※この作品はR-18です。

尻忍陥落 ~堕ちた桃尻忍者~   作:クナイズキ

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第48話 狩人の一日

――春香と秋香が体調を取り戻すと、狩人はシャルを家に招き入れた。彼女は家族を説得して三人の家に住み込み、新しい生活が始まった。

 

 

「はううっ!?も、もう駄目ぇっ!?おマ〇コいじめないでぇっ♡」

「やぁあんっ!?そ、外にいる人に気付かれちゃう♡」

「ああんっ!?こ、こんな朝早くから……ひゃんっ♡」

「三人が悪いんだよ♡朝からお尻見せつけて……俺を誘惑してたんでしょっ!!」

 

 

玄関にて狩人は三人を前に並べて四つん這いにさせると、真ん中の春香の秘所に肉棒を貫き、左右の秋香とシャルの秘所に指をねじ込む。あまりの激しさに三人の秘所から愛液が溢れ出し、外にまで聞こえかねない喘ぎ声を上げる。

 

 

「ああんっ、イっちゃう!?おマ〇コまたイっちゃう♡」

「やぁんっ!?わ、私も……」

「はううっ!?も、もう……」

「いいよ、三人一緒にイけ!!」

「「「んああああああっ♡」」」

 

 

狩人は春香の膣内に射精した瞬間、秋香とシャルの秘所に指を三本同時に差し込む。三人の喘ぎ声が重なり、盛大な潮噴きをした――

 

 

 

 

――服が濡れたために三人は学校に向かう前に風呂に入り、狩人は分身の術で三人に分かれると身体を洗うのを手伝う。

 

 

「ここもちゃんと洗わないとね♡」

「ひゃうんっ!?お、おっぱいばっかり……ひゃあんっ!?先っぽくりくりしちゃ駄目ぇっ♡」

「お尻も解しておくね♡」

「ああん、手つきがやらしいよ……ふああっ♡」

「あれ?洗おうとしてるのにすぐに濡れちゃうな♡」

「はううっ!?そ、そこは自分でやりますわ……ああっ♡」

 

 

春香は後ろから胸を弄ばれ、秋香は尻肉を揉みしだかれ、シャルに至っては秘所に指を差し込まれる。

 

 

「よし、綺麗になったね。なら次は俺達の番だよ♡」

「はうっ!?お、おち〇ぽぉっ……♡」

「やぁんっ、もうこんなに大きくして……♡」

「たっ、たくましすぎますわ♡」

 

 

狩人達が肉棒を差し出すと、春香達はうっとりとした表情で肉棒に顔を近づける。淫紋は発動させずとも、既に三人は狩人の肉棒に魅了されていた。

 

 

「三人がエッチだからこんなになっちゃったよ♡これはちゃんと責任取ってもらわにとね♡」

「そ、そんな……♡」

「もう、狩人君たら……♡」

「意地悪なんですから……♡」

 

 

春香達は胸を広げると、狩人達は躊躇なく胸の中に肉棒を収める。三人のパイズリを堪能しながら語り掛ける。

 

 

「くぅうっ♡やっぱり春香のおっぱいは最高だよ♡」

「ああん、動いちゃ駄目だよ♡私が気持ちよくするからね♡」

「くぅうっ!?あ、秋香の舌捌き凄すぎ♡」

「はむぅっ、ちゅうぅっ♡おひんぽおいひぃっ♡」

「シャルの乳マ〇コも大好き♡」

「ああんっ!?胸の中で暴れて……あはぁっ♡」

 

 

春香は上下に胸を動かして肉棒を扱き、秋香は卓越した舌捌きで亀頭を攻めあげ、シャルは胸の中で前後に肉棒を擦られる。尻好きの狩人でも嵌るほどの極上の胸に堪らず射精する。

 

 

「射精るよ!!」

「ふあああああっ♡」

「全部飲んで!!」

「うぷぅうううっ♡」

「シャル!!」

「は、はい♡いっぱい射精してぇええっ♡」

 

 

三人の胸に大量の精液が放たれ、上半身が白濁液まみれとなった――

 

 

 

 

 

――パイズリを終えると狩人達は今度は本番に移行し、まずは春香は狩人に抱き上げられながら肉棒を突きあげられ、積極的に舌を交わす。

 

 

「あむぅっ、ちゅぴぃっ……春香は本当にこれが好きだね♡」

「ああんっ、だってぇっ……狩人君といっぱいキスしたいもん♡」

「嬉しいこと言ってくれるね♡」

「ひゃあんっ!?は、激しいよぉっ♡」

 

 

怨霊の力を利用して狩人は身体能力を底上げすれば、どんな体位でも疲れずに犯すことができた。その一方で秋香は床に押し倒された状態で肉棒を激しく突かれる。

 

 

「秋香はこれが大好きだよね♡種付けプレス♡」

「やぁあんっ!?す、好きじゃないもん……んああっ♡」

「こんな乳首ぷっくり勃たせたら説得力ないよ♡」

 

 

秋香は乱暴に犯されると感じるため、狩人に押し倒されて肉棒をねじ込まれると感じてしまう。壁際ではシャルが後ろから尻穴を抉られて喘いでいた。

 

 

「はぁあんっ!?ど、どうして私だけ……お、お尻の穴ぁっ♡」

「シャルはこっちが一番感じるからね♡」

「そ、そんな恥ずかしいこと言わないでください……あひぃっ♡」

 

 

シャルだけは尻穴に肉棒を挿入され、事前にローションを塗りたくっていたお陰ですんなりと根本まで挿入できた。

 

 

「春香、好きだよ♡」

「う、嬉しい♡私も大好き♡」

「秋香、愛してるよ♡」

「あはぁっ♡わ、私もぉっ♡」

「シャル、修行よりもセックスが好きでしょ?」

「そ、それはぁっ……ああん、大好きですわぁっ♡」

 

 

春香達が学校に向かうことも忘れるほどセックスに夢中となり、狩人達は一気に追い込む。

 

 

「「「イくよ♡」」」

「「「きゃうぅうううっ♡」」」

 

 

三人の膣内と尻内に大量の精液が放たれ、ここで分身の術の効果が切れた――

 

 

 

 

 

――元の一人に戻った狩人はベッドに横たわると、三人の尻(・)嫁(・)が奉仕を行う。全員が肉棒に舌を這わせ、我慢汁も美味しくいただく。

 

 

「あむぅっ、ちゅうぅっ♡」

「あん、お姉様たら……一人占めは駄目♡」

「ずるいですわ……私も♡」

「ううっ、流石は尻忍……浄化されそうだよ♡」

 

 

三人のフェラ攻めに狩人は今にも射精しそうになるが、それを察してか秋香はシャルの背中を押す。

 

 

「ほら、シャルちゃん♡さっきはおマ〇コに射精してもらえなかったでしょ?」

「きゃんっ!?あ、秋香様!?」

「私達に遠慮しないで、狩人君にいっぱい膣内射精してもらいなよ♡」

「あ~ずるい♡私も狩人君におマ〇コにまた射精してほしいのに♡」

 

 

春香と秋香は狩人に膣内射精されることに抵抗はなく、むしろ望んでいた。シャルはそんな二人を見て、躊躇しながらも狩人の肉棒に腰を下ろす。

 

 

「わ、私も……狩人様のおち〇ぽが欲しいです♡」

「……いいよ、たくさん射精してあげるからね♡」

「ああっ……嬉しいですわ♡」

 

 

狩人はシャルの両手を掴み、彼女が腰を下ろし切るのを待つ。シャルはゆっくりと肉棒を秘所に受け入れると、膣内を掻き分けられる感覚に震えた。

 

 

「はううっ!?ま、前の時よりも大きい……♡」

「分身がいない分、精力も分けずに済んだからね♡」

「そ、そんな……はぁあああんっ♡」

「わっ……ぜ、全部挿入っちゃった♡」

「凄い♡こんなに大きいの私達でもぎりぎりなのに♡」

 

 

分身とは比べ物にならない本体の肉棒をシャルは受け入れ、彼女は絶頂を迎えると狩人も射精した。

 

 

「うおおおおっ!!」

「あひぃいいいっ!?」

「わわっ!?す、凄い量……♡」

「これ……まずいかも、シャルちゃんは避妊の術が使えないのに♡」

 

 

正式な尻忍ではないシャルは術が扱えず、子宮に狩人の精液を受け入れる。普通ならば孕んでもおかしくはないが、狩人は躊躇しなかった。

 

 

「赤ちゃんができたら、一緒に名前を考えようね♡」

「あ、赤ちゃん……狩人様と♡」

「あ、ずるいよ!!私も赤ちゃん欲しい!!」

「お姉様たら、子供みたいなこといって……でも、私も欲しいかも♡」

 

 

春香と秋香も秘所を開き、狩人の膣内射精を願う。そんな二人に狩人は笑みを浮かべて肉棒を引き抜く。

 

 

「いいよ♡三人とも俺の奥さんだからね……たっぷり射精してあげるよ!!」

「「「きゃあんっ♡」」」

 

 

その日は夜まで狩人は三人を犯し、結局は朝を迎えた時には四人とも疲れて気絶してしまった――

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