――狩人はモモカに頼んでシリカを連れ出してもらうと、二人をベッドに誘う。モモカが乳房で肉棒を挟み込み、シリカは顔に跨る。爆乳と桃尻を同時に堪能できる体位のため、狩人は興奮が収まらなかった。
「あむぅっ♡ぢゅるるっ♡」
「ひゃあんっ!?お、おマ〇コそんなに夢中に吸って……恋人に怒られちゃうよ♡」
「あんっ♡おち〇ぽ凄い熱いよ♡火傷しちゃいそう♡」
シリカの膣内を舌で味わいながら肉棒を太くさせ、射精の直前に腰を突き上げてモモカの口内に押し込む。それと同時にシリカの尻肉を鷲掴みながら激しく愛液を吸い上げた。
「んぷぅうううっ!?」
「ふあああああっ!?」
「ぢゅるるっ……ちゅぱぁっ♡」
モモカとシリカは同時に果てると、二人はベッドに横たわる。モモカは飲み切れないほどの精液を放たれて口元から垂れてしまい、それに気づいたシリカはモモカの顔に舌をやる。
「あんっ♡モモカだけずるい……私もおち〇ぽミルク欲しい♡」
「んむぅうっ!?」
「うおっ……こ、これはこれで♡」
シリカはモモカの唇を奪い、口内に舌をねじ込んで精液を味わう。その光景に狩人は興奮し、二人に挿入するためにコンドームを着用する。
「もういいですよね?」
「あんっ♡もう我慢できないだね♡」
「い、いいよ♡早くしてぇっ♡」
二人は狩人の前で横に並んだ状態でお尻を突き出すと、まずはシリカの秘所に肉棒を押し込む。既に彼女の膣内は濡れていたため、あっさりと挿入できた。
「おマ〇コいただきます♡」
「ひぐぅうううっ!?」
「ああっ!?ず、ずるいよ……んやぁっ!?」
「モモカさんは指おち〇ぽで♡」
肉棒の代わりにモモカの秘所にも指を挿入し、二人同時に犯す。今日のために狩人はオナ禁して精力をため込んでいたため、前回の時よりも余裕があった。
「やぁあんっ!?ま、前の時より気持ちいいよぉっ!!」
「ここが弱いんですよね?」
「ふああっ!?そ、そこかりかりしたら……んひぃっ!?」
シリカとモモカの感じる箇所を的確に刺激し、頃合いを見計らってモモカの膣内にも肉棒を挿入した。
「今度はモモカさん♡」
「はぁあああんっ!?」
「はふぅっ……んああっ!?」
「隙あり♡」
肉棒が抜かれて油断していたシリカに狩人は指を差し込み、二人の膣内に交互に肉棒を差し込む。二人の肉体の感度を徐々に高めていくと、怨霊の力で肉体を強化して抽挿の速度も早めていく。
「やぁんっ!?お、おち〇ぽどんどん早くぅっ……あひぃんっ♡」
「こ、これ以上されたら……あはぁっ♡」
「くぅうっ……そろそろ我慢できない♡」
狩人は肉棒を根本まで押し込むと、ゴム射精しを行う。ほぼ同時にシリカも絶頂した。
「んほぉおおおおっ♡」
「くぅうっ……モモカさんも♡」
「やぁんっ!?お、お尻の穴までぇっ……はひぃいいいいんっ♡」
先ほどの媚薬で敏感になっている尻穴に指を差し込まれ、モモカも激しく身体を震わせた。二人が果てると狩人は肉棒を引き抜いた。
「はあっ……はあっ……す、凄すぎぃっ♡」
「へ、変な感じがするぅっ……やぁんっ♡」
「まだまだこれからですよ♡」
この日のために狩人は色々と準備しており、忍術札を取り出して本格的に二人を犯す準備を行う――
――分身の術で二人に増えた狩人は、モモカはマン繰り返しで犯しながらシリカは騎乗位で犯させる。二人とのセックスでどちらの好きな体位は把握しており、モモカは力強く犯されると一番感じ、シリカは自ら動く方が好きなのは感づいていた。
「どうですかモモカさん!!俺のおち〇ぽは!?」
「はぁあんっ♡そ、そんなに激しくされたら……あはぁんっ♡」
「シ、シリカさん♡そんなにされたらすぐに射精ちゃいます♡」
「駄目ぇっ♡もっとおマ〇コ気持ちよくしないと許さないんだから♡」
モモカに対して狩人は強気に攻める一方、シリカには弱気な態度で彼女の思うがままに犯される。ここでモモカを犯す狩人はシリカに提案を行う。
「シリカさん!!俺がモモカさんを先にイかせるか、それともシリカさんがそっちの俺を射精させるか勝負しませんか?」
「ふええっ!?」
「へえ~?私に勝てると思ってるの?もうこっちの狩人君は射精寸前だよ♡」
「ううっ!?そ、そんなに締め付けられたら……♡」
シリカが膣を引き締めると犯されている狩人は情けない声を上げ、そんな彼の反応を見て勝利を確信した。
「いいよ♡もしも私より先にモモカをイかせたらご褒美あげるね♡」
「その言葉忘れないで下さいよ♡じゃあ、勝負開始!!」
「ひああっ!?お、奥まで挿入ってくるぅっ!!」
勝負を始めた途端に狩人は肉棒を一気に押し込み、モモカは先ほどまでとは比べ物にならない快感に声を上げる。先ほどまでわざと浅い部分を突いていたが、勝負となった途端に狩人は本気を出す。
「ほらほら!!早くイかせないと俺が勝っちゃいますよ!?」
「やぁあっ!?そんなに奥をずんずんされたら……おかしくなっちゃう♡」
「ちょ、ちょっと!?モモカが先にイったら駄目でしょ!?」
「……隙あり♡」
モモカの声に焦ったシリカは動きを止めると、今まで無抵抗に徹していたもう一人の狩人が腰を突き上げる。油断していた彼女は一気に子宮まで肉棒を押し込まれた。
「きゃああんっ!?ちょ、ちょっと……動くの駄目ぇっ!?」
「こっちも我慢してたんですよ♡一気にイきます♡」
「なら俺も負けてられないな♡」
「ひゃああんっ!?」
上と下から肉棒を突かれ、モモカとシリカは耐えきれずに絶頂を迎えそうになる。
「も、もう無理ぃっ♡こんなのイっちゃう♡イくぅうううっ♡」
「や、やだぁっ♡私が気持ちよくなっちゃ駄目なのに……んあああああっ♡」
「くぅうっ♡」
「うおおっ♡」
二人は果てると派手に潮噴きし、その直後に狩人達もゴム射精しする。敗北した二人は狩人達に抱き着いたまま動けなかった。
「俺達の勝ちですね♡」
「あううっ……ご、ごめんねシリカちゃん」
「ううっ……絶対に勝てると思ったのに」
「じゃあご褒美もらいますね♡」
狩人はコンドームを外すと、生の肉棒を二人に見せつける。シリカは戸惑いの表情を浮かべるが、モモカは笑みを浮かべていた。
「今から二人は俺の恋人になってもらいます♡」
「……はい♡」
「えっ!?な、何言ってるの二人とも?」
狩人の願いをモモカは承諾した事にシリカは戸惑うが、そんな彼女に見せつけるように狩人はモモカに口づけを行う。
「あむぅっ♡」
「んむぅうっ♡ちゅっ、ちゅっ……れろぉっ♡」
「モ、モモカ!?何してるの?」
「ちゅぱっ……何って、キスしてるんだよ?恋人同士なんだから当たり前だよ?」
「そうそう♡今は二人とも俺の恋人なんですから、キスぐらいで驚いたら駄目ですよ♡」
シリカの前で狩人とモモカは舌を交わし、その淫らな口づけを見てシリカは困惑する。モモカはまるで本当の恋人と接するように積極的に舌を絡め、遂には狩人に跨ってしまう。
「生おマ〇コもいいよね♡」
「う、うん……生でしてぇっ♡」
「ま、待って!?流石にそれ以上は……きゃっ!?」
「邪魔したら駄目ですよ♡」
もう一人の狩人にシリカは抑えられ、その間にもモモカは肉棒を挿入する。ゴムを装着していないので肉棒の熱さと硬さが直に伝わり、彼女は絶頂を迎えた。
「あはぁあああっ♡」
「くぅうっ♡やっぱり生おマ〇コ最高♡」
「う、嘘……本当に挿入れちゃったよ」
「凄く気持ちよさそうですよね♡俺も後で挿入れさせてもらおうかな♡」
モモカが狩人の肉棒を素直に受け入れる姿にシリカは困惑するが、彼女の気持ちよさそうな表情を見て頬を赤らめる。まるで恋人同士のように狩人とモモカはセックスを始めた。
「あんっ、あんっ、あはぁんっ♡おち〇ぽ気持ちいいよぉっ♡」
「モモカのおっぱい美味しい♡」
「やぁんっ♡そ、そんなに吸っちゃ駄目だよぉっ……はううっ♡」
「モ、モモカがあんなに乱れるなんて……ひゃあんっ!?」
「こっちも我慢できなくなりました♡」
シリカを抑えつけていた狩人が肉棒を押し付けると、彼女の尻穴に指を差し込む。事前に媚薬を指に塗り込んでおり、尻内の感度を高める。
「だ、駄目ぇっ……お尻の穴は弱いのぉっ♡」
「これなら十分かな♡ほら、お尻を向けてください♡」
「や、やだぁっ……こんなの駄目だってばぁっ♡」
言葉とは裏腹にシリカは壁に手を合わせてお尻を突き出すと、狩人は肉棒を尻穴に押し付ける。モモカと違ってシリカはまだ状況を受け入れておらず、敢えて尻穴から先にすることで彼女の判断力を鈍らせる作戦だった。
「お尻なら孕まないから大丈夫ですよね♡」
「で、でも……やっぱり、カメラマンさん以外の生おち〇ぽ挿入れるなんて……」
「勝負は俺達が勝ちですよ?今はカメラマンさんじゃなくて、俺達が恋人ですからね♡ほら、モモカさんだって受け入れてるでしょう?」
「あむぅっ♡ちゅっ……狩人ぉっ♡好きぃっ♡」
「俺も好きだよ♡」
モモカと狩人は本物の恋人同士のように愛し合い、その姿にシリカは頬を赤らめる。自分もモモカのように接したらもっと気持ちよくなれるのかと考えるが、そんな彼女にもう一人の狩人は躊躇なく肉棒を差し込む。
「隙あり♡」
「はひぃいいいいんっ!?」
肉棒が尻穴に押し込まれると、一気に根本まで挿入された。モモカからシリカは尻穴の方が弱いと聞いていたので狩人は笑みを浮かべた。
「やぁあっ!?お、おち〇ぽ本当に挿入ってるぅっ……これ、やばすぎぃっ♡」
「うおっ!?凄い締め付け……最高のケツ穴ですよ♡」
「へえ、俺も後で楽しませてもらおうかな……んむぅっ♡」
「んむぅうっ♡ちゅぴぃっ……浮気しちゃ駄目ぇっ♡君の相手は私だよ♡」
シリカの尻穴を堪能するもう一人の自分に狩人は注目すると、嫉妬したモモカが口づけする。極上の膣と尻穴を堪能しながら二人の狩人は射精の準備を行う。
「シリカ♡もっとイって♡」
「やぁあんっ♡よ、呼び捨てまでぇっ……あひぃっ♡」
「モモカ♡おマ〇コにいっぱい射精すからね♡」
「う、うん♡おマ〇コ早くぅっ♡」
モモカを犯す狩人はマン繰り返しの体位で攻め立て、シリカを犯す狩人はバックから肉棒を激しく貫く。そして遂に限界を迎えると、肉棒から濃厚な精液が放たれた。
「射精るぅっ!!」
「おほぉおおおおっ♡」
「イけぇっ!!」
「イくぅううううっ♡」
シリカの尻内とモモカの膣内が精液で溢れ、肉棒が引き抜かれると二人は床にへたり込む。コンドームをしていた時とは比べ物にならぬ快感に二人とも夢中になっていた――
――場所を風呂場に変えると、モモカは狩人の肉棒をパイズリする。その一方でシリカは遂に生の肉棒を膣内に押し込まれ、後ろから激しく犯される。
「あむぅっ♡ちゅうぅっ……ちゅぱっ♡」
「うあっ♡やっぱりモモカのおっぱいが一番だよ♡」
「や、やだぁっ!?おち〇ぽ抜いてぇっ……はぅんっ♡」
「ほらほら、シリカも素直になってください♡」
シリカを犯す際に狩人は彼女の身体を抱き上げ、尻肉を力強く掴みながら犯す。もモカからシリカの一番好きな体位は聞いており、冷静な判断ができないように一気に追い詰める。
「パイズリも気持ちいいけど、そろそろモモカのおっぱい欲しいな♡」
「あんっ♡まだ射精してないのに……狩人のエッチ♡」
「はむぅっ♡」
甘えてくる恋人に接するようにモモカは自ら乳房を差し出すと、狩人は乳首に吸い付いて味わう。その光景を見てシリカを犯している狩人は彼女を抱き寄せ、顔を近づかせた。
「俺達も負けてられないですよ♡ほら、べろちゅう♡」
「や、やだぁっ……んむぅうっ!?」
シリカの唇を無理やりに奪うと、彼女の口内に舌を送り込む。モモカと違ってシリカは抵抗してくるが、既に肉体は堕ちかけており、狩人が舌を差し込むと無意識に絡める。
「あむぅっ、ちゅっ、れろぉっ……キ、キスは駄目ぇっ……んんぅっ♡」
「ちゅうぅっ……はむはむっ♡」
「あんっ♡乳首噛んだら駄目ぇっ……んああっ♡」
舌を交わす二人を見てモモカの乳首を吸い付いていた狩人も対抗するように攻め立て、再びモモカとシリカの乳房が膨らむ。頃合いを見計らって二人の狩人は乳首を引っ張る。
「「イけっ♡」」
「「んひぃいいいいっ♡」」
モモカとシリカは同時に果てると、乳首から大量の乳液を噴き出す。潮噴きならぬ乳噴きで果てた二人に狩人達は笑みを浮かべ、更にシリカの膣内に肉棒を挿入していた狩人は本格的に動き出す。
「シリカさん♡おマ〇コに射精しますよ♡」
「やぁあっ!?お、おマ〇コは本当に駄目ぇっ!!浮気になっちゃう!?」
「大丈夫ですよ♡今は俺が恋人なんですから、これは浮気じゃありません!!」
「な、何言って……はぁああああんっ♡」
シリカの子宮にまで狩人は肉棒を押し込むと、彼女は耐えきれずに果てる。このまま膣内射精する事もできたが、彼女を堕とすために狩人は敢えて腰を止めた。
「シリカさん、前を見てください♡」
「え?ま、前って……モモカ!?」
「ご、ごめんねシリカ……もう私我慢できないの♡」
狩人に言われてシリカは前を見ると、そこにはもう一人の狩人に後ろから持ち上げられたモモカの姿があり、彼女の秘所に肉棒が差し込まれていた。モモカは恍惚な表情を浮かべてこれからされる事に期待する。
「うおおおっ!!」
「んほぉおおおおっ♡」
「う、嘘っ……膣内射精しされてる!?しかも何回も……」
「これで分かったでしょう?もうモモカは俺達の物なんですよ♡」
本物の恋人ではないはずの狩人に膣内射精をされたモモカの姿にシリカはショックを受けるが、彼女の表情を見て驚く。カメラマンとのセックスする時よりも淫らな表情を浮かべており、それほど狩人の射精が気持ちいいのかと考えてしまう。
膣内の締め付けが強まった事に狩人は気が付き、シリカの心が揺れ始めているのに気付く。モモカと違って冷静な判断力を持つ彼女を堕とすには、肉体だけではなく心を追い詰める必要があった。
「モモカは恋人になる約束を守ってるのに、シリカさんは破るんですか?」
「や、約束って……」
「さっき俺は二人を恋人にすると言いました。だからモモカは素直に犯されてるんですよ?」
「そ、それは……」
「どうしてもシリカさんが嫌なら仕方ないですね。俺もモモカに相手をしてもらいます♡前から二本刺しに興味あったんですよね♡」
「だ、駄目!?モモカはもう限界だよ!?」
狩人に膣内射精されたばかりのモモカはへたり込んでおり、それに気づいたシリカは必死に膣内を締め付けて肉棒が抜かせないようにした。しかし、彼女の行為はまるで自分からセックスを求める恋人の行動にとれた。
「素直じゃないな♡本当は自分も膣内射精しされたいんでしょ?モモカみたいにいっぱい気持ちよくなりたいと言えばいいのに……」
「ち、違う!?これはモモカのために……」
「シ、シリカちゃん……私は平気だよ♡狩人が満足するまで私が相手するからぁっ♡」
「モモカは健気だね♡」
「んはぁああああっ♡」
モモカに膣内射精した狩人は肉棒を引き抜くと、濃厚な精液が大量に溢れ出す。その量を見てシリカは頬を赤らめ、このままモモカが二人目の狩人に犯されたら壊れてしまうと思った。
(こ、これはモモカを守るためだから……ごめんね)
心の中で恋人であるカメラマンにシリカは謝罪すると、自分の膣内に肉棒を差し込んだままの狩人に懇願する。
「……してぇっ」
「え?」
「な、膣内……してぇっ♡」
「ちゃんと言わないと聞こえないですよ♡」
「っ……膣内射精し、してぇっ♡」
遂にシリカも膣内射精を受け入れると、狩人は待ってましたとばかりに彼女の子宮まで肉棒を押し込み、一気に精液を解放した。我慢していた分だけ量も増えており、シリカは絶頂を迎えた。
「やぁああああああっ♡」
「シ、シリカちゃん……気持ちよさそう♡」
「モモカのお陰だよ♡たっぷりご褒美あげるね♡」
「あんっ♡」
モモカの協力したお陰で遂に狩人はシリカも堕とす事に成功し、すぐに次の準備にとりかかった――
――モモカとシリカは魔法少女の姿に変身させると、狩人は一人に戻って二人の相手を行う。ベッドに座り込んだ狩人に二人は左右から跨ると、最初は抵抗していた口付けも積極的に行う。
「れろれろっ♡」
「はむぅっ、ちゅうぅっ……ちゅぱっ♡」
「やぁんっ、モモカたらがっつきすぎ……あむぅっ♡」
狩人は二人に交互に口づけされ、最終的には三人で舌を絡ませる。口づけだけで二人は濡れてしまい、それに気づいた狩人は二人のショーツに手を差し込む。
「こっちも我慢できないみたいですね♡」
「やぁんっ♡」
「そ、そっちはぁっ♡」
膣内に指を差し込まれた二人は震え、次に尻穴にも指を這わせる。連日の調教で尻穴の感度も高まっていた。
「こっちの穴も♡」
「ひああっ!?」
「そ、そこはぁっ!?」
尻穴に指を差し込まれながらも二人は狩人の奉仕を止めず、彼が舌を伸ばすと自分達も舌を絡める。尻穴を攻められながら口づけを続け、二人の秘所から愛液が漏れ出る。
「んんぅっ♡ふぅうっ……も、もう♡」
「あむぅっ♡ちゅっ……だ、駄目ぇっ♡」
「ちゅぴぃっ♡いいよ、ケツでイきなよ♡」
「「んぅううううっ♡」」
尻穴を弄られただけでモモカとシリカは全身を震わせ、狩人は二人に術を掛ける。シリカの尻穴とモモカの秘所に感覚共有の術をかけると、互いの一番感じる箇所を一緒に感じさせる。
「ほらほら♡」
「んああっ!?い、いきなりぃっ♡」
「はひぃっ!?な、なにこれぇっ♡」
モモカの秘所に指を差し込むと、シリカも同時に膣内を弄られる感覚を抱く。逆にシリカの尻穴を弄るとモモカも反応し、二人の弱い個所を同時に攻め立てた。
「やぁあんっ!?お、お尻なんか変だよぉっ……こんなに感じるの初めてぇっ♡」
「お、おマ〇コむずむずするぅっ……な、何したのぉっ♡」
「二人を犯す準備だよ♡まずはモモカからだ♡」
狩人はシリカの尻穴に指を差し込んだ状態でモモカのお尻に股間を押し付けると、既に濡れている膣内に肉棒をねじ込む。するとモモカとシリカは同時に身体を震わせた。
「んああああああっ♡」
「やぁあああああっ♡」
「くぅうっ……やっぱりこのおマ〇コ最高♡」
相性抜群の肉棒が挿入されただけでモモカは絶頂し、感覚を共有するシリカも同時に果てる。狩人は肉棒を奥まで押し込み、二人が落ち着くまで待つ。
「な、なにこれぇっ……おマ〇コでこんなに感じるなんて知らないぃっ♡」
「俺とモモカの相性は最高なんですよ♡ねえ、モモカ♡」
「う、うん……カメラマンさんのおち〇ぽより、狩人のおち〇ぽの方が感じちゃうのぉっ♡」
モモカの言葉にシリカは彼女が嘘を吐いていない事を実感した。これまでシリカはカメラマンに幾度も犯されてきたが、モモカが狩人に挿入された時ほど感じたことはない。
「ほらほら、好きなだけイっちゃいなよ♡」
「やぁんっ♡そんな激しくされたら、またイっちゃう♡」
「ああんっ♡こ、こんな気持ちいいなんて……んひぃっ♡」
狩人はモモカの膣内を抉るとシリカも同時に犯される感覚を抱き、しかもモモカの感覚を共有しているので普通に犯されるよりも感じてしまう。
「モモカ、シリカ、イけぇっ!!」
「「んひぃいいいいっ♡」」
二人は同時に果てるとベッドに大量の愛液が染みわたり、狩人は膣内から肉棒を引き抜く。まだ射精するわけにはいかず、今度はシリカの尻穴を広げて肉棒を差し込む。
「次はシリカだよ♡」
「ええっ!?ま、待って……はひぃいいいんっ♡」
「んああああああっ♡」
膣内で果てたばかりなのに休みなく尻内に肉棒が挿入され、今度はシリカの感覚がモモカに送り込まれる。狩人はモモカの膣にも匹敵する尻穴に興奮し、肉棒を根本まで押し込む。
「くぅうっ♡やっぱりシリカのケツ穴最高♡」
「らめぇっ♡お、お尻弱いのに……んひぃっ♡」
「す、凄いよぉっ♡お尻こんな気持ちいいなんて……あはぁっ♡」
シリカの尻穴はモモカよりも感度が高いため、今度は逆にモモカが新たな快感を知る。狩人はシリカの尻内を抉る度にモモカも感じてしまい、再び二人同時に絶頂を迎えた。
「イくぅっ♡お尻でイっちゃう♡」
「わ、私もぉっ♡」
「ケツ穴でイけぇっ!!」
「「っ~~~~!!」」
狩人は尻穴から勢いよく引き抜くと、二人同時に震えてベッドに倒れ伏す。狩人も危うく射精しそうになったが、二人を完全に堕とすために堪える。
「ふうっ、ふうっ……!!」
「はあっ、はあっ……お、お尻凄かったぁっ♡シリカがこんなに感じてるなんて知らなかったよ♡」
「そ、そういうモモカこそ……おマ〇コ感じすぎでしょ♡」
お互いの弱点を知れてモモカとシリカは親近感を抱き、狩人は二人の反応を確認してから分裂の術を発動させる。二人に分かれた狩人はモモカとシリカのお尻に肉棒を押し付けた。
「俺もそろそろ我慢できないや♡」
「二人のおマ〇コかケツマ〇コ……どっちに挿入れてほしい?」
「そ、それは……」
「ううっ……」
狩人の問いかけに二人は頬を赤らめ、お互いの顔を確認して同じ考えを抱いている事に気が付く。
「……お、おマ〇コに挿入れて♡」
「私は……ケツマ〇コに挿入れて♡」
「「了解♡」」
二人が一番感じる肉穴にそれぞれの肉棒を挿入すると、膣内と尻内に熱くて硬い肉棒が押し込まれる。モモカとシリカは今までのセックスで体験した事がない快楽を味わう。
「「んほぉおおおおおっ♡」」
「「うおおおおっ!?」」
挿入しただけで二人の狩人は限界ぎりぎりだった肉棒を圧迫され、盛大に射精した。モモカとシリカは両穴に精液が流れ込む感覚に襲われる。
「「イぐぅううううっ~~~♡」」
「「ぐううっ……これやばい♡」」
どうにか二人の狩人は肉棒を引き抜くと、モモカとシリカは膣と尻穴から精液を垂れ流す。一度射精しただけで四人ともへたり込み、想像を超える快感にしばらくは動けなかった――
――行為を終えた後に狩人はモモカとシリカと一緒に風呂に入り、湯船に浸かる間も狩人はモモカと口づけを行う。
「あむぅっ、ちゅっ♡」
「んむぅうっ♡ちゅぱっ……も、もう駄目だってばぁっ♡そろそろ帰らないと怒られちゃう♡」
「モ、モモカ……」
相方が狩人と愛し合う姿にシリカは複雑そうな表情を浮かべるが、そんな彼女に狩人は肉棒を見せつけた。
「悪いのはカメラマンさんですよ。俺に内緒で春香と秋香にあんな真似をして……だからモモカに責任を取ってもらったんです」
「あうっ……そ、それなら私にも責任があるよ。カメラマンさんを止められなかったのは私も同じだし」
「い、いいのシリカちゃん……私がシリカちゃんの分まで狩人を満足させればいいから♡」
「そういう事なのでカメラマンには黙っててくださいね♡」
狩人はモモカを壁際に移動させると、彼女にお尻を向けさせて肉棒を挿入する。膣内に再び硬い肉棒が押し込まれてモモカは震えた。
「んぅううううっ♡」
「くぅうっ♡やっぱりモモカの肉厚おマ〇コが一番気持ちいい♡」
「ううっ……ず、ずるい」
犯されているモモカを見てシリカは無意識に股間に手を伸ばし、それに気づいた狩人は笑みを浮かべる。だが、モモカが拗ねたようにお尻を押し付けた。
「やぁんっ!?シリカばっかり見ちゃ駄目ぇっ……私一人で相手する約束でしょ♡」
「わ、分かってますよ♡じゃあ、またおマ〇コいじめるからね♡」
「あんっ、あんっ、ああんっ♡おち〇ぽもっとぉっ♡」
「モモカがこんなになるなんて……」
狩人に犯されるモモカは全く嫌がっておらず、まるで恋人とのセックスを楽しんでいる様に見えた。シリカはモモカが無理やり犯されているのならば助けようかと思ったが、今の二人を見てると邪魔することはできなかった。
モモカの乳房を揉みしだきながら狩人は肉棒を押し込み、膣内を抉る度に愛液が迸る。遂には肉棒に本気汁がこびり付き、それに気づいた狩人は意地悪く尋ねる。
「あれれ?こんなに白いのがいっぱいこびり付いてるよ?モモカも我慢できないんだね♡」
「やぁんっ!?い、意地悪しないでぇ……もうおマ〇コ我慢できないよ♡」
「ごめんごめん、それならまたおマ〇コにいっぱい射精すからね♡」
「ま、待って!?流石にそれは……」
膣内射精をしようとした狩人にシリカは止めようとしたが、そんな彼女にモモカは顔を向けた。その表情は完全に蕩け切っており、とても嫌がっているようには見えない。むしろ邪魔をしないで欲しいとばかりに意味深な視線を向けて来た。
「射精るぅっ!!」
「んほぉおおおおっ♡」
「モ、モモカ……♡」
下品な声を上げながらモモカは膣内射精されて果てると、肉棒が引き抜かれてお湯の中に白濁液が混じる。狩人はモモカを抱き寄せると、口づけを交わす。
「今日も気持ち良かったよ♡」
「んぅうっ……わ、私もぉっ♡」
恋人同士のように交わる二人にシリカは何も言えず、彼女も無意識に股間を弄っていた――