ゾンビ世界で拠点を作って女の子ゾンビとイチャイチャするお話 作:フレキシブルコーギー
カケルはベッドに仰向けに寝転がった。
「ユイ、上に乗ってくれないか?」
まだ絶頂の余韻に浸っているユイに、カケルは優しく声をかけた。
ユイは、ゆっくりと身体を起こし、カケルの方を見た。蕩けた瞳が、カケルのビンビンに勃起したおちんぽを捉える。
「ぁ……♡」
小さな吐息とともに、ユイは動いた。
よろよろと立ち上がりカケルの腰の上に跨る。細い太ももがカケルの腰を挟み込む。
ユイの濡れたおまんこが、カケルの勃起したおちんぽの真上に位置した。
「……自分で、入れてみて」
カケルは、ユイに言った。ユイは、小さく頷いた。
そして片手でカケルのおちんぽを掴み、自分の膣口に当てる。亀頭が、ぬるりと濡れた割れ目に触れた。
「んっ♡」
ユイの身体が、ビクリと震えた。
そしてゆっくりと、腰を下ろし始めた。
ぬぷっ♡ ずぷっ♡
亀頭が、膣口を押し広げ、侵入していく。
狭い。熱い。そして、ぬるぬると愛液で濡れている。ユイの膣内が、カケルのおちんぽを飲み込んでいく。
「あっ♡んっ♡はぁっ♡」
ユイの喘ぎ声が、甘く響く。カケルは、下から見上げた。
ユイの小さな胸が、揺れている。薄桃色の乳首が、勃起してぷっくりと膨らんでいる。紅潮した頬。蕩けた瞳。開かれた唇からは唾液が垂れている。
「綺麗だよ」
カケルは、思わず呟いた。
ユイは、さらに腰を下ろしていく。
ずぷずぷっ♡ ぬぷぷっ♡
カケルのおちんぽが、ユイの膣奥へと進んでいく。
膣壁がおちんぽを締め付けてくる。ひだが絡みつき、ぎゅうぎゅうと吸い付いてくる。
ずぷんっ♡
完全に、根元まで飲み込んだ。
「んああぁっ♡♡」
ユイの身体が、ビクンと跳ねた。
亀頭が子宮口にコツンと触れている。
カケルのおちんぽは、完全にユイの膣内に収まっている。二人は繋がったのだ。
「はぁ……はぁ……」
ユイは荒い息をついた。
だが瞳には満足そうな光が宿っていた。
「動いてみて?」
カケルは、ユイの腰に手を添えた。
ユイは、小さく頷いた。そして、ゆっくりと腰を上げ始めた。
ぬぷっ♡ ずるっ♡
おちんぽが膣内から引き抜かれていく。
ひだが竿に絡みつき抵抗する。愛液がどろりと溢れ出し、カケルの腰を濡らす。亀頭が膣口近くまで引き抜かれ――
そして、再び腰を下ろした。
ずぷんっ♡
「んあぁっ♡」
ユイは、自分で腰を動かし始めた。
上げて、下ろす。上げて、下ろす。
ぬぷっ♡ずぷっ♡ぬぷっ♡ずぷっ♡
ゆっくりとしたピストン運動。
だが、その度にカケルのおちんぽは、ユイの膣奥まで届いている。子宮口を突き上げユイの身体を震わせている。
「気持ち……いいか?」
カケルが問いかけると、ユイは涙目で頷いた。
「あっ♡んっ♡はぁっ♡」
言葉にならない声。
だが、確かに「気持ちいい」と言っている。
カケルは、ユイの腰を掴み、リズムを合わせ始めた。ユイが腰を下ろすタイミングで、カケルも腰を突き上げる。
ずぷんっ♡ ずぷんっ♡ ずぷんっ♡
より深く、より強く。子宮口を何度も突き上げ、ユイの身体を跳ねさせる。
「ひぁっ♡あっ♡んああっ♡」
ユイの小さな胸が、ぷるんぷるんと揺れる。
カケルは、片手を伸ばし、その乳房を掴んだ。
ぷにっ♡
柔らかな感触。
手のひらの中で、乳房を揉みしだく。乳首をつまみ、こりこりと刺激する。
「んひぃっ♡」
ユイの腰の動きが、さらに激しくなった。
ぱちゅんっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡ ずぷずぷっ♡
卑猥な水音が、保健室に響き渡る。
ベッドが、ギシギシときしむ音を立てる。ユイの喘ぎ声が、どんどん甘く、淫靡になっていく。
「あっ♡あっ♡んあああっ♡」
ユイは、もう限界が近い。カケルも、射精が近づいていた。
ユイの膣内は、あまりにも気持ちよすぎる。狭く、熱く、ぬるぬると絡みついてくる。子宮口がぱくぱくと開閉し、精液を求めている。
「ユイ……っ、俺も、出るっ……!」
カケルは、最後の力を振り絞った。
ユイの腰を掴み、力強く引き寄せる。
そして、腰を突き上げた。
ずぷんっ♡♡
最奥まで、一気に貫いた。
「んああああぁぁぁっ♡♡♡」
ユイの身体が、弓なりに反った。
そして――
びゅるっ♡ びゅるるるっ♡ どぴゅっ♡♡
カケルのおちんぽから、濃厚なザーメンが噴き出した。
どくどくと脈打ちながら、精液がユイの子宮に注ぎ込まれる。前回よりもさらに大量の精液が、ユイの奥深くへと流れ込んでいく。
「ひぃっ♡あつ、いっ♡」
ユイもまた、絶頂に達していた。
びくんっ♡びくびくっ♡ビクビクビクッ♡
膣内が、ぎゅうぎゅうとおちんぽを締め付けてくる。
子宮口がぱくぱくと開閉し、精液を吸い込んでいく。全身が痙攣し、快感の波に溺れている。
「はぁ……はぁ……」
やがて、二人の絶頂が収まった。
ユイは、カケルの上に覆いかぶさるように倒れ込んだ。
おちんぽは、まだユイの膣内に埋まったまま。精液が、結合部から溢れ出し、シーツを汚している。
「ユイ」
カケルは、ユイを優しく抱きしめた。
ユイは、幸せそうに目を細めた。
カケルの胸に顔を埋め、満足そうに吐息をついている。
「愛してるよ」
カケルはそっと呟いた。ユイは小さく頷いた。
しばらく後、二人は繋がったまま、静かに休んでいた。
そしてカケルは、ふと思い出した。
「ポイント、確認してみるか」
カケルは、脳裏のクラフトメニューにアクセスした。
【現在のポイント:750pt】
「……!」
カケルは、目を見開いた。
200ptだったポイントが、750ptに増えている。550ptも増加している。
「二回目でも、これだけ増えるのか……!」
前回は処女を奪ったから500pt。
今回は中出しと騎乗位だから550pt。回数を重ねても、十分にポイントが稼げる。
「これで……全部買えるな」
発電機150pt、浄水装置100pt、野菜栽培機120pt。
合計370pt。750ptあれば、全て買える。そして、まだ380pt残る。
「よし」
カケルは、決断した。
「全部買おう」
発電機、浄水装置、野菜栽培機――全てを揃える。
これで、この拠点は完璧になる。電力があり、水があり、食料が自給できる。ユイと安心して暮らせる場所になる。
カケルは、脳裏のクラフトメニューにアクセスした。
『発電機 – 150pt』
『浄水装置 – 100pt』
『野菜栽培機(自動)– 120pt』
合計370pt。
『クラフト実行』
ヴォン……ヴォォォン……
低い振動音が、保健室全体に響き渡った。
そして世界が、書き換えられ始めた。
まず発電機が現れた。
校舎の裏手、人目につかない場所に、突然大きな金属製の箱が出現した。
その表面には、青い光が走っている。エネルギーが脈動しているのが分かる。
ブゥゥゥン……
発電機が、起動した。
静かな音とともに、電力が生成され始める。
そして校舎全体に、電気が流れ始めた。廊下の照明が、パッと点灯する。教室の蛍光灯が、次々と明るくなっていく。
「……明るい」
カケルは、驚いた。
終末世界になってから、夜は常に真っ暗だった。
懐中電灯やロウソクの光だけが頼りだった。だが、今校舎全体が、文明の光で照らされている。
次に、浄水装置が現れた。
プールの脇に、大きな機械が設置された。
複数のフィルターとパイプが組み込まれた、高度な浄水システム。プールの水を吸い上げ、フィルターで浄化し、飲料水として供給する。
ゴォォォ……
浄水装置が、起動した。
プールの水が、パイプを通って吸い上げられていく。
フィルターを通り、不純物が取り除かれ、清潔な水へと変換される。そして、校舎内の水道管へと流れ込んでいく。
「水道が使える!」
カケルは、保健室の洗面台の蛇口をひねってみた。
ジャアアアッ――
透明な水が、勢いよく流れ出してきた。
カケルは、その水を手ですくい、飲んでみる。冷たく、清潔で、美味しい。完璧な飲料水だ。
そして最後に、野菜栽培機が現れた。
グラウンドの一角に、巨大な温室のような施設が出現した。
透明なドーム型の屋根。内部には、自動で野菜を栽培する装置が並んでいる。
土壌、水、光――全てが自動で管理される。数日で、野菜が収穫できるだろう。
ウィィィン……
野菜栽培機が、起動した。
内部の装置が動き始め、種が蒔かれ、水が撒かれ、光が照射される。既に、栽培が始まっている。
「これで、全て揃った」
カケルは、満足そうに頷いた。
電力、水、食料――生きるために必要な全てが、この拠点にある。
「残りのポイントは、380ptか」
カケルは、クラフトメニューを確認した。
まだ余裕がある。何か他に欲しいものはあるか?
高級ベッド、重装タレット、娘ゾンビ育成室――色々な選択肢がある。
だが、今は……。
「とりあえず、休もう」
カケルは、ユイを見た。
ユイは、まだカケルの上で眠っている。
繋がったまま、幸せそうに目を閉じている。その寝顔は、穏やかで、愛おしかった。
「おやすみ、ユイ」
カケルは、ユイを抱きしめたまま、目を閉じた。
二人は、保健室のベッドで、静かに眠りについた。
【ユイ】
経験: あり(カケルとだけ)
弱点: 首筋、耳たぶ、胸の先端(特に乳首)、太ももの内側、クリトリス、子宮口、アナル入口
処女か非処女か: 非処女
おまんこの具体的な外見データ: セックスを経験したおまんこ。恥丘はほんのり膨らみ、産毛のような薄い陰毛がわずかに生えている。大陰唇は、セックスを経験したことで、わずかに開き気味になっている。内側の小陰唇はピンク色で、セックスの刺激で充血している。花びらのようなひだは、ぬるぬると愛液で濡れており、つやつやと光っている。割れ目からは、新鮮な愛液が垂れ落ちている。クリトリスは、愛撫を受けて敏感になっており、包皮から顔を完全に覗かせている。膣口は、おちんぽを複数回受け入れたことで、わずかに広がっているが、まだ十分に狭い。処女膜は完全に破れており、その痕跡に血が混じっている。
大陰唇の具体的な外見データ: 淡いピンクと肌色の中間色。ふっくらと柔らかく、セックスの刺激で少し腫れている。開いており、内側の濡れた粘膜が見えている。カケルの精液が、ぬるりと滴り落ちている。
アナルの具体的な外見データ: 小さく窄まったアナル。薄茶色のしわが放射状に広がり、未開発。周囲は清潔で、産毛がほんのり生えている。セックス時の刺激で、わずかにひくひくと震えている。敏感で柔らかい括約筋。
乳首の具体的な外見データ: 薄桃色の小さな乳首。乳輪は小さいが、愛撫されたことで少し腫れている。乳頭はぷっくりと膨らみ、常に勃起している。カケルに弄られたことで、さらに敏感になっている。
おまんこの匂いと味のデータ: ほんのりと甘酸っぱい、思春期特有の少女の匂いに、カケルの精液の生臭い匂いが混ざっている。セックスの匂い。汗とフェロモン、精液の複雑な香り。舐めれば、塩気と甘み、そして精液の苦みが混ざった、淫靡な味がする。
膣内の状態: セックスを複数経験した膣。膣壁は柔らかく、ひだがぎっしりと詰まっている。カケルのおちんぽの形に馴染み始めており、次回からはさらにフィットするだろう。奥の子宮口は、精液を吸い込んだ後、ゆっくりと開閉している。膣内は、新鮮なカケルの精液でどろどろに満たされている。愛液と精液が混ざり合い、ぬるぬると光っている。
子宮の状態: 健全。若く、機能的には妊娠可能。大量の精液が子宮内に注ぎ込まれている。
卵子の状態: 正常。カケルの精子と出会っている可能性が高い。
現在の心の声: 『……安心……カケル……ずっと一緒……欲しい……カケルの子ども……欲しい……』