――春香と秋香を抱き寄せながら狩人は舌を伸ばすと、二人とも緊張しながらも舌を伸ばす。儀式という名目で狩人は二人とディープキスを行う。
「んんぅっ、れろぉっ」
「あむぅっ、ちゅうぅっ」
「はあっ……二人とべろちゅうできて嬉しいです♡」
舌を絡めながらも二人の乳房を揉みしだき、最初に出会った頃よりも随分と大きくなった事に気付く。
「春香先輩のおっぱいは何カップですか?」
「ふえっ……Fカップだよ?」
「秋香先輩は?」
「Eカップ……だったはず」
春香と秋香の言葉に狩人は笑みを浮かべ、二人の胸元をはだけて生乳を晒す。すると圧迫されていた双乳が露わになって二人は悲鳴を上げる。
「きゃあっ!?」
「やぁんっ!?」
「こんな大きさでEとかFとかありえませんよ♡」
狩人の見立てでは既に春香はHカップはあり、秋香もGカップに成長していた。雌としてますます磨きが掛かっており、狩人は二人の乳首を弄りながら語り掛ける。
「二人ともおっぱいが溜まってるでしょ?こんなに張ってるんだから、すごく射乳そう♡」
「ああっ!?そ、それは……はうっ」
「駄目ぇっ!?乳首くりくりしないで……んあっ」
今の二人は感じると胸から乳液が溢れるようになり、射乳すると身体に力が入らなくなるほどの快感を得られる。狩人はそれを知りながら二人の乳首を刺激し、舌で舐め始めた。
「やだぁっ、おっぱいいじめないで……んんぅっ」
「ほ、本当に怒るよ……ふああっ」
「そんな可愛い声で言われても怖くありませんよ♡ほら、我慢しないで射乳してください♡」
二人の乳首を舌で転がし、時には吸い上げて乳房に溜まっている乳液を引き出そうとする。そして遂に二人は限界を迎えると、乳噴きした。
「も、もう駄目ぇえええっ!?」
「射乳ちゃうぅううっ!?」
「ぢゅるるっ♡」
春香と秋香の乳首から乳液が溢れると、狩人はそれを美味しそうに舐め上げる。春香のはとても甘くて美味しく、秋香のはヨーグルトのような味わいだった。
(お、おっぱいだけでイかされちゃうなんて……♡)
(後輩君のテク凄すぎる……♡)
二人の乳房に溜まっていた乳液を射乳させると、狩人は次の段階に移行するためにお尻に手を伸ばす。狙いは二人の尻穴であり、今度は親指ではなく人差し指を差し込む。
「ひああっ!?そ、そっちはお尻ぃっ!?」
「さっき射精した精液をちゃんと吸収しているか、確かめないといけませんから♡」
「そ、そんな……ああっ!?」
先ほど尻内に送り込んだ精液は既に消えており、この世界の二人には身体に浴びた精液は体内に吸収する能力を与えていた。だからいくら膣内や尻内に射精されようと問題ない。
狩人は二人を屋上を囲むフェンスに移動させると、胸をはだけた状態のまま二人にフェンスに寄りかからせる。狩人は二人の突き出された尻穴に指をさらに差し込む。
「ほら、二本目も入れますよ♡」
「はひぃっ!?」
「いやぁんっ!?」
人差し指と中指を同時に挿入され、春香と秋香の尻内の刺激する。何度も果てたせいで尻穴の感度も高まっており、指が蠢く度に二人は乳を揺らして喘ぐ。
「あ、ああっ!?こ、こんなのおかしいのにぃっ!?」
「お尻なのに、どうしてこんなに気持ちいいのぉっ!?」
「それが二人が淫乱だからですよ♡つまり二人とも一流の尻忍になれる素質を持っているんです♡」
「そ、そんな……ひゃううっ!?」
「い、淫乱なんて……はぁんっ!?」
指を引き抜かれると二人は喘ぎ声を上げ、狩人は頃合いだと判断して用意していた特製のローションを取り出す。
「それじゃあ、これも流し込みますね♡」
「そ、それってまさか……」
「特製の媚薬が入ったローションです♡」
「媚薬って……ああっ!?」
二人の尻穴に狩人はローションを注入し、尻内の奥まで流し込む。ローションのお陰で滑りが良くなると、より深くまで指を押し込めるようになった。
「ひゃああっ!?こ、これ駄目ぇっ!?」
「さっきより深いぃっ!?」
「逃げちゃ駄目ですよ♡ほら、しっかり奥まで塗り込んであげますから♡」
「「んぅううううっ♡」」
中指を根本まで差し込まれただけで二人は果てると、狩人はゆっくりと肉棒を引き抜く。まるで愛液のようにとろついたローションが尻穴から溢れ、それを見て狩人は肉棒を勃起させた。
「さあ、そろそろ二回目の補給ですよ♡」
「ま、待ってぇっ……」
「今されたらおかしくなっちゃう……」
「駄目ですよ。ほら、ちゃんとお尻広げて♡」
「「っ……♡」」
狩人の命令に春香と秋香は尻穴を広げると、狩人は肉棒を扱いて精液を解き放つ。先の時よりも大量の精液を二人の尻穴に流し込む。
「イけぇっ!!」
「「あひぃいいいいっ!?」」
肉棒を離すと、春香と秋香の尻穴からローションが混じった精液が溢れた。二人は硬骨な表情を浮かべ、そんな二人に狩人は笑顔を浮かべた。
「頑張りましたね♡これで朝の分は終わりですよ♡」
「お、終わり……なの?」
「続きは夜にしますから♡」
「わ、分かったよ……」
二人は狩人の言葉に安堵するが、まだ肉棒が勃起したままだと気が付くと、二人は笑みを浮かべて肉棒をフェラする。
「狩人君のおち〇ぽ……綺麗にしてあげるね♡」
「うあっ!?せ、先輩……♡」
「動いちゃ駄目だよ……これはお掃除なんだから♡」
肉棒を夢中に舐め上げる二人に狩人は内心犯したいと思うが、二人の心と身体を完全に堕とすために我慢した――