――尻穴でのゴムセックスを開始してから数日ほど経過すると、春香と秋香は狩人に対する抵抗感がなくなり、遂に二人は狩人に全てを晒す。
「こ、これが二人のおマ〇コ……凄く綺麗です♡」
「ううっ……や、やっぱり恥ずかしいよ」
「そ、そんなにじっくり見ないで……」
春香と秋香はベッドの上で自らの秘所を晒し、その姿に狩人は興奮を抑えきれずに肉棒を勃起させた。久々の二人の性器に我慢できそうにない。
「本当にいいんですね?今ならまだ止めることができますよ?」
「い、いいから……早くしてぇっ♡」
「これは訓練なんだから……変な遠慮しないで♡」
ベッドの上に春香は横たわると、その上に秋香は覆いかぶさることで二人の秘所が重なる。狩人は肉棒を二人の秘所の間に押し込むと、一気に根本まで押し込む。
「始めますよ♡」
「ふああっ!?」
「やぁんっ!?」
秘所に肉棒が擦り付けられた途端、春香と秋香は甘い声を上げた。アナルセックスとは全く違う快感に困惑する。
(う、嘘!?挿入されてないのにこんなに気持ちいいなんて……)
(お尻の穴と全然違う……こんなの癖になっちゃう!?)
秘所に肉棒が擦り付けられる度に愛液が滲み、二人ともいやらしく尻穴を引くつかせた。狩人はそれに気づくと、二人をさらに感じさせるために肉棒を激しく動かす。
「くぅうっ……あんまり激しく動いたら、間違っておマ〇コに挿入っちゃうかもしれませんよ?」
「そ、そんな……ああんっ!!」
「それはまだ駄目ぇっ……ひああっ!?」
「くぅうっ!!二人のおマ〇コ気持ち良すぎてすぐに射精ちゃいそうです!!最後はぶっかけますからね!!」
肉棒を引き抜くと、二人の身体に向かって射精を行う。いつもよりも大量の精液を浴びせられ、二人は絶頂を迎えた。
「「はぁあああんっ♡」」
「はあっ……お疲れさまでした♡しばらくはこっちで訓練をしますからね♡」
狩人の言葉に春香と秋香は震え、これからもこんなことが続くかと思うと、不安と期待が入り交じる。
(あ、明日も同じことするなんて……どうにかなっちゃいそう♡)
(このままじゃまずいよ……後輩君のおち〇ぽじゃないと絶対に満足できなくなる♡)
二人は既に陥落寸前であり、そんな彼女達に狩人は不敵な笑みを浮かべた――
――翌朝、狩人に呼び出された春香は制服姿のまま補給の準備を行う。空き教室にて春香はショーツを脱ぐと、自らお尻を向けて狩人に秘所を晒す。
「ううっ、やっぱり恥ずかしいよ……ひゃいんっ!?」
「そんなこといって先輩のおマ〇コもう濡れてるじゃないですか♡」
「だ、だって……ふああっ!?」
「すいません、もう我慢できません♡おマ〇コいただきま~す♡」
狩人は春香の秘所に舌をやると、尻穴を愛撫した時よりも激しく舌を動かす。膣内に舌が挿入いりこみ、春香は堪らずに声を上げそうになる。
「れろれろっ♡ちゅうぅっ♡」
「やぁんっ!?そ、そんな激しくされたら……ああっ!?」
「はあっ……こっちも我慢できないみたいですね♡」
「そ、そんな……はぁんっ!?そ、そっちはお尻だよぉっ!?」
秘所を指で開きながら狩人は愛液を吸い上げると、時には秘所だけでなく、尻穴にも舌をやって極上の尻を堪能した。予想外の攻めに春香はお尻を震わせる。
「やぁんっ!?後輩くぅんっ……もうお尻いじめないでぇっ!?」
「はあっ……すいません、先輩のお尻がエロ過ぎて忘れてました♡」
「も、もう……」
春香が生尻を晒したのは狩人と精液補給するためではなく、今回は特殊訓練のためだと聞かされている。狩人は肉棒にコンドームを装着すると、何の躊躇もなく秘所に構えた。
「十分に濡れたんでここからは本番ですよ」
「えっ!?ま、まさか挿入れるの!?」
「大丈夫ですよ。これからするのはセックスじゃありません。ちゃんとした訓練ですから怖がらないでくださいね」
訓練という口実で狩人は春香の秘所に肉棒を押し込み、肉棒が膣内を掻き分けると、春香は堪らず声をを上げた。
「んあああああっ!?」
「くぅうっ!?おマ〇コやばっ……最高♡」
「はぁあんっ!?は、挿入ってるぅっ……後輩君のおち〇ぽぉっ!?」
記憶を失った春香にとっては初めてのセックスだが、肉体は久々の挿入にいつも以上に感じてしまう。狩人は春香の胸を露わにすると、彼女の乳首を弄りながら口づけを行う。
「おっぱいもついでに訓練しますね♡」
「やんっ!?お、おっぱいは駄目ぇっ!?」
「駄目ですよ先輩♡これは訓練なんだから厳しいのは当たり前です♡」
「そ、そんなぁっ……ああっ!?乳首くりくり駄目ぇっ!!」
激しく肉体を求める狩人に春香は戸惑うが、訓練と言われたら従うしかない。膣内を肉棒で抉られながら胸も揉まれ、さらには舌まで交わされる。
「先輩、俺のち〇ぽは気持ちいいですか?」
「ああっ!?き、気持ち……」
「ちゃんと答えてください!!」
「ああんっ!?き、気持ち……いい♡お尻も凄く気持ち良いけど、おマ〇コだと全然違うのぉっ!!」
「ならよかった♡じゃあ、そろそろ一発目イきますから!!」
「あはぁあああっ!?」
狩人の言葉に春香は嬉しさのあまりに果てると、肉棒を締め付けた。狩人も我慢できずに射精すると、膣内に膨らむゴムに春香は目を見開く。
「んぅうううっ!?あ、熱いよぉっ!!」
「くぅうっ……抜きますよ」
「んああっ!?」
肉棒が引き抜かれるとぱんぱんに膨らんだコンドームが放出され、それを見た春香は頬を赤らめる。もしもコンドームをしていなければ孕んでいたかもしれない。
「先輩、まだコンドームは有りますけど、訓練を続けますか?」
「えっ……こ、こんなに!?」
狩人はコンドームの箱を五箱も用意しており、その数に春香は震える。訓練は一度で十分だが、彼女は狩人の肉棒がまだ大きいことに気が付く。
(あ、あんなに射精したのにまだこんな大きいなんて……そ、それだけ私のおマ〇コが気持ち良かったんだ♡)
いつもの春香ならばここで訓練を中断していたが、膣内を肉棒でかき乱される快感が忘れられず、気が付いたら秘所を自ら広げていた。
「あ、あと一回だけなら……♡」
「了解しました♡なら、たくさんイかせてあげますから♡」
「ひゃあんっ!?そ、そんなに張り切らなくても……あはぁあああっ♡」
新しいコンドームを装着した狩人は春香に再び挿入し、今度は彼女を抱き上げながら駅弁の形で犯す。
「先輩はこれが好きなんじゃないですか!?」
「ひああっ!?な、なにこれぇっ!?おマ〇コの奥まで届くぅっ!!」
春香のお気に入りの体位で肉棒を小突くと、彼女の肉体は快楽に抗えない。自分から受け入れたとはいえ、あまりの激しい攻めに春香は絶頂を迎えた。
狩人は最初のセックスは荒々しく行ったが、今回はいつも通りに彼女の弱所を的確に刺激して追い込む。春香は狩人に抱き着きながら喘ぐ。
「も、もう駄目ぇっ!?これ以上されたらおかしくなっちゃう!!」
「先輩!!もっとイってください!!そうしないと訓練になりませんから!!」
「ひああああああっ!?」
肉棒が根本まで貫かれると、子宮を勢いよく小突かれて春香は痙攣した。今の彼女ができることは狩人に抱き着き、肉棒を膣内で締め付ける。
「イくぅうううっ♡」
「くぅうっ!?俺も我慢できない!!」
「はぁあああああんっ!?」
最初の射精よりも深い絶頂に追い込まれ、春香の膣内に再びゴムが膨れ上がった――
――訓練を開始してから一時間後、大量のコンドームが床に散らばっていた。すっかり発情した春香は狩人の肉棒をパイズリし、そんな彼女に狩人は笑みを浮かべた。
「先輩……もう訓練はいいんですよ♡」
「あむぅっ、ちゅぴぃっ……いいの♡これは頑張った後輩君のおち〇ぽのご褒美だから♡」
「うあっ♡」
春香は狩人が射精するまでパイズリを行い、すっかり肉棒の虜と化していた――
――同時刻、保健室にて秋香が狩人に騎乗位で交わっていた。二人の傍にも大量のコンドームが散らばっており、幾度射精しても衰えない肉棒に秋香は夢中になっていた。
「ああんっ!?こんな、いっぱい射精したのに……なんでおち〇ぽこんなに硬いのぉっ♡」
「すいません、秋香先輩のおマ〇コ気持ち良すぎてすぐにギンギンになっちゃうんです♡」
「も、もう、そんな嬉しいこと言われたらおかしくなっちゃうよ♡ああんっ、絶倫おち〇ぽでまたイっちゃうぅっ♡」
「うおおっ!!」
秋香の子宮内でゴムが膨らみ、彼女は絶頂を迎えた。狩人はこの時に秋香に口づけしても、彼女は抵抗せずに受け入れる。
「先輩♡べろちゅうしましょう♡」
「あむぅうっ♡ちゅうぅっ……べろちゅうだいしゅきぃっ♡」
「俺もですよ♡んむぅっ♡」
二人は恋人同士のように舌を交わせ、事前に用意していたコンドームを使い切るまで行為を続けた――
――翌日の朝、春香と秋香は風呂場にて狩人の相手を行う。二人は最初の時のように秘所を重ねた状態で狩人に肉棒を押し込まれるが、挿入した後から二人の秘所の感度は高まっており、肉棒を激しく擦り付けられているだけで感じてしまう。
「んああっ!?な、なんで……この間より感じちゃうのぉっ!?」
「やぁあんっ!?これ以上されたら、学校行けないよぉっ!?」
「大丈夫ですよ♡あと少しだけですから♡」
膣内への射精は妊娠の恐れがあるのでこれまでは行わなかったが、尻穴よりも膣の方が精液補給が効率よいと告げると、二人は膣内の射精を受け入れた。
「そろそろ我慢の限界です♡二人のお尻に射精しますから♡」
「は、はい♡」
「いいよぉっ♡」
狩人が肉棒を引き抜くと、二人はお尻を突き出して期待した表情を浮かべる。そんな二人に狩人は盛大に射精を行い、大量の精液を二人の身体に降り注ぐ。
「「きゃうぅうううっ♡」」
「うおおおおっ!!」
お尻どころか二人の全身に精液が放たれ、春香と秋香は絶頂を迎えた――