※この作品はR-18です。

ゾンビ世界で拠点を作って女の子ゾンビとイチャイチャするお話   作:フレキシブルコーギー

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48話

カケルは二人に抱きしめられながら、優しさに心が溶けていくのを感じた。 今夜だけは全てを忘れて温もりに身を委ねようと決めた。

ユイがカケルの唇にもう一度、深く甘いキスを落とす。 舌がカケルの口内に侵入し、優しく丁寧に絡みつく。

 

「んっ……ちゅ……ちゅぷ……はぁ……」

 

唾液が混じり合い糸を引く。 ユイの白い肌が興奮で桜色に染まり、瞳が愛しさで潤んでいる。

一方、絡新婦はカケルのシャツを完全に脱がせると、豊満な胸をカケルの胸に押し付けた。 柔らかく温かく、そしてたまらなく官能的な感触。

 

「……ん」

 

絡新婦はカケルの首筋に熱い吐息を吹きかけながら、白い喉を舌でゆっくりと舐め上げる。 舌はねっとりと濡れており、カケルの肌に甘美な感覚を刻み込んでいく。

 

「っ……二人とも……」

 

カケルは愛撫に身体が熱くなっていくのを感じた。 そして、いつもとは違う二人の優しさに気付く。

いつもはもっと積極的で情熱的なのに。 今日は壊れ物を扱うかのように優しく丁寧にカケルの身体を愛撫している。

二人は分かっているのだ。

今日カケルがどれだけ恐怖を感じたのか。 どれだけ無力さに打ちのめされたのか。

だから二人は、カケルを癒したいのだ。 愛で、包み込みたいのだ。

 

「……ありがとう」

 

カケルはそう呟き、二人を抱きしめた。 腕に力を込める。

ユイはカケルの胸に顔を埋め、小さな手でカケルの頬を優しく撫でる。 絡新婦はカケルの背中に回した腕で、そっと抱きしめ返す。

 

そして三人はゆっくりと服を脱いでいった。

カケルはユイの華奢で美しい裸体を見つめる。 小ぶりだが形の良い胸。くびれた腰。そして既に濡れ始めている、可憐な秘所。

絡新婦は豊満な胸を揺らしながら、カケルの前に跪く。 下半身は黒い蜘蛛の姿だが、上半身は息を呑むほど美しい。 長い黒髪が、白い肌を優しく覆っている。

 

「……二人とも、綺麗だ」

 

カケルの言葉に二人は嬉しそうに微笑んだ。 そしてゆっくりと、カケルの身体に唇を這わせていく。

ユイはカケルの胸を舐め、乳首を優しく吸い上げる。 絡新婦はカケルの下腹部に顔を埋め、勃起したペニスを熱い吐息で包み込む。

 

「っ……!」

 

カケルは愛撫に思わず声を上げた。

そして絡新婦が、ペニスをゆっくりと口に含んだ。

 

「んっ……ちゅぷ……じゅる……」

 

温かく柔らかい口内。 絡新婦の舌がカリ首を優しく舐め上げ、尿道口を丁寧に刺激する。 動きはいつもよりもゆっくりで、優しい。

ユイもカケルの胸を舐めながら、手でカケルの手を握りしめる。

 

「……んっ……あぁ……」

 

カケルは愛に心が満たされていくのを感じた。 恐怖も絶望も、今は遠くに霞んでいく。

そしてカケルは二人をもっと強く抱きしめたくなった。 もっと深く、繋がりたくなった。

 

「ユイ……絡新婦……」

 

カケルは二人の名前を呼んだ。 そして優しく、愛おしそうに身体を抱き寄せた。

今夜はゆっくりと愛を確かめ合おう。 お互いの温もりを、存在を、確かめ合おう。

そして明日への生きる力を、二人からもらおう――

カケルは絡新婦のフェラチオに身を委ねながら、ユイの小さな手が自分の手を握りしめているのを感じた。

 

「……んっ……」

 

ユイはカケルの胸に顔を埋めながら、唇でカケルの首筋を優しく吸い上げる。 舌がねっとりと濡れた軌跡を残し、カケルの肌に甘美な快感を刻み込んでいく。

一方、絡新婦はカケルのおちんぽを口から離すと、先端から溢れ出すカウパーを舌でゆっくりと舐め取った。

 

「ちゅぷ……んっ……」

 

透明な粘液が絡新婦の赤い唇に光る糸を引き、卑猥な光景を作り出す。

絡新婦は深い瞳でカケルを見つめながら、再びおちんぽを口に含み、丁寧に優しく舐め上げていく。

 

「っ……気持ちいい……」

 

カケルは愛撫に思わず声を漏らした。

そしてカケルは、もっと二人を愛撫したいと思った。 この優しさに応えたいと思った。

 

「ありがとう……二人とも、こっちに来て」

 

カケルはそう言って、二人を手招きした。

ユイは嬉しそうにカケルの胸に身体を預ける。 絡新婦はフェラチオをやめると豊満な胸を揺らしながら、カケルの隣に座った。蜘蛛の脚がカシャリと音を立て、ベッドに安定した姿勢を作る。

カケルはユイの華奢な身体を優しく抱き寄せると、小さな胸に唇を這わせた。

 

「んっ……!」

 

ユイは身体をビクンと震わせる。 カケルは反応を楽しみながら、ユイの桜色の乳首を舌で優しく舐め上げる。 そして先端を唇で軽く吸い上げた。

 

「んぅ……っ……はぁ……」

 

ユイの吐息が甘く、熱くなっていく。 小さな手がカケルの髪を掴み、愛おしそうに撫でる。

一方、カケルはもう片方の手で絡新婦の豊満な胸を優しく揉みしだいた。 柔らかく重く、そしてたまらなく官能的な感触。

 

「……んっ」

 

絡新婦は刺激に身体を熱くさせながら、カケルの肩に頭を預ける。 長い黒髪がカケルの肌を優しく撫で、甘い香りを放つ。

カケルは絡新婦の乳首を指で優しく摘み、コリコリと刺激した。 乳首は既に硬く尖っており、敏感に反応する。

 

「っ……んっ……」

 

絡新婦の吐息がカケルの耳元で熱く吹きかけられる。 そして絡新婦の手が、カケルの勃起したおちんぽを優しく握りしめた。

 

「ん……っ」

 

白く細い指がカケルのおちんぽをゆっくりと上下に扱く。 動きはねっとりと濡れており、カウパーを塗り広げながらカケルに快感を与えていく。

同時にユイも、カケルの太ももに手を這わせ、睾丸を優しく撫でた。

 

「っ……二人とも……」

 

カケルは愛撫に身体が熱くなっていくのを感じた。

そしてカケルは、ユイの下腹部に手を伸ばした。 指がユイの柔らかい恥丘を撫で、そして既に濡れ始めている秘所へとゆっくりと侵入していく。

 

「んっ……!」

 

ユイは身体をビクンと震わせ、カケルにしがみつく。 カケルの指が、ユイの淫らに濡れたおまんこの中を優しく丁寧にほぐしていく。

ヒダが指に絡みつき、愛液がねっとりと溢れ出す。 カケルは中でユイの敏感な場所を探し、優しく刺激した。

 

「んぁ……っ……あっ……」

 

ユイの声が甘く切なく、部屋に響く。

そしてカケルは、絡新婦のおまんこにも手を伸ばした。

カケルの指が秘所に触れると、既にたっぷりと愛液で濡れていた。

 

「……んっ」

 

絡新婦は刺激に身体を震わせる。 カケルは濡れた膣内に指を滑り込ませ、ゆっくりと動かした。

絡新婦の膣内は熱く柔らかく、そしてカケルの指を優しく包み込む。

三人は互いの身体を愛撫し合い、温もりを確かめ合う。 愛液と唾液とカウパーがねっとりと混じり合い、甘い香りが部屋に満ちていく。

 

三人の愛撫は次第に激しさを増していった。

カケルはユイのおまんこの中で指を巧みに動かし、敏感な膣壁を丁寧に刺激していく。 同時に親指で、ユイのクリトリスを優しく円を描くように擦った。

 

「んっ……あっ……んぁ……!」

 

ユイの身体がビクビクと震え、小さな胸が激しく上下する。 愛液がねっとりと溢れ出し、カケルの指を濡らし、ベッドシーツに染みを作っていく。

一方、絡新婦のおまんこもカケルの指によって激しく掻き乱されていた。 カケルの指が熱く濡れた膣内を何度も出し入れし、敏感な場所を的確に刺激する。

 

「……んっ……んん……!」

 

絡新婦の吐息がカケルの耳元で熱く荒く吐き出される。 豊満な胸が汗で光り、乳首が硬く尖っている。

そして二人も、カケルを愛撫し続けていた。

ユイはカケルの乳首を舌で舐めながら、小さな手でカケルの睾丸を優しく揉みしだく。 動きは丁寧で愛情に満ちており、カケルに深い快感を与えていく。

絡新婦はカケルの勃起したおちんぽを、白く細い指でねっとりと扱き続けている。 カリ首を親指で擦り、尿道口を優しく刺激し、カウパーを塗り広げながらカケルを絶頂へと導いていく。

 

「っ……二人とも……もう……」

 

カケルは愛撫に限界が近づいているのを感じた。 おちんぽがビクビクと脈打ち、射精の予感が下腹部を熱くする。

ユイも絡新婦も、同じように絶頂が近づいているのが分かった。

ユイの膣内がギュッとカケルの指を締め付け、愛液がドクドクと溢れ出す。 絡新婦の身体が激しく震え、膣内がカケルの指に吸い付くように収縮する。

 

「一緒に、イこう」

 

カケルはそう呟き、二人の愛撫をさらに激しくした。

ユイのクリトリスを強く擦り上げ、膣内の敏感な場所を何度も何度も刺激する。 絡新婦のおまんこの中で指を激しく動かし、奥の奥まで快感を届ける。

 

「んっ……あっ……あぁっ……!」

 

ユイの声が甘く切なく、部屋に響く。

 

「……んんっ……!」

 

絡新婦の身体が弓なりに反る。

 

そして、その瞬間――

 

「イクッ……!」

 

カケルの声が部屋に響いた。

 

ビュルルッ!ドピュッ!ビュルルルッ!

 

カケルのおちんぽから濃厚な精液が勢いよく噴き出した。 白く熱い液体が絡新婦の手を汚し、ベッドに飛び散る。

 

「んぁぁぁぁっ!!」

 

ユイもほぼ同時に絶頂に達した。 小さな身体がガクガクと震え、おまんこから透明な潮がピシャッと噴き出す。

 

「……んんんっ!!」

 

絡新婦も声にならない喘ぎを上げながら絶頂した。 膣内がカケルの指を激しく締め付け、愛液がドクドクと溢れ出す。

三人は互いに抱き合いながら、絶頂の余韻に身を委ねた。

荒い呼吸が部屋に響き、汗と愛液と精液の匂いが甘く部屋に満ちる。

 

「……はぁ……はぁ……」

 

カケルは二人を抱きしめながら温もりを感じた。 恐怖も絶望も、今は遠くに霞んでいる。

ただ、この愛おしい二人と繋がっている――

 

絶頂の余韻に浸りながら、三人は荒い呼吸を整えていた。 汗が肌を滑り、愛液と精液の匂いが部屋に甘く漂っている。

だが、まだ終わりではない。

カケルのおちんぽは既に再び硬く勃起し、先端から透明なカウパーがねっとりと溢れ出していた。

 

「……二人とも」

 

カケルは優しく二人の名前を呼んだ。

ユイと絡新婦は、声に顔を上げる。 二人の瞳は潤み、愛情と欲望で満たされていた。

カケルは絡新婦を優しく抱き寄せた。 豊満な胸がカケルの胸に押し付けられ、柔らかく温かい感触が伝わってくる。

 

「絡新婦……愛してる」

 

カケルはそう囁き、絡新婦の唇に深く熱いキスを落とした。 絡新婦は愛に応え、カケルの首に腕を回し、舌を絡ませる。

 

「んっ……ちゅぷ……ちゅる……」

 

唾液が混じり合い、糸を引く。 甘く淫らな音が部屋に響く。

そしてカケルは、絡新婦の身体をゆっくりと仰向けに倒した。 絡新婦の蜘蛛の下半身がベッドに安定した姿勢を作り、上半身は白いシーツの上に美しく横たわる。

長い黒髪がシーツに広がり、白い肌が汗で光っている。 豊満な胸が呼吸に合わせてゆっくりと上下し、桜色の乳首が硬く尖っている。

カケルは絡新婦の脚の間にゆっくりと腰を下ろした。 そして自分の勃起したおちんぽを、絡新婦の濡れたおまんこの入口にそっと押し当てる。

 

「……んっ」

 

絡新婦の身体が期待に震える。 瞳がカケルを見つめ、『欲しい』と無言で訴えている。

カケルは優しく微笑むと、ゆっくりと腰を前に押し出した。

 

ヌプッ……ズニュゥゥゥ……

 

カケルのおちんぽが、絡新婦の熱く濡れたおまんこの中にゆっくりと深く侵入していく。

 

「……んんっ……!」

 

絡新婦の身体がビクンと震える。 膣内は熱く柔らかく、ねっとりと濡れており、カケルのおちんぽを優しく強く包み込んでいく。

 

ヒダがおちんぽに絡みつき、子宮口が先端を迎え入れる。 感触はたまらなく官能的で、カケルに深い快感を与える。

 

「っ……絡新婦……気持ちいい……」

 

カケルはそう呟き、絡新婦を抱きしめた。

その時、ユイがカケルの隣に座った。

ユイは小さな手でカケルの頬を優しく撫で、そしてカケルの唇に自分の唇を重ねた。

 

「んっ……ちゅ……」

 

柔らかく甘い、愛情に満ちたキス。 ユイの舌がカケルの口内に侵入し、優しく絡みつく。

カケルはユイとキスをしながら、絡新婦のおまんこの中でゆっくりと腰を動かし始めた。

 

ヌチュ……クチュ……ヌプ……ヌチュ……

 

おちんぽが絡新婦の膣内を、ゆっくりと丁寧に出し入れしていく。 その度に愛液がねっとりと溢れ出し、卑猥な水音が部屋に響く。

 

「……んっ……んん……」

 

絡新婦の吐息が熱く甘く、カケルの耳に届く。 身体が快感に震え、膣内がカケルのおちんぽをギュッと締め付ける。

カケルはユイとのキスを続けながら、絡新婦の中で腰を動かし続けた。

ユイの唾液が口の中で混じり合い、小さな手がカケルの背中を優しく撫でる。 絡新婦のおまんこがカケルのおちんぽを、熱く強く包み込む。

 

三人の愛が一つになっていく――

 

優しい時間はゆっくりと熱く燃え上がっていった。

カケルはユイとのキスを続けながら、絡新婦のおまんこの中で腰の動きを次第に激しくしていった。

 

パンッ!ヌチュッ!パンッ!クチュッ!

 

肉と肉がぶつかり合う淫らな音が、部屋に響き渡る。 おちんぽが絡新婦の膣内を、激しく深く掻き乱していく。

 

「……んんっ!……んっ!」

 

絡新婦の吐息が荒く熱くなり、身体が激しく揺れる。 豊満な胸がカケルのピストンに合わせて激しく上下に揺れ、乳首が硬く尖っている。

カケルはユイとの舌を絡ませながら、絡新婦を掴み、さらに深く激しく突き上げた。

 

ズンッ!ズンッ!ズンッ!

 

亀頭が絡新婦の子宮口を、何度も何度も叩く。 刺激に絡新婦の身体がビクビクと震え、膣内がカケルのおちんぽをギュッと締め付ける。

 

「んっ……ちゅぷ……はぁ……」

 

ユイはカケルとのキスを一度離すと、小さな手でカケルの頬を優しく撫でた。

カケルはユイの想いを理解した。

 

「ユイ、絡新婦……俺たち、もっと繋がろう」

 

カケルはそう言って、ユイを抱き寄せた。 そしてユイの小さな胸に唇を這わせ、桜色の乳首を舌で優しく舐め上げる。

 

「んっ……!」

 

ユイの身体がビクンと震える。 カケルは反応を楽しみながら、絡新婦のおまんこの中でさらに激しく腰を動かした。

 

パンッ!パンッ!パンッ!ヌチュッ!グチュッ!

 

愛液が激しく飛び散り、ベッドシーツを濡らす。 絡新婦のおまんこからねっとりとした愛液がドクドクと溢れ出し、カケルのおちんぽと絡み合う。

 

「……んんっ!……あっ……!」

 

絡新婦の声が切なく甘く、部屋に響く。 膣内がカケルのおちんぽをさらに強く締め付け、まるで離したくないと訴えているかのよう。

ユイはカケルの背中に手を回し、身体を強く抱きしめた。 そしてカケルの首筋に熱い吐息を吹きかけながら、白い喉を舌でゆっくりと舐め上げる。

 

「っ……二人とも……!」

 

カケルは愛撫に身体が熱くなっていくのを感じた。 快感が全身を駆け巡り、射精の予感が下腹部を熱くする。

だが、まだだ。 もっと二人を愛したい。 もっと深く、繋がりたい。

カケルは絡新婦を掴み、さらに深く激しく突き上げた。

 

ズンッ!ズンッ!ズンッ!パンッ!パンッ!

 

おちんぽが絡新婦の膣内を、容赦なく貫いていく。 カリ首が膣壁を擦り、子宮口を叩き、奥の奥まで快感を届ける。

 

「……んんんっ!!」

 

絡新婦の身体が弓なりに反り、膣内がカケルのおちんぽを痙攣するように締め付けた。

ユイもカケルの首筋を吸い上げ、小さな手でカケルの背中を強く抱きしめる。

三人の愛が一つになり、激しく熱く燃え上がっていく――

 

「絡新婦……ユイ……愛してる……!!」

 

カケルはそう叫び、さらに激しく絡新婦のおまんこを貫いた。

 

パンッ!パンッ!パンッ!ズンッ!ズンッ!

 

もう限界だ。 射精の予感が全身を支配する。

そして、その瞬間――

 

「絡新婦……もう、出る……!!」

 

カケルはそう叫び、絡新婦のおまんこの奥深く、子宮口に亀頭を押し付けた。

 

ズンッ!

 

「……んんんっ!!♡♡♡」

 

絡新婦の身体がビクンと大きく震える。 膣内がカケルのおちんぽを、ギュウウウッと強く締め付けた。

 

そして、その瞬間――

 

ビュルルルルルッ!!ドピュッ!ドピュッ!ビュルルルッ!!

 

カケルのおちんぽから濃厚な精液が、勢いよく噴き出した。 白く熱い液体が絡新婦の子宮の中に、直接大量に注ぎ込まれていく。

 

「イクッ……!!」

 

カケルの声が部屋に響く。

 

ビュルルッ!ドピュッ!ビュルルルッ!ドピュドピュッ!!

 

精液が止まらない。 何度も何度も子宮の中に熱い精液が溢れるように注ぎ込まれていく。

 

「……んぁぁぁぁっ!!♡♡♡」

 

絡新婦もほぼ同時に絶頂に達した。 身体が激しく痙攣し、膣内がカケルのおちんぽを何度も何度も締め付ける。 愛液がドクドクと溢れ出し、精液と混じり合いベッドを濡らす。

ユイはカケルの背中を強く抱きしめ、小さな身体をカケルに押し付けた。

 

「……はぁ……はぁ……」

 

カケルは荒い呼吸を整えながら、絡新婦の中でまだ精液を出し続けていた。

 

ドピュ……ビュル……ドクッ……

 

絡新婦の子宮は既に精液で満たされ、入口から白く濁った液体がねっとりと溢れ出している。

だが、カケルのおちんぽはまだ止まらない。 さらに、さらに精液を絡新婦の中に注ぎ込んでいく。

 

「……んっ……」

 

絡新婦の身体が感覚に小刻みに震える。 子宮が精液で膨らみ、温かさが全身に広がっていく。

カケルはゆっくりと、絡新婦の身体を抱きしめた。 そして優しく、額にキスを落とす。

 

「愛してる」

 

カケルの言葉に絡新婦は、瞳を潤ませ、カケルの頬にそっと手を添えた。

 

ユイもカケルの背中に顔を埋め、温もりを感じている。

三人は互いの温もりを確かめ合いながら、絶頂の余韻にゆっくりと身を委ねた。

汗と愛液と精液の匂いが部屋に甘く漂い、荒い呼吸だけが静かに響いている。

カケルはゆっくりと、絡新婦のおまんこからおちんぽを引き抜いた。

 

ヌプッ……

 

その瞬間、絡新婦のおまんこから大量の精液がドロリ、ドロリと溢れ出した。 白く濁った液体がベッドシーツに広がり、淫らな光景を作り出す。

 

「すごい量だ」

 

カケルはそう呟き、絡新婦のおまんこを見つめた。 秘所は既に精液で満たされ、ヒダが白く染まっている。

絡新婦は恥ずかしそうな表情でカケルを見つめ、そして小さな手で自分のおまんこをそっと押さえた。

 

カケルは優しく微笑むと、ユイを抱き寄せた。

 

「次は、ユイだ」

 

カケルの言葉に、ユイの瞳が期待で輝いた。

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