※この作品はR-18です。

尻忍陥落 ~堕ちた桃尻忍者~   作:クナイズキ

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第69話 疑似セックスその1

――後日に狩人は春香とモモカを呼び出すと、ラブホの一室にて二人に牛柄のマイクロビキニに着替えさせる。

 

 

「二人とも凄く似合ってますよ♡やっぱりおっぱいが大きいと牛のコスプレが一番似合いますね♡」

「やぁんっ……こ、こんな格好恥ずかしいよ」

「私は気に入っちゃった♡カメラマンさんもこういうの大好きだから喜ぶよ♡」

「じゃあ、撮影を開始しますね」

 

 

今回は春香を呼び出す条件としてカメラマンから動画撮影を頼まれていた。彼もモモカと春香の牛柄ビキニの映像を期待しており、カメラマンの願いに応えるために狩人は遠慮なく犯す事にした。

 

 

「やっぱりモモカさんのおっぱいが春香よりちょっと大きいですね♡」

「ふふっ♡カメラマンさんが毎日揉んだり吸ったりしてるうちに大きくなったんだよ♡」

「なるほど、なら俺も春香のをもっと大きくできるようにしないと♡」

「ひゃいんっ!?い、いきなり揉んじゃ駄目ぇっ……あんっ♡やっぱり撮られるの恥ずかしいよ♡」

 

 

モモカの前にも関わらずに狩人は春香の胸を後ろから激しく揉みしだき、少し触っただけで水着越しでも分かるほどに春香の乳首が勃起する。それを見たモモカは笑顔を浮かべて指を伸ばす。

 

 

「つんつん♡」

「ひゃあんっ!?な、何するの!?」

「春香ちゃんて本当におっぱい敏感なんだね♡何だか共感しちゃうな~♡」

「やぁんっ!?くにくにしたら駄目で……んんぅっ♡」

 

 

春香は水着越しに乳首を刺激されて甘い声を上げ、モモカは楽し気な声を上げる。だが、そんな彼女の胸にも狩人は手を伸ばす。

 

 

「隙あり♡」

「ひゃあんっ!?こ、こらぁっ……いきなり触っちゃ駄目だよ?」

「俺の春香のおっぱいをいじめたお返しです♡」

「お、俺のって……♡」

 

 

自分を救ってくれたのかと春香は頬を赤らめるが、狩人の目的は二人の胸を思う存分に揉みしだくのが狙いだった。

 

 

「ほら、春香も感じなよ♡」

「はひぃんっ!?そ、そんな強く掴んじゃ……んあっ♡」

「こ、こらぁっ!?もうちょっと優しくぅっ……ひあっ♡」

 

 

乳肉を激しく揉まれて二人は喘ぎ声を抑えられず、そんな彼女達に我慢できなくなった狩人は二人のブラをずらして片乳を同時に吸い上げる。

 

 

「あむぅっ♡」

「「んあああああっ!?」」

 

 

二人同時に乳首を吸われて果てると、春香とモモカは膝を崩す。そんな彼女達に狩人はズボンを下ろすと、眼前に現れた肉棒に二人は雌の表情を抱く。

 

 

「そろそろ俺も気持ちよくさせてもらおうかな♡」

「やんっ♡お、おち〇ぽぉっ♡」

「も、もうこんなに大きくしてるなんて♡」

 

 

春香とモモカは肉棒に顔を近づけ、強烈な雄の臭いを堪能する。二人は狩人が指示する前にお互いの乳房を重ねて肉棒を挟み込む。

 

 

「私達にこんな格好させたのは、こうやっておっぱいでして欲しいんでしょ♡」

「ほらほら、おっぱいでいじめられるのが好きなんでしょ♡」

「うおおっ♡そ、それやばい♡」

 

 

二つの爆乳に挟まれただけで肉棒は一回りほど大きくなり、二人が乳房を動かす度に互いの乳首が擦れて気持ち良くなる。ここで狩人は名案を思い付いたとばかりに忍術札を取り出す。

 

 

「モモカさんも気持ちよくなってください♡」

「ふああっ!?な、なにこれぇっ!?」

「あんっ!?そ、そんなに激しくされたら!?」

 

 

春香達の性感帯開発のために利用した「感覚共有の術」で春香とモモカの感覚を繋げ、春香の乳首の感度がモモカにも共有される。ここで狩人は体勢を変えて二人の乳房に肉棒を前後に動かす。そうすることで二人の乳首を肉棒で擦り付けて感じさせることができた。

 

 

「ひああっ!?そ、そんなに激しくしたらイっちゃう!!」

「はぁあんっ!?ち、乳首こんなに感じるなんて……んああっ!?」

「ほらほら♡俺より先にイったらお仕置きですよ♡」

 

 

自分達が気持ちよくするつもりが、逆に気持ちよくさせられて二人は戸惑う。そんな二人に狩人は肉棒をぎりぎりまで引き抜くと、止めとばかりに激しく貫く。

 

 

「乳マ〇コでイっちゃえっ!!」

「「んぅううううっ♡」」

 

 

二人は同時に果てると、春香とモモカの乳首から乳液が滲み出す。それを見て狩人は笑みを浮かべ、二人の乳首を指でつついて刺激する。

 

 

「二人ともおっぱい射乳ちゃいましたね♡」

「や、やだぁっ……んあっ♡」

「ど、どうしてこんな……あんっ♡」

「うん、凄く甘い♡」

 

 

乳牛の乳搾りの如く二人の乳房を掴むと、噴き出した乳液を狩人は口を開いて飲み込む。たっぷりと二人の乳を堪能すると、今度はベッドに移動させる。

 

まずは春香の秘所を堪能するため、彼女の太腿を掴んで股を開かせる。この時にモモカの膝枕で春香の頭を乗せてもらい、更に彼女が動けないように両手もしっかりと抑えてもらう。

 

 

「まずは春香のおマ〇コから虐めてあげるね♡」

「はううっ……こ、こんな格好恥ずかしいよ」

「でも、興奮してるんだよね?もうおマ〇コこんなに濡らしてるよ♡」

「ひああっ!?」

 

 

身動きができない春香の股間に狩人は顔を近づけ、秘所に舌を伸ばす。既に彼女の膣内は愛液で溢れており、もう挿入しても問題ないほど解れていた。狩人は肉棒を構えると、コンドームを装着していることにモモカは気付いた。

 

 

「あれ?春香ちゃんには生ですると思ったけど……もしかして私に気を遣ってるの?」

「ああ、ゴムでするのは最初の一回だけですよ。生でする前に春香のおマ〇コをたっぷりと虐める必要ありますから♡」

「えっ?それってどういう……んああああああっ!?」

 

 

狩人の言葉に春香は困惑するが、そんな彼女の秘所に狩人は肉棒を一気に押し込む。ゴム越しでも分かるほどに膣内は熱く、油断していた春香は果ててしまう。だが、彼女を抑えていたモモカも膣内に変化が起きた。

 

 

「はぁあああんっ!?」

「ふええっ!?ま、まさかモモカさんにかけた術解いてなかったの?」

「そうそう、ついでに感覚を全身に浸透させたんだよ♡」

 

 

モモカの反応を見て春香は自分との感覚を共有されていることに気が付き、春香の膣内を肉棒を突くと、モモカも膣内に同じぐらいの刺激を受ける。

 

今のモモカの膣は透明の肉棒が押し込まれたように開き、狩人が肉棒を動かす度に二人は声を上げる。ゴム越しでも分かるほど熱くて太い肉棒に春香とモモカは感じてしまう。

 

 

「あんっ、あんっ、ああんっ!?」

「う、嘘ぉっ!?これ挿入ってるぅっ!!狩人君のおち〇ぽが挿入ってるよぉっ!?」

「ほらほら、ちゃんと抑えてください♡」

 

 

春香を抑えるためにモモカは座っているが、本来ならば絶対に肉棒が挿入できない体勢で犯されていることに困惑する。その一方で春香も肉棒で膣内を抉られ、どんどんと感度が高まっていく。

 

 

「やぁんっ!?も、もう駄目ぇっ!!またイっちゃう!!」

「おっと、それは駄目だよ」

「ふああっ!?」

「んああっ!?」

 

 

あと少しで絶頂を迎えるというところで春香の膣内から肉棒が引き抜かれ、モモカも膣内が犯される感覚から解放される。もう少しで気持ちよくなれそうだったのにセックスを中断されたことに二人は切なげな表情を浮かべるが、狩人はコンドームを剥がす。

 

 

「やっぱり最初の射精は生じゃないとね♡」

「な、生で……♡」

「ま、待って!?それをされたら私も……」

 

 

春香は生の肉棒を見せつけられて頬を赤らめるが、モモカは狩人の言葉に冷や汗をかく。今のモモカと春香は感覚が繋がっており、もしも狩人の生の肉棒が膣内に挿入された場合、モモカも当然ながら生の肉棒で犯される感覚を味わう事になる。

 

 

「ほら、春香の大好きな生おち〇ぽだよ♡」

「ああんっ!?ぐ、ぐりぐりしないで……早く挿入れてぇっ♡」

「だ、駄目だってばぁっ!?」

 

 

狩人がわざとらしく肉棒を秘所に擦り付けると、もう我慢できないとばかりに春香は自らの手で秘所を開く。モモカは慌てて狩人を止めようとしたが、間に合わずに肉棒が挿入された。

 

 

「イくよ♡」

「あはぁああああっ♡」

「やぁあああああっ!?」

 

 

生の肉棒が挿入された途端、春香とモモカは絶頂を迎えた。コンドームや特殊液でされた時よりもが刺激が強く、肉棒に本気汁がこびり付く。

 

 

「くぅうっ!?さっきより締まり凄い♡」

「ああんっ♡おち〇ぽぉっ♡さっきより気持ちいいよ♡」

「こ、これ駄目ぇっ!?熱いのが奥まで挿入ってぇっ……あはぁんっ♡」

 

 

恋人ではない男の生の肉棒に犯される感覚にモモカは最初は抵抗しようとしたが、春香が感じるほどに彼女も快楽を堪能する。逃げることもできずに彼女はベッドにうつ伏せになり、股間から溢れる愛液を抑えるので精一杯だった。そんな彼女を見て狩人は容赦なく追い打ちをかける。

 

 

「春香、キスもしていい?」

「キ、キスぅっ……うん♡いっぱいしてぇっ♡」

「えっ!?ま、待ってぇっ!?」

 

 

狩人の言葉に春香は嬉しそうに腕を伸ばし、彼の頭を引き寄せて口づけを行う。するとモモカも狩人に口づけされる感覚に襲われ、彼女は更なる快楽に襲われた。

 

 

(そ、そんな!?キスまでされるなんてっ……しかもこの子、凄く上手いよぉっ♡)

 

 

生の肉棒の挿入に口づけの感覚を共有され、モモカの肉体はどんどんと発情していく。いつもの狩人ならば激しく舌を貪るが、今回は甘く優しい口づけでじっくりと追い詰める。

 

 

「んむぅっ、ちゅうぅっ……もっとぉっ♡激しくしてぇっ♡」

「了解♡」

「んむぅうっ!?」

 

 

狩人にねだるように春香は舌を伸ばし、彼の唇に押し込む。モモカも自ら狩人に口づけを求める感覚を共有し、その瞬間を逃さずに狩人は舌を絡めた。その直後にモモカも狩人とディープキスする感覚に襲われ、彼女は声を上げることもままならない。

 

 

「あむぅっ♡ちゅうぅっ♡れろぉっ……い、いつもより激しいよ♡」

「ほら、ちゃんと舌だして♡」

「だ、駄目ぇっ!?これ以上は……んぅうううっ♡」

 

 

狩人と春香が激しく交わう度にモモカも感じてしまい、舌と膣内を蹂躙される感覚を味わう。やがて狩人も限界を迎えると、春香の子宮に肉棒を一気に押し込む。

 

 

「膣内射精しするよ!!全部受け止めてね!!」

「う、うん♡いっぱい射精してぇっ♡」

「やぁあんっ!?そ、それだけは本当に駄目ぇえっ!?」

 

 

春香に膣内射精された場合、モモカも狩人に膣内射精される感覚を味わうことになる。彼女は二人を止めようとしたが、狩人は既に肉棒を根本まで押し込み、子宮に大量の精液を放つ。

 

 

「堕ちろぉっ!!」

「あはぁあああんっ♡」

「やらぁああああっ♡」

 

 

春香とモモカは同時に果てると、二人は激しく潮噴きした。肉棒が秘所から引き抜かれると、膣内から濃厚な精液が溢れた。春香は満足げな表情を浮かべ、その一方でモモカは全身痙攣させてベッドに蹲っていた。

 

 

(な、膣内に熱いのがいっぱいっ……これが狩人君の精液なのぉっ♡)

 

 

直接に触れられてはいないとはいえ、モモカは春香を通じて狩人に疑似的なセックスをしてしまった。そんな彼女に狩人は笑みを浮かべ、コンドームを取り出す。

 

 

「次はモモカさんに挿入れますね♡」

「えっ!?ま、待って……ふあああああっ♡」

「んああああっ!?」

 

 

モモカの膣内にコンドームを装着した肉棒が押し込まれると、春香も同時に感じてしまう。感覚共有の術でモモカの快感も春香に流れ込み、秘所から愛液と精液が混じった液体を噴出する。

 

 

「だ、駄目ぇっ!?今はおマ〇コ敏感だから……ああんっ♡」

「はぁあんっ!?お、おマ〇コずんずんされてるぅっ♡」

「ほら、おっぱいも追加♡」

「「ひゃいんっ♡」」

 

 

後ろからモモカの秘所を突きながら、彼女の爆乳を力強く鷲掴む。春香も胸を揉まれる感覚を味わい、二人は再び絶頂へと追い込まれる。

 

 

「も、もう駄目ぇっ!?またイっちゃう!!イくぅうううっ♡」

「やぁあっ!?わ、私も……んぅううううっ♡」

「くぅうっ!!」

 

 

春香とモモカは果てると盛大に潮噴きし、狩人も我慢ならずにコンドーム越しに膣内射精を行う。肉棒が引き抜かれると、コンドームを二人に見せつける。

 

 

「こんなに射精ちゃった♡」

「す、凄い……こんなに膨らんでる♡」

「わ、私に射精した時より多くてずるい……んんっ♡」

「ごめんね、今度はもっと射精するからね♡」

 

 

パンパンに膨らんだコンドームに二人は頬を赤らめ、そんな二人を抱き寄せて狩人は乳房を鷲掴む。

 

 

「まだまだ時間はあるからね♡二人ともたっぷり可愛がってあげるよ♡」

「は、はい♡」

「もう……カメラマンさんよりエッチなんだから♡」

 

 

狩人の言葉に二人は頬を赤らめ、これからどんな快楽が待ち受けているのか考えるだけで濡れてしまう――

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