――とある日、カメラマンに頼まれて狩人はモモカと配信を行う。場所は彼女の借りているマンションであり、前回の時と同様に牛柄のマイクロビキニを着込んで待機していた。
「うおおおっ♡やっぱり凄く似合ってますよ♡モモカさんの牛ビキニ♡」
「やんっ♡目つきがエッチだよ……それにモモカでしょ?」
「あ、そうだった……モモカ♡」
セフレとなった事で二人の距離は縮まり、狩人は誰もいない時はモモカを呼び捨てにする。モモカは狩人を部屋に招くと、抱き着いて頬に口づけを行う。
「あむぅっ♡ちゅっちゅっ♡」
「わっ!?き、今日は積極的ですね♡」
「だってぇっ……ずっと我慢してたんだよ♡」
「うおっ!?」
モモカは口づけしながら狩人の股間に手を伸ばし、ズボンを下ろして肉棒を出現させた。彼女は手コキを行いながら狩人と舌を交わし、恋人のように甘えてくる。
「狩人のおち〇ぽがずっと欲しかったの……カメラマンさんのも好きけど、やっぱり狩人のじゃないと一番気持ちよくイけなかったの♡」
「そ、そんな事いったらカメラマンさん怒りますよ♡」
「……実を言うとね、カメラマンさんは私達の関係知ってるんだ」
「えっ!?」
前回に狩人はモモカとセックスしていた際、カメラマンは部屋の中に隠しカメラを仕込んでいた。つまりカメラマンは狩人がモモカを犯されていると知りながら止めもしなかった。
「カメラマンさんが凄くエッチなのは知ってるけど、まさか恋人を他の男の人に犯されて興奮してたなんて……だから怒ってるんだ」
「そ、そうなんだ……」
「今日だって私が狩人にエッチなことされると期待してるんだよ。それなら今日はいっぱいエッチしてカメラマンさんに後悔させよ?」
「……じゃあ、遠慮なくラブラブセックスしましょうか♡」
狩人はカメラマンが用意したカメラを設置すると、モモカの乳房を思う存分に揉みしだく。
「カメラマンさん見てますか?モモカのおっぱいはもう俺の物ですからね♡」
「ああんっ♡そ、そんなに激しく揉まれたら……んあっ♡」
「俺のお陰でモモカは感じると乳液が射乳するようになったんですよ♡でも、モモカのおっぱいミルクは俺の物ですから♡」
「あはぁっ♡お、おっぱい吸われてるぅっ♡気持ちいいよ♡」
水着をずらして乳首を晒すと、狩人は激しく吸い上げてモモカを感じさせる。いつものモモカならば恥ずかしがるが、今回はカメラマンに見せつけるために提案を行う。
「わ、私ばっかり気持ち良くしてもらったら悪いから、狩人の大好きなパイズリしてあげるね♡」
「それはいいですね♡でも、まだ喉乾いてるから……おっぱいの代わりにおマ〇コも味わいたいな♡」
「ひゃんっ♡も、もう……仕方ないんだから♡」
ベッドに横たわった狩人にモモカは跨ると、彼にお尻を押し付けながら肉棒を乳房で挟む。爆乳で肉棒を圧迫しながら亀頭に口づけし、我慢汁を美味しそうに舐め上げる。
「あむぅっ♡ちゅっ、れろぉっ……あはっ♡狩人のおち〇ぽもうこんなに大きくなってるっ♡」
「くぅうっ♡次は俺が気持ちよくしてあげます♡」
「はぅんっ!?」
狩人はショーツをずらすと、最初はモモカの秘所を味わおうとした。だが、悪戯心を抱いた狩人は狙いをずらし、彼女の尻穴に舌をやる。
「ひゃいんっ!?そ、そっちは違うよ!?」
「れろぉっ……ちゅっ♡こっちの穴も好きな癖に♡」
「や、やだぁっ……んんぅっ♡狩人がお尻の穴いっぱい虐めるからこうなったのに♡」
尻忍の媚薬によってモモカの尻穴の感度は以前と比べものにならぬほど高まっており、このままではまずいと思ったモモカは狩人の肉棒を乳肉で扱く。
「ま、負けないんだから♡おっぱいで先にイかせてあげる♡」
「うあっ!?そ、それは反則……ならこっちも容赦しませんよ♡」
「ひああっ!?」
パイズリで達する前に狩人はモモカの秘所を開くと、膣内に舌をねじ込む。お互いの股間に顔を埋めながら、自分よりも先に気持ちよくさせようと夢中に吸い上げる。
「あむぅうっ♡ちゅぱっ♡れろれろぉっ♡」
「んむぅっ♡ちゅぴぃっ……こっちも♡」
「はひぃんっ♡ま、またお尻の穴ぁっ♡」
膣内を舐め上げながら尻穴にも指を差し込み、両穴を同時に攻められてはモモカも耐えきれず、彼女は身体を激しく震わせた。
「も、もう無理ぃっ……イっちゃうぅううっ♡」
「んぷぅっ♡」
狩人の顔面に向けてモモカは潮噴きすると、彼女の胸元から肉棒を引き抜いた狩人は、カメラの前でモモカを抱き上げる。
「俺の勝ちですね♡」
「あうっ……ひ、卑怯だよ♡お尻とおマ〇コ一緒に攻めるなんて♡」
「じゃあ、勝者のご褒美に……モモカのおマ〇コで奉仕してもらおうかな♡」
「……はい♡」
狩人はベッドに再び横たわると、モモカは彼に跨って肉棒を受け入れる準備を行う。カメラの前でモモカはお尻を向けながら笑顔を浮かべた。
「カメラマンさん♡ちゃんと見ててね……狩人の生おち〇ぽを挿入れる姿♡」
「モモカ……大好きだよ♡」
「んぅううううっ♡」
愛の言葉を囁かれたモモカは一気に腰を下ろすと、肉棒を根本まで差し込む。騎乗位は何度もしているが、カメラマンに見られていると思うといつも以上に興奮してしまう。
これまでのモモカはカメラマンに対する罪悪感があったが、今回はカメラマンの望みでセックスしているため、もう罪悪感は消えていた。本物の恋人にするように狩人とのセックスに集中する。
「あんっ♡あんっ♡おち〇ぽぉっ♡カメラマンさんのより、ずっと気持ちいいよぉっ♡」
「モ、モモカ♡それはちょっとまずいんじゃないの?」
「だってぇっ……本当の事だもん♡狩人と最初にした日からカメラマンさんと何度もセックスしたけど、狩人にされた時より気持ちよくなれなかったのぉっ♡」
「そ、そうだったんですか♡」
モモカの嬉しい告白に狩人はやる気が漲り、彼女が腰を下ろすタイミングで自分も腰を突き上げる。モモカの子宮に亀頭が圧迫し、彼女は嬌声を上げた。
「はぁあんっ♡う、動いたら駄目だってば……私が気持ちよくするのぉっ♡」
「気持ちよくするんじゃなくて、気持ちよくなりたいの間違いじゃないですか?」
「あううっ、それは……あはぁっ♡」
「大丈夫、いっぱいイかせてあげますよ♡こうしてお尻をぎゅっとされるのが好きなんでしょ?」
「はぅううんっ♡」
狩人はモモカの尻肉を鷲掴むと、彼女の反応が高まる。尻肉を刺激されながら突かれるのが彼女の弱点であり、一気に絶頂まで追い込まれる。
「も、もうイくぅうううっ!?」
「くぅうっ!?」
モモカが果てる寸前に狩人は肉棒を引き抜くと、濃厚な精液がモモカの肉体に降りかかる。
「ああん、また狩人に汚されちゃったぁっ……カメラマンさんのより気持ち良かったよ♡」
「こら、挑発したら可哀そうだよ♡」
「ふふっ、まだまだ元気だよね……なら、次は後ろからしてほしいな♡」
ティッシュで精液を綺麗に拭った後、モモカはベッドの上で四つん這いになった。彼女の期待に応えて狩人は肉棒を復活させると、再び膣内に押し込む。
「ふんっ!!」
「はぁあああんっ♡お、おち〇ぽ奥までぇっ♡」
肉棒が挿入しただけでモモカは果てると、ここで狩人はわざとらしく腰を動かす速度を落とす。
「ふうっ、ちょっと疲れちゃったな……」
「んんぅっ、ふうっ、そんな……あんっ♡」
「でも、モモカが激しくしてほしいなら……頑張るかも♡」
「……意地悪ぅっ♡もっとしてぇっ♡いっぱいずんずんしてぇっ♡」
ねだるようにモモカはお尻を押し付けると、狩人は彼女の乳房を力強く掴む。
「ひゃああああんっ♡」
「こうやっておっぱい揉まれながら一番感じるんでしょ?」
「ああんっ♡そ、そうだよ♡おっぱい揉まれるの好きぃっ♡」
春香と違ってモモカは乳房を荒々しく揉まれるのが好みだと狩人は見抜き、一気に彼女を絶頂へと追い込む。
「ほらほら、おっぱいも我慢しないでいっぱい射乳しちゃえっ♡」
「やぁあんっ♡射乳ちゃうぅっ♡おっぱい射乳しながらイっちゃうぅっ♡」
「おっと、イくのはまだ早いよ♡」
「ふえっ!?」
狩人は春香の肉体を抱き上げると、カメラの前でモモカの膣内を突き上げる。カメラマンに見られながら犯されることにモモカは興奮してしまう。
「やぁあっ!?こ、こんな格好恥ずかしいよ……んひぃっ!?」
「駄目ですよ♡こうやって俺に犯される姿を見たいからカメラマンさんは撮影してるんですよ♡ほら、モモカもいっぱい感じて♡」
「そ、そう……だよね♡」
カメラマンの望みだと言われてはモモカも抵抗できず、そのままカメラの前で激しく交じり合う。狩人は舌を伸ばすと、モモカは自ら舌を絡めてきた。
「れろれろっ♡」
「んんぅっ♡べ、べろちゅうまで……んひぃっ♡」
「そろそろかな……モモカの膣内に射精すよ♡」
「えっ!?」
快楽に流されていたモモカだが、狩人の言葉に正気を取り戻す。生の挿入は許したが膣内射精までは許可しておらず、彼女は慌てふためく。
「ま、待って!?流石に膣内射精しは……ああんっ♡」
「モモカだって我慢できないでしょ?」
「そ、そんなことぉっ……やぁんっ!?ぎゅっとしちゃ駄目ぇっ!?」
「おっぱいは正直だね♡」
乳房を激しく掴まれるとモモカは力が抜けてしまい、そんな彼女に狩人は耳打ちする。
「これもカメラマンさんのためですよ」
「えっ……」
「カメラマンさんは犯されるモモカを見たいんでしょ?なら、いつも以上にやらないと満足しませんよ」
「そ、それは……」
「……どうしても嫌なら止めるけど、モモカはそれでいいんですか?」
「…………」
狩人の言葉にモモカは黙り込み、自分達を撮影するカメラに視線を向けた。今もカメラマンが見ているとしたら、スマホで連絡もとれるはずだった。だが、止めようとしないのはモモカの犯される姿を期待している事を意味する。
既にモモカの肉体は狩人によって調教されており、彼女が全力で抵抗しても逃げられはしない。だが、狩人は無理やりせずにモモカに判断を委ねた。彼女の肉体だけでなく心まで堕とすために狩人は尋ねる。
「正直に答えて」
「……よ」
「ん?」
「い、いいよ……」
「もっとはっきり」
「な、膣内に……射精してぇっ♡」
遂にモモカの口から膣内射精を求める言葉が出ると、狩人は意地悪く笑みを浮かべた。
「本当にいいんですね?」
「い、いいからぁっ……♡」
「おマ〇コの中にいっぱい射精しますよ?」
「い、いっぱい……射精していいから♡」
「これからのセックスでも膣内射精ししていいですよね?」
「ううっ……い、いいよ♡だから早くぅっ♡」
「約束ですよ♡」
狩人は肉棒を一気に突き上げると、今まで我慢していた分の精液を解き放つ。子宮内に狩人の精液が満たされる感覚にモモカは嬌声を上げた。
「あはぁああああんっ♡な、膣内ぁっ……熱いのいっぱいぃいいっ♡」
「まだまだっ!!」
「はぅうううんっ♡ま、まだ射精てるぅっ♡」
一度の射精だけでは出し切れず、膣内にて狩人は幾度も精液を解き放つ。これまでのセックスで射精できなかった分だけモモカの膣内に解き放つ。
(やったぞ!!遂にモモカさんに射精した!!だけど、まだ終わっていない!!)
膣内射精だけでは狩人は満足できず、狩人はモモカを抱き寄せると、今まで禁じられていた口づけも行う。
「あむぅっ♡」
「むぅうっ!?んんぅっ……ふううっ♡」
いつものモモカならば口づけを拒否したが、今まで体験したことのない激しい膣内射精で理性が飛んでおり、狩人が舌を伸ばすと自らも舌を絡める。彼女が正気を取り戻す前に狩人はカメラの前でモモカの尻穴を犯す準備を始める。
「次はこっちの穴でしますよ♡」
「あはぁっ♡お、お尻の穴ぁっ……ふぅうううんっ♡」
「おらぁっ!!」
四つん這いにさせたモモカの尻穴に肉棒を押し込み、絶頂を迎えたばかりのモモカを休みなく攻め立てる。もうカメラで撮影されていることも忘れて彼女は乱れていく。
「はひぃんっ♡ま、またおひりぃっ♡」
「すっかりお尻の穴も俺のおち〇ぽに慣れましたね♡」
「やぁんっ♡ずんずんらめぇっ♡お尻こわれりゅうっ♡」
「もっと乱れていいですよ♡」
肉棒が引き抜かれる度に尻内が引き締まり、逆に貫くと緩まる。カメラマンとのセックスでは体験できなかった快楽の高みに追い込まれる。モモカの尻に狩人が腰を打ち付ける度に膣内から精液が零れ落ちる。
「尻穴の時は……こうされるのが好きでしたよね!!」
「きゃいんっ!?た、叩いちゃっ……あんっ♡それでらめぇっ♡」
狩人が尻肉を軽く叩くと、モモカは嫌がる素振りをしながらも顔は蕩けていた。彼女の弱点は全て知り尽くした狩人は本気でモモカを堕としにかかる。
「堕ちろぉっ!!モモカぁっ!!」
「ひぃいいいいんっ♡イ、イくぅっ♡もうイっちゃう♡」
「うおおおおっ!!」
「あはぁあああああっ♡」
モモカの尻内に大量の精液が流れ込み、前穴でした時と同じように一度の射精では止まらずに何度も精液を放つ。狩人は肉棒を引き抜くと、モモカはベッドに横たわる。
「しゅ、しゅごすぎぃっ……♡」
「ふうっ……これでカメラマンさんも満足しますよ♡」
狩人はカメラを止めると、モモカと共にベッドに横たわる。二人はお互いに抱き合い、ゆっくりと眠りについた――
――目が覚めた後、モモカと狩人は一緒の風呂に入った。泡塗れとなったモモカを狩人は後ろから抱き寄せ、膣内に肉棒を差し込みながら口づけを行う。
「あむぅっ♡ちゅうぅっ♡」
「んむぅうっ!?ちゅぱっ……も、もう狩人たら、撮影は終わったんだよ?」
「そんなの関係ありませんよ。モモカとエッチしたいんです♡」
「ああんっ!?お、おち〇ぽ膨らまちゃ駄目ぇっ……もう♡」
狩人のされるがままにモモカは受け入れ、彼の好きなようにさせる。
「そういえばカメラマンさんの連絡は?あれだけやったから流石に怒ってました?」
「……えっとね、実はあのカメラ壊れてたんだ」
「えっ!?」
「ほ、ほら、カメラの前でしてた時に……その、色々と汁がかかったみたいで……」
「あっ」
モモカを犯す際に狩人はカメラの前に移動したが、彼女の膣内から溢れた愛液がカメラに飛び散り、それで不具合が発生していた。つまりはカメラマンはモモカが膣内射精や口づけされている場面は見ていなかった。
「さっきの連絡は、予備のカメラで続きを見せて……だって」
「……なら、もっとセックスできますね♪」
「ば、馬鹿ぁっ……さっきみたいにやり過ぎたら駄目だからね♡」
「は~い♡」
狩人は笑顔で返事するが、次の撮影が本番だと知って再びモモカを快楽に堕とすと決めた――