※この作品はR-18です。

尻忍陥落 ~堕ちた桃尻忍者~   作:クナイズキ

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第52話 奉仕

――修行の末にシャルロッテは正式に尻忍見習いとなり、春香と秋香の補佐を命じられた。狩人は三人の尻忍に奉仕される日々を堪能する。

 

 

「狩人君、もう朝だよ?早く起きないと遅刻しちゃうよ~」

「う~ん……まだ眠い」

「もう、寝坊したら怒られちゃうよ……ほら、起きないとお仕置きだよ♡」

「んぷぅっ!?」

 

 

寝ている狩人の顔面に春香はお尻を乗せると、彼女の大きくて柔らかな桃尻に狩人は意識が覚醒する。春香のお尻を楽しもうと手を伸ばすが、狩人に触れられる前に春香は離れた。

 

 

「あん、触るのは禁止だよ。我慢できなくなっちゃうからね♡」

「そ、そんな……もう少しだけ!!」

「駄目だよ、朝ご飯食べないと……」

「……プリン買ってあげると言ったら?」

「っ……!?」

 

 

狩人の言葉に春香は動きを止め、彼女は悩んだ様子で振り返る。

 

 

「一分でプリン一個♡」

「だ、駄目……十秒なら」

「四十秒!!」

「ううっ……さ、三十秒」

「ならプリン二個で一分だね♡」

「きゃうっ!?」

 

 

春香の返事を待たずに狩人は彼女のお尻に顔を埋め、思う存分に感触と匂いを楽しむ。

 

 

「はあっ、たまらない……元気百倍♡」

「も、もう、狩人君たら……んんっ♡」

 

 

自分のお尻に夢中な狩人に春香は恥ずかしそうにしながらも、嫌がる素振りは見せなかった。そんな彼女に狩人は我慢ならず、お尻から離れると胸を揉む。

 

 

「春香♡」

「ひゃあんっ!?お、おっぱいは駄目だよ!?んんぅっ、揉んじゃ駄目ぇっ!?」

「少しだけだから♡」

「も、もう……狩人君のエッチ♡」

 

 

最初は嫌がっていたが、揉むごとに反応が変わり、遂には狩人に胸元をはだけられる。ブラジャー越しに乳首を刺激すると、春香は喘ぎ声を漏らす。

 

 

「ああん!?さ、先っぽは本当に駄目ぇっ……ふああっ!?」

「あれ、おっぱいまた大きくなったんじゃない?」

「か、狩人君のせいだよ……毎日揉んだり、吸ったりするからぁっ」

「なら、責任取らないとね!!」

「ひゃあんっ!?」

 

 

ブラジャーを外して生乳を露わにすると、春香の敏感な乳首を摘まむ。それだけで彼女は果てた。

 

 

「んぅううううっ♡」

「お尻もおっぱい最高だったよ♡夜を楽しみにね♡」

「ああんっ、狩人君の馬鹿ぁっ……♡」

 

 

せっかく起こしに来たのに春香は狩人のせいで股間が濡れてしまい、そんな彼女に狩人は優しく口づけした。

 

 

「ごめんね、春香が可愛すぎて我慢できなかったんだよ♡ちゅっ♡」

「んぅうっ!?ぷあっ……キ、キスは反則だよ♡そんなことされたら怒れないよ♡」

「なら、もっとしよう♡」

「らめぇっ……んぅうっ♡」

 

 

狩人にキスされただけで春香のショーツが濡れてしまい、それに気づいた狩人は股間にも手を伸ばし、ショーツの中に手を差し込む。

 

 

「こっちも濡れ濡れだね♡」

「やんっ!?こ、これ以上は……ああんっ♡」

「春香もすっきりしようよ♡」

「……もう、狩人君の馬鹿♡」

 

 

言葉とは裏腹に春香はショーツを下すと、狩人が肉棒を取り出した状態で横になる。すると春香は彼の股間の上に乗り込み、自ら肉棒を秘所に受け入れた。

 

 

「んあああああっ!?」

「くぅうっ!?やっぱり朝は春香のおマ〇コが一番の気付けだね♡」

「も、もう……大きくしすぎだよぉっ♡」

 

 

膣内を圧迫する肉棒に春香は笑みを浮かべ、ゆっくりと腰を動かす。狩人は手を伸ばすと春香も手を重ね、お互いを見つめ合いながら行為を続ける。

 

 

「あんっ、あんっ、あはぁんっ♡」

「春香の騎乗位も随分上手くなったね♡」

「ほ、本当に?秋香ちゃんと、練習したかいあったかも……はひぃんっ!?」

「でも、俺も我慢できなくなってきた♡」

 

 

春香が腰を下ろすのと同時に狩人は腰を突き上げ、お互いの性器を全力で押し付け合う。

 

 

「だ、駄目ぇっ!?私が動くから……ああっ!?おっぱいまでぇっ!?」

「こんなおっぱい見せつけられて我慢できないよ♡」

「ひぃいんっ!?くりくり駄目ぇっ……も、もう、イっちゃうぅううっ♡」

 

 

舌から乳房を激しく揉みしだかれた状態で春香は子宮を突き上げられ、激しく身体を震わせた――

 

 

 

 

 

――たっぷりと春香の肉体を堪能した後、狩人は朝食の前に朝風呂に入る。するとシャルがシャワーを浴びていた。

 

 

「シャル♡」

「きゃっ!?か、狩人様たら……悪戯は駄目です♡」

 

 

シャルは狩人に抱き着かれて困った表情を浮かべ、彼女の胸を狩人は揉みしだきながら首筋に舌を這わせる。シャルは頬を赤らめながらも狩人に注意した。

 

 

「やぁん、これから訓練がありますのに……」

「そっか、ならすぐに終わらせないとね♡シャルのお尻で抜かせてもらうよ♡」

「そ、そんな……もう、仕方ありませんわね」

 

 

流石に挿入までは許さないが、シャルはお尻を向けて狩人の肉棒を挟み込む。極上の尻肉の感触にたまらず肉棒が一回り大きくなる。

 

 

「くぅうっ♡シャルのケツ肉、最高♡」

「あんっ、やぁっ、ちょっと激しすぎますわ♡」

 

 

尻肉に肉棒を擦りつけるだけで気持ちよく、射精の直前でシャルの尻肉を鷲掴んで尻肉を太腿の間に挟み込む。

 

 

「射精る!!」

「きゃうぅうううっ♡」

 

 

シャルに肉棒が生えたかのような格好で射精し、大量の精液が飛び散る。シャルも同時に果てたらしく、彼女は秘所から愛液を垂らしながら狩人に微笑む。

 

 

「も、もう……お尻をぎゅっと掴むのは反則ですわ♡」

「ごめん、我慢できなくて……それと悪いけど綺麗にしてくれるかな♡」

「ふふっ、しょうがありませんわね……しっかり綺麗にしてあげますわ♡」

 

 

精液を垂らす肉棒にシャルは舌なめずりし、彼女は風呂から上がる前に狩人の肉棒を口で奉仕した――

 

 

 

 

 

――秋香と登校中、狩人はバスの中で秋香にお尻を押し付けられる。股間を刺激され、ズボンを突き破らん勢いで肉棒を勃起させる。

 

 

「あ、秋香……今はまずいって!?」

「え~?私は人が多いから寄ってるだけだよ?」

「うはっ♡」

 

 

わざとらしいことを言いながら秋香はお尻を押し付けるのを辞めず、朝にシャルに抜いてもらったにもかかわらずに肉棒を勃起させてしまう。

 

 

「あはっ♡こんな場所で大きくするなんて……もしかして狩人君たらMなの?」

「こ、このっ……うぐぅっ!?」

「怒っても駄目♡」

 

 

秋香がお尻を押し込むだけで狩人の肉棒は最大限の大きさを迎え、秋香は独特のリズムでお尻を押し付けて刺激する。

 

 

「ほ、本当にやばいって……♡」

「ふふっ、射精したらすっきりするよ♡」

「くそっ……後で覚えてろ♡」

 

 

バスが到着するまで狩人は秋香のお尻攻めに耐え抜くしかなかった――

 

 

 

 

 

――学校が終わると、狩人は部活動に励む。尤も部活動といっても入部しているのは狩人と他の三人だけであり、表向きは文芸部として活動しているが実際には狩人の性欲解消のための部活だった。

 

 

「ふふっ、三人とも似合ってるよ♡」

「やぁんっ♡」

「恥ずかしいよぉっ♡」

「こんなの変態ですわ♡」

 

 

春香、秋香、シャルの三人は紐同然の水着を着こみ、尻穴を丸出しにした状態で四つん這いになっていた。既にお尻には淫紋が浮き上がっており、尻穴からローションのような透明な液体が滲んでいた。

 

淫紋の影響で三人は感じると尻穴からも愛液が滲む体質となり、これでアナルセックスの際はローションは必要がない。狩人は三人の桃尻を前に肉棒を硬くすると、まずは朝の仕返しに秋香の尻穴から堪能することにした。

 

 

「まずは秋香からだよ♡誰がご主人様なのか分からせてあげるね♡」

「そ、そんな!?」

「ずるいよぉっ……」

「ああんっ、ご主人様ぁっ♡いっぱいお仕置きしてぇっ♡」

 

 

狩人は秋香を正面に移動させると、肉棒を尻穴に押し込む。解してはいないが尻穴は十分に濡れており、一気に挿入を行う。

 

 

「ひぎぃいいいっ♡」

「ああっ、凄い♡」

「い、一気にこんな♡」

「くぅうっ……二人も一緒にイきなよ♡」

 

 

秋香が挿入される姿に春香とシャルは震え、そんな彼女達の尻穴にも狩人は人差し指と中指を同時に押し込む。肉棒ほどではないが、いきなりの挿入に二人は震えた。

 

 

「はひぃんっ!?」

「ああんっ!?」

「はぁあっ……おち〇ぽぉっ♡おっきすぎぃっ♡」

「こうすればもっと気持ちいいよ♡」

 

 

狩人は腰を振りながら左右の二人の尻穴を指で弄り、三人同時に尻穴を犯す。これまでの調教で尻穴は前穴に匹敵する性感帯と化し、三人は一気に絶頂に追い込まれる。

 

 

「あんっ、あんっ、あはぁんっ♡」

「お尻ぃっ、駄目ぇっ♡」

「こんなのおかしくなりますぅっ♡」

「三人とも声を抑えないと聞こえちゃうよ♡」

 

 

部室の外に人がいたら聞かれてしまう状況の中、狩人は遠慮せずに肉棒と指を尻穴の奥までねじ込む。やがて我慢できなくなったので分身の術を使用し、三人に増えた狩人は他の二人にも肉棒をねじ込む。

 

 

「そろそろ熱いのが欲しいよね♡」

「はひぃいいんっ!?」

「シャルはこっちの方が大好きだよね♡」

「はぅうううんっ!?」

「秋香、ラストスパートだ!!」

「はぁんっ!?おち〇ぽぉっ、最奥までぇっ……んあああああっ♡」

 

 

肉棒に尻穴の最奥まで抉られ、三人は限界を迎える寸前に狩人は尻内射精しを行う。濃厚な精液が尻内を満たし、三人は絶頂を迎えた。

 

 

「「「堕ちろ!!」」」

「「「イぐぅううううっ♡」」」

 

 

三人の尻忍は狩人の肉棒に屈し、その姿は尻忍の誇りなどみじんもなく、ただの雌と化していた――

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