ゾンビ世界で拠点を作って女の子ゾンビとイチャイチャするお話 作:フレキシブルコーギー
カケルはユイの華奢な身体を優しく抱き上げ、ベッドの中央にそっと横たえた。
ユイは小さな胸を上下させながら、期待に満ちた瞳でカケルを見つめている。
「ユイ……愛してる」
カケルはそう囁き、ユイの唇に深く熱いキスを落とした。
「んっ……ちゅ……」
ユイは愛に応えカケルの首に腕を回し、舌を絡ませる 甘く柔らかいキス。 唾液が混じり合い糸を引く。
その時、絡新婦がゆっくりとカケルとユイの傍に近づいてきた。手から白く細い蜘蛛の糸がゆっくりと垂れ下がっている。絡新婦は優しく微笑むと、糸をカケルとユイの身体にそっと這わせ始めた。
スルッ……
糸は生き物のようにカケルの背中を這い、腰を撫で、そして勃起したおちんぽを優しく包み込んだ。
「っ……!」
カケルは感触に身体をビクンと震わせる。糸は柔らかく滑らかで、そしてほんのりと温かい。絹のような感触が、おちんぽを優しく刺激していく。
同時に絡新婦の糸はユイの身体にも這い始めた。 糸がユイの小さな胸を撫で、乳首を優しく包み込み、そして下腹部へと滑り降りていく。
「んっ……!」
ユイの身体がビクンと震える。糸がユイの濡れたおまんこの周りを這い、クリトリスを優しく丁寧に刺激していく。
カケルはユイとのキスを続けながら、ユイの脚の間にゆっくりと腰を下ろした。 そして絡新婦の糸に包まれたおちんぽを、ユイの濡れたおまんこの入口にそっと押し当てる。
「ユイ、入れるぞ」
カケルの優しい声に、ユイはコクリと頷いた。 カケルはゆっくりと腰を前に押し出した。
ヌプッ……ズニュゥゥゥ……
カケルのおちんぽが、ユイの熱く濡れたおまんこの中にゆっくりと深く侵入していく。
「んっ……あっ……!」
ユイの身体がビクンと震える。 膣内は熱く柔らかく、ねっとりと濡れており、カケルのおちんぽを優しく強く包み込んでいく。
そして絡新婦の糸が、結合部をさらに刺激する。 糸がおちんぽの根元を優しく締め付け、ユイのクリトリスをねっとりと刺激していく。
「っ……すごい……」
カケルは感覚に思わず声を漏らした。 ユイのおまんこの温かさと絡新婦の糸の刺激が、同時にカケルを襲い、たまらない快感を与えていく。
カケルはユイを優しく抱きしめながら、ゆっくりと腰を動かし始めた。
ヌチュ……クチュ……ヌプ……
おちんぽがユイの膣内を、ゆっくりと丁寧に出し入れしていく。 その度に愛液がねっとりと溢れ出し、卑猥な水音が部屋に響く。
「んっ……あっ……んぁっ……」
ユイの甘い声がカケルの耳に届く。 小さな手がカケルの背中を掴み、愛おしそうに抱きしめる。
絡新婦は様子を優しく見守りながら、糸を巧みに操り二人をさらに刺激していく。 糸がカケルの睾丸を優しく撫で、ユイの乳首を優しく摘む。
「……んっ……!」
「あっ……!」
二人の声が重なり合う。
カケルはユイとのキスを深めながら、腰の動きを少しずつ激しくしていった。
パンッ……ヌチュッ……パンッ……
肉と肉がぶつかり合う音が部屋に響く。 おちんぽがユイの子宮口を、優しく何度も叩いていく。
「んっ……あっ……!」
ユイの声が愛おしさで震える。 瞳が涙で潤み、カケルへの愛情で満たされている。
「ユイ……愛してる……!」
ケルはユイのおまんこの中で腰を動かし続けた。
絡新婦の糸が動きに合わせてカケルのおちんぽの根元を締め付け、ユイのクリトリスをねっとりと擦り上げていく。
パンッ!ヌチュッ!パンッ!クチュッ!
肉と肉がぶつかり合う淫らな音が部屋に響き渡る。 おちんぽがユイの膣内を激しく深く掻き乱していく。
「んっ……あっ……あぁっ……!」
ユイの声が甘く切なく部屋に響く。
小さな身体がカケルのピストンに合わせて激しく揺れている。
絡新婦の糸はさらに巧みに二人を愛撫していく。 糸がカケルの背中を這い、首筋を撫で、耳たぶを優しく刺激する。 同時にユイの小さな胸を包み込み、乳首をコリコリと摘んでいく。
「っ……絡新婦……気持ちいい……!」
カケルは刺激に思わず声を上げた。 ユイのおまんこの熱さと絡新婦の糸の刺激が同時にカケルを襲い、快感が全身を駆け巡る。
ユイも刺激に身体を震わせている。 絡新婦の糸がクリトリスを優しく擦り、乳首を摘み、そしてカケルのおちんぽが膣内を貫いていく。 複合的な刺激にユイの理性が溶けていく。
「あっ……んっ……あぁっ……!」
ユイの膣内がカケルのおちんぽをギュッと締め付ける。 ヒダがおちんぽに絡みつき、愛液がドクドクと溢れ出す。
カケルはユイの唇に再び深いキスを落とした。 舌が絡み合い、唾液が混じり合い、甘い吐息が交わる。
「んっ……ちゅぷ……ちゅる……」
二人のキスは激しく熱く燃え上がっていく。 そしてカケルは腰の動きをさらに激しくした。
ズンッ!ズンッ!パンッ!パンッ!
おちんぽがユイの子宮口を何度も何度も叩く。 刺激にユイの身体がビクビクと震え、絶頂が近づいているのが分かる。
絡新婦も様子を見て、糸の動きをさらに激しくした。 糸がユイのクリトリスを激しく擦り上げ、カケルの睾丸を優しく揉みしだく。
「っ……ユイ……もう……!」
カケルは快感に限界が近づいているのが分かった。 射精の予感が下腹部を熱くする。
「あっ……あっ……ぅ……!」
ユイの喘ぎ声が甘く切なく部屋に響いた。 膣内がカケルのおちんぽを痙攣するように締め付ける。
「俺も……ユイ……一緒に……!」
カケルはそう叫び、ユイのおまんこの奥深く、子宮口に亀頭を押し付けた。
ズンッ!
そして、瞬間――
「イクッ!!」
ビュルルルルッ!!ドピュッ!ドピュルルルッ!!
カケルのおちんぽから濃厚な精液が勢いよく噴き出した。 白く熱い液体がユイの子宮の中に直接、大量に注ぎ込まれていく。
「んぁぁぁぁっ!!」
ユイもほぼ同時に絶頂に達した。 小さな身体がガクガクと痙攣し、おまんこから透明な潮がピシャッと噴き出す。
膣内がカケルのおちんぽを何度も何度も締め付け、精液を搾り取っていく。
ビュルッ!ドピュッ!ビュルルッ!
精液が止まらない。 何度も何度も、ユイの子宮の中に熱い精液が溢れるように注ぎ込まれていく。
絡新婦の糸も絶頂を祝福するかのように二人の身体を優しく撫でている。
「……はぁ……はぁ……」
カケルとユイは激しい絶頂の余韻に身を委ねた。 汗が二人の肌を滑り、愛液と精液がねっとりと混じり合っている。 カケルはユイを優しく抱きしめた。
ユイもカケルの胸に顔を埋め、温もりを感じている。 絡新婦は様子を優しく見守りながら、糸をゆっくりと解いていった。
三人は互いの温もりを確かめ合いながら、愛の時間をゆっくりと終えていった。
クラフトポイント獲得!
絡新婦への大量中出し:3,000pt
ユイへの大量中出し:3,000pt
合計獲得:6,000pt
三人は汗と愛液と精液にまみれたベッドの上で、互いに抱き合いながら、ゆっくりと呼吸を整えていた。
カケルは右手でユイを左手で絡新婦を抱きしめている。
二人の柔らかく温かい身体がカケルの身体に密着し、その心を満たしていく。
ユイはカケルの胸に顔を埋め、小さな手でカケルの手を握りしめている。
おまんこからはまだカケルの精液が、ねっとりと溢れ出している。
絡新婦はカケルの肩に頭を預け豊満な胸をカケルの腕に押し付けている。
その蜘蛛の下半身はベッドに安定した姿勢を作りカケルとユイを優しく包み込んでいる。
「二人とも、ありがとう」
カケルは、そう囁いた。
今日の恐怖も絶望も、今は遠くに霞んでいる。
この温もりだけが世界の全てだった。
ユイはカケルの胸に顔を埋めたままコクリと頷いた。
絡新婦もカケルの頬に優しくキスを落とす。
三人は言葉もなく互いの温もりを感じ合っていた。
部屋には荒い呼吸と心臓の鼓動だけが静かに響いている。
そしてカケルは、ふと、頭の中に浮かんだ文字を見た。
「明日から、また頑張ろう」
カケルはそう決意した。
上位種の恐怖は、まだ、心の中に残っている。
だが、守るべきものがある。愛する人たちがいる。
だから、俺は強くなる。
もっともっと、強くなって、この二人を……いや、みんなを守り抜く――
カケルは二人を強く抱きしめた。
ユイと絡新婦も腕の中で、カケルにしがみつく。
この不確かな世界で。
俺たちは生きている。こうして愛を確かめている。
そう思うと楽になれた。
♢ ♢ ♢
【現在の状況】
現在地: 寝室
参加者: カケル、ユイ、絡新婦(全員、愛の余韻に浸りながら眠りにつく)
クラフトポイント: 13,000pt
時刻: 深夜
物語の進展: カケルは、ユイと絡新婦との愛の時間を通じて、恐怖と絶望から立ち直った。二人との絆を確かめ、明日への決意を新たにする。三人は、互いに抱き合いながら、深い眠りへと落ちていった。
♢ ♢ ♢
翌朝――
カケルは、屋上の庭園のベンチに座っていた。
「……どうするべきか」
カケルは腕を組み、深く考え込んでいた。
昨日の工業地帯での戦闘。
中位種「貪り食う大蛆」との死闘。
そして、圧倒的な力で中位種を抹殺した、上位種の少女。
あの光景が、脳裏に焼き付いて離れない。
「武器も防具もまだ足りない」
カケルはそう呟いた。
ペインブリンガーは強力だが、中位種を倒すには特殊弾薬を大量に使わなければならない。
それにあの巨大な化け物が複数同時に襲ってきたら、対処できる自信がない。
「学校の防備もまだ心もとない」
タレットや防護柵はあるが中位種や上位種クラスの敵には、どこまで効果があるか分からない。
「ポイントを、もっと稼がないと」
カケルは拳を握りしめた。
クラフトポイントこそが、この世界で生き延びる唯一の道だ。
武器を強化し、防備を固め仲間を守る力を手に入れる。
「……」
カケルは、深く息を吐いた。
ちょんちょん
「ん?」
突然、服の袖を引っ張られる感覚がした。
カケルは顔を横に向ける。
いつの間にかキョンシー少女が、すぐ隣に立っていた。
ちっちゃな身体にチャイナドレス風の服。札が額に貼り付いている。
少女は不満そうに頬を膨らませながら、空の皿をカケルの前に突き出していた。
「あぁ」
カケルは苦笑した。
もっと食べ物が欲しいと、カケルに訴えているのだ。
「お前、またこっそり食べてたのか……」
カケルは呆れたように言った。
だが不思議と、嫌な気持ちにはならなかった。
むしろこのちっちゃな少女の、純粋な食欲が少しだけ心を和ませてくれた。
「分かった。何か作ってやるよ」
カケルはそう言って、立ち上がった。
キョンシー少女は嬉しそうに、ぴょんぴょんと跳ねている。
「でも、勝手に食べるのは禁止だぞ」
カケルはそう言いながら少女の頭を軽く撫でた。
少女はむぅ、と頬を膨らませたが素直に頷いた。
カケルは少女を連れて、屋上から階下へと向かった。
「厨房で何か作るか……いや、俺は料理なんて出来ないし、絡新婦を呼ぼうか?」
カケルがそんなことを考えていると、ぐいっと、強く腕を引かれた。
「おわっ!?」
気付けばカケルは校舎を抜け、林の中に立っていた。
目の前には、見慣れた光景――ザーメン栄養補給ステーションがある。
どうやら思考に没頭している間に、キョンシー少女がカケルの手を引っ張り、ここまで連れてきたらしい。
「あぁ、そうか」
カケルは納得した。
よく考えればこの少女もゾンビだ。人間の作った料理よりザーメンの方が栄養価も高く、美味しいに決まっている。
「いや待てよ……こいつ種とか野菜とか魚とか、食いまくってたような……?」
カケルの脳裏に地下農場で暴れ回っていた少女の姿が浮かぶ。
こいつはなんでも食えるんじゃないのか……?それでもザーメンが欲しいのだろうか
「ん!」
カケルの疑問を打ち消すようにキョンシー少女はザーメン栄養補給ステーションを、指で強く指さした。
いつの間にか、完全に空になっていたようだ。
「あーしまった。空にしちゃってたな」
カケルは自分の失態に気付き頭を掻いた。補充を、すっかり忘れていたのだ。
「これじゃあ林のみんな、お腹空いてるよな……」
カケルは林で暮らす他の女ゾンビたちのことを思い、申し訳ない気持ちになった。
彼女たちにとってカケルのザーメンは唯一の栄養源であり、楽しみでもある。
それを切らしてしまうとはリーダーとして、夫として失格だ。
「……分かった、分かったよ」
カケルはキョンシー少女に向かって両手を上げた。
「今からたっぷり補充してやるから」
カケルはそう言ってステーションの前へと歩み寄った。
キョンシー少女は、の言葉に、ぱあっと顔を輝かせ期待に満ちた瞳でカケルを見つめている。
「……しょうがないなぁ」
カケルは、苦笑しながら、ズボンのチャックに、手をかけた――