――風呂から上がった二人は場所を変えてラブホに移動する。こちらの方が雰囲気が出ると狩人が提案すると、モモカは承諾した。
「モモカ、キスするよ♡」
「う、うん……いいよ♡」
狩人は裸となったモモカを壁際に追い込むと、彼女の唇に自分の唇を押し付ける。先ほどのセックスでモモカも吹っ切れたのかカメラに撮られながらも続けた。今回は録画のため、最初の時より緊張はなかった。
「あむぅっ、ちゅっ、れろぉっ♡」
「んむぅうっ……ちゅぱぁっ」
「ちゅうぅっ♡」
「ひあっ!?し、舌ぁっ……吸っちゃ駄目ぇっ♡」
「ちゅぴぃっ……モモカは魔法が使えましたよね?なら、今ここで変身したりできる?」
「で、できるけど……何に変身するの?」
狩人は悩んだ末、前に着てもらった牛柄ビキニに着替えてもらう。しかも前回よりも面積が小さいく、布地が薄くしてもらう。そして本物の角に尻尾まで生やしてもらう。
「おおっ!?これ本物の角ですか!?」
「ひゃんっ!?さ、触っちゃ駄目ぇっ……こういう変身は慣れてないから」
モモカの頭に生えた角を触ると、彼女はくすぐったそうな声を上げる。尻尾は尾骶骨のあたりから生えており、こちらも本物の動物の毛触りだった。尻忍の変化の術よりも高度な変身能力であり、狩人は期待のあまりに肉棒を勃起させた。
「やぁんっ!?も、もうこんなに大きくさせてる……さっきあんなにエッチしたのに♡」
「モモカのそんな恰好見たら我慢できなくなりました♡じゃあ、早速だけど……お尻撮らせて♡」
「もう……変態さん♡」
モモカは屈伸するように床に座らせると、水着がお尻に食い込む。殆ど紐の水着なので尻穴も秘所も完全には隠し切れず、そんな姿を狩人はスマホで撮影を行う。
「す、凄くいいです♡もっとお尻を開いてくれたら最高♡」
「やんっ……こ、こんな感じ?」
「おおっ!!」
狩人の言葉にモモカは逆らわず、お尻を突き出した状態で尻肉を開く。しっかりとスマホで撮影しながら狩人はお尻を覗き込み、遂に我慢できずに顔を埋める。
「ケツぅっ♡」
「やぁんっ!?ま、またぁっ……本当にお尻好きなんだね♡」
「こんな肉厚たっぷりなお尻、男なら誰でも夢中になりますよ♡」
「に、肉厚って……誉めてるのそれ?」
「もちろん♡」
モモカのお尻に顔を埋めながら、狩人は水着をずらして尻穴を晒す。むんむんに蒸れた尻穴に舌を差し込み、尻内まで押し込む。
「はひぃんっ!?ま、またお尻の穴ぁっ……はぁあんっ♡」
「あむぅっ、ちゅっ……れろれろっ♡」
「やぁんっ!?そ、そんなに舐めちゃ駄目ぇっ……んんぅっ♡」
尻内を弄られる度にモモカの水着越しに乳液と愛液が滲み、彼女が感じている事に気付いた狩人は舌を尻穴から抜くと、一気に吸い上げて刺激を与える。
「ぢゅるるるっ♡」
「ひゃああんっ!?ま、また吸い上げてぇっ……んんぅっ♡」
「ぷはぁっ……そろそろこっちも我慢できない♡」
「きゃあっ!?さ、さっきあんなに射精したのに……もうこんなに♡」
極上の尻穴を堪能した事で狩人の肉棒は完全に復活し、それを見たモモカは期待した表情を浮かべる。本来の予定ではこのまま膣内を犯す予定だったが、どうしても尻穴に挿入れたくなった。
モモカを四つん這いにさせて狩人は水着をずらすと、涎で濡れた尻穴に肉棒を構える。モモカも抵抗することはなく、ゆっくりと尻内に挿入される肉棒に甘い声を上げた。
「はぅうううっ!?は、挿入ってくるぅっ……極太おち〇ぽぉっ♡」
「くぅうっ!?さっきより締め付けすごっ……♡」
ローションを使っていないので尻内はいつも以上に引き締まるが、それが逆に狩人を興奮させる。肉棒を徐々に押し込み、ついに根本まで差し込む。
「これで、全部!!」
「はぅうんっ!?お、おち〇ぽぉっ……カメラマンさんのより硬いよぉっ♡」
「ははっ♡カメラマンさんに見せつけましょう♡」
カメラマンに犯される時よりも狩人に尻穴を犯される方がモモカは感じてしまい、尻穴さえも肉棒に屈服してしまう。
「動かすよ♡」
「ああっ!?ま、待って……んひぃっ!?」
「ゆっくりと動くから大丈夫だよ♡」
肉棒を尻内から引き抜かれそうになると締まりが強くなり、逆に押し込むと緩くなる。突くよりも抜く方が気持ちいいのがアナルセックスの特徴だが、今のモモカは突くのも抜くのも感じてしまう。
「はあっ、ああっ、おち〇ぽぉっ……最奥までぇっ♡」
「ほらほら、もっとラブラブセックスをカメラマンさんに見せつけましょう♡」
「ら、らぶらぶ……あはぁっ♡」
狩人は尻肉を鷲掴むと、モモカの反応が高まる。彼女はお尻を揉まれながら犯されるのが弱点であり、狩人は一気に追い込む。
「モモカ♡我慢できないならイっちゃいましょう♡」
「う、うん……もうイくぅっ♡お尻虐められてイっちゃう♡」
「ほら、イきなよ!!」
「イくぅううううっ♡」
根本まで貫いた肉棒を狩人は一気に引き抜くと、モモカは耐えきれずに絶頂した。彼女の尻穴がぽっかりと広がり、それを見て狩人は笑みを浮かべた。
「はぁあんっ……イ、イっちゃったぁっ♡」
「凄く可愛かったですよ♡おマ〇コにする前に射精すところでした♡」
「え?そ、それってどういう……」
「勿論、ここからが本番です♡」
狩人はモモカの水着をずらすと、今度は肉棒を膣内に構える。この時にモモカを抱き上げて後ろから肉棒を一気に押し込む。
「おほぉおおおっ!?お、おち〇ぽ、いきなりぃっ!!」
「くぅうっ!?お、おマ〇コもやばい……うおおっ!!」
挿入した途端にモモカは果てると、膣内を締め付けて肉棒の射精を促す。だが、狩人は最高の快楽を彼女に刻むために肉棒を一気に突き上げる。
「おらおらっ!!」
「ひゃいんっ!?ま、待ってぇっ!!激し過ぎぃっ!?」
「すいません、このままおマ〇コに射精すから!!」
「はううっ!?」
モモカは肉棒を突きあげられる度に膣内から愛液が溢れ、遂には水着がずれて乳首も晒してしまう。感じる度に乳首から乳液も滲み出し、それに気づいた狩人は彼女の胸も揉みしだく。
「ほら、モモカもいっぱい射乳して♡」
「やぁあんっ!?お、おっぱい止まらなくなっちゃうぅっ!!」
乳房を刺激されると乳液が一気に溢れ、狩人に尻と胸を蹂躙されながら彼女は深い絶頂に追い込まれる。
「ほら、舌も絡めて♡」
「あむぅっ♡んんぅっ、ちゅっ、れろぉっ♡」
「おっぱいも射乳して♡」
「ひゃああんっ♡」
「最後は……おマ〇コで堕ちろぉっ♡」
「あはぁあああっ♡」
狩人は止めとばかりに肉棒を押し込み、子宮内に向けて射精した。カメラマン以外の精液を再び子宮内に満たされたモモカは今日一番の絶頂を迎えた。
「イくぅうううううっ~~~♡」
「くぅうっ……し、搾り取られる♡」
モモカに膣内射精を果たした狩人は肉棒を引き抜き、彼女の膣から精液が溢れる光景をスマホで撮影した。
「この映像は……流石にカメラマンさんには見せられませんね♡」
「はあっ、はあっ、当たり前だよっ……馬鹿ぁっ♡」
「でも、気持ち良かったでしょ?」
「……う、うん♡」
モモカは完全に狩人の肉棒の虜となり、身も心も堕とす事に成功した。今の彼女は完全に雌と化し、まだまだ物足りない様子だった。
「か、狩人ぉっ♡次はこっちも欲しいよぉっ♡」
「……ケツマ〇コ?」
「そ、そう……君も満足してないでしょ♡」
狩人にお尻を向けながらモモカは尻穴を開き、最初のアナルセックスで射精しなかったのを気にしていた。狩人は彼女の期待に応えるために肉棒を押し込む。
「分かりました♡今度はケツマ〇コの中に射精しますからね♡」
「はぁああああんっ!?さ、さっきより太いぃっ……んぅうっ♡」
肉棒を挿入しただけでモモカは果てると、この様子では長続きしないと判断した狩人は最初から全力で動く。
「ほらほら、好きなだけお尻でイきなよ♡」
「やぁんっ!?そ、そんな激しくされたらぁっ……はひぃんっ!?」
「こうやって叩かれるのも好きなんでしょ?」
「す、好きぃっ♡もっとお尻叩いてぇっ♡」
セックスの際にモモカはお尻を揉まれるのが好きだが、実は叩かれる方が刺激が強くて気持ちよく感じてしまう。尻肉に平手打ちされながら尻穴を抉られ、モモカは絶頂へと追い込まれていく。
「ひぐぅうっ!?き、きちゃうっ!!凄いのきちゃうぅっ!?」
「よし、そろそろいいかな……尻内射精しぃっ!!」
「おほぉおおおおっ♡」
あられもない声を上げながらモモカは果てると、尻内が濃厚な精液で満たされる。膣内に続いて尻内も犯したことで狩人は満足した――
――撮影した動画の編集を終えると、カメラマンは非常に満足していた。これからもモモカが良ければ狩人とセックスする動画を撮って欲しいと頼む。
『いや~凄く興奮したよ。本当にモモカが寝取られたみたいではらはらしたよ』
「……そうですか」
『これからもモモカと仲良くしてね。じゃあ、俺はシリカとデートだから、今日は帰らないと伝えてくれる?』
「はい、分かりました」
狩人はカメラマンとの通話を終えると、自分の股間に跨るモモカに笑顔を浮かべた。彼女は撮影を終わってもセックスを行い、狩人にお尻を見せつけるように腰を下ろす。
「あんっ、おち〇ぽぉっ……もっと欲しいよ♡」
「いいですよ♡今夜は気が済むまでエッチしましょう♡」
「嬉しい……狩人♡大好き♡」
まるで愛する恋人に奉仕するようにモモカはお尻を押し付け、狩人はそんな彼女を朝まで犯した――
※モモカは前作ヒロインのIF世界線みたいな存在です。