――正式に尻忍となった春香と秋香だが、狩人を主人と認めた二人は同じ家に住む。狩人は朝早くから尻忍衣装を着こんだ彼女を犯す。
「やぁんっ!?だ、駄目だよ狩人君!?稽古したばかりで汗かいてるから……ひゃあんっ♡」
「はあっ……春香の汗ならむしろ好物だよ♡」
尻忍として普段から身体を鍛えている春香は、朝の稽古を終えると風呂に入るのを日課にしており、それを知っていた狩人は彼女が服を脱ぐ前に後ろから襲う。
「れろれろっ♡」
「ひゃいんっ!?わ、脇まで舐めるなんて……こんなの変態さんだよ♡」
「むむっ、ご主人様にそんな悪い口の利き方するなんてお仕置きが必要だね♡」
「ご、ごめんなさい……ご主人様♡」
お仕置きと聞かされて春香は頬を赤らめ、彼女の期待に応えるように狩人は肉棒を取り出す。春香を壁際に立たせると、既に濡れている秘所に肉棒を差し込む。
「うらぁっ!!」
「はぅうううんっ!?い、いきなり奥までぇっ……ああんっ♡」
「お仕置きだから、たっぷり膣内射精しするまで止めないよ♡」
「そ、そんなぁっ……身体持たないよぉっ!?」
膣内射精しと聞かされて春香は身体を震わせ、言葉では嫌がりながらも肉体は喜んでいた。その証拠に狩人の股間にお尻を押し付けており、膣内を締め付けて射精を求めていた。
「ふふっ、春香のおマ〇コは膣内射精しされたいみたいだね♡」
「やぁんっ!?膣内は、本当に駄目ぇっ!?おマ〇コに射精されたら……我慢できなくなっちゃう!!」
「そんなの聞かされたら余計に我慢できないよ♡」
「そ、そんなぁっ!?」
嫌がる割には抵抗する素振りもみせず、春香の子宮を小突きながら狩人は射精の準備を行う。彼女の弱点である胸を鷲掴みながら肉棒を根本まで押し込み、膣内から溢れるほどの精液を放つ。
「イけぇっ♡」
「あはぁあああんっ♡」
膣内射精された春香は激しく震えると、狩人は肉棒を引き抜いた。秘所から大量の精液が溢れ、立っていられずに春香は床に座り込む。
「はあっ……やっぱり朝の一番は膣内射精しに限るね♡さあ、早くお風呂に入って学校へ行く準備をしようか♡」
「……て」
わざとらしく去ろうとする狩人の腕を春香は掴み、彼女は上目遣いで見上げてきた。
「ん?なにか言った?」
「もっと……てぇっ♡」
「そんな小さい声じゃ聞こえないよ♡」
「……もっと、してぇっ♡」
「何をしたいの?」
「セ、セックス……してぇっ♡」
震える声で春香は懇願すると、狩人は笑みを浮かべて彼女を抱き上げた。そして耳元に口を寄せて尋ねる。
「セックスは何回したいの?」
「……い、一回♡」
「それで満足できるの?」
「あうっ……に、二回♡」
「お尻の穴もいじめたいな~」
「はううっ!?さ、三回……これ以上は学校遅刻しちゃうからぁっ♡」
「よし、分かった♡」
春香を連れて狩人は風呂場へと入り、それから二時間ほど彼女を犯してから学校に向かったために遅刻してしまった――
――昼休みを迎えると狩人は秋香と共に体育倉庫に籠り、彼女に体操着に着替えてもらう。前回はブルマだったが、今回はスパッツを履いた状態でお尻に顔を埋める。
「くぅうっ♡このブルマとは違う感触、たまらない♡」
「やぁんっ♡狩人君たらこんな衣装まで用意してたなんて……変化の術を使えばいくらでも色んな恰好に変身できるんだよ?」
「変化の術は負担が掛かると解けちゃうんでしょ?秋香と一秒でもエッチを長く楽しみたいから衣装ぐらい用意するよ♡」
「も、もう……嬉しいことを言っちゃって♡」
自分のために衣装代まで支払って用意してくれた狩人に秋香は嬉しく思うが、実を言えば例の撮影会と配信のお陰で狩人は数百万ほど稼いでいた。それだけの金があれば衣装代などどうってことはないが、敢えて黙っておくことにした。
春香は朝に犯し過ぎたせいか現在は保健室で休んでおり、その間に狩人は秋香を呼び出してセックスを行う。怨霊の力はもう完全に制御できるので暴走することはないが、あくまでも狩人と春香達の関係は怨霊に憑りつかれた救助対象と尻忍である。
「ちゃんとセックスしないと上の人たちに納得してもらえないからね。朝にお姉様にしたとき以上に頑張ってね♡」
「ありゃっ、バレてた?」
先日の怨霊の壺の浄化の功績で春香と秋香は正式な尻忍となり、現在は別の家に引っ越していた。そちらの家は完全防音となっており、家の中ならばいくら犯されても外の人間に聞こえはしない。但し、あくまでも家の外には聞こえないだけで家の中からはバレバレだった。
「お姉様に何回射精したの?」
「えっと、確か膣内射精しが四回、パイズリで二回、フェラで一回……後は尻穴に三回ぐらいかな?」
「じゅ、十回もしたの!?」
「俺は五回目ぐらいで止めようとしたんだけど、春香が途中から発情して落ち着かせるの大変だったよ。まあ、凄く可愛かったけどね♡」
「お、お姉様たら……相変わらずエッチの時だけ積極的になるんだから♡」
行為の最中に春香はセックスに夢中になり、遅刻するのも構わずに狩人と交わった。そんな話を聞かされて秋香は負けていられないと思い、印を結んで術の準備を行う。
「なら私も負けてられないね♡今日は二人がかりで奉仕するから♡」
「え?春香も来るの?」
「ううん、お姉様じゃなくて……もう一人の私にね♡」
「わっ!?」
秋香は使用したのは分身の術であり、彼女の分身はブルマを履いた状態だった。分身の格好は本体の意志で自由に変化できるため、ブルマとスパッツを履いた秋香に狩人は乗っかられる。
「ほら、狩人君の大好きなブルマ尻だよ♡」
「むぐぐっ♡」
「あんっ!?い、いきなりおち〇ぽ大きくなった……もう、これじゃあ口やおっぱいじゃ満足できないよね♡」
ブルマを履いた秋香に顔面を圧迫され、狩人の肉棒はズボンを突き破る勢いで勃起した。秋香は慣れた手つきでズボンを脱がして下着から肉棒を取り出すと、スパッツを履いた状態でお尻に挟む。
「ほらほら、こうされるのが好きなんでしょ?」
「うぐぐっ!?」
「あんっ、そんなお尻でもぞもぞされたら感じちゃう♡」
スパッツ越しに尻コキをされて狩人はたまらずにブルマ尻を掴み、二人の秋香の尻肉を堪能する。やがて秋香たちは上から退くと、今度は狩人を挑発するようにお尻を振る。
「ほらほら、大好物のお尻だよ~?」
「今なら好きにしていいんだよ~♡」
「はあっ、はあっ……うおおおっ!!」
二つの美尻を前にして狩人が我慢できるはずがなく、その場で服を脱いで二人の秋香に襲い掛かった――
――二人の秋香に対して狩人は体操着を着させたまま犯す。スパッツの秋香は股間部分を破り、ブルマの秋香はずらして挿入を行う。怨霊の力で身体能力を上げた状態で狩人は交互に挿入し、あまりの速さに二人は同時に犯されている気分だった。
「ふああっ!?おち〇ぽぉっ、奥まで挿入ってくるぅっ!!」
「ああんっ、おマ〇コそんなにずんずんしちゃ駄目ぇっ!?」
「ふんっ、ふんっ!!」
狩人に膣内を抉られる度に二人の秋香は喘ぎ声を上げ、外にいる人間に聞こえないのか心配する余裕もなかった。
「そろそろ射精すよ♡まずはこっちの秋香からね♡」
「ふえっ!?ま、待って……あああああっ♡」
スパッツを装着した秋香に狩人は肉棒を根本まで貫き、大量の精液を膣内に放つ。本体に膣内射精しを終えると、今度はブルマを履いている秋香の方は口元に肉棒を近づける。
「はあっ……こっちの秋香には掃除してもらおうかな♡」
「は、はいぃっ……あむぅっ、ちゅうぅっ♡」
白濁液まみれとなった肉棒をもう一人の秋香は愛情たっぷりに舐め上げ、そんな彼女に狩人は隙を突いて頭を抑え込む。
「隙ありっ!!」
「んぷぅうううっ!?」
尿道に残っていた精液を喉の奥に放ち、思わぬ奇襲に秋香はフェラだけで果ててしまう。二人の秋香はマットの上に倒れると、そんな二人に狩人は余裕の表情で肉棒を復活させた。
「ほら、呆けてないで服を脱ぎなよ。ここからは本気でイくからね♡」
「ほ、本気って……♡」
「すごぉいっ……おち〇ぽまたおっきくなってる♡」
先ほどまでのセックスは狩人にとっては準備運動に等しく、それから二人の秋香は昼休みどころか午後の授業の間も犯され続けた――
――家に帰ると狩人は春香と秋香と共に配信を行う。最初は金集めのために始めたが、人気が出始めてから視聴者のために興味を引く動画投稿を行う。
「ううっ……前よりも衣装の露出が多くない?」
「こんなのパンツ見えちゃうよ……」
「まあまあ、視聴者のリクエストに応えないと♡」
春香と秋香はスカートが短めのセーラー服に着替え、二人のお尻が半分ほど露わになっていた。衣装に関しては狩人の完全な趣味であり、尻好きの視聴者から絶大な人気を誇る。
「今日はこれを付けながらダンスでもしようか♡」
「ええっ!?な、なにその大きなバイブ!?」
「俺のサイズに合わせたのを買ってきたよ♡」
「そ、そんなの付けたらバレちゃうよ!?」
「大丈夫だってば♡後でちゃんと編集するから♡」
「そういう問題じゃ……やぁんっ!?パンツ下ろしちゃ駄目ぇっ!?」
「じ、自分で付けるから……ああああっ♡」
二人のショーツを下して狩人はバイブを秘所に差し込み、今回の配信も二人のエロさと可愛いさに惹かれて大勢の視聴者が集まり、遂に登録者数も百万人を超えたという――
――秋香が任務でいない日、狩人は春香と共に数時間も風呂場にて交わっていた。床には大量のコンドームが落ちており、全て精液でぱんぱんに張り詰めた状態だった。
「はぁあんっ!?も、もう無理ぃっ……少し休ませてぇっ♡」
「あと一回、あと一回だけだから♡」
「そ、そんなこといって……もう三回目だよぉっ♡」
裸の春香を後ろから抱きしめながら狩人は膣内を肉棒で抉り込み、コンドームを装着した状態で膣内射精を行う。
「射精るよっ!!」
「んひぃいいいっ!?」
もう何度目かのゴム射精しに春香は絶頂を迎えると、秘所から肉棒が引き抜かれた。コンドームを取り外すと狩人は春香を正面から抱き寄せて口づけを行う。
「あむぅっ、ちゅっ♡久々のゴムおち〇ぽはどうだった?」
「んむぅうっ♡ちゅぱっ……や、やりすぎだよぉっ♡何回も止めてって言ったのに……たくさんイっちゃった♡」
「春香が可愛すぎるから悪いんだよ?」
「か、可愛いって……もう、ご主人様の馬鹿♡」
最近の春香は人目が付かない場所でも狩人をご主人様と呼ぶようになり、二人は汚れた身体を洗うと浴槽の中に入って身体を休めた。
「はふぅっ……疲れを取るためにお風呂に入ったのに、ご主人様のせいでもう疲れちゃったよ」
「え~?春香だってゴムおち〇ぽ欲しがったくせに」
「そ、それはそうだけど……まさか十個も使うなんて思わなかったよ」
「何だ、数を数えるぐらい気に入ってたんだ♡」
「ち、ちがっ!?」
春香は狩人の言葉を否定しようとしたが、お尻に硬いのが当たっていることに気が付く。湯船の中で再び肉棒が復活しており、それに気づいた春香は頬を赤らめた。
「な、何だか硬いの当たってるけど……まだ足りないの?」
「凄く気持ち良かったけど、やっぱり春香のおマ〇コに生膣内射精しじゃないと満足できないかも♡」
「な、生って……もう、ご主人様の馬鹿♡」
春香はお風呂から上がると狩人の前でM字開脚を行い、今度は後ろからではなく正面から愛されるのを望んだ。
「ちゃんと抱きしめてくれるなら……おマ〇コに射精していいよ♡」
「……なら、俺も本気でやるよ♡」
狩人は春香を正面から抱き上げ、見た目からは想像できない力で彼女の身体を持ち上げた。男らしく自分を抱き上げる狩人に春香は胸の鼓動が高鳴り、膣内に今まで一番暑くて硬い肉棒が押し込まれた。
「イくよ♡」
「はふぅううんっ!?」
抱き上げられた状態で挿入された春香は狩人に全力で抱き着き、この時に春香が落ちない様に狩人は尻肉を鷲掴む。普通の女性ならば痛がるかもしれないが、尻忍の春香のお尻は見た目よりも頑丈で、それでいて敏感だった。
春香の尻肉を揉みしだきながら膣内を肉棒で抉り、大きな乳房を胸板に押し付けられながら口づけを交わす。この体位こそが春香の全て堪能できるので狩人は好きだった。
「あむぅっ、ちゅっ……春香は本当に口づけが好きだね♡」
「あんっ、だってぇっ……狩人君の顔を見てると我慢できないもん♡」
「ほら、また狩人君と呼んでるよ?」
「はううっ!?ご、ごめんなさい……ご主人様ぁっ♡」
叱るように狩人は春香の尻肉にはわせた指を動かし、尻穴の表面をなぞって注意する。こちらの穴は後で楽しむことを決め、まずは子宮に精液を満たすことにした。
「おマ〇コに射精すよ!!」
「う、うんっ!!いっぱいおマ〇コに射精してぇっ……ご主人様ぁあああっ♡」
「春香ぁあああっ!!」
狩人の肉棒は春香の子宮内に精液を放ち、十度も射精したのに今日一番の濃度と量の精液が放たれた。
(お腹の中に熱いのいっぱい挿入ってくるぅっ♡こんなの……気持ち良すぎて駄目になるぅっ♡)
肉棒が引き抜かれても春香は狩人に抱き着いたまま離れず、そんな彼女に狩人は優しく語り掛ける。
「はあっ……やっぱりゴム射精しより、膣内射精しの方が気持ちいいや♡」
「ふぅうっ……ご主人様たらぁっ♡」
春香を下ろすと秘所から精液が大量に溢れ、それを見て狩人は満足になりそうだったが、春香は射精したばかりの肉棒を胸に挟む。
「えいっ♡」
「うおっ!?は、春香?」
「いっぱいおマ〇コいじめたお返しだよ……ほら、射精し切って♡」
「ううっ!?こ、こんなのご褒美だよ♡」
パイズリの気持ち良さに狩人は我慢ならず、その後も三回は射精してしまった――