春香のパイズリと秋香のフェラの二段攻めに狩人は溜まらずに肉棒を震わせ、さっき射精したばかりだというのに肉棒が限界を迎えそうになる。
「うぐぅっ!?こ、これやばい!?」
「れろれろぉっ、ちゅぴぃっ……ほら、お姉様もサボってないで動かして♡」
「う、うん、こうでいいの?」
「おおっ!?」
秋香の指示通りに春香は胸を上下に動かすと、肉棒が乳肉に圧迫されて気持ち良さが倍増した。狩人は耐え切れずに射精しそうになるが、このままでは秋香の口の中に射精してしまう。
「も、もう無理だ!!早く、離れて……」
「んぅうっ……ちゅうぅっ♡」
「うああっ!?」
射精の寸前に秋香は亀頭を吸い上げた。狩人は我慢できずに肉棒から精液を解き放ち、二人の顔面に放つ。
「射精るぅっ!!」
「「きゃうぅっ!?」」
肉棒が激しく震えると春香と秋香は可愛らしい悲鳴を上げてへたり込む。
「あ、熱いのがこんなにいっぱい……昨日より凄いよぉっ♡」
「もう、いきなり射精すからびっくりしちゃったよ……んぅっ♡」
「す、すいません!!気持ち良すぎて我慢できなくて!!」
精液で汚れた二人を見て狩人は謝罪するが、どちらも怒っている様子はなく、むしろ安心していた。昨日は射精の後に怨霊が暴走しかけたが今回は変化はなかった。
二人は顔にかかった精液を拭い、春香はついでに胸に降りかかった精液も拭き取る。その際に狩人は春香の胸を凝視し、それに気づいた秋香は笑みを浮かべる。
「あれれ?お尻大好きな狩人君でもお姉様のおっぱいには興味あるの?」
「ふえっ!?や、やだぁっ……狩人君のエッチ」
「い、いや、その……すいません」
「しょうがないなぁっ、なら私のも見せてあげるね」
「えっ!?」
秋香は制服のシャツのボタンを外すと、春香ほど大きくはないがそれでも十分な巨乳であり、狩人の肉棒を挟み込む。
「よっこいしょっと♪」
「うああっ!?」
「わっ!?す、凄い……おちん〇ん飲み込んじゃった」
春香のパイズリは上下に擦っていたが、秋香は前後に動いて肉棒を乳肉で絞り込む。先ほど射精したばかりで敏感な肉棒に乳圧が容赦なく襲い掛かる。
「どう?これが乳マ〇コと言うんでしょ?」
「くぅうっ!?き、気持ち良すぎる!!」
「ほらぁっ、早く射精して♡我慢は身体に毒だよ♡」
「おおおおっ!?」
「むぅっ……私にされてる時より気持ちよさそう」
秋香のパイズリに夢中な狩人に春香は頬を膨らませ、そんな彼女に悪い気持ちを抱きながらも狩人は乳房の中に肉棒を前後する。最高に気持ち良くてすぐにも射精しそうなのだが、狩人は違和感を抱く。
(な、何だ?こんなに可愛い女の子達に相手してもらってるのにどうして……)
あまりの気持ち良さに今にも射精しそうなのだが、何故か狩人は昨日ほどの満足感を得られない。
「ほらほら、楽になっちゃえっ♡」
「うああっ!?」
「わあっ!?ま、またこんなにいっぱい……!!」
「あはっ、すごいねばねば♡」
秋香の乳房の中に狩人は射精するが、彼女の胸を真っ白に染めても肉棒は衰えておらず、むしろ猛り狂っていた。二人の胸は最高なのだが、昨日お尻に挟まれた時の方が気持ち良かった。
「あ、あれ?まだ元気なの?もしかして気持ちよくなかった?」
「いや、凄く気持ち良かったですけど……駄目なんです」
「ど、どうして?」
狩人の言葉に春香と秋香は戸惑い、そんな二人に狩人は勇気を振り絞って頼み込む。
「き、昨日のようにしてくれたら……」
「え?」
「そ、それってまさか?」
快楽浄化は対象者が最高の快楽を感じなければ果たされず、今のままでは狩人は気持ち良くても最高と言える程の快楽を得られるとは思えず、二人に頭を下げて懇願した。
「二人のお尻、また見せてください!!」
「え、ええっ!?」
「そ、そこまで!?」
土下座して頼み込んだ狩人に春香と秋香は驚き、こんな事をして狩人は引かれるかと思ったが、彼女達は顔を見合わせて頬を赤くした。
(た、確かに昨日はお尻を見せて凄く興奮してたけど、またお尻なんて……)
(この子、本当にお尻好きの変態さんかも……)
二人は自分達のお尻を求める狩人に頬を赤らめ、快楽浄化のために対象の性癖は把握しなければならず、望み通りにお尻を向ける。
「き、昨日みたいに暴走しちゃ駄目だよ?」
「ほら、大好きなお尻だよ~」
「おおおおっ!?」
春香と秋香の桃尻が露になった瞬間、狩人は肉棒は復活した。昨日と同様に派手な紐パンを履いており、これが尻忍の正式な衣装らしいが、狩人にとっては誘惑しているようにしか見えない。
二人の犯罪級のお尻を見ながら狩人は肉棒を扱き、鼻息を荒くしながら凝視する。今まで一番興奮している狩人に春香と秋香は戸惑う。
「やぁんっ、凄くエッチな目してるよ?」
「その気になればおっぱいや口でしてあげるのに……やっぱりお尻の方が好きなの?」
「パイズリもフェラも気持ち良かったですけど、二人のお尻が一番エロいです♡」
「え、エロいって……!?」
「もう、本当にお尻好きの変態さんだったなんて……」
今日のために春香と秋香は一晩もかけてパイズリとフェラの練習をしてきたが、結局はお尻を見せるだけで一番興奮する狩人に呆れる。しかし、自分達のお尻に夢中な彼を見て少しだけ嬉しく思う。
同世代の尻忍の中でも二人は肉付きが良いため、お尻が他の娘よりも大きい事に二人は恥ずかしく思っていた。だが、自分達のお尻に夢中な狩人を見て少し自信が付く。
「二人のお尻エロ過ぎて手が止まらないです!!」
「やんっ!?ち、近いよぉっ!?」
「もう、お尻見せるだけでこんなに大きくして……なんだか複雑だよ。ちょっと意地悪しちゃおうかな?」
「うおおっ!?」
秋香は自分のお尻を狩人の肉棒に押し付け、再び極上の尻に肉棒が挟まれて狩人は目を見開く。それを見て春香もお尻を近づけて二人はお尻で挟み込む。
「女の子に悪さをする男の子は……」
「お仕置きが必要だね♪」
「うああっ!?も、もう我慢できない!!」
再び二人の尻肉に挟まれた狩人は歓喜の悲鳴を上げ、肉棒が限界を迎えた。そして今まで一番の射精を放つ。
「んああっ!?あ、熱いよぉっ!?」
「やぁんっ!?さ、さっきより凄すぎっ!?」
「はぁあっ……♡」
お尻に挟まれただけで大量射精した狩生はへたり込み、今日の射精の中でも一番の気持ち良さだった。だが、春香と秋香はまだ肉棒が衰えていないことに気が付く。
「す、凄いの出たけど、まだ大きいままだよ?」
「よっぽど私達のお尻が気に入ったんだね……なら、こうしたらどうなるのかな?」
「んぷぅっ!?」
「あ、秋香ちゃん!?」
横になった狩人に秋香は乗り込み、昨日の春香のように顔面をお尻で圧迫する。普通の男ならば苦しむ場面だが、狩人は顔いっぱいに広がるお尻の感触と熱に興奮した。
(な、なんて尻圧♡ずっとこのままでいたい!!)
春香とは違う秋香のお尻の感触に狩人は肉棒を復活させ、一方で自分のお尻で苦しむどころか興奮している狩人に秋香は笑みを浮かべた。
「あはっ、女の子のお尻に押し潰されてるくせにこんなに喜ぶなんて……狩人君、もしかしてドMだったの?」
「か、可哀想だよ。退いてあげないと……」
「え~どうしようかな?」
「ふががっ!?」
わざとらしく秋香は狩人の顔の上でお尻を浮かそうとすると、何としても尻を逃がさないために狩人は両手で鷲掴む。あまりに力強い指に秋香は喘ぎ声を出す。
「はぅんっ!?こ、こらぁっ、触っていいなんて言ってないよ?」
「はあっ、はあっ……もっと!!」
「やぁんっ!?そ、そこは駄目ぇっ!?」
「あ、秋香ちゃん!?」
怒られても構わずに狩人は秋香のお尻を鷲掴み、弾力感たっぷりの尻肉を激しく揉みしだく。すると秋香は態度を一変させ、喘ぎ声を漏らす。