※この作品はR-18です。

尻忍陥落 ~堕ちた桃尻忍者~   作:クナイズキ

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第63話 スワッピングプレイその2

――狩人とカメラマンの前に四つの美尻が並び、それぞれの尻にローションを垂らす。こちらのローションは媚薬が混じっており、塗り込まれるだけで感度が高まっていく。

 

 

「あんっ♡手つきがちょっといやらしいよ♡」

「す、すいません……」

「ふふっ♡好きなだけ触っていいからね♡」

 

 

モモカとシリカの尻肉に狩人は両手で撫で回し、春香や秋香とは質感が異なるが極上の尻を堪能する。一方でカメラマンは慣れた手つきで春香と秋香の尻を撫で回し、二人の弱点を的確に刺激する。

 

 

「春香ちゃんはこうやって強めに揉まれるのがいいんだね?」

「ああんっ!?な、なんでこんな……はひぃっ♡」

「秋香ちゃんは撫でられるのがいいんだよね?」

「ど、どうして……ああんっ♡」

「ああ……二人があんな声を出すなんて」

 

 

自分ではない男に春香と秋香の尻を好きにされる光景に狩人は嫉妬し、そのせいでモモカとシリカの尻肉を必要以上に揉みしだく。

 

 

「さてと、お尻を隈なく濡らすには……これは邪魔だよね♡」

「……はい」

「ふあっ!?」

「や、やだっ!?」

「あはっ♡カメラマンさんたら♡」

「もう我慢できないの♡」

 

 

四人のショーツを狩人とカメラマンは引っ張ると、ゆっくりと下ろす。春香と秋香は慌てて抵抗しようとしたが、何故か身体が言う事を聞かない。やがて四人のショーツが下ろされると、狩人とカメラマンはズボンが破りかねないほど勃起した。

 

狩人の視界には極上の生尻が四つ並び、それぞれの秘所には札のような物が張り付かれていた。これは秘所への挿入を阻止するための代物であり、その代わりに四人の淫らな尻穴が露わとなった。

 

 

「や、やだぁっ!?お尻の穴見ないで……んんぅっ!?」

「いやっ!?狩人君以外に……はぁんっ!?」

「この反応、もう開発済みだね♡」

「ちょ、ちょっと!?」

 

 

春香と秋香の尻穴にカメラマンは人差し指を伸ばして触れた。それを見た狩人は流石に止めようとしたが、カメラマンはローションを指先に塗り付けると狩人にも渡す。

 

 

「まだ塗ってない箇所があるよね?」

「そ、それってまさか……」

「尻内もちゃんと塗らないとね♡」

「だ、駄目ぇっ!?」

「嫌ぁっ!?」

 

 

カメラマンは指にローションをたっぷりと塗り付けると、二人の尻穴に差し込む。春香と秋香はお尻の穴を引き締めて抵抗しようとしたが、その程度のことで指を止めることはできずに指の根本まで差し込まれる。

 

 

「はひぃいんっ!?」

「んああっ!?」

「おおっ♡これは中々……お尻も極上なら、穴も最高だね♡」

「ふ、二人とも……!!」

 

 

狩人はカメラマンに指を挿入された二人を助けようとするが、どちらも頬を赤くして口元を抑えていた。その姿はまるで感じていることを気付かれないように誤魔化しているようにしか見えず、実際にカメラマンが指を動かす度に二人は悶える。

 

 

(か、狩人君よりもゴツゴツとした指が挿入ってくるぅっ!?)

(ああっ!?これが大人の男の人の指ぃっ!?)

 

 

カメラマンは狩人よりも指が少しだけ長く、しかもローションのお陰で滑りも良い。二人の尻内を指で刺激し、狩人の指が届かない箇所もしっかりと刺激する。

 

 

「んんぅっ、ふううっ……んむぅうっ!?」

「はあっ、あっ、もうやだぁっ……んひぃっ!?」

「二人とも粘るね♡でも、弱い個所はもう分かったよ♡」

 

 

カメラマンは春香に対しては指を差し入れし、秋香の場合は尻内で軽く爪を立てて刺激する。二人の尻穴を傷つけず、それでいながら弱い個所を的確に刺激する指捌きだった。

 

狩人に尻穴を弄られることはよくあるが、カメラマンの方が春香も秋香も感じてしまう。しかし、狩人の前で他の男の指で果てるのだけは我慢しようとするが、その間に狩人はモモカとシリカに誘惑される。

 

 

「ほら♡彼女さん達のように気持ちよくして♡」

「お尻なら浮気にならないから♡」

「ごくりっ……!!」

 

 

モモカとシリカは自ら尻穴を広げると、狩人は喉を鳴らす。極上の尻穴を前にして何もせずにはいられず、意を決したように指を差し込む。カメラマンとは違い、一気に人差し指と中指を同時に差し込まれた二人は喘ぎ声を上げた。

 

 

「はぁあんっ!?」

「い、いきなりぃっ!?」

「うおおっ♡」

 

 

最初から二本指で攻めてきた狩人に二人は余裕を失くし、普段のカメラマンと違って荒々しい指裁きに戸惑う。それを見てカメラマンは笑みを浮かべて自分も指を増やす。

 

 

「中々やるね♡なら、俺も追加しよ♡」

「ひああっ!?」

「んひぃっ!?」

 

 

指一本でも感じているところに二本目が追加され、春香と秋香は声を我慢できなかった。二人の雄が四人の雌穴を蹂躙し、指だけで四人を絶頂に追い込む。

 

 

「やぁあんっ!?も、もう駄目ぇっ!!」

「こんなの無理ぃっ……気持ち良いの我慢できない!?」

「ああんっ!?そ、そこぉっ!!弱いのぉっ!!」

「カメラマンさんより激しいっ!?」

「やるじゃないか♡」

「……そっちこそ♡」

 

 

狩人はカメラマンに負けないとばかりにモモカとシリカの弱所を見極め、的確に指を動かして刺激する。四人の尻内の奥までローションを擦り込むと、狩人とカメラマンは勢いよく引き抜く。

 

 

「「イけぇっ!!」」

「「「「っ~~~~!!」」」」

 

 

声にならない悲鳴を上げながら四人は同時に果てると、尻穴からローションが溢れる。その光景に狩人は何とも言えぬ高揚感を抱く。その彼の変化に気付いたカメラマンは笑顔を浮かべる。

 

 

「モモカとシリカをイかせるなんて大したものだね。それでここからはどうしようか?」

「……どういう意味ですか?」

「ここで止めて配信を開始するか、それとも続けるかだよ♡」

「それは……」

 

 

カメラマンの言葉に狩人は悩んだが、春香と秋香を見ると二人ともいやらしく尻穴を引くつかせていた。モモカとシリカは既にお尻を向けており、いやらしく左右に振る。

 

 

「いいよ♡来て♡」

「私達のお尻でおち〇ぽ楽にしてあげる♡」

「ごくりっ♡」

「決めるのは狩人君だよ♡」

 

 

狩人は肉棒を見下ろし、もう既に暴発寸前だった。我慢の限界だった狩人はモモカとシリカに近寄り、二人の尻肉の隙間に肉棒を差し込む。

 

 

「くぅうっ!!」

「はぁんっ!?さ、さっきより大きい!?」

「ああんっ!?熱くて硬いの擦れてるぅっ!!」

 

 

モモカのシリカに先ほど尻コキされた時よりも肉棒は肥大化しており、本気となった狩人は二人の尻肉を揉みしだきながら貫く。それを見てカメラマンも負けていられないとばかりに惚けている春香と秋香に肉棒を構えた。

 

 

「ほら、二人も目を覚まして♡」

「ひゃああっ!?お、おち〇ぽぉっ!?」

「や、やだぁっ!?駄目ぇえっ!?」

 

 

カメラマンの肉棒が二人の尻肉に挟まると、慌てて二人は起き上がろうとした。だが、カメラマンは再び尻穴に指を差し込み、尻穴と尻肉を同時に攻める。

 

 

「ひぃんっ!?ま、またお尻の穴ぁっ……あひぃっ♡」

「や、止めてぇっ!?これ以上はもう……ああんっ♡」

「まだまだ、ここからが本番だよ♡」

 

 

尻内を刺激しながら尻肉に熱い肉棒を押し付け、果てたばかりで敏感になっている二人は抵抗できない。親指で尻穴の表面を弄り、肉棒をゆっくりと前後に動かす。

 

 

「はあっ、あっ、もうやだぁっ……ああっ!?」

「お尻ぃっ、もういじめないで……ひあっ!?」

「いじめる?違うよ、これは愛でてるんだよ♡」

 

 

よく分からぬ理屈でカメラマンは二人を追い込み、一方で狩人の様子を伺う。狩人はモモカとシリカの尻穴に指を伸ばし、果てる寸前に一気に三本指を押し込んだ。

 

 

「射精るぅっ!!」

「んあああああっ!?」

「イくぅうううっ!?」

「こっちも!!」

「ひゃあああんっ!?」

「いやぁあああっ!?」

 

 

狩人とカメラマンは同時に射精すると、四人の雌は白濁液まみれにされた。先ほどよりも深い絶頂を味わった四人は床に倒れた――

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