――春香と秋香が体調を取り戻すと、狩人はシャルを家に招き入れた。彼女は家族を説得して三人の家に住み込み、新しい生活が始まった。
「はううっ!?も、もう駄目ぇっ!?おマ〇コいじめないでぇっ♡」
「やぁあんっ!?そ、外にいる人に気付かれちゃう♡」
「ああんっ!?こ、こんな朝早くから……ひゃんっ♡」
「三人が悪いんだよ♡朝からお尻見せつけて……俺を誘惑してたんでしょっ!!」
玄関にて狩人は三人を前に並べて四つん這いにさせると、真ん中の春香の秘所に肉棒を貫き、左右の秋香とシャルの秘所に指をねじ込む。あまりの激しさに三人の秘所から愛液が溢れ出し、外にまで聞こえかねない喘ぎ声を上げる。
「ああんっ、イっちゃう!?おマ〇コまたイっちゃう♡」
「やぁんっ!?わ、私も……」
「はううっ!?も、もう……」
「いいよ、三人一緒にイけ!!」
「「「んああああああっ♡」」」
狩人は春香の膣内に射精した瞬間、秋香とシャルの秘所に指を三本同時に差し込む。三人の喘ぎ声が重なり、盛大な潮噴きをした――
――服が濡れたために三人は学校に向かう前に風呂に入り、狩人は分身の術で三人に分かれると身体を洗うのを手伝う。
「ここもちゃんと洗わないとね♡」
「ひゃうんっ!?お、おっぱいばっかり……ひゃあんっ!?先っぽくりくりしちゃ駄目ぇっ♡」
「お尻も解しておくね♡」
「ああん、手つきがやらしいよ……ふああっ♡」
「あれ?洗おうとしてるのにすぐに濡れちゃうな♡」
「はううっ!?そ、そこは自分でやりますわ……ああっ♡」
春香は後ろから胸を弄ばれ、秋香は尻肉を揉みしだかれ、シャルに至っては秘所に指を差し込まれる。
「よし、綺麗になったね。なら次は俺達の番だよ♡」
「はうっ!?お、おち〇ぽぉっ……♡」
「やぁんっ、もうこんなに大きくして……♡」
「たっ、たくましすぎますわ♡」
狩人達が肉棒を差し出すと、春香達はうっとりとした表情で肉棒に顔を近づける。淫紋は発動させずとも、既に三人は狩人の肉棒に魅了されていた。
「三人がエッチだからこんなになっちゃったよ♡これはちゃんと責任取ってもらわにとね♡」
「そ、そんな……♡」
「もう、狩人君たら……♡」
「意地悪なんですから……♡」
春香達は胸を広げると、狩人達は躊躇なく胸の中に肉棒を収める。三人のパイズリを堪能しながら語り掛ける。
「くぅうっ♡やっぱり春香のおっぱいは最高だよ♡」
「ああん、動いちゃ駄目だよ♡私が気持ちよくするからね♡」
「くぅうっ!?あ、秋香の舌捌き凄すぎ♡」
「はむぅっ、ちゅうぅっ♡おひんぽおいひぃっ♡」
「シャルの乳マ〇コも大好き♡」
「ああんっ!?胸の中で暴れて……あはぁっ♡」
春香は上下に胸を動かして肉棒を扱き、秋香は卓越した舌捌きで亀頭を攻めあげ、シャルは胸の中で前後に肉棒を擦られる。尻好きの狩人でも嵌るほどの極上の胸に堪らず射精する。
「射精るよ!!」
「ふあああああっ♡」
「全部飲んで!!」
「うぷぅうううっ♡」
「シャル!!」
「は、はい♡いっぱい射精してぇええっ♡」
三人の胸に大量の精液が放たれ、上半身が白濁液まみれとなった――
――パイズリを終えると狩人達は今度は本番に移行し、まずは春香は狩人に抱き上げられながら肉棒を突きあげられ、積極的に舌を交わす。
「あむぅっ、ちゅぴぃっ……春香は本当にこれが好きだね♡」
「ああんっ、だってぇっ……狩人君といっぱいキスしたいもん♡」
「嬉しいこと言ってくれるね♡」
「ひゃあんっ!?は、激しいよぉっ♡」
怨霊の力を利用して狩人は身体能力を底上げすれば、どんな体位でも疲れずに犯すことができた。その一方で秋香は床に押し倒された状態で肉棒を激しく突かれる。
「秋香はこれが大好きだよね♡種付けプレス♡」
「やぁあんっ!?す、好きじゃないもん……んああっ♡」
「こんな乳首ぷっくり勃たせたら説得力ないよ♡」
秋香は乱暴に犯されると感じるため、狩人に押し倒されて肉棒をねじ込まれると感じてしまう。壁際ではシャルが後ろから尻穴を抉られて喘いでいた。
「はぁあんっ!?ど、どうして私だけ……お、お尻の穴ぁっ♡」
「シャルはこっちが一番感じるからね♡」
「そ、そんな恥ずかしいこと言わないでください……あひぃっ♡」
シャルだけは尻穴に肉棒を挿入され、事前にローションを塗りたくっていたお陰ですんなりと根本まで挿入できた。
「春香、好きだよ♡」
「う、嬉しい♡私も大好き♡」
「秋香、愛してるよ♡」
「あはぁっ♡わ、私もぉっ♡」
「シャル、修行よりもセックスが好きでしょ?」
「そ、それはぁっ……ああん、大好きですわぁっ♡」
春香達が学校に向かうことも忘れるほどセックスに夢中となり、狩人達は一気に追い込む。
「「「イくよ♡」」」
「「「きゃうぅうううっ♡」」」
三人の膣内と尻内に大量の精液が放たれ、ここで分身の術の効果が切れた――
――元の一人に戻った狩人はベッドに横たわると、三人の
「あむぅっ、ちゅうぅっ♡」
「あん、お姉様たら……一人占めは駄目♡」
「ずるいですわ……私も♡」
「ううっ、流石は尻忍……浄化されそうだよ♡」
三人のフェラ攻めに狩人は今にも射精しそうになるが、それを察してか秋香はシャルの背中を押す。
「ほら、シャルちゃん♡さっきはおマ〇コに射精してもらえなかったでしょ?」
「きゃんっ!?あ、秋香様!?」
「私達に遠慮しないで、狩人君にいっぱい膣内射精してもらいなよ♡」
「あ~ずるい♡私も狩人君におマ〇コにまた射精してほしいのに♡」
春香と秋香は狩人に膣内射精されることに抵抗はなく、むしろ望んでいた。シャルはそんな二人を見て、躊躇しながらも狩人の肉棒に腰を下ろす。
「わ、私も……狩人様のおち〇ぽが欲しいです♡」
「……いいよ、たくさん射精してあげるからね♡」
「ああっ……嬉しいですわ♡」
狩人はシャルの両手を掴み、彼女が腰を下ろし切るのを待つ。シャルはゆっくりと肉棒を秘所に受け入れると、膣内を掻き分けられる感覚に震えた。
「はううっ!?ま、前の時よりも大きい……♡」
「分身がいない分、精力も分けずに済んだからね♡」
「そ、そんな……はぁあああんっ♡」
「わっ……ぜ、全部挿入っちゃった♡」
「凄い♡こんなに大きいの私達でもぎりぎりなのに♡」
分身とは比べ物にならない本体の肉棒をシャルは受け入れ、彼女は絶頂を迎えると狩人も射精した。
「うおおおおっ!!」
「あひぃいいいっ!?」
「わわっ!?す、凄い量……♡」
「これ……まずいかも、シャルちゃんは避妊の術が使えないのに♡」
正式な尻忍ではないシャルは術が扱えず、子宮に狩人の精液を受け入れる。普通ならば孕んでもおかしくはないが、狩人は躊躇しなかった。
「赤ちゃんができたら、一緒に名前を考えようね♡」
「あ、赤ちゃん……狩人様と♡」
「あ、ずるいよ!!私も赤ちゃん欲しい!!」
「お姉様たら、子供みたいなこといって……でも、私も欲しいかも♡」
春香と秋香も秘所を開き、狩人の膣内射精を願う。そんな二人に狩人は笑みを浮かべて肉棒を引き抜く。
「いいよ♡三人とも俺の奥さんだからね……たっぷり射精してあげるよ!!」
「「「きゃあんっ♡」」」
その日は夜まで狩人は三人を犯し、結局は朝を迎えた時には四人とも疲れて気絶してしまった――