――その頃、別室では狩人はモモカとシリカから奉仕されていた。春香と秋香は違い、二人は狩人の肉棒を生のまま味わう。
「あんっ♡おち〇ぽ凄い♡高校の頃のカメラマンさんより凄いよ♡」
「れろれろっ……我慢汁もいっぱい出てるね♡」
「うあっ!?ふ、二人とも……凄いです♡」
モモカとシリカは春香と秋香以上の舌捌きで狩人の肉棒の射精を促す。彼氏以外の肉棒を奉仕する事に抵抗感はなく、肉棒の隅々まで舐め回す。モモカは先ほどの春香のように亀頭を吸い上げ、我慢汁を味わう。秋香は竿の部分に舌をやり、玉袋を掴んで刺激する。
「うあっ!?そ、そこまでするなんて……」
「あむぅっ、れろぉっ♡」
「ちゅうぅっ……ちゅぱっ♡」
二人のフェラに狩人は腰が抜けそうだが、一秒でも長く堪能するために耐えようとする。そんな彼に対して二人はフェラだけでなく、お互いの乳房を晒す。
「ほら、おっぱいだよ♡」
「少し恥ずかしいけど、触ってもいいよ♡」
「うおおっ!?」
水着を脱いで生乳を晒した二人に狩人は声を上げ、二人は笑顔でパイズリを行う。春香や秋香とは異なる乳房の感触に狩人は危うく射精しそうになった。
「あんっ♡さっきよりも熱くなってる♡」
「射精我慢してるんだね♡なら、どこまで我慢できるか勝負しようか♡」
「うああっ……す、凄いぃっ♡」
モモカとシリカのパイズリは春香と秋香よりも手慣れており、二人の乳捌きに狩人は油断すると射精しそうになる。さらに二人は涎を垂らして滑りを良くすると、一気に肉棒を擦り上げた。
二つの乳房が肉棒を包み込み、さらに二人の舌が肉棒を舐め上げる。流石の狩人も我慢できず、ならば最高の射精をするために自らも動く。
「このぉっ!!」
「ひゃあんっ!?」
「ち、乳首ぃっ!?」
二つの乳房が重なった状態で狩人は肉棒を前後に動かし、二人の乳首を同時に刺激した。自分が果てる前に二人の乳首を攻め立て、最後は乳房から引き抜いて射精した。
「射精るぅっ!!」
「あはぁっ♡」
「す、すごぉいっ♡」
二人を汚さぬために狩人は肉棒を床に構え、大量の精液を放つ。それを見てモモカとシリカは笑みを浮かべ、濃厚な精液の臭いに二人の雌の本能が目覚める。
「私達に気を遣ってくれたんだね。でも……」
「これを見ても我慢できるかな?」
「っ!?」
二人はショーツを脱ぐと、生尻を晒した。一応は股間にまだ札が張り付けられているが、尻内にたっぷりとローションを塗り込んだ尻穴が露わとなると、狩人の肉棒は射精直後だというのに太さを増す。
「おマ〇コは駄目だけど、後ろの穴なら……ね♡」
「こっちはカメラマンさん以外には許してないけど……いいよね♡」
「ごくりっ……!!」
極上の尻穴二つを前にして尻好きの狩人は喉を鳴らし、二人に腕を引かれて狩人はベッドに横になる。すると彼の顔面に秋香がお尻を乗せた。
「最初は私だよ♡」
「うぷぅっ♡」
「ひゃんっ!?さ、さっきより大きくなってる!?」
シリカのプリケツが顔に押し付けられ、狩人は肉棒をさらに太くさせた。モモカはそれを見て驚くが、シリカはお尻を乗せた途端に股間に違和感を感じ取る。
「ぢゅるるっ!!」
「はひぃっ!?そ、そっちは駄目だってば……ああんっ!?」
札越しに狩人はシリカの秘所を吸い上げ、愛液を味わう。秋香はたまらずにお尻を上げようとしたが、狩人は力強く尻肉を鷲掴む。荒々しく揉み上げる指にシリカは声を上げた。
「ああんっ!?そんな強く揉んじゃ駄目ぇっ!?」
「ケツぅっ……!!」
「えっ!?ど、どうしたの?」
最高の尻を前にして狩人の怨霊の力が暴走し、彼の雰囲気が変化したことに二人は戸惑う。だが、狩人はシリカの尻肉を引き寄せると、遂に彼女の尻穴に口づけした。
「ちゅうぅっ♡」
「はひぃんっ!?お、お尻ぃっ……いきなり吸うなんてぇっ♡」
「あむぅっ、ちゅっ、れろぉっ♡」
「はううっ!?な、尻内までぇっ!?」
自分の尻穴を舌で蹂躙する狩人にシリカは喘ぎ声を抑えきれず、カメラマンとは異なる舌の感触に震える。尻内の敏感な個所を探るように舌が蠢き、肉棒は我慢汁を溢れさせた。
シリカの尻穴を味わう狩人を見てモモカは焦りを抱き、理由は分からぬがこのまま見過ごすと取り返しがつかない気がした。彼女は何とか狩人の気を引こうと自らのお尻を開く。
「ほ、ほらぁっ……こっちにもお尻があるよ♡」
「ケツぅっ!!」
「ひああっ!?」
モモカが自ら尻穴を開くと、狩人はシリカの尻穴から舌を離した。今度はモモカの尻肉に顔を埋めると、尻穴に舌をねじ込む。
「ケツぅうっ♡」
「んああっ!?い、いきなりぃっ……ああっ♡」
「やぁんっ……こ、この子凄いよ♡」
尻穴に舌が奥深くめり込まれ、尻内を刺激されてモモカは震えた。解放されたシリカは狩人の舌捌きに震え、尻穴から愛液のようにローションが滲ませる。モモカの尻穴を味わいながらも狩人はシリカの尻に片手を伸ばし、尻穴に指を押し込む。
「ひああっ!?ま、またぁっ……あはぁんっ!?」
「駄目ぇっ!?シリカちゃんをいじめないで……ああんっ!?」
「うるさいっ♡」
シリカを心配するモモカに対して狩人は口を離すと、一気に三本指を尻穴に押し込む。尻内を刺激されて敏感になっているところに指を挿入され、春香は喘ぎ声を上げる。
「やぁあっ!?ゆ、指ぃっ、さっきより激しいっ!?」
「もう駄目ぇっ!?イ、イっちゃう!!またイかされちゃう!?」
「イけぇっ♡」
狩人はモモカの尻穴から口を離すと、シリカと同様に指を差し込む。二人は尻穴の奥深くまで指を差し込まれて果てた。
「「イくぅうううっ♡」」
二人は同時に果てると股間に張り付いていた札が剥がれ落ち、盛大な潮噴きをした。その光景を見て狩人は笑みを浮かべ、二人の秘所に指を伸ばす。
「おマ〇コぉっ♡」
「ひああっ!?そ、そっちは本当に駄目ぇっ!?」
「こ、こらぁっ!?悪戯が過ぎるよ!?」
果てたばかりで敏感になっている秘所に指をなぞられた二人は慌てて逃げようとするが、狩人は札を取り出して分裂体を作り出す。二人の狩人がモモカとシリカの尻肉を鷲掴み、逃げられないように抑え込みながら秘所を堪能する。。
「生マ〇コぉっ♡」
「やぁんっ!?な、なんで!?」
「どうして狩人君が増えてるの!?ま、まさか私達と同じまほ――」
分裂した狩人を見てモモカとシリカは驚くが、そんな二人の秘所に狩人達は指を差し込む。果てたばかりの二人の肉体は膣内に指が押し込まれただけで感じてしまう。
「はひぃんっ!?ゆ、指駄目ぇっ!!」
「いやぁっ!!抜いてぇっ!?おマ〇コはカメラマンさんしか……ひぃんっ♡」
「ああっ!?くちゅくちゅしちゃ……やぁんっ♡」
「ケツぅっ♡」
カメラマン以外の男に膣内に指を挿入されたのは二人とも初めてであり、カメラマンと違って狩人の指は少し短いが、的確に二人の弱い個所を刺激してきた。性豪の才能を生かして狩人は二人の弱点を探り当てる。
最初は抵抗していた二人だったが、感じてしまってどうすることもできず、膣内をかき乱されていく内に気持ち良くなってしまう。そして絶頂を迎える寸前まで追い込まれた。
「やぁんっ!?も、もうイくぅっ!?」
「カメラマンさん以外でイかされちゃう!?」
あと少しで果てるというところで二人の狩人は指を引き抜き、二人は絶頂を迎えられずに戸惑う。
「ええっ!?な、なんで……!?」
「ど、どうして意地悪するの……!?」
「おマ〇コ♡」
「開け♡」
暴走した二人の狩人はモモカとシリカの股間に顔を近づけ、わざとらしく舌を出した。その気になれば無理やりに秘所を味わえるが、敢えて二人に自らの秘部を晒すように命じた。
(や、やだ……カメラマンさん以外におマ〇コを許すなんて駄目だよ)
(さ、さっきと雰囲気が違う……このままだとまずい)
二人の狩人から不穏な気配を感じたモモカとシリカは頭では逃げるべきだと理解しているが、二人の肉体は言う事を聞かない。やがて二人は観念したように秘所を開く。
「い、一回だけ……一回だけだからぁっ♡」
「おマ〇コイったら……すぐに止めてね♡」
「「ごくりっ♡」」
遂にモモカとシリカは自らの秘所を晒すと、二人の狩人は躊躇なく舌を伸ばす。膣内に恋人以外の男の舌が挿入する感覚に二人は震えた。
「ふああっ!?お、おマ〇コぉっ……感じちゃう!?」
「あむぅっ♡ちゅるるっ♡」
「ひああっ!?す、吸っちゃ駄目ぇっ!!おマ〇コ汁出ちゃうぅっ!?」
「はあっ♡れろれろっ♡」
二人の膣内を舌で掻き分けるだけでなく、溢れ出る愛液を味わう。激しく吸い上げると二人は喘ぎ声を抑えきれず、遂には我慢できずに果ててしまう。
「も、もう駄目ぇっ!?イっちゃう!!」
「これ以上はおかしくなっちゃう!?」
「「はむぅっ……ぢゅるるるっ!!」」
二人の声を聞いて狩人達は一気に愛液を吸い上げると、二人は堪らずに全身痙攣させながら果てた。
「「イくぅうううっ♡」」
「「ぷあっ♡」」
二人の狩人の顔面に向けて大量の潮が噴き出し、ようやく舌が離れると二人は力が抜けてベッドに突っ伏す。
(お、おマ〇コでイかされたぁっ……♡)
(年下の男にこんな無茶苦茶にされるなんて……♡)
カメラマン以外に自分達をここまで感じさせる相手がいるとは思いもしなかったが、狩人はまだ終わるつもりはなかった。倒れている二人の乳房を掴むと、無理やりに肉棒を差し込む。
「おっぱい♡」
「ひああっ!?」
「乳マ〇コ♡」
「だ、駄目ぇっ!?」
絶頂を迎えたせいで二人の全身は敏感になっており、乱暴にパイズリされても痛みよりも快感が勝ってしまう。二人の乳首を時折刺激しながら狩人達は肉棒を動かす。
「ひぃいんっ!?ち、乳首摘まんじゃ駄目ぇっ!!そこ弱いのにぃっ♡」
「ああんっ!?こんな無理やり……駄目ぇっ♡」
「そろそろイく!!」
「口で受け止めろ!!」
「「んぷぅうううっ!?」」
二人の口元に狩人は亀頭を押し込むと、無理やりに口内射精を行う。口の中に狩人の精液が流し込まれた二人は意識が飛びそうになる。
(す、凄い量だよぉっ!?もう何回も射精してるのにこんなにいっぱい♡)
(さっきよりも熱くて濃いのが射精てるぅっ♡)
飲み切れないほどの精液を流し込まれたモモカとシリカは、ようやく肉棒が離れると顔と胸が白濁液まみれとなった――