――春香と秋香を呼び出した狩人はシャルロッテと一緒に裸にすると、三人同時に相手をした。春香と秋香を抱き寄せる形でベッドに座り、秋香は肉棒を熱心にフェラさせる。
「んむぅうっ♡おち〇ぽぉっ、いつもより凄いよ♡」
「ああん、秋香ちゃんばっかりずるい……ひゃうんっ♡」
「ふああっ!?ま、また乳首を……やぁんっ♡」
「こら、二人ともちゃんとキスに集中して♡」
二人の胸を揉みしだきながら狩人は舌を差し出すと、春香とシャルロッテは自分達の舌を伸ばして絡める。
「んむぅうっ♡」
「ああっ、尻忍の春香様と秋香様がこんないやらしい目に……私も負けてられませんわ♡ちゅうぅっ♡」
「ちゅぱっ♡その調子だよ……ううっ!?」
「はむぅっ♡」
秋香が肉棒を飲み込むと、狩人は気持ち良さのあまりに春香とシャルロッテの胸を激しく掴む。
「んああっ!?おっぱい、ちょっと痛いよぉっ……んんっ♡」
「ああっ!?そ、そんなに激しくされたら……あはぁんっ♡」
「ふふっ、シャルロッテはこうやって力いっぱい揉まれるのが好きだよね♡そして春香の弱点は……ここだ♡」
「ひぃいんっ♡ち、乳首ぃっ♡」
シャルロッテは荒々しく揉まれる方が感じるのに対し、春香は弱点の乳首を引っ張るだけで軽く果てる。二人の乳を蹂躙しながら狩人は秋香の口内に射精を行う。
「イけぇっ!!」
「あはぁあああっ♡」
「やぁあああんっ♡」
「うぷぅうううっ♡」
春香と秋香は乳房だけで果てると、秋香は大量の精液を口内に放たれて震える。三人とも果てると乳液と愛液が溢れ出し、たった一人で狩人は三人を絶頂に追い込む。
(い、いつもよりも乱暴だよ♡)
(狩人君、本気で私達を犯す気だ♡)
(狩人様にもっと犯されたい♡)
三人をベッドに運ぶと、狩人に言われる前に全員が四つん這いとなった。それを見て狩人は肉棒を構えると、三人に肉棒を差し込む。
「うおおおおっ!!」
「はぁあああんっ♡」
「んあああああっ♡」
「はぅううううっ♡」
分身を作り出さずに敢えて自らの肉棒だけで狩人は三人を犯し、肉棒を子宮までねじ込む。あまりの激しさに三人の嬌声が響き渡り、腰を打ち付けられる度に巨乳が激しく揺れ、乳首から乳液が溢れ出す。
「ああっ!?い、いつもより凄いよぉっ!!」
「おち〇ぽぉっ、奥までぇっ!!」
「狩人様ぁっ!!もっとぉっ……激しくぅっ!!」
「いいよ、三人のお尻にぶっかけるからね♡」
三人の秘所に肉棒を順番ずつ差し込み、膣内を肉棒で抉りながら精力を高めていく。そして三つの桃尻に精液を注ぎ込む。
「イけぇえええっ!!」
「「「っ~~~~♡」」」
三人のお尻に熱くて大量の精液が放たれ、それだけで三人は絶頂を迎えた。あまりの気持ち良さに意識を失いそうになるが、まだ快楽の宴は始まったばかりだった――
――身体を洗い直した三人は狩人の用意した衣装に着替えた。春香と秋香は以前にも身に着けたマイクロビキニと、頭に犬耳と猫耳を装着し、尻穴にアナルビーズ付きの尻尾をはめ込む。シャルロッテは逆バニーの格好に着替えると、兎の尻尾が取り付けられたアナルビーズを狩人に挿入される。
「む、無理ですわ!?そんなのお尻に入らな……ふああっ♡」
「大丈夫だよ♡この日のためにお尻の穴も訓練したでしょ?」
「シャルロッテちゃん……すぐに気持ちよくなるから大丈夫だよ♡」
「もう、主様は本当にアナル好きなんだから♡」
初めてのアナルビーズにシャルロッテは不安を抱くが、狩人が用意した特製のローションを塗り込んだお陰で、無事に挿入できた。
「お、お尻の中にこんな物を入れるなんて……もうお嫁にいけません♡」
「大丈夫だよ。それなら俺が責任取るからね」
「えっ!?」
「そ、それってまさか!?」
「う、嬉しいですわ♡なら、これからはシャルと呼んでください♡」
狩人の発言に春香と秋香は驚き、シャルロッテ改めシャルは表情を明るくさせた。そんな三人に狩人は肉棒を勃起させながら告げる。
「安心しなよ。もう三人とも……俺の大事な尻嫁だよ♡」
「はぅんっ!?」
「ひゃんっ!?」
「ひああっ!?」
尻肉を軽く叩かれただけで三人は身体を震わせ、淫紋が浮かび上がった。ここからは狩人は本気で三人を犯すために怨霊の力を最大限利用する。
「さあ、ここからは三人で相手をするよ♡」
「は、はい♡」
「きてぇっ♡」
「お手柔らかに♡」
分身の術を使用して三人に分かれた狩人は春香達を抱き上げ、思うがままに犯した――