春香と秋香はカメラマンに呼び出されると、マイクロビキニを着せられたうつ伏せとなる。カメラマンは慣れた手つきで二人の背中からお尻までローションを塗り上げる。
「二人とも相変わらずいい身体だね♡狩人君が羨ましいよ♡」
「やぁんっ!?お、お尻駄目ぇっ……んあっ♡」
「て、手つきがやらしいよ……ああんっ♡」
二人のお尻にカメラマンは指を食い込ませ、尻肉を左右に広げて二人の尻穴を晒す。
「こっちの穴も久々に堪能させてもらうよ♡」
「ひああっ!?ま、またぁっ!?」
「やぁんっ!?そ、そこは駄目ぇっ!!」
前回の時のようにカメラマンは指先を尻穴に差し込み、事前に狩人から受け取った媚薬を指に仕込んでいた。指が差し込まれた途端、二人の全身が震えた。
「ひあああああっ!?」
「やぁああああっ!?」
「おっ?流石は狩人君だな♡もうこっちは開発済みだったか♡」
二人の反応からアナルセックスも体験済みだと判断すると、カメラマンは肉棒を勃起させた。前回は狩人の分身に憑依して二人を犯したが、今回は直に二人の肉体を堪能するつもりだった。
(モモカとシリカを好きにした分、こっちも楽しませてもらうよ♡)
カメラマンは二人の尻穴に媚薬を塗り込むと、今度はショーツに手を差し込んで膣内も弄る。尻穴だけでなく秘部まで指を挿入されて春香と秋香は戸惑う。
「ひゃああんっ!?そ、そっちは駄目ぇっ!?」
「お、おマ〇コはやだぁっ!?」
「まあまあ、少しだけだから……ね♡」
「「ひううっ!?」」
何人もの女の子を虜にしてきたカメラマンは、二人の膣内に差し込んだ指を蠢かせ、二人の感じる箇所を的確に探り当てる。恋人ではない相手に膣まで許すことに二人は抵抗感を抱くが、それを上回る快感を与えて追い込む。
「前の時は指だけだったからね。今日は口でもしてあげるよ♡」
「えっ!?それってまさか……」
「だ、駄目ぇっ!?それは流石に……」
「まあまあ、狩人君から許可は貰ってるからね。この映像だって狩人君のために撮影してるんだよ?」
「「う、嘘っ!?」」
春香と秋香は狩人の命令ならば逆らえず、カメラマンは大人しくなった二人のお尻から手を離すと、まずは秋香の秘所を開いて口元を近づける。
「まずは秋香ちゃんのおマ〇コから……ちゅうぅっ♡」
「ひゃあああんっ!?」
秋香の秘所をカメラマンが吸い上げると、大量の愛液が溢れ出す。恋人ではない男性に膣内を蹂躙されているというのに感じてしまう自分に秋香は戸惑う。
(な、なんでこんなに気持ちいいの!?こんなのおかしいのに……どうして!?)
愛液を吸い上げられるだけではなく、舌まで膣内に押し込まれる。狩人とは舌捌きも感触も異なり、それでいながら弱い個所を的確に攻め立てる。
「ああっ!?そ、そこは駄目!!気持ちいの我慢できなくなっちゃう……んぅうっ!?」
「れろぉっ……ちゅっ、ここがいいのかな?」
「やぁあんっ!?そ、そこはぁっ……いやぁああああっ!?」
「はうっ!?」
カメラマンが舌を離すと、再び指を差し込む。すると秋香は堪らずに果てて潮噴きしてしまい、その様子を見て春香は心臓が高鳴る。カメラマンはそんな彼女に笑みを浮かべると、今度は春香の尻穴を広げた。
「春香ちゃんはお尻の穴からだね♡」
「ええっ!?ま、待って!!そこは本当に……やぁあんっ!?」
「あむぅっ♡」
春香の尻穴にカメラマンは躊躇なく口づけし、尻内に舌をねじ込んで攻め立てる。狩人にされる時とは感覚が異なり、舌が蠢く度に春香は喘ぎ声を上げる。
「やだぁっ……お尻ぃっ!?そんなにされたら、おかしくなっちゃう!?」
「ちゅぴぃっ……ここかな?」
「ひゃああああっ!?」
少し舐めただけでカメラマンは春香の感じる箇所を見抜き、舌をねじ込んで果てさせる。狩人以上のテクニックに春香と秋香は戸惑いを隠せない。
(は、初めて狩人君以外の男の人に舐められちゃったよ……)
(こんなに感じちゃうなんて……やっぱりこの人女慣れしてる)
カメラマンは二人の考えを読み取った様に笑みを浮かべると、今度は二人同時に気持ちよくさせるために札を取り出す。それは狩人から受け取った忍術札であり、分身の術と書かれていた。
「ここからは二人で相手をするよ」
「えっ!?ど、どうしてそれを……」
「まさか!?だ、駄目ぇっ!?」
「もう遅いよ♡」
二人に分かれたカメラマンは春香と秋香のお尻を掴むと、今度は先ほどと逆の穴を攻め立てた。春香は秘所を攻められ、秋香は尻穴を舐められる。二人とも一番弱い穴を攻められて喘ぐ。
「んああっ!?お、おマ〇コは駄目ぇっ!?」
「ぢゅるるっ……おマ〇コ汁すごっ♡」
「やだぁっ!?お尻は弱いのにぃっ!?」
「はあっ♡ケツマンコも最高だよ♡」
二人の秘所と尻穴をカメラマンはたっぷりと堪能すると、動画撮影も終わりに近づいたため、最後は二人の一番感じる箇所に指を差し込む。
「さあ、そろそろ二人のイき顔晒しなよ♡」
「やぁあああああっ♡」
「らめぇええええっ♡」
春香と秋香は同時に果てると、カメラの前で潮噴きをしてしまう。二人の絶頂する姿をしっかりと映像に収めた――
――カメラマンが春香と秋香を攻め立てる頃、狩人は全裸のモモカとシリカに奉仕されていた。モモカとシリカを抱き寄せながら舌を絡め合い、乳房や尻肉を思う存分に揉みしだく。
「……またカメラマンさんが春香と秋香に手を出してますね?」
「ご、ごめんなさい……んんぅっ♡」
「ほ、本番はしないと思うから……やぁんっ♡」
「いいですよ♡カメラマンさんがその気なら、こっちも遠慮しませんから♡」
恋人の春香と秋香がカメラマンに弄ばれる姿に狩人は苛立つが、肉棒はいつも以上に硬くなっていた。
「ああっ……す、凄く硬くて熱い♡」
「こんなおち〇ぽで挿入れられたら……♡」
「二人とも我慢できないみたいですね♡ほら、お尻を向けてください♡」
「「きゃんっ♡」」
モモカとシリカを壁際に移動させると、二人にお尻を突き出してもらう。もう既に二人の秘所から愛液が垂れており、前戯無しでも挿入の準備は整っていた。ここで狩人は分身の術を利用して二人に増えた。
「まずはおマ〇コから♡」
「はぁあああんっ!?」
「ほら、シリカさんも♡」
「んあああああっ!?」
二人の狩人が肉棒を挿入した途端、モモカとシリカは激しく身体を震わせた。熱くて硬い肉棒が子宮にまで押し込まれて二人は果てると、ここで思いもよらぬ人物が登場した。
「やっほ~♡」
「えっ!?な、なんで!?」
「どうしてここにカメラマンさんが!?」
屋上に現れたのは狩人が事前に用意していたカメラマンと瓜二つの
「ど、どうしてここにカメラマンさんが……」
「驚いた?その映像は録画だっんだよ♡」
「そんな……ち、違うの!!これは浮気じゃなくて……」
「大丈夫だよ♡二人が生で狩人君としてるのは知ってたからね♡」
分身のカメラマンはモモカとシリカが狩人に犯されているのに邪魔はせず、むしろ興奮した様子で撮影を続けた。そんな彼に見せつけるように狩人は二人の身体を抱き寄せる。
「じゃあ、カメラマンさんの許可も得ましたし、これで遠慮なく犯れますね♡」
「やんっ!?だ、駄目だよ……んあっ!?」
「カメラマンさんが見てるのに……ひゃあんっ!?」
「二人のおマ〇コは我慢できないみたいですけど?」
分身のカメラマンの前で狩人は二人の膣内に肉棒をねじ込み、恋人の前で他の男に感じる姿を晒させる。
「こうしてカメラマンに見られていると二人と会った時を思い出しますね♡」
「だ、駄目だってばぁっ……あんっ♡」
「これ以上は……んんぅっ♡」
「いいよ二人とも♡凄くエロい顔してる♡」
膣内を指で刺激されるとモモカとシリカは抵抗できず、二人の姿をカメラマンは楽し気に撮影する。
(き、きっとこのカメラマンさんは偽物だと思うけど……もしも本物だったら、どうして止めないの?)
(私達が狩人君に犯される姿をそんなに見たいの……い、いや、偽物に決まってるよね)
カメラマンが本物なのか二人は疑っており、そんな彼女達に狩人は笑顔を浮かべた。
「さてと、そろそろこっちの穴も欲しいでしょ?」
「はううっ!?」
「やぁんっ!?」
「おおっ♡」
カメラマンの前で狩人は二人の膣だけでなく、尻穴にも指を差し込む。狩人の調教で二人の尻穴は以前にも増して感度が高まっており、しかも事前にローションを塗り込んでいるせいで滑りが良くなっていた。
尻穴を刺激する度にローションが愛液のように滲み出し、指を蠢く度に膣内の締め付けが強くなる。恋人の前では絶頂は迎えない様に我慢していた二人も限界を迎えた。
「も、もう無理ぃっ……んぅうううっ♡」
「いやぁっ……イっちゃうぅっ♡」
「あ~あ、二人ともイっちゃった。そんなに俺以外のおち〇ぽに嵌まったの?何だかショックだな~」
二人が果てるとカメラマンは残念そうな表情を浮かべるが、すぐに笑顔を浮かべた。
「まあいいか♡二人のエッチな姿をもっと見させてよ♡」
「や、やだぁっ……なんで、嬉しそうなの?」
「私達が狩人君に犯されてるのに……どうして怒らないの?」
「もういいじゃないですか♡俺とのエッチに集中しましょう♡」
自分達が犯されてるのに助けようとしないカメラマンに二人は不満を抱くが、狩人達はそんな二人の膣内を肉棒で攻め立てる。
「ほらほら、いつもみたいにキスしましょう♡」
「やぁあっ!?だ、駄目ぇっ……んああっ!?」
「キスしないともっと激しくしますよ?」
「そ、そんなぁっ……はひぃんっ!?」
「…………」
カメラマンに撮影されながらモモカとシリカは狩人達に一方的に犯され、これ以上の痴態を恋人の前で晒したくないのに逆らえない。
(こ、こんなの駄目なのに……カメラマンさんの前でまたイかされちゃう!?)
(もう駄目ぇっ……こんなおち〇ぽ反則だよぉっ!?)
肉棒が小突かれる度に二人の理性が削られ、その光景をカメラマンは黙って見守る。そして遂に二人は狩人達に口づけを許した。
「いやぁっ……んんぅっ♡」
「あむぅっ♡」
「だ、駄目ぇっ……ちゅうぅっ♡」
「んむぅっ♡」
カメラマンの前で二人は狩人と口づけを交わし、拒否しなければならないと分かっているのに身体がいう事を聞かない。本物の恋人同士のように舌を絡めあい、淫らな口づけをカメラマンの前で行う。
(し、しちゃったぁっ……キス♡)
(ごめんなさい……でも、止めないのが悪いんだよ♡)
その気になればカメラマンは狩人達の行為を止められたはずであり、それなのに止めもせずに撮影に集中する姿に二人は怒る。そんな二人の心を見抜いた狩人達は口づけを辞めると話しかける。
「このまま膣内に射精していいですか?」
「ええっ!?そ、それは……」
「いつもなら射精しても嫌がらないじゃないですか?」
「い、言わないで……」
「じゃあ、カメラマンさんに聞いてみます?」
モモカとシリカはカメラマンに視線を向けると、顔はカメラで隠れているので見えない。だが、股間は既に勃起して今にもズボンを破りかねないほどに膨らんでいた。
「な、なんで大きくなってるの?」
「まさか……私達が犯されて興奮してるの?」
「忘れたんですか?カメラマンさんは俺が二人と関係を持っているのを知りながら隠し撮りしてたんですよ?」
「ほら、カメラマンさんだって喜んでるんですから……二人も素直になって♡」
狩人達の言葉と勃起するカメラマンを見てモモカとシリカは我慢の限界を迎え、そんなに自分達が犯される姿が見たいのならばもう我慢するのを辞めることにした。
「……い、いいよ♡膣内に射精してぇっ♡」
「カメラマンさんが後悔するぐらい、おマ〇コにいっぱい射精してぇっ♡」
「「やった♡」」
遂に二人から膣内射精の許可を得ると、狩人達は肉棒を押し込んで子宮に精液を放つ。
「「イけぇっ!!」」
「「あはぁあああああっ♡」」
カメラマンの前でモモカとシリカは絶頂を迎え、肉棒が引き抜かれると濃厚な精液が溢れ出た。
(い、今まで一番凄い射精かも……♡)
(カメラマンさんの前で種付けされちゃったぁっ……♡)
膣内射精された二人は床にへたり込み、その様子をカメラマンは撮影し続けた。だが、狩人は休みを与える暇もなくモモカを抱き上げ、シリカを床にうつ伏せにした状態で犯す。
「まだ終わりじゃないですよ♡」
「えっ!?ま、待って……あひぃいいいんっ!?」
「シリカさんも♡」
「やぁんっ!?も、もう無理だってば……はぁあああんっ!?」
まだ精液が溢れる膣内に狩人達は肉棒をねじ込むと、射精したばかりにも関わらずに肉棒の大きさは変わりなかった。二人の身も心も堕とすために狩人達は肉棒を突き続ける。
「ほら、こうしてお尻を揉まれながらされるのが好きでしょ?」
「ひゃいんっ!?そ、それは……あはぁんっ♡」
「シリカさんは叩かれるのが好きでしたね?」
「ひゃんっ!?な、なんで知って……ああんっ♡」
「二人ともすっかり弱点をバレてるね♡」
モモカは乳房や尻肉を力強く揉まれると感じてしまい、シリカはマゾっ気があるので多少乱暴にされる方が好きなことを狩人は把握していた。
「もう一度膣内に射精しますから!!」
「そ、そんなぁっ!?これ以上されたら、おかしくなるぅっ!?」
「堕ちろぉっ!!シリカ!!」
「やぁあんっ!?た、助け……んひぃいっ!?」
二人の膣内に肉棒が再び精液が放たれ、連続の膣内射精しにモモカとシリカはあられもない声を上げた。
「「おほぉおおおおおっ♡」」
「……堕ちた♡」
偽の恋人の前で幾度も絶頂を迎えたモモカとシリカは虚ろな表情を浮かべ、狩人は尻忍に続いて魔法少女を堕としたと確信した――
――後日、狩人はラブホにて春香と秋香だけでなく、モモカとシリカの相手を行う。四人同時に犯すために分身の術で増えると、カメラの撮影も忘れずに行う。
「春香♡大好きだよ♡」
「あはぁんっ♡わ、私も大好きぃっ♡」
「秋香♡愛してる♡」
「う、嬉しい♡私も愛してるぅっ♡」
春香と秋香には恋人らしく二人に愛の言葉を囁きながら交わる一方、モモカとシリカには乱暴に扱う。
「モモカ!!俺のおち〇ぽがいいんだろ!?」
「は、はいぃっ♡カメラマンさんより、君のおち〇ぽの方が気持ちいい♡」
「シリカはどっちのおち〇ぽが好きだ!?」
「ああんっ♡あ、あなたのおち〇ぽが……好きぃいっ♡」
モモカだけでなくシリカも狩人の肉棒の虜となり、カメラマンに用事がある日は彼の元に訪れて犯されるようになった――
※この世界のモモカとシリカは前作のヒロインのIF世界線です。