――シャルロッテが来てから数日が経過すると、狩人は暇さえあれば指導と称して彼女の身体を弄ぶ。
「だ、駄目ですわ。こんな場所でこんなことするなんて……」
「大丈夫だよ。隠密の札を張ってるから気付かれないって♡」
最初の指導を終えてから狩人は敬語を止め、今回は電車の中でシャルロッテにフェラをさせ、彼女は大勢の人間に囲まれた状態で肉棒を頬張る。
(ああ、私たらこんな人前でなんてはしたない事を……で、でも、
淫紋の影響でシャルロッテは狩人の命令に従い、隠密の札の効果で気付かれていないとはいえ、大勢の人間の前で肉棒を激しく吸い上げる。
「あむぅっ、ちゅうぅっ♡」
「くぅうっ……フェラも凄く上手くなったね♡」
「やぁんっ、恥ずかしいですわ……れろれろぉっ♡」
狩人に褒められるとシャルロッテは嬉しく思い、夢中に肉棒を舐め上げる。この数日の間に彼女は幾度も肉体を弄られ、同時に男が喜ぶ行為も仕込まれた。狩人はそんな彼女に遠慮なく性欲を発散させる。
「そろそろ射精そう……このまま口の中に射精したいけど、今日はまだおっぱいを堪能してないよね♡」
「やぁんっ、狩人様たら……分かりましたわ♡思う存分に私の胸の中で射精してください♡」
シャルロッテは胸元をはだけると、肉棒を挟み込む。柔らかな乳肉に包まれた肉棒は肥大化し、彼女の胸の奥に射精する。
「くぅうっ♡乳マ〇コに射精すよ♡」
「は、はい♡いっぱい射精してくださいましっ♡」
「うああっ!!」
胸に肉棒が丸々と治まった状態で射精され、シャルロッテの胸を白濁液で汚す。あまりの射精量にシャルロッテは震え、股間から愛液が滲む。
(あ、相変わらず凄い量ですわ♡もしもこんな量を膣内に射精されたら……って、何を考えてるんですか私は!?)
自分が狩人に犯される光景を想像しただけでシャルロッテは顔を真っ赤に染め、そんな彼女を見て狩人は頃合いだと判断した。
「ふうっ……そろそろ次のステップに行こうかな♡」
「えっ!?ま、まさか……」
「もちろん……セックスです♡」
「っ~~~~!?」
狩人の言葉にシャルロッテはさらに顔を赤く染め、遂に自分の貞操が奪われる日が来たのだと震える。
「ま、待ってください!!私、実は初めてで……その、流石にセックスは遠慮したいのですが……」
「大丈夫だよ。セックスといっても種類は色々あるから」
「え?そ、それはどういう……」
「まずは場所を移動しよう。大丈夫、絶対に嫌な思いはさせないから♡」
「わ、分かりました……」
シャルロッテは狩人の言うことに従い、自分がこれからどんなことをされるのかと緊張しながらも、密かに期待していた――
――狩人に連れられるままに移動した場所はラブホであり、シャルロッテは前回よりも布地が少ない尻忍衣装へと着替えさせられた。
(ああ、またこんな格好をするなんて……やはり狩人様は私を犯す気ですわ)
貞操は奪わないという話だったが、こんな場所に連れ込まれてはシャルロッテも諦めるしかなかった。そんな彼女の心情を読んだ用に狩人は優しく語り掛ける。
「安心しなよ。シャルロッテから求めない限り、俺は処女を奪う真似はしないよ」
「そ、そうは言われても……そんなに大きくされては信用できませんわ」
既に狩人はズボンを履いていても分かるほどに勃起しており、今にも布を突き破りかねないほど勃たせていた。それを見てシャルロッテは頬を赤く染め、犯されるぐらいならば、せめて狩人の思い通りにならないように自ら動く。
「随分と苦しそうですわね……私が楽にしてあげますわ♡」
「うおっ!?」
シャルロッテの方からズボンを下ろして肉棒を取り出したことに狩人は驚くが、彼女は肉棒を掴むと亀頭に口づけを行う。
「ちゅっ♡あんなに射精したのにもうこんなに大きくなって……流石は指導役ですわね♡」
「……いや、ここからが本番だよ」
「え?それはどういう……きゃあっ!?」
狩人の肉棒が一回りほど大きくなり、今までよりも猛り狂う肉棒にシャルロッテは悲鳴を上げた。実を言えば狩人は訓練を開始した時から、変化の札で肉棒を本来の大きさから小さくしていた。
「ど、どういうことですの!?」
「これが俺の本気だよ♡もうシャルロッテに手加減は必要ないみたいだからね♡」
「そ、そんな……たくましすぎますわ♡」
今までの訓練では狩人が本気でなかったことを知り、シャルロッテは動揺を隠せなかった。本物の肉棒は大きさだけではなく、熱さも硬さも増していた。何よりも雄の臭いが強まっており、嗅いでいるだけで身体が熱くなる。
極太の肉棒を前にしてシャルロッテはとろけた表情を浮かべ、そんな彼女に狩人は何も言わずに肉棒を差し出す。淫紋の影響で発情したシャルロッテは我慢できずに肉棒を口に含む。
「あむぅっ、ちゅっ、れろぉっ……おち〇ぽぉっ♡凄すぎますわ♡」
「シャルロッテ……お尻を向けて♡」
「っ……!?」
狩人の言葉にシャルロッテは遂に貞操が奪われるのだと確信し、今ならば逃げることもできるが、肉体の疼きに耐えられずにお尻を向けてショーツを下す。
「わ、分かりました♡もう狩人様の好きにしてください♡」
「……いい子だね♡」
自ら尻肉を開いて挿入を受け入れようとするシャルロッテに対し、狩人は尻肉を鷲掴む。遂に処女を奪われると思ったシャルロッテは目を閉じると、予想外にも狩人は彼女の尻穴に指をやる。
「でも、今日はこっちだよ♡」
「ひああっ!?ま、待ってください!?そこはお尻の……ああっ♡」
「こっちもたっぷり開発したからね♡」
数日の間にシャルロッテの尻穴も開発しており、素質はあったようで指を差し込むと甘い声を上げる。
「はぁあんっ!?だ、駄目ですわ……そこは本当に弱いのぉっ♡」
「シャルロッテを初めて見た時から思ってたんだ。お嬢様キャラはアナルに弱いって!!」
「ひあああああっ!?」
人差し指だけではなく、中指も一緒に挿入して尻内をかき混ぜる。それだけの行為でシャルロッテは果ててしまい、秘所から大量の愛液が溢れた。
(う、嘘……お尻の穴でイってしまうなんて♡こんなの変態ですわ♡)
尻穴で果てたことにシャルロッテは恥ずかしがるが、十分に解れた尻穴に狩人は舌を伸ばす。
「あむぅっ♡」
「ひぃいんっ!?な、何をするんですの!?」
「シャルロッテのいやらしいケツマ〇コを味わってるんだよ♡」
「そ、そんな……はひぃんっ♡」
これまでの調教は指だけであったが、舌で舐められるのは初めてだった。舌が尻穴の筋を一つずつ丹念に舐めつくされる感覚に震える。
「い、いやぁっ!?こんなのおかしいのに……ど、どうしてこんなぁっ♡」
「れろれろっ……ぢゅるるるっ!!」
「ひゃあああんっ♡う、嘘ぉっ……吸い付くなんて♡」
「まだまだ、これからだよ♡」
尻穴を吸い上げるだけではなく、尻内にも舌をねじ込む。シャルロッテは次々と未知の感覚に襲われ、遂には潮噴きしてしまう。
「も、もう駄目ぇっ……イきゅぅうううっ♡」
「ちゅぱぁっ♡」
お嬢様とは思えないほど、はしたない声を上げながらシャルロッテは絶頂を迎えた。狩人は尻穴から唇を離すと、シャルロッテはベッドに突っ伏してしまう。
これまでに何度も絶頂を迎えたが、尻穴で果てるのは初めての経験であり、しかも狩人はこれから挿入するつもりだった。舌だけでもこれほど気持ちいいというのに極太の肉棒を挿入されたらどうなるのか想像もつかなかった。
「さあ、次は本番だよ♡」
「ま、待ってください……もうお尻はいやぁっ♡これ以上されたらおかしくなりますわ♡」
「え~?俺はもう我慢できないよ♡」
「ああんっ、おち〇ぽ押し付けないでぇっ♡」
尻肉に肉棒を挟み込むとシャルロッテはあまりの大きさに震え、彼女は覚悟を決めたように裏返る。そして自らの手で秘所を広げて懇願した。
「お、おマ〇コ……おマ〇コにおち〇ぽ挿入れてください♡」
「……いいの?おマ〇コに挿入れるということは俺に貞操を捧げるんだよ?」
「か、狩人様なら……構いません♡どうか私の貞操を貰ってください♡」
「ありがとう……ならここからは練習なんかじゃない、本当のセックスを楽しもうか♡」
「は、はい♡セックスしてぇっ♡」
今まで尻忍になるために頑張ってきたシャルロッテだが、遂に狩人に堕とされた。彼女を完全に自分の物とするため、狩人は肉棒を秘所に押し当てて一気に押し込む。
「イくよ!!」
「あはぁあああっ!?」
処女膜を破って肉棒が子宮にまでねじ込まれ、シャルロッテの嬌声が部屋の中に響き渡った。淫紋の影響で痛みは殆ど感じられず、肉棒が体内に押し込まれる感覚に目を見開く。
「は、挿入ってるぅっ♡あんなに大きいおち〇ぽが私の中に……んむぅっ!?」
「あむぅっ、ちゅっ♡」
シャルロッテを押し倒した状態で狩人は口づけし、最初は驚いたがシャルロッテもすぐに舌を絡める。初めてのキスだが狩人が相手ならば抵抗しなかった。
(殿方との口づけ初めてだったのに……でも、気持ち良くて辞められません♡)
獣のように舌を貪られても怒ることもなく、むしろ激しく求められるほどに嬉しく思う。既にシャルロッテは肉体だけではなく、心も堕ちていた。
「シャルロッテ……好きだよ♡」
「ああんっ♡す、好きって……はぁあんっ♡」
狩人の愛の言葉にシャルロッテは満面の笑みを浮かべ、そんな彼女に狩人は激しく肉棒を突きたてる。彼女の胸元を掴み、乳首を吸い上げながら子宮まで肉棒を貫く。
「はひぃんっ!?お、おっぱいまでぇっ……あはぁんっ♡」
「ちゅうぅっ♡こうしたらもっと気持ちいいよ♡」
「はううっ!?な、何ですの!?胸が……んああああっ♡」
胸元に淫紋が浮かび上がり、シャルロッテが感じるほどに乳液が噴き出す。今の彼女の肉体は春香と秋香と同じ状態に陥っていた。
「ど、どうしておっぱいが……ふああっ♡」
「おっぱいが射乳るということは尻忍に近づいた証だよ♡」
「そ、そうなんですの?」
「ほら、こうするともっと射乳るよ♡」
「いやぁんっ!?こ、こんな格好……恥ずかしいですわ♡」
狩人は体位を変えると、後ろからシャルロッテを抱き上げる形で肉棒を突きあげる。膣内を抉られる度に乳液と愛液が溢れ、恋人同士のように口づけを交わす。
「んむぅうっ、ちゅっ、はぁあっ……狩人様ぁっ♡もう、我慢できません♡」
「いいよ、俺も我慢できない……おマ〇コに射精すよ♡」
「はううっ!?そ、それは……」
「シャルロッテ……イくぞ♡」
「あひぃいいいんっ♡」
シャルロッテの子宮に大量の精液が放たれ、彼女は絶頂を迎えた。肉棒が引き抜かれると膣内から精液が垂れ、シャルロッテは腰が抜けて動けなかった。
「ああっ……ほ、本当におマ〇コに射精するなんて♡」
「シャルロッテのおマ〇コが気持ち良すぎて我慢できなかったんだよ♡」
「も、もう……次からはちゃんと気をつけてください♡」
膣内射精されてもシャルロッテは怒らず、まだ硬くて熱い肉棒に気付いて頬を赤らめた。
「お、おち〇ぽまだ元気ですわね……」
「次は春香と秋香を混ぜて4Pしようか♡」
「もう、狩人様たら……これが訓練だって忘れてません?」
「嫌ならいいけど……」
「……い、嫌とは言ってませんわ♡」
シャルロッテは狩人の提案を受け入れ、狩人の三人目の女となった――