――別室に移動すると、モモカは春香よりも大きな胸で狩人の肉棒を挟む。先ほどまで怒っていた狩人だが、あまりの胸の気持ち良さに怒気が薄れていく。
「狩人君の恋人を騙すなんて酷い真似してごめんね……今日はお詫びに気持ちいい事いっぱいしてあげるから♡」
「モ、モモカさん……うあっ♡」
モモカが乳房を扱く度に狩人は声を抑えきれず、尻忍の中でパイズリが一番上手いのは春香だが、モモカの方が胸が大きくて技術も上だった。並の怨霊ならば胸に挟んだ時点で浄化していてもおかしくない。
パイズリを行いながらモモカは肉棒の滑りを良くするため、唾液を垂らして濡らす。さらに上下に乳房を動かすだけでなく、乳圧を適度に強めたり弱めたりして肉棒の射精を促す。巧みな乳捌きに狩人は我慢ならず、彼女の乳房に射精してしまう。
「こ、これやばすぎ……うああっ♡」
「あはぁんっ♡」
胸の中で精液が弾ける感覚にモモカは笑みを浮かべ、肉棒が乳から引き抜かれると大量の精液が零れ落ちる。
「凄い量だね♡カメラマンさんでもこんなにいっぱい射精ないよ♡」
「き、気持ち良かったです……でも、これで許したりなんかしませんよ」
「ひゃあんっ!?」
狩人はモモカの尻肉を鷲掴むと、ショーツをずらして尻穴を晒す。前回に使用した媚薬の影響で以前よりも感度が高まっており、狩人が指を差し込むとモモカは感じてしまう。
「はぁあんっ!?そ、そこはぁっ……」
「こっちの方も大分感じるようになりましたね……まずはアナルセックスからですよ♡」
「う、うん……お尻好きにして♡」
モモカは自らの手で尻肉を開くと、淫らな肉穴を晒した。狩人はそれを見て我慢できずに舌を伸ばし、尻穴の筋を丹念に舐め上げる。
「あむぅっ♡」
「ひゃあんっ!?ま、またお尻の穴舐めてぇっ……んひぃっ♡」
「ちゅぱっ……そういえばカメラマンさんともアナルセックスよくするんですか?」
「む、昔は毎日してたけど……今は一週間に一回ぐらいかな。カメラマンさんにはたくさん彼女がいるから……ひゃんっ!?」
「ちゅうぅっ♡俺が恋人だったら毎日でもしたいのに♡」
極上の尻穴を前にして狩人は我慢ならず、遂には舌を尻内に差し込む。これまでも何度か尻穴を弄られることはあったが、今回は生の肉棒を挿入するために尻穴の感度を高める。
「はあっ、あっ、お尻の穴ぁっ……ど、どんどん気持ちよくなっちゃう♡」
「ちゅぱぁっ……指でも解しますね♡」
「んぅうっ!?」
指を尻内に差し込まれると、モモカは身体の震えが激しくなる。もう十分に解れた事を確認すると、遂に狩人は生の肉棒を尻穴に押し当てる。
「どうですか?亀頭が当たってるでしょ?」
「ふああっ!?あ、熱いよぉっ……狩人君の生おち〇ぽ♡」
「じゃあ、挿入れますよ♡」
「ああっ!?や、やっぱり待って……」
コンドームや避妊の術で犯された時とは違い、生の肉棒は熱と硬さが直に伝わる。そして遂に肉棒が押し込まれ、モモカは恋人ではない男の肉棒を初めて受け入れる。
「はひぃいいいいんっ!?」
「くぅうっ!?こ、これ凄い……やばいぐらい気持ちいい♡」
モモカの尻内に肉棒が根本まで押し込まれ、コンドームや避妊の術をしていた時よりも肉棒の熱と硬さが伝わる。
「どうですか俺のおち〇ぽは?カメラマンさんのと比べて気持ちいいですか?」
「や、やだぁっ……意地悪言わないでぇっ!?」
「気持ちいいんですね♡なら、こっちも遠慮しません!!」
「ひぎぃいいいっ!?」
狩人がモモカの乳房を強めに鷲掴むと、乳首から大量の乳液が放出された。感覚共有の術の影響がまだ残っていたらしく、モモカは乳液を撒き散らしながら犯される。
「やぁあんっ!?お、おっぱい射乳ちゃうぅっ!!」
「いっぱい射乳るほど気持ちいいでしょ?ほら、遠慮しないでもっと射乳して!!」
「ひぃいいいんっ!?ち、乳首駄目ぇっ……んあっ!?」
狩人が軽く乳首を摘まんだだけでモモカは大量の乳液を噴出し、尻内の快感も合わさって気持ち良さが倍増していた。
「モモカさんのケツマ〇コ最高です♡もっと激しくしますね♡」
「う、嘘!?これ以上されたら……ああんっ♡駄目ぇっ♡」
肉棒の抽挿を早めると、モモカは甘い声を我慢できなくなる。狩人は肉棒を根本まで押し込んだ状態で一気に引き抜く。
「おほぉおおおおっ♡」
「くぅうっ……そろそろ俺も我慢できない!!」
モモカが果てた瞬間、狩人は尻内射精しを行う。尻内に熱くて濃厚な精液で満たされ、モモカはさらなる絶頂に追い込まれた。
「イぐぅうううっ♡」
肉棒が引き抜かれると、大量の精液が尻穴から溢れた。狩人は肉棒を引き抜くと、モモカは表情を蕩けさせていた。
「お、お尻でこんなにイったの……初めて♡」
「……それってカメラマンさんにされるより、俺にされる方が気持ち良かったんですか?」
「え?そ、それは……うん、気持ち良かった♡こんなにお尻でたくさんイったの初めてだよ♡」
「やっぱりそうなんですね♡俺達もしかして相性良いのかも♡」
「くすっ……そうかもしれないね♡」
カメラマンよりも自分の方が気持ち良くさせた事に狩人は優越感を抱き、もっとモモカを犯したい気持ちを抱く。そんな彼の考えに気付いたようにモモカは尋ねる。
「次はおマ〇コも挿入れたいんだよね?」
「は、はい……あの、本当にいいんですか?」
「……うん、いいよ♡カメラマンさんには内緒にしてくれるなら、私のおマ〇コ好きにしていいよ♡あ、でも膣内射精しは流石に駄目だからね?」
「分かってますよ♡」
狩人はモモカを力強く抱きしめると、肉棒を秘所に押し当てる。ゆっくりと膣を掻き分けて肉棒が入り込み、モモカの心臓が高鳴る。
(は、挿入ってくるぅっ……カメラマンさん以外のおち〇ぽぉっ♡)
恋人ではない男の肉棒が自分の膣内に入り込む事にモモカは緊張するが、肉棒が挿入された途端にモモカは全身を震わせた。
「はぅううううんっ♡」
「うおおっ!?な、何だこのおマ〇コ……やばすぎる♡」
二人の肉体の相性が良すぎて狩人が肉棒を挿入しただけでモモカは果てると、無意識にお互いに抱きしめあう。コンドームをしていた時よりも締め付ける膣内に狩人は我慢できずに肉棒を無我夢中に突く。
「うおおおおっ!!」
「はぁあんっ!?ま、待ってぇっ!!は、激しすぎるよぉっ!?」
狩人は肉棒を全力で突き上げ、形が歪むほどにモモカの尻肉を強く掴み上げる。普通の女性ならば痛がるところだが、モモカは激しくされるほどに感じてしまう。
カメラマン以上に狩人の肉棒はモモカの膣と相性良く、肉棒が膣内から引き抜かれる度に本気汁が迸る。最初は恋人ではない相手の肉棒に感じる事にモモカは罪悪感を抱いていたが、今では快楽に呑まれてしまう。
「はあっ、あっ、おち〇ぽぉっ♡どんどん熱くなってるぅっ♡」
「うおおっ!?そ、そんなに締め付けたら……くぅうっ♡」
先ほど射精したばかりの肉棒は敏感になっており、膣内の締め付けが強まると狩人は我慢できなくなる。
「すいません、もう射精ます♡」
「やぁんっ!?な、膣内は駄目だよぉっ!?」
「は、はい……おりゃっ!!」
狩人は射精の寸前に肉棒を引き抜くと、モモカの身体に精液をぶっかけた。アナルセックスの時よりも盛大な射精にモモカは果てる。
「っ~~~~♡」
「はぁあっ……さ、最高でした♡」
モモカは声も上げられずに絶頂を迎え、狩人はモモカに笑みを浮かべると、精液と愛液がこびり付いた肉棒を差し出す。
「最後は口で綺麗にしてください♡」
「……ふぁいっ♡」
まるで愛する恋人にするようにモモカは狩人の肉棒を舐め、そんな彼女の姿に狩人は笑みを浮かべ、この極上の雌を自分の物にしたいという黒い欲望を抱く――
――風呂から上がると狩人はモモカにマイクロビキニに着替えさせ、今度はフェラをしてもらう。
「あむぅっ、ちゅっ……れろぉっ♡あんなにいっぱい射精したのに、まだこんなに元気なんだ♡」
「くぅうっ……あ、そういえば動画撮影の時間ですよね。カメラマンさんの代わりに手伝いますよ♡」
「あ、そうだった……よろしくねアシスタントさん♡」
モモカは今日は単独で配信する予定であり、今回はカメラマンの代わりに狩人がアシスタントを行う。配信時間を迎えると、モモカはカメラの前で笑顔を向ける。
「皆おはよ~♡今日はちょっとエッチな水着でご挨拶だよ~♡」
『モモカちゃ~ん♡』
『今日もエロ過ぎ♡』
『おっぱいでかっ♡』
配信が始まるとカメラの前でモモカは笑顔を浮かべるが、先ほどまで狩人の肉棒をフェラしていたせいか身体が火照っていた。いつもよりも色気を感じさせる彼女に視聴者は夢中になる。
「今日はカメラマンさんはいないから、新しいアシスタントさんを紹介するね♡私の弟君だよ♡」
「どうも、いつも姉がお世話になってます♡」
『弟!?』
『モモカちゃんに弟いたの!?』
『本当に弟なのか?』
狩人はモモカの弟を演じて撮影に参加すると、彼女の胸を後ろから揉みしだく。
「今日は大好きなお姉ちゃんの恥ずかしい姿をいっぱい撮影するつもりです♡」
「はぅんっ!?こ、こらぁっ……悪戯しちゃ駄目ぇっ♡」
『うおおっ!?羨ましい!!』
『くそっ、俺もモモカちゃんの弟に生まれたかった!!』
『シスコンかよ!!』
カメラの前でモモカは胸を揉みしだかれ、先ほどのセックスの余韻でいつも以上に感じてしまう。
(か、狩人君!?今は駄目だってばぁっ……♡)
(大丈夫ですよ♡ちゃんと大事なところは隠しますから♡)
狩人はモモカの胸から手を離すと、事前に用意していた電動マッサージ器を取り出して視聴者に勘付かれないようにモモカのお尻に押し付ける。
「お姉ちゃん♡お尻に虫付いてるから取ってあげるね♡」
「えっ!?ま、待って……はひぃいいんっ♡」
『うおっ!?何だ?』
『モモカちゃん?』
『凄い声出たけど……』
カメラに映らないように気を付けながら、狩人はモモカの股間に電マを押し当てると、振動を直に受けたモモカは声を抑えきれなかった。狩人はカメラに気を付けながら振動を強めた。
「お姉ちゃん大丈夫?」
「あうっ!?だ、大丈夫だから……んぅうっ♡」
『モモカちゃんどうしたんだ?』
『体調悪いの?』
『でも、なんかエロいな♡』
股間に刺激を受けながらもモモカは配信を続け、いつもと雰囲気が違う彼女に視聴者は困惑する。このままではまずいと思ったモモカは狩人に囁く。
(お、お願いだから止めてぇっ……このままだとバレちゃう!?)
(は~い♡)
モモカに注意されて狩人は電マを外したが、さらに追い込むために狩人は忍術札を使用して自らの肉棒にかける。
「ここでおやつタ~イム♡お姉ちゃんの大好きなバナナアイスだよ♡」
「ええっ!?バ、バナナって……それ!?」
『おっ?何だ?』
『どうかしたのか?』
狩人は肉棒を出した事にモモカは戸惑うが、配信を見ている視聴者は彼が脱いだことにすら気付いていない。忍術を使用してモモカ以外の人間には狩人がバナナの形をしたアイスを握り締めているようにしか見えず、堂々とカメラの前でモモカの顔面にに肉棒を押し付ける。
「ほら、いつもどおりにたっぷり舐めていいよ♡中身は練乳たっぷりだからね♡」
「だ、駄目ぇっ……今は撮影中だよ?」
「視聴者の皆さんもお姉ちゃんがバナナを頬張るの見たいよね?」
『見たい見たい!!』
『なんかエロいしな♡』
視聴者も狩人の後押しをした事でモモカは拒否できず、彼女は恐る恐る舌を伸ばす。
「あむぅっ、ちゅうぅっ……んむぅっ♡」
「うあっ……お、お姉ちゃん♡バナナアイスは美味しい?」
「れろぉっ……お、美味しい、よ♡」
『おおっ……!!』
フェラしているのがバレないようにモモカは演技を行うが、視聴者の目には彼女がいやらしくアイスを頬張っているようにしか見えない。さらに狩人はモモカの頭を掴んで肉棒を口に押し込む。
「ちゃんと咥えないとね♡」
「んむぅうっ!?」
『うはぁっ♡』
狩人に頭を掴まれたモモカは肉棒を口の中に押し込まれ、喉の奥まで圧迫された。これまでにフェラは何度も行ったが、他人に見られている中で犯されている事に彼女は緊張していつも通りにできない。
「ほらほら、そろそろアイスが解けて練乳が出てきちゃうよ♡」
「ぷああっ♡」
狩人は口内から肉棒を引き抜くと、モモカの顔面に目掛けて射精を行う。視聴者の目にはバナナアイスから練乳が噴き出したように見えるが、本物のモモカは顔面に精液を浴びせられながら果てる。
「はぁあああんっ♡あ、熱いぃっ♡」
『うわっ!?ど、どうしたんだ!?』
『だ、大丈夫モモカちゃん?』
『凄い声したけど……』
「あらら、ちょっと足が痺れたみたいですね♡撮影は一旦中断します♡」
視聴者に怪しまれる前に狩人は撮影を中断すると、口内射精で絶頂を迎えてしまったモモカに声をかける。
「大丈夫ですか?ちょっとやり過ぎましたかね?」
「だ、大丈夫じゃないよ……本当にバレちゃうかと思ったよ」
撮影を中断してくれた狩人にモモカは安堵したが。狩人はまだま彼女を徹底的に追い詰めるつもりだった――
――身体を洗うためにモモカは風呂に入ると、狩人も一緒に入って彼女の乳房を吸い上げる。先ほど果てたせいでモモカの乳首から乳液が滲み出し、それを狩人は堪能する。
「あむぅっ♡ちゅうぅっ♡」
「や、やだぁっ……おっぱい吸い過ぎだよぉっ♡」
「れろれろっ……配信中におっぱい漏れないようにしっかり吸っておかないと♡」
「ああんっ♡そんなに吸っちゃ駄目だってばぁっ……んぅうううっ♡」
乳首を吸い上げられただけでモモカは果てると、乳房から大量の乳液を噴き出す。狩人は乳首から口元を離すと、事前に用意していた搾乳機を取り付ける。
「これを付ければすぐに全部搾り取れますよ♡」
「やぁんっ!?こ、こんなの本物の牛さんみたいだよ……あはぁんっ♡」
「ほら、しっかり射乳してください♡」
モモカの乳房を揉みしだいて乳液を絞り出すと、彼女は胸を揉まれる度に感じてしまう。この時に狩人はモモカの秘所に肉棒を擦り付け、愛液で肉棒を濡らす。
「やんっ!?お、おち〇ぽは駄目ぇっ!?」
「すいません、あんな姿見せられたら我慢できません♡」
「んひぃいいいっ♡」
狩人は肉棒を十分に濡らすと、膣内に一気に押し込む。相性抜群の肉棒を挿入されたモモカは果ててしまう。
「あんっ、あんっ、ああんっ♡お、おち〇ぽ駄目だってばぁっ♡」
「大丈夫ですよ♡膣内射精しは我慢しますから、モモカさんは好きなだけイってください♡」
「で、でも……やぁあああああんっ♡」
「ほら、おっぱいも凄いですよ♡」
搾乳機が取り付けられたモモカの乳首から乳液が溢れ、射乳は彼女が感じている証拠だった。狩人は肉棒の抽挿を早めると、最初は抵抗していたモモカも快楽に呑まれていく。
「ぷあっ♡そろそろ本気出しますね♡」
「えっ!?あ、待ってぇっ……はぁああああんっ♡」
モモカに冷静に考える暇を与えぬために狩人は肉棒をさらに深く押し込むと、彼女に付けた搾乳機が外れるほど激しく犯す。
「おらぁっ!!」
「あはぁあああああっ♡」
肉棒が射精寸前に引き抜かれると、モモカは絶頂して乳液と愛液を噴き出す。狩人も床に向けて精液を解き放つ――
――撮影を終わらせると、狩人はモモカにベッドに連れ込まれる。彼女は水着姿のまま狩人の肉棒を夢中に味わう。
「あむぅっ♡ちゅっ、れろぉっ……ちゅうぅっ♡」
「うあっ……モ、モモカさん♡もう帰らないとまずいですよ♡」
「やだぁっ……もう我慢できない♡」
モモカは十分に肉棒を濡らすと、自ら狩人に跨って肉棒を受け入れる。膣内に肉棒が挿入した途端に彼女は震える。
「んぅううううっ♡」
「うおおっ♡や、やっぱりこのおマ〇コやばすぎ……俺我慢できませんよ♡」
「が、我慢できないのはこっちだよ……撮影中もずっとおマ〇コ我慢してたんだから♡」
「そうですよね♡おマ〇コ濡れっぱなしだから映らないようにするの大変でした♡」
撮影中もモモカは狩人を意識して股間が濡れてしまい、ショーツに染みができていた。だから狩人は早めに撮影を切り上げたが、発情した雌のようにモモカは狩人を求める。
相性抜群の肉棒を突き上げられながらモモカは舌を交わし、水着がずれて乳首が露わになると、狩人は胸に吸い付いて激しく愛撫する。
「はむぅっ♡」
「はぁあんっ♡お、おっぱい……また射乳ちゃうっ♡」
「ちゅぴぃっ……濃厚なミルクが出てますよ♡」
モモカの乳液を味わいながら狩人は肉棒を動かすのを止めず、まだ始めたばかりだがモモカは身体を震わせる。
「ああっ、もうイっちゃう♡また狩人君にイかされちゃう♡」
「いいですよ♡もう我慢しなくても……俺のおち〇ぽで好きなだけイってください♡」
「はぁああああんっ♡イくぅうううっ♡」
狩人に胸と秘所を同時に攻められてモモカは果てると、膣内が締め付けて狩人は危うく射精しそうになる。どうにか堪える事に成功すると、モモカは蕩けた表情を浮かべた。
「イ、イっちゃったぁっ♡」
「……凄くエッチな顔でしたよ♡」
「や、やだぁっ……んああっ!?」
肉棒を一旦引き抜くと、モモカをベッドに押し倒す。狩人の方から強引に求めてきた事にモモカは胸がときめく。
「次は俺が攻めますから♡」
「ま、待って……んんぅっ♡」
「待ちませんよ♡誘惑したのはモモカさんなんですから♡」
モモカの乳房を掴んだ狩人は肉棒を挟み込むと、強引にパイズリを開始した。果てたばかりのモモカは全身の感度が敏感になっており、特に弱点の胸を刺激されて喘ぎ声を抑えられない。
「やぁんっ♡おっぱいそんなに乱暴したら駄目ぇっ♡」
「乱暴されるのが好きな癖に♡」
「そ、それは……ああんっ♡乳首引っ張たら射乳ちゃう♡」
パイズリの最中も乳液が滲み出し、乳首を摘まんでも溢れるのを止められなかった。狩人は先ほど我慢していた分、彼女の乳房と顔面に大量に放つ。
「イくぅっ!!」
「ひゃあああああんっ♡」
精液を浴びせただけでモモカは果てると、狩人は肉棒を彼女の口元に押し当てる。するとモモカは嫌がらずに尿道に残った精液まで吸い上げる。
「あむぅっ♡ちゅるるっ……ちゅぱっ♡」
「うあっ♡モモカさんたらすっかり俺のおち〇ぽに嵌まりましたね♡」
「やぁんっ……い、意地悪言わないで♡」
狩人に乱暴にされてもモモカは逆らわず、恋人というよりは性奴隷のように従う。そんな彼女に狩人はもう一押しだと判断すると、まずは汚れた身体を拭いて今度は後ろから犯す準備を行う。
「こっちも我慢できませんよね♡」
「ひああっ♡そ、そっちは……ひゃうっ♡」
モモカは尻穴を広げられて恥ずかしがるが、狩人は遠慮なく舌を伸ばして味わう。この日のためにモモカの尻穴を開発した甲斐があり、少し舐めただけで尻穴は十分に解れた。
「はあっ、あっ、お尻の穴までぇっ……んあっ♡」
「ケツ穴も我慢できないみたいですね♡今度は中にたっぷり射精しますから♡」
「そ、そんなぁっ……はひぃいいいいんっ♡」
尻穴に肉棒が押し込まれると、モモカは前穴で犯された時と同じく感じてしまう。膣も尻穴も既に狩人の肉棒の形を覚えており、恋人とのセックス以上に感じてしまう。
肉棒が尻内を抉る度に愛液と乳液が迸り、乳房が激しく揺れ動く。何時の間にか水着と付け耳が外れてモモカは裸となっており、そんな彼女に狩人は益々興奮する。
「モモカさん♡好きです♡大好きです♡」
「ええっ!?す、好きって……んああっ♡」
「おっぱいもおマ〇コもアナルも最高です♡」
「わ、私も……こんな気持ちいいおち〇ぽ知らなかったぁっ♡カメラマンさんのおち〇ぽでもこんなに感じたことないのにぃっ♡」
「嬉しいです♡なら、俺専用のセフレになってください♡」
「セ、セフレ……♡」
狩人の申し出にモモカは困惑するが、彼女の尻穴に根本まで肉棒を貫きながら狩人は怒鳴りつける。
「いいですよね!?嫌なら抜いちゃいますよ!!」
「ひゃあんっ!?だ、駄目ぇっ……セフレになるぅっ♡狩人君だけのセフレにしてぇっ♡」
「やった♡ならここからは呼び捨てでいいですよね♡モモカ♡」
「あはぁっ♡か、狩人ぉっ♡」
モモカに認めさせると、狩人は肉棒を最奥まで差し込んだ状態で射精した。
「セフレおち〇ぽでイけぇっ!!」
「はぁあああああんっ♡」
尻内に射精されたモモカは絶頂すると、肉棒が尻穴から引き抜かれた。尻穴から濃厚な精液が溢れ出すが、狩人はまだ満足していなかった。即座にティッシュで肉棒を拭きとると、果てたばかりで動けないモモカに肉棒を構える。
「おマ〇コぉっ♡」
「はぅううううっ♡」
膣内に肉棒をねじ込まれると、モモカは目を見開いて果てた。狩人はモモカを抱き上げると、彼女に顔を近づける。
「やぁんっ!?キ、キスは駄目だよぉっ……んあっ♡」
「なら、舌だけ伸ばして♡」
「舌ぁっ……んぅうっ!?」
「れろれろ……べろちゅうならいいですよね♡」
モモカの伸ばした舌に狩人は自分の舌を絡ませると、彼女を押し倒して全力で肉棒を貫く。一気に犯してモモカを堕とすつもりだった。
「れろぉっ、ちゅっ……お、おち〇ぽぉっ♡気持ち良すぎておかしくなっちゃう♡」
「モモカ……好きだ♡」
「やぁんっ♡そ、そんなに言われたら……私も狩人のこと好きになっちゃう♡」
「なら……大好きだぁっ♡」
「んほぉおおおおっ♡」
愛の言葉をかけながら狩人は肉棒を一気に押し込み、モモカは耐えきれずに果てた。しかし、狩人はぎりぎりまで射精を我慢して肉棒を貫く。
「堕ちろぉっ♡モモカぁっ♡」
「お、堕ちちゃうぅっ♡狩人のおち〇ぽでイっちゃう♡イくぅううううっ♡」
「うおおおおっ!!」
射精寸前に膣内から肉棒を引き抜くと、モモカの肉体に精液を降り注ぐ。今日一番の濃厚な精液を浴びてモモカは絶頂を迎えた。
「あはぁああああっ♡」
「くぅうっ……し、搾り取られたぁっ♡」
狩人はモモカと共にベッドに横たわると、お互いに抱き合う。
「も、もう少しだけ……このままで居させて♡」
「モモカ……分かった♡」
モモカの言葉に狩人は限界だったはずの肉棒を再び膨らませ、その後も三回ほどセックスを続けた――