ドスケベなメンチ、ヴェーゼとドスケベ子作りセックス❤️ 作:オッパイは正義マン
ちゅ…ちゅ…ヴェーゼと啄む様なキスをして、一瞬唇が離れると2人の視線が絡みついた
再びキスをする、唇を離さず…どちらからとも分からずに舌を絡めた
「んっ…れろ…んっ…ローレンくん❤️❤️んっ…ちゅっ…ローレン…ん…くん❤️❤️…んっ…ちゅ…ちゅ❤️❤️❤️」
徐々にキスの激しさが増して居るのを感じながら、俺は上体を少し起こし、ヴェーゼの着てる服の上から胸を揉みしだいた
「あっ❤️❤️、あぁ、❤️❤️ローレンくん❤️❤️❤️あん、ちゅる…ちゅぅ❤️❤️」
「ヴェーゼ、エロい…エロいよ…ヴェーゼ」
「ちゅっ…❤️❤️お姉さんエロい?❤️❤️ちゅ…❤️❤️ローレンくんすき♡ちゅぅぅ!」
思い切り舌を吸われ、唾液を吸われ、抱きつかれ、俺の少々弱さんは、はちきれんばかりに膨張している
「ヴェーゼ、エロい♡凄くエロい♡」
「うれしぃ❤️❤️すき❤️❤️ちゅ、、ローレンくんだいすき❤️❤️…ちゅるるる」
指を徐々に奥に進ませ、左手で服を脱がすと、透き通る程の白い肌と形の良い爆乳が現れた
思わず見惚れてしまうが、すぐに気を取り直して綺麗な桜色の乳首に舌を這わせた
「やん、あぁ…❤️❤️。ひゃっ!ちく、び…乳首舐めちゃらめ…ローレンくん気持ちぃ❤️❤️乳首いいの❤️❤️❤️ローレンくんに舐められるのすき❤️❤️あぁぁ…❤️❤️❤️あぁぁぁ…❤️❤️」
さらに下腹部の奥に手を伸ばし、指で大陰唇を撫で回した
ソコはぐちゃぐちゃに濡れていて淫美な匂いを漂わせていた
「ヴェーゼ、凄く濡れてる、きもちいいの?」
「あぁぁぁ…うん❤️❤️きもちいの❤️❤️❤️!あぁ…あぁぁ…きもちいいよぉ❤️❤️❤️あん❤️❤️あぁぁぁ…❤️❤️❤️❤️」
膣口までたどり着きヌルヌルの穴に指を入れて掻き回す
「あっあぁぁ…❤️あぁぁぁん❤️❤️きっ、きもちい❤️❤️ローレンくんきもちぃぃ❤️あっ❤️❤️ち、ちくび吸って…すって!あっ❤️❤️き…もちい…ぃ❤️❤️…ぁぁぁぁ❤️❤️ローレンくん…がまん…できないよぉ❤️ほしいの❤️❤️ローレンくんがほしいの❤️❤️」
乳首を吸い、舌で刺激する
興奮して、俺の少々弱さんがはち切れんばかりにそそり立つ
「お、俺も!入れるよ」
「きて❤️❤️きてっ❤️❤️きて❤️❤️ローレンくんきてぇ❤️❤️!」
パンツをずり下ろし、少々弱さんをヴェーゼのまんこに擦り付ける
ヌルヌルとした感触に思考が飛び、暫く擦り付けた後、一気に膣口に差し込んだ
ヴェーゼの膣内ナカは小さい舌が何百…何千も生えて居る様でうねうねと少々弱に絡みついてくる
やばっ!気持ち良すぎるだろっ!
「ひゃっ、ああぁぁぁぁ…きた❤️❤️、ローレンくんがはいってきたぁ❤️❤️ あぁ❤️❤️❤️…あぁ❤️❤️❤️…好き❤️❤️ すっごく好き❤️❤️大好き ❤️❤️はあぁぁ♡あっ❤️❤️あっっ❤️❤️」
Gスポ……Gスポットを責めないと!
左手でヴェーゼの腰を浮かせ、ソコにクッションを入れ腰が浮いた状態にし、俺は腰を振る速度を速めた
俺のチンポは、クッションで角度をつけた事により、ヴェーゼの膣内の上部を擦り付ける事になった
当然Gスポットも擦り付ける
「あっ!ソコらめ❤️❤️❤️あぁぁ!なに?あぁぁぁ!ソコ、しらない!きもちぃぃぃ❤️❤️❤️…あぁ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️きもちぃ❤️❤️ソコらめぇ❤️❤️❤️きもちぃの❤️❤️❤️そこきもちいいのぉぉ❤️❤️❤️」
「ヴェーゼ、顔やらしい、エロい」
「あっっ!❤️❤️❤️いっくっっ!イッ…くぅぅぅぅぅぅ!❤️❤️❤️」
さらに腰を振り、親指を陰核クリトリスに押し付けながら擦りつける
「あぁぁぁ!❤️❤️❤️イッてる!今イッてるの!あぁぁぁ…らめ…❤️❤️…らめ…イッてるの!❤️❤️今イッてるからぁ❤️❤️❤️!くぅぅぅ❤️❤️❤️!ごわれる!ぎもぢいい❤️❤️❤️きもぢいい❤️❤️いぐっ❤️❤️イッぐぅぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️」
キュゥっと陰核が固くなり体内に引っ込んでしまった
腰の動きをやめ、親指も陰核から離し、ヴェーゼを至近距離で見つめた
腰を浮かせクッションもとってあげる
「はぁはぁはぁ…はぁ…はぁはぁ…❤️❤️ローレンくん気持ちいぃ❤️❤️しゅきぃ❤️❤️だいしゅきぃ❤️❤️❤️ローレンくんのおちんぽ気持ちいいの❤️❤️」
「ヴェーゼ!エロい!ヴェーゼ!」
ヴェーゼの顔を見ると興奮が一気に湧き立ってきた
「あっ❤️んあ❤️❤️んあ❤️❤️❤️んあ❤️❤️❤️まっ…イッたばかりら…のぉ…❤️❤️ひゅぅぅ…あっ❤️❤️あっ❤️❤️ローレンくん❤️❤️ローレンくん❤️❤️しゅきなの❤️❤️❤️だいしゅきなの❤️あいしてるのぉ❤️❤️いぃぁぁぁぁぁん❤️❤️」
「ヴェーゼ!イクっ!イクよ!」
「あっ❤️❤️きてきて❤️❤️ローレンくん❤️❤️あぁぁぁん❤️❤️❤️ローレンくんしゅき❤️❤️❤️だいしゅき❤️❤️❤️あいしてりゅぅ❤️❤️❤️」
どびゅ〜〜〜、びゅるるるる〜、びゅっ〜、びゅっ…びゅっ…………びゅっ❤️❤️❤️
「あぁぁぁ❤️❤️❤️あちゅいの❤️❤️あちゅいの膣内なかにきたぁぁ❤️❤️❤️ぎもちぃ❤️❤️ぎもちぃ❤️❤️イクゥ❤️❤️イッくぅぅぅぅぅ………❤️❤️❤️❤️」
ヴェーゼの事をメンチに説明したが、
「ローレンのあほ!バカ!アタシがいるのに満足できないわけ?!」
と怒ったので俺は
「メンチごめん。でもメンチの事愛しているから。」
「そんなの信じない………んふぅ?!❤️❤️❤️❤️ん……❤️❤️❤️ちゅ…❤️❤️はん…❤️❤️ローレン……❤️❤️❤️ん……❤️❤️」
おっぱいを揉みしだきメンチの口にキスをし黙らせる、そしてペンダントを首にかける。
「え………❤️これ………、、」
「だから言ったろ?愛しているって。メンチは俺を愛していないのか?」
「ばか………❤️愛してないわけないじゃない……❤️❤️❤️好きよ………❤️❤️❤️ローレン…………ちゅ…❤️❤️❤️」
「うっ。メンチ出るっ!」
また、メンチは俺と仲直りのベロチューをした。
その間にメンチにチンポをしごかれながら、メンチの手の中に出していく。
「浮気した罰よ………❤️ローレン……、たっぷり反省なさい……❤️❤️❤️」
「ああ、メンチ。」
「まったく、見せつけてくれるわね~。」
とヴェーゼはからかいの眼差しで俺達を見ていた。