め付け、それに気づいた狩人達は遠慮なく肉棒を貫く。
「ふんっ!!」
「はひぃんっ!?は、激しい!?」
「おらぁっ!!」
「やぁんっ!?おちんぽまた大きくぅっ!?」
肉棒が突き上げる度に二人の尻肉に振動が伝わり、尻穴に挿入されたアナルビーズがより強く刺激され、本気汁が肉棒にこびり付く。秋香は狩人に口づけされ、春香は熱心に舌を交わす。
「あむぅっ♡」
「んむぅうっ♡」
「春香、舌絡めて♡」
「は、はいぃっ♡れろぉっ♡」
甘い口づけと淫らな舌捌きで二人を追い込み、膣内射精の直前に狩人達は二人の尻尾を掴んで引き抜く。
「「イけぇっ!!」」
「「おほぉおおおっ!?」」
射精と同時にアナルビーズが一気に引き抜かれ、春香と秋香は激しく震えた。今までのセックスでも何度しか体験したことのない深い絶頂に襲われる――
――風呂から上がると春香と秋香はリビングにて裸のまま狩人の肉棒を舐め上げ、既に時刻は昼を迎えているのに二人は発情した雌の表情で求める。
「んんぅっ♡おちんぽぉっ……好きぃっ♡」
「あむぅっ♡もっと、精液ちょうだい♡」
「くぅうっ……こんな事してていいの?もう学校に行く時間だよ♡」
最初は学校に向かうつもりだった二人だが、度重なるセックスで我慢の限界を迎え、肉欲のままに狩人を求める。分身の札の効果が切れたので一人に戻ってしまったが、狩人は構わずに二人を犯す。
「じゃあ、二人ともお尻を向けて♡」
「あんっ♡」
「はぁいっ♡」
二人は期待するようにお尻を向けると、既に尻穴には先ほどのアナルビーズを装着していた。狩人は何の指示も出していないのに二人は自らアナルビーズを装着しており、それに気づいた狩人は笑みを浮かべた。
「あれ?二人にこんな可愛い尻尾生えてたかな?」
「はぅんっ!?」
「ひ、引っ張ったら駄目ぇっ……あんっ!?」
試しに狩人が尻尾を掴んで今度はゆっくりと引き抜こうとすると、球が尻穴の出入口を押し広げる感覚に春香と秋香は震える。
「あとちょっと……もう少しで抜けそうですよ」
「やぁんっ!?い、意地悪しないで……ああっ!?」
「も、もうこれ以上は……ああんっ!?」
アナルビーズが完全に引き抜かれると二人は震え、軽く絶頂を迎えたのか秘所から愛液を溢れ出す。それを見て狩人は肉棒を勃起させ、二人交互に挿入した。
「せぇのっ!!」
「はぁあああんっ!?」
「あはぁああんっ!?」
あまりの肉棒の引き抜きの速さに春香と秋香は二人同時に犯される感覚を抱き、精力だけではなく、まるで怨霊が暴走した時のように身体能力も高まっていた。
(は、激しすぎる!?こんなのおかしいよ!?)
(ふ、普通の人間ができることじゃない!?)
狩人は元から性豪の素質も持ち合わせており、怨霊に憑依された際に才能が開花した。だから尻忍である二人を相手に一方的に犯せるだけの精力と体力を身に着けていた。
狩人の腰が打ち付けられる度に二人の尻肉に波が広がり、さらにアナルビーズで解れた尻穴にも親指がねじ込まれ、二人は絶頂を迎えた。
「も、もう駄目ぇっ!?イくぅうううっ!!」
「イっちゃうぅうううっ!?」
「くぅうっ!?」
二人が果てると狩人は肉棒を引き抜き、尻肉に熱い精液をぶっかけた――