――任務を終えると狩人は保健室のベッドにて二人の生尻を同時に堪能する。春香はショーツを脱いだ状態で自分の顔に跨らせ、秋香はコンドームを装着した肉棒に騎乗位で奉仕を行う。
「あむぅっ、ちゅうぅっ♡」
「ひゃあんっ!?お、おマ〇コまたぁっ……あはぁっ!?」
「はううっ!?ふ、二人でする時よりおっきい!?もう、お姉様のお尻に興奮し過ぎ!!」
春香のお尻に埋もれながら彼女の秘所を存分に舐め尽くし、尻肉も揉みしだくのも忘れない。春香の桃尻を味わう度に肉棒も変化し、秋香の子宮を小突く。
「ぢゅるるるっ♡」
「やぁあんっ!?お尻の穴吸っちゃ駄目ぇっ!?」
「はぅうんっ!?お、おち〇ぽ膨らんで……あはぁあああっ♡」
春香の尻穴を吸い上げながら秋香にゴム膣内射精しすると、狩人は肉棒を引き抜いた。春香と秋香はベッドに倒れ込み、恍惚な表情を浮かべた。
「はあっ、あっ……も、もう我慢できない♡」
「ねえ、もっとしてぇっ♡」
「いいですよ♡時間まで二人ともたっぷり訓練しましょうね♡」
二人のおねだりに狩人は応え、任務の時間まで二人の相手を行う――
――時間を迎えると狩人は分身を作り出して二人になると、春香と秋香は二手に別れる。春香の方は学校の東側に移動すると、怨霊の気配を感じ取る。
「先輩!!この禍々しい気配はやっぱり……」
「間違いないよ!!怨霊の気配!!で、でも何処にいるのか分からないよ!?」
怨霊の気配は学校中から漂い、これでは探し出すのも苦労しそうだった。そこで狩人は春香に提案を行う。
「先輩、今から俺と恋人同士の演技《ふり》をしてください」
「ええっ!?急に何を言い出すの!?」
「怨霊を誘き寄せるためですよ。俺達がセックスすれば、欲望深い怨霊が気付かないはずがありません。まんまと誘き出したところで先輩の華麗な尻技で浄化しましょう」
「で、でも、もう少し探せば見つかるんじゃ……」
「それだと時間が掛かり過ぎます!!ここは俺を信じてください!!」
「は、はいっ!!」
狩人に強く言われて春香は言うことを聞いてしまう。まずは変化の術で春香は制服姿に変身すると、狩人と抱き合う。
「先輩……大好きですよ♡」
「ふえっ!?い、いきなりそんな……尻忍は恋愛禁止なのに♡」
「もう、先輩たら演技ですよ♡」
「あ、そ、そうだよね……」
「じゃあ、キスからしましょうか♡」
「う、うん……むちゅっ♡」
好きという言葉に春香は顔を真っ赤にするが、狩人に言われて演技だと思い出して残念そうな表情を浮かべる。だが、すぐに気を取り直して恋人として振る舞い、口づけを交わしながらお互いの身体を弄る。
狩人の手が春香のお尻に伸びると、お返しに春香は狩人の股間を弄る。演技のつもりがどんどんとエスカレートし、遂には二人とも服をはだけながら交わる。
「あむぅっ、ちゅぴぃっ♡こ、これ以上は流石にっ……♡」
「大丈夫ですよ♡あと少しすれば怨霊も出てくるはず……ほら、恥ずかしがらずに出してください♡」
「ううっ……分かった♡」
春香がブラジャーを外して胸を晒すと、狩人は胸を掴んで二つの乳首を吸い上げる。敏感な乳首をいきなり吸われて春香は震えた。
「ちゅうぅっ♡」
「ひああっ!?そ、そんな急にっ!?」
「はあっ……なら、こっちはいいんですか?」
「やぁあんっ!?お、おマ〇コまでぇっ……ああんっ!!」
机の上に春香を座らせると、スカートを捲ってショーツをずらす。既に秘所は濡れており、狩人が膣内に舌をねじ込むと春香は喘ぎ声を上げる。太腿を掴まれた状態で秘所を吸われた。
既に演技の域は超えており、狩人は本気で春香を犯すつもりだった。春香は抵抗しようとしても肉体が言うことを聞かず、狩人にされるがままに身体を弄ばれる。
「先輩のおマ〇コもう我慢できないみたいですね♡」
「も、もう止めてぇっ……本当におち〇ぽ挿入れられたら戦えないよ!?」
「これも作戦ですよ♡ほら、おマ〇コ広げてください♡」
「ううっ……は、はい♡」
狩人に言われて春香は秘所を開くと、肉棒を受け入れる準備を整える。だが、狩人はわざとらしくコンドームがないことを伝える。
「あれれ?昼にした時にコンドーム切らしてたみたいですね」
「ええっ!?そ、そんな……」
「そうだ。先輩は避妊の術を使えましたよね?」
「えっ!?い、一応は……」
「じゃあ、お願いしますね♡」
「お願いって……ま、待って!?それってまさか……」
春香の秘所に狩人は生の肉棒を押し込むと、一気に根本まで貫く。春香はいきなりのことに抵抗できずに果てる。いつものゴムとは違う生の感触に春香は目を見開く。
「んあああああっ!?う、嘘ぉっ……生おち〇ぽ挿入ってるぅっ!?」
「あはっ♡やっぱり生の方が気持ちいですね♡ほら、早く避妊の術をしないと妊娠しちゃうかもしれませんよ♡」
「そ、そんなこと言われても……ああっ!?駄目ぇっ!?ずんずんされたら集中できないぃっ♡」
狩人は春香に術を発動させる隙を与えず、生の肉棒で膣内をかき乱す。久々の生の肉棒に春香の肉体はいつも以上に感じてしまう。ゴムの時とは違って生の肉棒の熱と硬さを直に感じて春香は夢中になる
「くぅうっ!?せ、先輩のおマ〇コ締めすぎですよ♡」
「そ、そんなこと言われても……ひゃああっ!?子宮ぐりぐりしないで!?ほ、本当におかしくなっちゃう♡」
「おかしくなりそうなのは俺の方ですよ♡ほら、こっちを向いて♡」
怨霊を誘き出すための演技ということを忘れ、春香は狩人に抱き上げられながら肉棒を突きあげられる。何も指示していないのに春香は狩人に口づけし、お互いの唇を貪りあう。
「あむぅっ、ちゅうぅっ……ちゅぱぁっ♡これらめぇっ……んふぅうっ♡」
「れろれろっ♡いいですよ先輩、もっと乱れてください♡このまま怨霊を誘き出しましょう♡」
「そんなぁっ……ああっ!?そっちは本当に駄目ぇええっ♡」
尻穴にも指が挿入され、春香は堪らずに果てた。狩人は本格的に犯すために彼女を四つん這いにさせる。
「やぁあっ!?こ、これ奥まで来てるぅっ!!」
「先輩!!もう俺我慢できません!!おマ〇コに射精しますから!!」
「ま、待ってっ!?まだ術使ってな――」
「うおおおおっ!!」
春香に避妊の術を発動させる暇も与えず、狩人は肉棒を根本までねじ込む。そして熱い精液が子宮内に放たれた春香は絶頂を迎えた。
「んああああああっ♡」
「くぅうっ!?し、搾り取られる……♡」
避妊の術に失敗した春香は子宮内に溢れるほど膣内射精され、今までの指導で一番の絶頂を迎えた。
(こ、これが膣内射精しぃっ……凄すぎるぅっ♡)
狩人が肉棒を引き抜くと、春香の膣内から精液が溢れた。それを見て狩人は春香に舌をやる。
「すいません、先輩のおマ〇コが気持ち良すぎて膣内に射精しちゃいました♡」
「はううっ、熱いのいっぱい……こ、こんなの初めて♡」
「これじゃあ任務できませんね。怨霊が来る前に場所を移動しましょう」
惚けている春香を連れて狩人は場所を移動する――
――運動部員が利用するシャワー室に移動すると、春香を裸にさせてシャワーを浴びさせる。この時に彼女の膣内を指でかき回し、精液を無理やり掻き出す。
「はひぃんっ!?や、やだぁっ……もうおマ〇コいじめないでぇっ!?」
「いじめてませんよ?しっかり掻き出さないと、妊娠しちゃうかもしれないですし♡」
「そ、そうかもしれないけど……んああっ!?」
指を引き抜かれると春香は潮噴きし、膣内が綺麗になると狩人は肉棒を晒す。春香はそれを見ただけで発情してしまう。
「お、おち〇ぽぉっ♡さっきあんなに射精したのにまだこんな……♡」
「先輩のためならいくらでも復活させますよ。さあ、今度は最初から避妊の術を使ってください♡」
「えっ……ま、まさか、まだするの?」
「ちゃんとおマ〇コの奥まで綺麗にするためですよ♡俺のおち〇ぽで掻きだして綺麗にしますから♡」
「そ、そんなぁっ……」
春香は狩人の肉棒に口づけし、恋人にするかのような熱心なフェラを行う。春香の変わりぶりに狩人は興奮する。
「せ、先輩……ちゃんと術かけてくださいよ♡そんなに舐められたら挿入れる前に射精ちゃいます♡」
「んむぅうっ♡ちゅぱぁっ……だって、私ばっかりイかせてずるい♡狩人君もたくさんイってぇっ♡」
「くっ!?そんなこと言われたら……もう我慢しませんよ!!」
「きゃああんっ!?」
狩人は春香の胸を掴むと、力ずくでパイズリを行う。裸の春香では狩人に抵抗すらできず、無理やりに犯されることに興奮する。
「はあっ、先輩の乳マ〇コも最高です♡」
「ああんっ、おっぱい激しい……火傷しちゃう♡」
「ほらほら、こうすると気持ちいいんでしょ?」
「ひああっ!?ち、乳首は駄目ぇっ……ああんっ♡」
乳首を弄ぶだけで春香は果てそうになり、狩人は彼女の乳房の中に射精を行う。
「イきます!!」
「はぁあああんっ!?あ、熱いよぉっ!!」
乳内に射精された春香は震え、またもや果ててしまう。シャワーを浴びてもこびり付いた精液は中々取れず、春香は耐えきれずに逃げようとする。
「も、もう駄目ぇっ……これ以上はおかしくなっちゃう♡」
「先輩、そんな風にお尻を向けて……もう準備いいんですね♡」
「ち、ちがっ……あひぃいいんっ♡」
お尻を向ける形になった春香に狩人は容赦なく肉棒を貫き、子宮にまで押し込む。今日一番の快楽に春香は絶叫した。
(や、やっぱりおかしいよぉっ!?こんなにおち〇ぽ気持ちいいなんて……ああっ!?もう何も考えられなくなっちゃう!!)
怨霊を誘き寄せるための作戦のはずだが、狩人は本気で春香を襲う。今の状態の彼女は浄化どころか避妊の術も扱えず、只の雌として犯されることしかできない。狩人は春香の両手を掴み、全力で肉棒を貫く。
あまりに激しい攻めに春香は喘ぎ声が止まらず、狩人が腰を叩きつける度に肉棒に本気汁がこびり付く。尻穴も引くつかせ、乳首からは乳液が滲みだす。
「はあっ、はあっ……先輩、ちゃんと術かけないとまた射精ちゃいますよ♡」
「やらぁっ!?膣内射精しはもう駄目ぇっ……本当に赤ちゃんできちゃうぅっ♡」
「なら早く術をかけてください♡」
「む、無理だよぉっ♡こんな気持ちいいと集中できな……んむぅううっ♡」
狩人は春香に口づけすると、彼女は反射的に舌を絡めてしまう。意識とは裏腹に彼女の狩人に屈服し、肉棒が一気に押し込まれた。
「すいません、もう我慢できません!!このまま射精します!!」
「やぁんっ!?ら、らめぇえええっ!?」
「イけっ!!」
「んぉおおおおおっ♡」
獣ような喘ぎ声を上げながら春香は膣内射精され、狩人は肉棒を引き抜くと秘所から精液が大量に溢れた。
「ふううっ……また失敗しちゃいましたね♡」
「あ、ああっ……おマ〇コしゅごいっ♡」
春香はどんどんと溢れる精液に惚けた表情を浮かべ、もう尻忍ではなくただの雌と化した――
――同時刻、秋香も保健室にて狩人に犯されていた。彼女も狩人の作戦に乗って恋人同士のように振る舞うが、春香と違って避妊の術を成功させる。しかし、いくら術を成功させても狩人は衰えることはなかった。
「あむぅっ♡ちゅうっ……流石は秋香先輩ですね♡二回も膣内射精を耐えるなんて♡」
「やぁんっ、後輩君たらぁっ……本気でおマ〇コに射精すつもりだったでしょ♡」
「まさか♡これも作戦ですよ……そろそろ休は憩終わりにしましょう」
「ええっ!?ま、まだするの!?」
狩人は秋香を四つん這いにさせると、彼女の秘所に生の肉棒を押し込む。秋香は必死に耐えようとするが、やはり生の肉棒はゴムセックスよりも快感が段違いだった。
「ああんっ!?な、生おち〇ぽ駄目ぇっ!!こんなのおかしくなっちゃう!?」
「くうっ!?さっきよりも締まり凄い……秋香先輩も限界みたいですね!!」
「ああんっ!?ぐりぐり駄目だってばぁっ……ひああっ!?そ、そっちの穴までぇっ!?」
秘所だけではなく、尻穴も弄られると秋香は余裕を失う。二穴攻めで秋香の集中力が乱れ、肉棒に纏わりついていた愛液の膜が破れそうになる。
「あれ?なんか術が解けかかってません?」
「ち、ちがっ……そんなことないから!!」
「じゃあ、このまま射精しますね!!術かかってるならいいでしょっ!?」
「はぁあんっ!?ま、待って!?今射精されたら……あひぃっ!?」
見栄を張って術が解けかかっていることを言い出せなかった秋香に狩人は追い込み、肉棒を一気に加速させた。最初と二度目のセックスは敢えて手加減し、三度目は本気で動いて秋香を追い込む。
避妊の術を破るには術者の集中力を乱すのが一番であり、破り方は椿とのセックスで学習済みだった。どんなに優れた尻忍も二つの快楽には耐えきれず、秋香も耐えきれずに術を解いてしまう。
「も、もう無理ぃっ!?解けちゃう!!」
「俺のち〇ぽも溶けそうなぐらい気持ちいいですよ!!」
「ち、ちがっ……あひぃいいいんっ♡」
遂に狩人は膣内射精すると、秋香の子宮に大量の精液が放たれた。三度目にして遂に秋香は膣内射精を味わい、春香と同様に深い絶頂を迎えた。
(こ、これが膣内射精しぃっ♡こんな凄いなんて……おかしくなるぅっ♡)
秋香が果てると狩人は笑みを浮かべ、こうして二人は遂に膣内射精を許した。この日から二人は生での挿入も受け入れるようになった。