※この作品はR-18です。

ゾンビ世界で拠点を作って女の子ゾンビとイチャイチャするお話   作:フレキシブルコーギー

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42話

翌日・自室 絡新婦との濃厚な一夜を過ごした翌日。

カケルは少し拗ねていたユイの機嫌を取るため、そして何より彼女への愛情を伝えるために自室のキングサイズベッドに彼女を誘った。

 

「ユイ、こっちへ来い」

 

カケルがベッドに座ると、ユイは少し恥ずかしそうに、だが嬉しそうにカケルの隣に腰を下ろした。

 

「……」

 

ユイはカケルの目を見つめている。

瞳には期待と少しだけ不安が混ざっている。絡新婦と過ごした時間が羨ましかったのだろう。今日は自分だけを見て欲しい。そんな無言のメッセージが伝わってくる。

 

「まずは……お前を気持ちよくしてあげる」

 

カケルはそう決めた。 絡新婦には散々奉仕してもらった。今度はユイに徹底的にご奉仕する番だ。

 

「……」

 

ユイはカケルの言葉に、期待と恥じらいの入り混じった表情を見せた。

 

「ベッドに横になって」

 

カケルの優しい声に、ユイはこくりと頷き、キングサイズベッドの中央にゆっくりと横たわった。 小さな身体が広いベッドの上で、可憐な花のように見える。

カケルはユイの服を一枚ずつ丁寧に脱がせていった。 ブラウス、スカート、そして下着――全てを剥ぎ取り、ユイの裸身を露わにしていく。

 

「……っ」

 

ユイは恥ずかしさで真っ赤になり、無意識に両手で胸を隠そうとする。

 

「隠さなくていい。綺麗だ」

 

カケルがそう言うと、ユイは観念したようにゆっくりと手を離した。 小さくも美しい乳房が形良く揺れる。

カケルはユイの足をゆっくりと開かせた。

 

「……ん」

 

ユイが小さく息を呑む。 カケルの視線が自分の最も恥ずかしい場所に注がれているのを感じて、身体が熱くなる。

 

「まずは……よく観察させてもらうよ」

 

カケルはユイの太ももの内側に顔を近づけ、秘所をまじまじと見つめた。 小さく可憐なおまんこ。

淡いピンク色の大陰唇は控えめに閉じられているが、奥からはすでにじんわりと愛液が滲み出ている。カケルが見つめているだけで、もう濡れ始めているのだ。

 

大陰唇の間から覗く小陰唇は薄く繊細で、花弁のように可憐だ。色は淡いピンクから少し濃いピンクへとグラデーションを描いている。

そして最上部には、包皮に守られた小さなクリトリスがまだ完全には顔を出していない。だがすでにぷっくりと膨らみ始めており、カケルの愛撫を待ち望んでいるかのようだ。

 

「綺麗だ……」

 

カケルは思わず呟いた。 そしてカケルはゆっくりと舌を伸ばし、ユイの大陰唇に優しく口づけをした。

 

ちゅっ……♡

 

「んっ♡」

 

ユイの身体がビクンと跳ねた。 カケルはそのままゆっくりと、大陰唇全体を舐め上げていく。

 

ぺろ……♡ れろ……♡ ちゅる……♡

 

舌先で柔らかい肉を優しく愛撫し、時折軽く吸い付く。 ユイの愛液が少しずつカケルの舌に伝わってくる。甘酸っぱく、そして少しだけ塩気のある、ユイだけの味だ。

 

「ん……♡ あ……♡」

 

ユイはもう我慢できずに小さな喘ぎ声を漏らし始めた。 手はシーツをぎゅっと握りしめている。

カケルは次に、大陰唇を優しく指で開いた。

 

ぬちゅ……♡

 

中からピンク色の小陰唇が、濡れ光りながら露わになる。 そして奥には、ユイの膣口がひくひくと蠕動している。

 

「ここも、丁寧に舐めてあげる」

 

カケルはその繊細な小陰唇を、舌先でゆっくりとなぞっていく。

 

ぺろぺろ……♡ ちゅるる……♡ れろれろ……♡

 

ひだの一つ一つを丁寧に、そして執拗に舐め上げる。 ユイのおまんこから溢れ出る愛液を、カケルの舌が全て受け止める。

 

「あっ♡ んっ♡ あ、ああっ♡」

 

ユイの声が次第に大きくなっていく。 小さな身体が快感に震え、背中を弓なりにしなやかに反らせる。

そしてカケルは、ついにクリトリスへと到達した。 包皮を優しくめくり、中からぷっくりと膨らんだピンク色のクリトリスを露わにする。

 

「ここが、一番感じるんだよな」

 

カケルはその小さな突起を、舌先で軽く弾いた。

 

ぺちっ♡

 

「ひぁっ♡♡」

 

ユイの身体が激しく跳ね上がった。 両手がシーツを引き裂かんばかりに握りしめられる。

 

カケルは容赦なくクリトリスを舐め続けた。

 

ちゅぱちゅぱ♡ れろれろ♡ ちゅるるる♡

 

「あ、ああああっ♡ んっ♡ やぁっ♡♡」

 

ユイの声が悲鳴に近いものになる。 快感がもはや限界を超えている。

 

そして――

 

「♡♡」

 

ビクンビクンビクンッ♡♡♡

 

ユイの身体が激しく痙攣した。 そして膣口から透明な液体が勢いよく噴き出した。

 

ぴしゃああああっ♡♡♡

 

潮吹きだ。 ユイの潮吹きがカケルの顔を濡らし、シーツをびしょびしょに濡らした。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

ユイは放心したようにベッドの上で震えていた。 瞳はもう焦点が合っていない。

だがカケルは止まらなかった。

 

「まだまだ、これからだ」

 

カケルは再びユイのおまんこに顔を埋め、クンニを再開した。 その後何度もクンニで絶頂を迎え、すでに三回も潮を噴いたユイは、もうぐったりとベッドの上で脱力していた。

小さな身体は汗でびっしょりと濡れ、太ももの内側には愛液と潮が筋を作って光っている。

 

「はぁ……はぁ……」

 

荒い息を繰り返すユイ。 瞳はとろんと蕩けきっており、もう思考する余裕すらない。

 

「次は……本番だ」

 

カケルは自分の服を脱ぎ捨て、完全に裸になった。 すでにギンギンに勃起したおちんぽが、ユイを求めて反り返っている。

カケルはベッドの端に座り、ユイを優しく抱き起こした。

 

「……ん」

 

ユイは力なくカケルに身体を預ける。

 

「こっちへおいで」

 

カケルはユイを自分の膝の上に跨がらせた。 ユイの小さな身体がカケルの太ももの上に乗る。二人は完全に向かい合う形になった。

この体位は密着度が高く、お互いの表情を見つめ合いながら愛し合える。 そして何より――おちんぽが子宮口を直接刺激できる、最高に気持ちいい体位だ。

 

「……」

 

ユイはカケルの首に腕を回し、肩に顔を埋めた。 もう恥ずかしさすら通り越して、ただカケルに身を委ねている。

カケルはユイの腰を持ち上げ、自分の硬く反り返ったおちんぽを、濡れそぼったおまんこへと当てた。

 

ぬちゅ……♡

 

亀頭がユイの膣口に触れる。 すでに愛液でぬるぬるになった入口は、カケルを招き入れるかのようにひくひくと蠕動していた。

 

「入れるぞ」

 

カケルはゆっくりとユイの腰を下ろしていく。

 

ずぷ……♡ ずぷぷ……♡ ずぶぅぅぅんっ♡♡

 

「んんんんんっ♡♡♡」

 

ユイのおまんこがカケルのおちんぽを、根元まで一気に飲み込んだ。 狭い膣内がカケルのおちんぽにぎゅうぎゅうと吸い付くように締め付ける。

ひだひだがカケルの形を記憶しているかのように完璧にフィットしてくる。

 

「く……っ、気持ちいい……」

 

カケルは思わず声を漏らした。 ユイのおまんこは絡新婦のそれとはまた違う、小さくてきつくて、そして熱い。 そしてカケルのおちんぽの先端は――ユイの子宮口にぴったりと押し当てられていた。

 

こつん……♡

 

「ひぃっ♡♡」

 

ユイの身体がびくんと跳ねる。 子宮口を直接刺激されることで、ユイの脳内には今まで経験したことのない快感が走った。

 

「ユイ……動くぞ」

 

カケルはユイの腰を両手でしっかりと掴み、ゆっくりと上下に動かし始めた。

 

ぬちゅ……♡ ぬぷ……♡ ずぷんっ♡

 

おちんぽがユイの膣内を擦り上げ、そして子宮口を突く。 その度にユイは甲高い声で喘ぎ、カケルの肩に爪を立てる。

 

「あっ♡ んっ♡ あ、ああっ♡♡」

 

ユイの声が部屋中に響き渡る。 クンニで何度も絶頂を迎えすでに感度が異常に高まっているユイにとって、この対面座位での子宮口への刺激はもはや拷問に近い快感だった。

カケルはユイの小さな身体を抱きしめながら、耳元で優しく囁いた。

 

「愛してる、ユイ」

 

「……ぁ……♡」

 

ユイの瞳から大粒の涙がこぼれ落ちる。 それは快感の涙であり、そして愛されている喜びの涙だった。 カケルは腰の動きを速めた。

 

ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ずぷずぷずぷっ♡♡

 

「あ、ああああっ♡♡」

 

ユイの膣内がぎゅうううっと強烈に締め付けてくる。 子宮口が精液を求めてぱくぱくと開閉し、カケルのおちんぽの先端にキスをするように吸い付いてくる。

 

「俺も、出る……!」

 

カケルは最後の一突きを、ユイの子宮口へと深く深く叩き込んだ。

 

ドスンッ♡♡♡

 

「んゃあああっ♡♡♡♡♡」

 

びゅるるるるるるるるっ♡♡♡

 

カケルのおちんぽから大量のザーメンが、ユイの子宮の奥深くへと勢いよく注ぎ込まれた。 子宮口に直接射精されたユイは、刺激で絶頂を迎え、またもや潮を噴いた。

 

ぴしゃああああっ♡♡♡

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

二人は繋がったまま、激しく息を荒げていた。

 

「まだまだ終わらないぞ!」

 

対面座位で激しく愛し合った後、カケルはまだユイを解放するつもりはなかった。

今日は彼女が寂しがっていた分、そして絡新婦に嫉妬していた分、その全てを埋め合わせるように徹底的に愛し抜くと決めていた。 カケルは膝の上でぐったりとしているユイを優しく抱きかかえ、そのままベッドの上へとゆっくりと横たえた。

 

「はぁ……はぁ……」

 

ユイはもう身体に力が入らないのか、されるがままになっている。 潤んだ瞳が不安そうにカケルを見つめている。

 

「大丈夫。今度はもっと優しくする」

 

カケルはユイの頬を優しく撫で、唇に何度も何度も優しいキスを繰り返した。

 

「愛してる、ユイ」

 

カケルはユイの上にそっと覆いかぶさった。 最もベーシックで、そして最も愛を確かめ合える体位――正常位。

 

「お前の顔、ちゃんと見たいから」

 

カケルはユイの小さな身体の上に自分の体重をかけないように、両腕で身体を支えた。 そして潤んだ瞳をじっと見つめる。

 

「ん」

 

ユイは恥ずかしそうに、だけど嬉しそうに、カケルの首に腕を回した。

カケルはまだユイの中に繋がったままのおちんぽを、ゆっくりと一度だけ引き抜いた。

 

ぬぷ……♡

 

そしてすぐに、またゆっくりと奥まで挿入していく。

 

ずぷぷぷぷ……♡

 

「んっ……♡」

 

ユイの身体が小さく震える。 カケルは腰を動かさず、ただユイを見つめ、髪を優しく撫で、愛の言葉を囁き続けた。

 

「お前が一番だ。誰よりも愛してる」 「……ぁ……♡」 「俺が必ず守るから。ずっと一緒にいてくれ」 「……ん……♡」

 

ユイは言葉を発することはできない。 だが表情、瞳、そしてカケルの背中に回された腕の力強さが、彼女の気持ちの全てを物語っていた。

カケルはゆっくりと腰を動かし始めた。 愛しい宝物を扱うかのように、優しく丁寧に。

 

ぬっ……ちゅぷ……♡ ぬぅ……ちゅる……♡

 

それはこれまでの激しいセックスとは全く違う、ラブラブでイチャイチャな恋人同士のセックスだった。

二人は見つめ合い、互いの呼吸を感じ、ただ愛を確かめ合う。

 

「ユイ……綺麗だ……」

 

ぱん……♡ ぱん……♡

 

「ん……♡ あっ……♡」

 

ユイの喘ぎ声も激しいものではなく、ただただ甘く心地よさそうなものに変わっている。 カケルの動きに合わせて、小さな身体が心地よく揺れる。

 

「気持ちいいか?」

 

カケルが尋ねると、ユイはこくりと何度も頷いた。

そして小さな手でカケルの頬を優しく包み込み、自ら唇を近づけてキスを求めてきた。 カケルは求めに応え、深くそして長く口づけを交わした。 舌と舌が絡み合い、愛液と唾液が混ざり合う。

 

ずぷんっ……♡ ぐちゅ……♡

 

腰の動きが自然と熱を帯びていく。 優しさの中に情熱が混じり始める。

 

「ユイ、ユイ……好きだ……!」

 

ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!

 

「んっ♡ んっ♡ んっ♡ あ、あああっ♡♡」

 

ユイの瞳が再び快感で潤み始める。 カケルのおちんぽが何度も彼女の一番奥を優しくノックする。

 

「もう一度、俺のでいっぱいにしてやる……!」 「……んっ♡」

 

カケルはユイの身体を強く抱きしめ、最後の一突きを愛を込めて深く深く突き刺した。

 

「んんんっ♡♡♡♡♡」

 

びゅううっ♡♡♡♡♡

 

またしても大量のザーメンが、ユイの子宮の奥深くへと注ぎ込まれていく。 ユイはカケルの背中に強く爪を立て、ビクンビクンと全身を痙攣させながら絶頂を迎えた。

 

「……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

セックスが終わり、二人は繋がったまま抱きしめ合った。 もうどちらの汗なのか、どちらの吐息なのか分からない。 ただ二人は一つになっていた。

 

「愛してる、ユイ」

 

恋人のように優しく愛し合い、何度も精液を奥深くに注ぎ込んだカケル。 ユイはその腕の中で、完全に安心しきった表情で、すやすやと穏やかな寝息を立て始めた。

 

「……」

 

カケルは眠ってしまったユイの愛らしい寝顔を、しばらくの間じっと見つめていた。 小さな身体、白い肌、そして――自分の愛の証で満たされた彼女の全てが、カケルにとって何よりも尊い宝物だった。

カケルの視線がユイの足の間へと移る。 そこではカケルが何度も注ぎ込んだ大量のザーメンが、もはや彼女の小さなおまんこから溢れ出し、シーツの上に白い染みを作っていた。

 

どろ……♡ ぬる……♡

 

その光景を見た瞬間、カケルの内側で何かが焼き切れた。

理性ではない。 愛情でもない。 もっと原始的で根源的な――雄としての本能。

この雌を俺だけのものにしたい。 この雌に俺の子を孕ませたい。 俺の遺伝子をこの世界に何としてでも残したい。

 

「……まだまだ、終わらないぞ」

 

カケルは眠っているユイの身体を、優しく、しかし有無を言わさぬ力強さでうつ伏せにした。

 

「……ん」

 

ユイが小さく身じろぎをする。 だがカケルは止まらない。 ユイの小さな尻を持ち上げ、四つん這いの体勢を取らせる。

ぷりっと突き出された愛らしいお尻。 そして割れ目からは、未だにカケルのザーメンがとろとろと溢れ出ている。

 

「……」

 

カケルはその光景に、もはや興奮を抑えることができなかった。 まだユイの中に繋がったままだったおちんぽを一度引き抜き、ザーメンでぬるぬるになったおまんこに再び狙いを定める。

 

「妊娠させてやる! 孕め!」

 

カケルは獣のように咆哮し、おちんぽを再びユイのおまんこへと根元まで一気に突き刺した。

 

「んゃっ!?♡♡♡」

 

眠りから無理やり引きずり戻されたユイの身体が、稲妻に打たれたかのように激しく跳ね上がる。

先ほどまでの優しいセックスとは全く違う、暴力的で支配的な快感。衝撃にユイの脳は完全にショートした。

 

ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!

 

カケルはもはや獣だった。 ユイの小さな腰を両手でがっしりと掴み、一切の容赦なく、ただひたすらに激しく腰を突き上げ続ける。

 

ずちゅんっ♡ どちゅんっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡

 

ザーメンで満たされたおまんこに、さらに激しくおちんぽが突き刺さる。 その度に中から溢れ出していたザーメンが、卑猥な音を立てて外へと飛び散る。

 

「あっ♡ あっ♡ あっ♡ んっ♡ぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」

 

ユイは枕に顔を埋め、絶叫のような喘ぎ声を上げ続ける。 もう自分が何をされているのか、どうなっているのか何も分からない。

ただ、おまんこの奥、子宮口を抉るように何度も何度も突き上げられる、絶対的な快感だけが彼女の全てを支配していた。 カケルのおちんぽが子宮口を激しく、何度も何度も叩く。

 

ごんっ♡ ごんっ♡ ごりっ♡ どちゅんっ♡♡

 

「孕め!孕め!孕め!俺の子を孕め、ユイッ!」

 

言葉が引き金だった。

 

「うううううっ♡♡♡♡♡」

 

ユイの身体がこれまでで最も激しく痙攣した。 小さなおまんこから、もはや限界を超えた量の潮がザーメンと共にベッドシーツを洪水のように濡らしていく。

 

そしてカケルもついに限界を迎えた。

 

「うおおおおっ!!」

 

びゅううううううっ♡♡♡♡♡♡

 

ザーメンが決壊したダムのように、ユイの子宮の奥深くへと最後の一滴まで叩きつけられるように注ぎ込まれた。

 

「……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

カケルはおちんぽを突き刺したまま、ユイの小さな背中の上にぐったりと倒れ込んだ。

 

ユイはもう声も出せず、ただぴく、ぴくと小さく痙攣を繰り返しているだけだった。 おまんこからはカケルのザーメンとユイの潮が混ざり合った白濁液が、もはや川のように絶え間なく流れ落ち続けていた。

 

「……たくさん中出ししちゃったな」

 

カケルはまだユイの中に繋がったままのおちんぽを見下ろしながら、少し申し訳なさそうに呟いた。 今日だけでこの小さな身体の中に自分の全てを注ぎ込んでしまった。

 

「……ん」

 

だがユイは満足しきった表情で、カケルの胸に顔を埋めていた。 小さな手がカケルの背中をぎゅっと抱きしめている。

 

「満足してくれたみたいだな」

 

カケルは安堵の息を漏らした。 そしてカケルはゆっくりとおちんぽをユイの中から引き抜いた。

 

ずぼぉ……♡

 

「……んぅ」

 

ユイの身体が小さく震える。 そして膣口から大量のザーメンが、どろどろと溢れ出してきた。

 

「すごい量だな……」

 

カケルは思わず呟いた。 ユイのおまんこはもはやカケルの精液で完全に満たされており、入口からは絶え間なくザーメンが滴り落ち続けている。 だが、その時。 ユイがゆっくりと身を起こした。 そしてまだザーメンと愛液でぬるぬるになっているカケルのおちんぽに顔を近づけてきた。

 

「……ん?」

 

ユイは小さな舌を伸ばし、カケルのおちんぽを丁寧に優しく舐め始めた。

 

ぺろ……♡ ちゅぷ……♡ れろれろ……♡

 

「お、お掃除フェラ……」

 

カケルはその光景に再び興奮を覚えた。 自分の精液とユイの愛液でべっとりと汚れたおちんぽを、ユイが一生懸命に舐めて綺麗にしてくれている。

献身的な姿にカケルの心は満たされた。 ユイは亀頭を丁寧に舐め、カリの裏筋を舐め、そして竿全体を宝物を磨くかのように愛情を込めて舐め上げていく。

 

ちゅるる……♡ ちゅぱちゅぱ……♡

 

「気持ちいいよ、ユイ」

 

カケルがそう言うと、ユイは嬉しそうに小さな口でカケルのおちんぽを咥え込み、優しく吸い上げた。

 

じゅるるるる……♡

 

数分間のお掃除フェラの後、カケルのおちんぽは完全に綺麗になった。 ユイは満足そうにおちんぽから口を離すと、カケルの隣に寄り添い、胸に顔を埋めた。

 

「……」

 

カケルはユイの頭を優しく撫でながら、彼女の性ステータスを確認することにした。

 

 

 

【可憐なる戦乙女ユイの性ステータス - 最新版】

基本情報

経験: あり(カケルとだけ)

弱点: 首筋、耳たぶ、胸の先端(特に乳首)、太ももの内側、クリトリス、子宮口、アナル入口

処女か非処女か: 非処女

おまんこの具体的な外見データ: 完全にカケル専用に調教された、淫乱の極みともいえるおまんこ。恥丘はふっくらと膨らみ、薄い陰毛がうっすらと生えている。大陰唇は肉厚に成長し、濃いピンク色に充血している。小陰唇は常に外側へはみ出し、どろどろの愛液とカケルの精液でぬるぬると光っている。クリトリスは包皮から完全に露出して、常に勃起状態。膣口は何度も拡張されたことで、わずかに開き気味だが、締まりは依然として強力。カケルのザーメンが溢れ出ている。

大陰唇の具体的な外見データ: 濃いピンク色で、極めて肉厚。カケルのおちんぽを数百回受け入れた証。常に愛液と精液で濡れており、ぬるぬると光っている。

アナルの具体的な外見データ: 小さく窄まった薄茶色のアナル。カケルの指で何度も刺激されたことで、かなり敏感になっている。本格的な開発を待ち望んでおり、セックス時にはひくひくと震える。

乳首の具体的な外見データ: 薄桃色の乳首。常に勃起しており、ぷっくりと膨らんでいる。カケルに愛撫されるたびにさらに敏感になり、今では触れるだけで絶頂できるほど。乳輪も少し大きくなっている。

おまんこの匂いと味のデータ: 甘酸っぱい少女の匂いに、カケルの精液と、淫靡なセックスの匂いが混ざった、極めて中毒性の高い香り。舐めると、塩気、甘み、そして精液の苦みが複雑に絡み合い、ねっとりと舌に絡みつく。一度味わうと忘れられない。

膣内の状態: カケル専用に完璧に調教された膣。ひだがカケルのおちんぽの形に完全に馴染んでおり、挿入されるたびにぴったりとフィットし、吸い付くように締め付ける。子宮口は、精液を求めて常にぱくぱくと開閉している。カケルの精液で常に満たされている。

子宮の状態: 健全。大量の精液が常に満たされており、妊娠の可能性は極めて高い。もし人間だったら確実に妊娠している状態。

卵子の状態: 正常。カケルの精子と出会っている可能性が極めて高い。

注ぎこまれたザーメンの量: 推定15リットル以上(累計)

現在の心の声: 『……カケル……大好き……ずっと一緒……♡ カケルの子ども……欲しい……♡ もっと……いっぱい……欲しい……♡』

妊娠の可能性: 子宮と卵子の機能は完全に正常。もし妊娠が可能であれば、ほぼ確実に妊娠している。

 

「ゾンビが妊娠するのかなぁ……。普通は有り得ないような気がするけど……もししてくれたら嬉しいな」

 

カケルはユイのお腹に手を置きながら、優しく呟いた。

もしこの子が俺の子を身籠ってくれていたら。もし、この終末世界で新しい命が生まれてくれたら。それはどれほど素晴らしいことだろうか。

 

「……」

 

ユイはカケルの手を自分の手で包み込み、幸せそうに目を閉じた。

 

 

 

♢   ♢   ♢

【現在の状況】

現在地: 自室(キングサイズベッド)

お嫁さんゾンビ: ユイ(愛情度★★★★★【完全なる幸福・妊娠の可能性MAX】)

クラフトポイント: 10,450pt

時刻: 昼過ぎ

物語の進展: 二人のお嫁さんと濃厚な愛の時間を過ごし、大量のクラフトポイントを獲得。カケルの拠点は、物資、戦力、そしてポイントの全てにおいて、盤石の体制となった。

♢   ♢   ♢

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