※この作品はR-18です。

ゾンビ世界で拠点を作って女の子ゾンビとイチャイチャするお話   作:フレキシブルコーギー

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35話

翌朝 カケルは股間に走る心地よい刺激で目を覚ました。

 

「んん……」

 

目を開けると、ユイと絡新婦がカケルの両側に座っていた。 そして二人とも、自らの豊満な乳房でカケルのおちんぽを挟み込んでいた。

 

ぬちゅ♡ ずりゅ♡ ぷにゅぷにゅ♡

 

ユイの小ぶりだが柔らかい乳房と、絡新婦の大きく豊満な乳房がそれぞれカケルのおちんぽを包み込んでいる。

 

「んっ♡」

「ギ……♡」

 

二人は互いに競い合うように乳房を動かし、カケルのおちんぽを刺激している。

 

「お、おはよう……これは……」

 

カケルが呆然としていると、二人は顔を見合わせ、同時にカケルに微笑んだ。

 

昨夜のセックスで二人の間には奇妙な連帯感が生まれていたようだ。もはやライバルではなく、同じ男を共有する仲間として協力し合っている。

 

「くっ……気持ちいい……」

 

カケルは限界に達した。

 

びゅるるるっ♡♡

 

精液が二人の乳房と顔に降り注いだ。

 

「んっ♡」「ギ♡」

 

二人はそれを嬉しそうに受け止め、互いの顔を見てクスクスと笑い合った。

 

【クラフトポイント獲得】

 

基本: 100pt(ダブルパイズリ) ポイント増幅装置により: 200pt獲得!

 

【現在のポイント: 4,880pt】

 

「さて、そういえば……二人の性ステータスを久しぶりに見てみよう」

 

カケルは朝の奉仕を受けながら、鑑定能力を発動させた。

 

【ユイの性ステータス - 更新版】

基本情報

経験: あり(カケルとだけ。現在までに推定50回以上)

弱点: 首筋、耳たぶ、胸の先端(特に乳首)、太ももの内側、クリトリス、子宮口、アナル入口

処女か非処女か: 非処女

詳細な性的外見

おまんこの具体的な外見データ: カケルとのセックスを何度も経験したことで、よりエロティックに成熟したおまんこ。恥丘はふっくらと膨らみ、薄い陰毛がうっすらと生えている。大陰唇は、セックスの度に開閉を繰り返したため、やや肉厚になり、ほんのりピンク色に充血している。小陰唇は、何度も愛撫されたことでぷっくりと腫れ上がり、常に外側にはみ出している。花びらのようなひだは、どろどろの愛液とカケルの精液でぬるぬるとし、光っている。クリトリスは、愛撫されるたびに敏感になり、今では包皮を完全に脱いで、常時露出している。膣口は、カケルのおちんぽを何度も受け入れたことで、わずかに広がっているが、締まりは依然として強い。

大陰唇の具体的な外見データ: ピンク色で、ふっくらと柔らかい。セックスの度に開かれ、内側の粘膜がぬるぬると濡れている。カケルの精液が、常に滴り落ちている。

アナルの具体的な外見データ: 小さく窄まったアナル。薄茶色のしわが放射状に広がり、まだ未開発だが、カケルの指で何度か刺激されたことで、少しずつ敏感になっている。セックス時には、ひくひくと震え、次の刺激を待っている。

乳首の具体的な外見データ: 薄桃色の乳首。愛撫され続けたことで、常に勃起しており、ぷっくりと膨らんでいる。乳輪も少し大きくなり、触れるだけで感じるほど敏感になった。

おまんこの匂いと味のデータ: 甘酸っぱい少女の匂いに、カケルの精液と、セックスを何度も繰り返した淫靡な匂いが混ざっている。舐めれば、塩気、甘み、そして精液の苦みが複雑に絡み合った、中毒性のある味がする。

膣内の状態: カケルのおちんぽの形に完全に馴染んでおり、挿入されるたびにぴったりとフィットする。ひだがぎっしりと詰まり、カケルのおちんぽを吸い付くように締め付ける。子宮口は、精液を求めて常にぱくぱくと開閉している。

子宮の状態: 健全。大量の精液が何度も注ぎ込まれており、妊娠の可能性は極めて高い。

卵子の状態: 正常。カケルの精子と出会っている可能性が非常に高い。

注ぎこまれたザーメンの量: 推定5リットル以上(累計)

現在の心の声: 『……カケル……大好き……ずっと一緒……♡ カケルの子ども……欲しい……♡ 絡新婦とも……仲良く……カケルを、守る……♡』

 

 

【淫猥なる絡新婦(ジョロウグモ)の性ステータス - 更新版】

基本情報

外見: 上半身は20代後半の絶世の美女。長い黒髪、陶器のように白い肌、血のように赤い唇。豊満な乳房、くびれた腰。下半身は巨大な黒い蜘蛛。

経験: あり(生前に複数人と経験済み。現在はカケルとのみ)

弱点: クリトリス、子宮口、乳首、耳たぶ、そして――蜘蛛の下腹部と人間の上半身の接合部(おまんこ周辺)

処女か非処女か: 非処女

詳細な性的外見

おまんこの具体的な外見データ: カケルとのセックスを繰り返したことで、さらに淫靡さを増したおまんこ。上半身と下半身の境目にある、生々しいピンク色の割れ目。大陰唇は常に開いており、内側の小陰唇がぷっくりと膨らんで完全に外に露出している。割れ目からは、常にどろどろとした愛液とカケルの精液が混ざり合った液体が垂れ落ち、蜘蛛の外骨格を濡らしている。クリトリスは巨大に成長し、常に勃起して包皮から完全に顔を出している。膣口は、カケルのおちんぽを待ち望むようにひくひくと蠕動し、挿入を懇願している。

大陰唇の具体的な外見データ: 濃いピンク色で、非常に肉厚。カケルのおちんぽを何度も受け入れたことで、さらに開き気味になっている。中の濡れた粘膜がテカテカと光り、ぬるぬると滑らかだ。

アナルの具体的な外見データ: おまんこのすぐ下にある、小さく窄まったアナル。薄茶色で、まだ未開発だが、カケルの指で何度か刺激されたことで、少しずつ敏感になっている。セックス時には、ひくひくと震え、次の開発を待っている。

乳首の具体的な外見データ: 豊満な乳房の先端にある、大きく勃起した濃いピンク色の乳首。乳輪も大きく、常に興奮で腫れ上がっている。カケルに愛撫されるたびに、さらに敏感になっている。

おまんこの匂いと味のデータ: 甘酸っぱく、ムスクのような濃厚な雌の匂い。カケルの精液の生臭い匂いが混ざり、非常に淫靡で刺激的。舐めると、塩気、甘み、そして精液の苦みが複雑に絡み合い、ねっとりと舌に絡みつく。中毒性が非常に高い。

膣内の状態: カケルのおちんぽに完全に馴染んでおり、挿入されるたびにぎゅうぎゅうと締め付け、離さない。ひだがぎっしりと詰まり、奥の子宮口は精液を求めて常にぱくぱくと開閉している。

子宮の状態: 健全。ゾンビ化しているが、機能的には妊娠可能。大量の精液が何度も注ぎ込まれている。

卵子の状態: 正常。

注ぎこまれたザーメンの量: 推定3リットル以上(累計)

現在の心の声: 『カケル……愛してる……♡ もっと……いっぱい……欲しい……♡ ユイとも……仲良く……カケルを、守る……♡ 料理……もっと作る……♡』

 

「……すごいな」

 

カケルは二人の性ステータスを見て、改めて驚いた。

二人ともカケルとのセックスを繰り返したことで、さらにエロティックに成熟している。そして互いを認め合い、カケルを守ろうとしている。

 

「ありがとう、二人とも」

 

カケルはユイと絡新婦を優しく抱きしめた。

 

 

 

♢   ♢   ♢

【現在の状況】

現在地: 学校二階の教室(新居)

お嫁さんゾンビ: 2人(ユイ・愛情度★★★★★、絡新婦・愛情度★★★★★)

クラフトポイント: 4,880pt

時刻: 朝

物語の進展: 二人の性ステータスが更新され、絆がさらに深まった。ハーレムの秩序は完璧に保たれている。

♢   ♢   ♢

 

 

 

「しかし……順調にエロくなっているような気がするな」

 

カケルは二人の性ステータスを見てそう呟いた。

ユイも絡新婦もカケルとのセックスを重ねるたびに、より淫靡で、よりエロティックに成熟していっている。それはカケルにとっては嬉しいことだ。

 

「さて……今日は林の様子を見てみよう」

 

カケルは朝食を済ませ、教室を出ようとした。

 

「……」

 

ユイがじっと見ている。

 

「ギ……」

 

絡新婦も天井のハンモックからカケルを見下ろしている。表情はもはや怒りではなく、「またか」という呆れに近い。

諦めたというよりはカケルの性質を理解し、受け入れたという感じだ。

 

「悪いな、二人とも。でも、林の新しい仲間たちの様子を見ないといけないんだ」

 

カケルは苦笑しながら言った。 ユイは小さくため息をついて、本棚から本を取り出し、ソファに座って読み始めた。 絡新婦はハンモックに横たわり、昼寝の準備を始めた。

 

「各々、自由に過ごしてくれ。すぐに戻るから」

 

カケルは二人に手を振り、林へと向かった。

 

校門を抜け林の入口に立つと、すぐに女ゾンビたちの気配を感じた。

 

「……ぁ……」

「……ぅ……」

 

木々の間から数十体の女ゾンビが姿を現した。

元からいた30体と、昨日新たに加わった12体。総勢42体の女ゾンビたちがカケルを迎え入れた。

 

「よしよし、みんな元気そうだな」

 

カケルは女ゾンビたちに近づいた。

まず、元からいた女ゾンビたちはカケルを見つけるとすぐに抱きついてきた。彼女たちはすでにカケルに忠誠を誓っており、カケルの匂いを覚えている。

 

「……ぁ……♡」

 

看護婦ゾンビがカケルの腕に甘えてくる。

 

「……ぅ……♡」

 

女子大生ゾンビがカケルの背中に身体を預けてくる。

そして新たに加わった12体の女ゾンビたちは、少し遠慮がちにカケルを見つめていた。

彼女たちは、主婦、女子高生、OL、保育士――様々な職業の女性たちだった生前の姿を留めている。

 

「新しい仲間たちか……よく来たな」

 

カケルは彼女たちに微笑んだ。 すると新しい仲間たちも次第にカケルに近づいてきた。カケルのフェロモンに惹かれ、虚ろな瞳が次第に愛情の色に染まっていく。

 

「……ぁ……♡」

 

主婦ゾンビが恥ずかしそうにカケルに抱きついてきた。

 

「……ぅ……♡」

 

女子高生ゾンビがカケルの手を握りしめた。 カケルは新しい仲間たちを林の奥へと案内した。

そこには先日クラフトした林の中の隠れ家、専用ラブルーム、シャワールーム、そして栄養補給ステーションが並んでいる。

 

「ここが、お前たちの新しい家だ」

 

カケルは隠れ家を指差した。

新しい女ゾンビたちは興味深そうに中を覗き込んだ。ベッドが並び、雨風をしのげる清潔な空間。彼女たちは嬉しそうに頷いた。

 

「栄養補給ステーションには俺のザーメンが保存してある。お腹が空いたら、いつでも摂取してくれ」

 

カケルは栄養補給ステーションを指差した。 そこには透明な容器に入ったカケルのザーメンが冷蔵保存されている。

女ゾンビたちはそれを見て、興奮したように身体を震わせた。

 

「そして、ラブルームは……まあ、説明しなくても分かるよな」

 

カケルは少し照れくさそうにラブルームを指差した。 女ゾンビたちは部屋を見て、頬を赤らめた。

 

「よし、これで新しい仲間たちにもここでの生活を理解してもらえたな」

 

カケルは満足げに頷いた。

林は今や完璧な「ハーレム要塞」と化している。42体の女ゾンビたちがカケルを守り、そしてカケルに忠誠を誓っている。

 

「さて、戻るか……」

 

カケルが振り返ろうとした時だった。

 

「……ぁ……♡」

 

数体の女ゾンビがカケルの腕を掴んだ。 そしてそのままラブルームへと引きずり込もうとしている。

 

「え、ちょ、ちょっと待て! 今日はそういう日じゃ――」

 

カケルの抗議も虚しく、彼は再び女ゾンビたちの波に飲み込まれていった。

 

「ちょ、ちょっと待ってくれ!」

 

カケルは女ゾンビたちを制止させ、急いでクラフトメニューを開いた。 42体の女ゾンビたち全員を満足させるには、相当な量の精液が必要だ。

自分の特殊な体質に自信はあるが、さすがに42人全員に中出しし、さらに栄養補給ステーションに補給するとなると、限界があるかもしれない。

 

「何か……精液を増やす方法はないか……」

 

カケルが必死にメニューをスクロールしていると――

 

『★精液増強薬 – 1,000pt【NEW】』

 

「これだ!」

 

カケルはすぐにアイテムの説明を読んだ。

 

『精液増強薬: 精液の生成量を5倍に増やす薬。効果は24時間持続。副作用なし。連続使用可能。』

 

「5倍……! これなら、全員に中出ししても、栄養補給ステーションに補給しても足りる!」

 

値段は1,000ptと決して安くはないが、今の状況では必須のアイテムだ。

 

「よし、ここは……二個購入して飲むぞ!」

 

カケルは迷わず二つの精液増強薬をクラフトした。

 

ヴォンッ! ヴォンッ!

 

カケルの手に二本の小さな瓶が出現した。 中には青く光る液体が入っている。

 

【残りポイント: 2,880pt】

 

「……」

 

女ゾンビたちは、カケルが急に妙な液体を取り出したことにきょとんとしている。

カケルは一本目の瓶を開け、一気に飲み干した。

 

ゴクゴクゴク……

 

「んっ……!」

 

瞬間カケルの身体が熱くなった。 股間からものすごいエネルギーが湧き上がってくる。

おちんぽが今まで以上にビンビンに硬く、そして熱くなった。

 

「すごい……これは……」

 

カケルは二本目も一気に飲み干した。

 

ゴクゴクゴク……

 

「うおおおっ……!」

 

さらに熱が増す。 カケルのおちんぽは、爆発しそうなほどの精液を内部に蓄えている感覚に包まれた。

これなら何十発でも射精できる。 カケルは女ゾンビたちを見回した。 彼女たちは不安そうに、そして期待に満ちた目でカケルを見つめている。

 

「よし……全員相手してやる!」

 

カケルは力強く宣言した。

 

「みんな、沢山中に出してお腹いっぱいにしてやるから、安心してくれ!」

 

「わぁぁぁぁ……♡」「ぅぁぁぁぁぁ♡」

 

女ゾンビたちの瞳が一斉に輝いた。 そして彼女たちは歓喜の声を上げ、カケルをラブルームへと引きずり込んでいった。

 

そしてラブルーム内……。

カケルはベッドの上で、次々と女ゾンビたちを相手にした。

看護婦ゾンビ、女子大生ゾンビ、OLゾンビ、主婦ゾンビ、保育士ゾンビ――

一人ずつ、丁寧に、そして激しく。

 

ずぶんっ♡ ぱんぱんっ♡ びゅるるるっ♡

 

カケルのおちんぽが女ゾンビたちのおまんこに突き刺さるたびに、部屋中に卑猥な音が響き渡る。

そして精液増強薬の効果は絶大だった。

一発、二発、三発――カケルは何度射精しても、まったく衰える気配がない。 むしろ射精するたびに、さらに精液が湧き上がってくる感覚さえある。

 

「くっ……次!」

 

カケルは一人を満足させると、すぐに次の女ゾンビを抱いた。

 

ずぶんっ♡

 

「んああああっ♡♡」

 

びゅるるるっ♡♡

 

「ひぃぃぃっ♡♡」

 

中出し、中出し、中出し――42体全員に、たっぷりと精液を注ぎ込んだ。

そして最後の女ゾンビを満足させた後、カケルは栄養補給ステーションへと向かった。

 

「はぁ……はぁ……まだ余裕がある……」

 

カケルはサンプル採取口にカップをセットし、何度も何度も射精した。

 

びゅるるるっ♡ どぴゅっ♡ びゅくびゅくっ♡

 

透明な容器が次々とカケルの精液で満たされていく。

 

「これで……みんなが俺がいない時でも栄養を摂取できる……」

 

カケルは満足げに頷いた。 精液増強薬、恐るべし。副作用はないんだよな?……本当に?

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