※この作品はR-18です。

尻忍陥落 ~堕ちた桃尻忍者~   作:クナイズキ

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第46話 偽弟

狩人は椿に協力してもらって変化の術を利用し、小学生の頃の自分の姿に変化する。そして事前に作り出した分身を使って二人に紹介させる。上忍の椿の術は春香と秋香でさえも見破れず、彼が本物の狩人の弟だと思い込む。

 

 

「へえ~狩人君に弟がいたんだね」

「や~ん、可愛い♡お姉ちゃん達に甘えていいからね♡」

「うわ~こんなに綺麗なお姉ちゃん達ができて嬉しい!!」

「まあ、可愛がってやってよ」

 

 

春香と秋香は子供姿の狩人にすっかり騙され、子供姿の狩人を可愛がる――

 

 

 

 

 

――子供姿のまま狩人は春香に頼み込んで一緒にお風呂に入る。相手が子供だからと彼女は受け入れたが、入って早々に狩人は乳房に触れる。

 

 

「わあっ♡お姉ちゃんは本当におっぱい大きいね♡」

「やぁんっ!?も、もう、女の子の胸を勝手に触ったら駄目だよ?」

「えへへ、ごめんなさ~い♡」

 

 

春香は裸ではなく、ビキニを着こんで狩人の身体を洗う。この時に狩人は春香の胸に顔を埋め、いつも以上に大きく感じる胸を楽しむ。子供の身体だと春香の胸が余計に大きく感じられる。

 

 

「お姉ちゃんのおっぱい大好き♡」

「あんっ!?また触って……でも、お兄ちゃんと違って弟君はおっぱい好きなんだね?」

「……ねえ、お姉ちゃんのおっぱい吸ってもいい?」

「ええっ!?さ、流石にそれは……」

 

 

いくら恋人の弟とはいえ、狩人以外に身体を許すのは春香は抵抗心があった。だが、狩人はしつこく頼み込む。

 

 

「ちょっとだけだから!!お願いだよお姉ちゃん♡」

「ううっ……す、少しだけだよ?」

「は~い♡」

 

 

春香は仕方なくビキニを外すと、狩人の前で生乳を晒す。いつも以上に大きく感じる乳房に狩人は興奮し、吸い上げたい気持ちを抑えてまずは舌で乳首をじっくり舐め回す。

 

 

「れろれろっ♡」

「ひゃいんっ!?く、くすぐったいよ……んんぅっ!!」

「ちゅうぅっ……ちゅぱっ♡」

「や、やだぁっ、そんなに吸っちゃ駄目ぇっ!?」

 

 

狩人は春香の乳房を吸うだけでは飽き足らず、力強く掴んで彼女の反応を楽しむ。遂には彼女を押し倒し、覆いかぶさる形で狩人は乳房を味わう。

 

 

「んむぅうっ♡」

「ひああっ!?も、もう駄目だってばぁっ!?おっぱい本当に弱いのぉっ!?」

 

 

狩人は乳首を吸い上げるだけでなく、乳輪をなぞるように舌を動かす。敏感な乳首ばかり刺激されて春香は感じてしまい、そんな彼女に狩人は止めとばかりに乳首を甘噛みする。

 

 

「あむあむっ♡」

「ひぃいいいいんっ!?」

 

 

乳首を噛まれた途端に春香は激しく震え、彼女が果てたと知ると狩人は乳首から口元を離す。

 

 

「ごちそうさま♡凄く美味しかったよ♡」

「はううっ……も、もうエッチな悪戯はしちゃ駄目だよ♡」

「ごめんね、お姉ちゃんのおっぱい見てると我慢できなくて……ううっ!?」

「えっ!?ど、どうしたの!?」

 

 

急に狩人は股間を抑えると、春香は心配して起き上がる。そんな彼女に狩人は密かに笑みを浮かべ、変化の術の応用で肉棒だけを元に戻す。

 

 

「お、お姉ちゃん……僕のおち〇ぽが変だよ!?」

「ええええっ!?ど、どうしてこんな!?」

 

 

肉棒だけが大人に戻った狩人に春香は混乱し、そんな彼女に狩人は涙目で訴える。

 

 

「お、おち〇ぽ苦しいよ……お姉ちゃん、助けて!!」

「そ、そんな……わ、分かった。お姉ちゃんがなんとかするから」

 

 

肥大化した肉棒を見て春香は正常な判断ができず、いつも狩人に行うように手コキする。この時に子供の狩人は春香のおっぱいに顔を埋め、乳首を吸い上げる。

 

 

「あむぅっ♡」

「やんっ!?も、もう……おっぱいに悪戯しちゃ駄目だよ?」

「ごめんね、お姉ちゃんのおっぱい吸うと落ち着くから……」

「ううっ、それなら仕方ないか……んんぅっ♡」

 

 

乳房を吸われながら春香は手コキを行い、狩人の肉棒を扱きあげる。春香は肉棒を扱く度に狩人は乳首を吸い上げ、さり気なく揉みしだく。

 

しばらくの間は耐えていた春香だが、先ほどの愛撫で肉体の感度が増していた。そんな状態で乳房を刺激されては春香も耐えきれず、狩人の肉棒が射精するのと同時に果てる。

 

 

「ちゅぱっ……お、お姉ちゃん、僕もう!!」

「い、いいよ♡お姉ちゃんも一緒に気持ち良くなるから……んぅうううっ♡」

「うああっ!!」

 

 

狩人と春香は同時に果てると床に精液が散らばり、白濁液まみれになる。だが、狩人はここで終わらせるつもりはなく、肉棒を維持したまま春香に頼み込む。

 

 

「お姉ちゃん、もっと気持ちよくして♡」

「も、もっと?」

「お兄ちゃんの部屋で読んだ本には、胸の大きい女の人はおち〇ぽを挟んで気持ちよくしてくれるんでしょ?」

「そ、それは……!?」

 

 

パイズリを要求された春香は頬を赤らめ、流石にこれ以上はまずいと思ったが、狩人は頼み込む。

 

 

「お姉ちゃんがおっぱいでしてくれたら、きっと僕のおち〇ぽも楽になると思う。だからお願い……お姉ちゃん♡」

「はううっ、そんな顔で見ないで……わ、分かったよぉっ♡」

 

 

狩人が涙目でねだると春香は母性を刺激されて断り切れず、いう通りに肉棒を乳房で挟み込む。肉棒は大人の狩人と同じ大きさだが、体型の違いで春香は床に寝そべった狩人に跨る形となる。

 

 

「うああっ♡お、お姉ちゃんのおっぱい柔らかくて気持ちいいよ♡」

「あんっ!?あ、暴れちゃ駄目だよ……すぐに楽にしてあげるからね♡」

 

 

春香は狩人が逃げないように乳圧を強めるが、そのお陰でいつも以上に狩人は感じてしまう。子供の姿だと思うように力が出ず、春香のされるがままだった。パイズリだけで狩人は腰が抜けそうになり、春香は熱心に乳房を擦り付ける。この時に亀頭から我慢汁が溢れると、それを見た春香は喉を鳴らす。

 

恋人以外の相手の肉棒を奉仕しているのに、春香は罪悪感は抱かないのは本能で狩人の肉棒を求めていた。変化の術で化けていようと肉体は狩人の肉棒を欲しており、恐る恐る舌を伸ばす。

 

 

「ちゅっ♡」

「うあっ!?お、お姉ちゃんが僕のおち〇ぽにキスしたぁっ♡」

「んんぅっ、れろぉっ♡こ、こうすると気持ちいいんだよ♡」

「ほ、本当だ♡」

 

 

自ら肉棒を舐め始めた春香に狩人は興奮し、遂には我慢できずに肉棒を膨らませた。春香は射精の寸前に口元を離すと、大量の精液を顔に浴びる。

 

 

「射精るぅっ♡」

「きゃうぅうううっ!?」

 

 

子供とは思えぬほどの大量の精液に春香は震え、狩人は最後に春香の胸に顔を埋めた。

 

 

「ふうっ……お姉ちゃんのお陰で楽になったよ♡」

「そ、それなら良かった……お兄ちゃんには内緒にしてね?」

「うん♡二人だけの秘密だね♡」

 

 

春香は狩人の言葉に安堵するが、まだまだ狩人の欲望が収まるはずがなかった――

 

 

 

 

 

――風呂から上がった後、狩人は秋香の部屋に向かう。最初は一緒にゲームをして遊んでいたが、しばらくすると秋香にスカートを捲らせてパンツを見せてもらう。

 

 

「わあっ……秋香お姉ちゃんのパンツ凄くエッチだよ」

「やんっ……お、弟君のエッチ♡」

 

 

ゲームに勝ったご褒美として狩人は秋香のパンツを間近で覗き込み、ショーツ越しに秋香の秘所を嗅ぐ。

 

 

「くんくんっ……凄くエッチな臭いがするよ♡」

「こ、こらぁっ!?そんなところ嗅いじゃ駄目でしょ?」

「ふふっ、お姉ちゃん可愛い……もっと見せて♡」

 

 

狩人は秋香のショーツ越しに秘所に鼻を押し当て、直に雌の臭いを堪能した。いつもの秋香ならば抵抗するところだが、既に淫紋を発動させていた。

 

 

(や、やだぁっ……私の身体どうしちゃったの?)

 

 

主人である狩人に秋香は逆らうことはできず、ショーツに染みが広がる。狩人は舌を伸ばしてショーツ越しに秘所を刺激し、愛液を吸い上げる。

 

 

「あむぅっ、ちゅうぅっ♡」

「ひゃあんっ!?そ、それは本当に駄目ぇっ!?もう、お姉ちゃん怒るよ……ああんっ♡」

「れろぉっ……これ、邪魔だね♡」

「ああっ!?」

 

 

狩人はショーツを下すと、秋香の秘所が露わとなった。そして秋香に逃げる暇も与えずに秘所を開き、直接に舌をねじ込む。

 

 

「れろれろっ♡」

「や、やだぁっ!?おマ〇コぺろぺろしちゃ……やぁあんっ♡」

 

 

秋香は立っていられずにベッドに倒れると、狩人は遠慮なく股間に顔を突っ込んで秘所を蹂躙した。必死に逃げようとしても身体が言うことを聞かず、子供相手に好き勝手に犯されることに恥ずかしく思う。

 

膣内を存分に舐め回した後、狩人は秋香の秘所に指をねじ込む。敏感な膣内を刺激されて秋香は身体を激しく痙攣させた。

 

 

「ゆ、指ぃっ!?そこは……ひぃいいいんっ♡」

「お姉ちゃん可愛い♡」

 

 

狩人の指で絶頂を迎えた秋香は潮噴きした――

 

 

 

 

 

――その日の夜、狩人(分身)は春香と秋香を呼び出す。二人を縛り付けた状態で肉棒を差し出し、強烈な雄の臭いを嗅がせて発情させた。

 

 

「全く、二人ともいくら俺の弟だからって甘やかしすぎだよ」

「ご、ごめんなさい……あんっ♡」

「弟君が可愛くてつい……やぁんっ♡」

 

 

淫紋を発動させて二人の肉体の感度を高めると、狩人は頃合いだと判断して二人に命令を下した。

 

 

「二人には罰を与えないとね。ほら、入ってこい!!」

「「えっ!?」」

「ううっ……お、お姉ちゃん♡」

 

 

部屋に入ってきたのは狩人(本体)であり、彼の肉棒は異様な大きさになっていた。春香と秋香はそれを見て戸惑う。

 

 

「ど、どうしたのそれ!?」

「昼間に見たより大きくなってない!?」

「二人のせいでこんなになっちゃったんだよ。だから責任をとってね♡」

「お、お姉ちゃん……おち〇ぽ熱くて苦しいよ♡」

 

 

股間だけ変化の術を解除して肉棒だけを元の姿に戻すと、春香と秋香は喉を鳴らす。自分達のせいで肉棒をこんなにも大きくさせたのかと責任を感じ、そんな二人に分身の狩人は命令を言い渡す。

 

 

「こいつが満足するまで付き合ってあげなよ」

「で、でも……」

「ほら、こんなに苦しがってるよ。放っておくのは可哀そうでしょ?」

「ううっ……」

「お姉ちゃん……助けて♡」

 

 

潤んだ瞳で懇願する狩人に春香と秋香は胸がときめき、彼を助けるために覚悟を決めた――

 

 

 

 

――春香と秋香は裸になると、お互いのお尻を擦り合わせて横になった狩人の肉棒を扱く。主人以外の相手に尻コキを行うことに最初は抵抗感があったが、狩人の弟を見捨てることはできなかった。

 

 

「うああっ!?お、おち〇ぽが爆発しちゃう!!」

「あんっ、我慢しちゃ駄目ぇっ♡いっぱい射精して♡」

「んんぅっ、おち〇ぽどんどん熱くなって……あっ♡」

「ううっ、もう我慢できない!!射精ちゃう!!」

「きゃうぅっ!?」

「あ、熱いぃっ!?」

 

 

狩人が射精すると精液が二人のお尻を汚し、淫紋が効果を発揮する。狩人の精液に反応して二人の感度が高まり、理性をとろけさせていく。

 

 

「な、なにこれ……身体が熱い♡」

「いったいどうして……んぅっ♡」

「はあっ、はあっ……今度は僕が動く♡」

 

 

狩人は春香と秋香を横に並ばせると、二人の尻肉を左右から引き寄せた状態で肉棒を間に挟み込む。先ほどの射精で敏感な尻肉をさらに刺激され、春香と秋香は乱れた。

 

 

「ひゃあんっ!?ま、またお尻ぃっ……んああっ♡」

「こら、勝手に動いちゃ駄目ぇっ……ああんっ♡」

「はあっ、お姉ちゃん達のお尻♡もっと♡」

 

 

肉棒を尻肉に擦り付けるだけではなく、二人の尻穴に親指を押し込む。淫紋の効果で敏感な尻内を刺激された二人は喘ぐ。

 

 

「ひああっ!?お、お尻までぇっ!?」

「こ、こらぁっ!?悪戯しちゃ駄目ぇっ!?」

「えへへ、お兄ちゃんから二人がお尻の穴に弱いの聞いてるよ♡」

 

 

尻内を刺激されながら肉棒を擦りつけられ、春香と秋香は軽く絶頂を迎える。先ほど射精したばかりなのに狩人は肉棒を再び膨らませ、尻肉の間から精液を放つ。

 

 

「射精るぅっ!!」

「「ひぃいいいんっ♡」」

 

 

射精と同時に二人も果てると、秘所から潮が噴き出す。床にいやらしい染みが広がり、三人は更なる快楽に呑まれる――

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