ゾンビ世界で拠点を作って女の子ゾンビとイチャイチャするお話 作:フレキシブルコーギー
翌日──
カケルは一人で林へと足を運んでいた。
朝の光が木々の間から差し込み、林の中を優しく照らしている。
「おはようみんな」
カケルが林の入口に立つと女ゾンビたちが、次々と姿を現した。
様々な姿の女ゾンビたちがカケルを出迎える。
彼女たちはカケルを見つけると、嬉しそうに駆け寄ってきた。
あるゾンビはカケルの腕に抱きつき、あるゾンビはカケルの手を握る。
「なんだか最初よりも知能が上がったような気もするな」
カケルは女ゾンビたちの様子を見ながら、そう感じた。
以前は勝手気ままに動いていた彼女たちだが、今は更に愛情を示すようになっている。
人間に近づいているかのようだった。
「今日は、みんなの生活を見て回ろう」
カケルは女ゾンビたちと共に林の中を歩き始めた。
【食事スペース】
カケルが最初に訪れたのは屋根付きの食事スペースだった。
そこには数人の女ゾンビが、テーブルに座っていた。
彼女たちはザーメン栄養補給ステーションからカケルの精液を器に取り、それを美味しそうに飲んでいた。
「んっ……」
一人の女ゾンビが精液を口に含み、恍惚とした表情を浮かべる。
別の女ゾンビは精液を舐めながら、幸せそうに目を細めている。
「美味しそうに食べてるな」
カケルは微笑みながら、彼女たちを見守った。
栄養補給ステーションは彼女たちにとって、命の源だ。
【隠れ家】
次にカケルは、林の中にある木造の隠れ家を訪れた。
小屋の中には簡易的なベッドがいくつか並んでおり、数人の女ゾンビがそこで昼寝をしていた。
「すぅ……すぅ……」
ある女ゾンビはベッドに横たわり、静かに寝息を立てている。
別の女ゾンビは毛布に包まり、気持ちよさそうに眠っている。
「平和だな……」
カケルはそう呟き、小屋の入口から、静かに彼女たちを見守った。
ここは彼女たちにとって、安全で温かい場所だ。
【シャワールーム】
カケルはシャワールームの前を通りかかった。
中からは水の音が聞こえてくる。
カケルが中を覗くと数人の女ゾンビが、シャワーを浴びていた。
彼女たちは身体を洗いながら、楽しそうに互いに水をかけ合っている。
「みんなちゃんと清潔にしてるんだな」
カケルは安心した。
清潔維持システムのおかげで林は常に綺麗に保たれているが、彼女たち自身も身体を洗うことを覚えていた。
……ゾンビなのに清潔を気にするとは……まるで生きているみたいだ。
【娯楽施設】
カケルは娯楽施設のロッジ風の建物に入った。
中では数人の女ゾンビが、テレビを見たり、本を読んだりしていた。
ある女ゾンビはゲームのコントローラーを握り、画面に集中している。
別の女ゾンビはソファに座り、漫画を読みながら、クスクスと笑っている。
「……すごいな。こんなこともできるようになったのか」
カケルは驚きながら彼女たちを見守った。
ただ生きるだけでなく娯楽を楽しむことができるまでに、彼女たちは成長していた。
【訓練場】
最後にカケルは、訓練場を訪れた。
そこでは数人の女ゾンビがダミーターゲットに向かって、武器を振るっていた。
ガンッ!ガンッ!
コンバットナイフを振るうゾンビ、金属棍棒を叩きつけるゾンビ。
彼女たちは真剣な表情で訓練に励んでいた。
「強くなろうとしてるんだな」
カケルは感慨深げに彼女たちを見つめた。
彼女たちはただカケルに守られるだけでなく、自分たちも強くなろうとしている。
「みんな……ありがとう」
カケルは訓練に励む女ゾンビたちに感謝の気持ちを込めて、優しく声をかけた。
「みんな、いつもありがとう」
女ゾンビたちはカケルの言葉に、一斉に動きを止めた。
そして嬉しそうに、カケルの周りに集まってきた。
「みんながこの林を守ってくれている。学校の前にいた中位種と戦った時もみんながいてくれたから、俺は戦えた」
カケルは一人一人の顔を見ながら、そう言った。
彼女たちは言葉を話すことはできない。
だが瞳にはカケルへの愛情と、信頼が宿っていた。
「だから今日は俺からみんなに、お礼がしたい」
カケルはクラフトメニューを開き、精液増強薬を生成した。
【精液増強薬を使用しました。-1,000pt】
【現在のクラフトポイント:400pt】
数秒後、下腹部に熱が宿り睾丸が再び活発に動き始めるのが分かった。
「みんな、今日はどんな気持ちいいことしようか?」
カケルの言葉に女ゾンビたちの瞳が、一斉に輝いた。
彼女たちはカケルの意図を理解し、身体をカケルに押し付けてくる。
柔らかい胸、温かい肌、甘い香り。
57体の女ゾンビたちが、カケルに群がり愛情を求めてくる。
「分かった、分かったよ」
カケルは笑いながら彼女たちを受け止めた。
「今日はみんなが満足するまでたっぷり愛してやるからな」
カケルは女ゾンビたちに囲まれながら、ラブルームへと向かった。
これから始まる、愛と感謝の宴のために。
♢ ♢ ♢
【現在の状況】
現在地: 林(ハーレム要塞)
参加者: カケル、林の女ゾンビたち(57体)
クラフトポイント: 400pt
時刻: 昼過ぎ
物語の進展: カケルは、女ゾンビたちへの感謝の気持ちから、精液増強薬を使用し、彼女たち全員とセックスすることを決意した。女ゾンビたちも、カケルの愛情を喜び、ラブルームへと向かっている。
♢ ♢ ♢
ラブルームに到着するとカケルは57体の女ゾンビたちに囲まれていた。
彼女たちの熱い視線がカケルの全身を包み込む。
「今日はたくさんエッチなことをしようか!」
カケルの言葉に女ゾンビたちの瞳がさらに輝いた。
カケルはベッドの中央に座った。
すると女ゾンビたちが、一斉にカケルの身体に群がってきた。
ある女ゾンビはカケルの首筋に唇を這わせ、舌でねっとりと舐める。
別の女ゾンビはカケルの胸を愛撫し、乳首を指で優しく摘む。
さらに別の女ゾンビはカケルのズボンを脱がせ、硬く勃起したおちんぽを露出させた。
「んっ……」
複数の女ゾンビがカケルのおちんぽに手を伸ばす。
ある女ゾンビは亀頭を舌で舐め、別の女ゾンビは、竿を手で扱く。
さらに別の女ゾンビは睾丸を優しく揉みしだく。
ぺろ……ちゅぱ……くちゅ……
カケルのおちんぽが複数の舌と手によって、同時に愛撫される。
その刺激にカケルの身体が、ビクビクと震える。
「っ……すごい……」
カケルは圧倒的な快感に、思わず声を上げた。
同時に別の女ゾンビたちが、カケルの全身を愛撫し続ける。
耳たぶを甘噛みし首筋を舐め、胸を撫で、太ももを撫で上げる。
カケルの身体の全てが同時に刺激されていく。
「あ……ああ……」
カケルは快感に、理性が溶けていくのを感じた。
そしてある女ゾンビが、カケルのおちんぽに跨った。
彼女は自分の濡れたおまんこをカケルのおちんぽに押し当て、ゆっくりと腰を下ろす。
ヌプッ……ズニュゥゥゥ……
「んっ……!」
女ゾンビのおまんこがカケルのおちんぽを飲み込んでいく。
熱く柔らかい感触に、カケルは歓喜の声を上げた。
だが、それだけでは終わらない。
別の女ゾンビがカケルの顔の前におまんこを押し付けてきた。
「分かった……」
カケルはその女ゾンビのおまんこに舌を這わせ始めた。
れろ……ちゅぱ……
さらにカケルは左右の手の指で彼女たちのおまんこを愛撫し始めた。
くちゅ……ぬちゅ……
おちんぽは挿入され、舌はおまんこを舐め、両手の指はおまんこを掻き乱す。
さらに全身は複数の女ゾンビたちによって愛撫され続ける。
カケルは57体の女ゾンビたちによって、完全に支配されていた。
57体の女ゾンビたちとカケル、全員の愛と欲望が、一つになっていく。
「もっと……もっと激しく……!」
カケルは快感に溺れながら、そう叫んだ。
自分の上に跨る女ゾンビの腰を掴み、激しく突き上げ始めた。
パンッ!ズンッ!パンッ!
おちんぽが女ゾンビのおまんこを激しく、深く貫いていく。
亀頭が子宮口を叩き愛液が飛び散る。
「んぁっ……あっ……!」
女ゾンビの身体がガクガクと震え甘い声を上げる。
同時に、カケルの顔の前にあるおまんこを舌で激しく舐め回す。
れろれろ……ちゅぱちゅぱ……じゅるる……
クリトリスを舌先で弾き膣内に舌を侵入させ、ヒダを舐め上げる。
愛液がカケルの口の中に溢れ出す。
「んんっ……!」
女ゾンビも快感に震え、カケルの頭を掴んで押し付けてくる。
そして左右の手の指は、別の女ゾンビたちのおまんこを激しく掻き乱す。
くちゅくちゅ……ぬぷぬぷ……
指が膣内を激しく出し入れし、Gスポットを的確に刺激する。
愛液が手を濡らし、ベッドに滴り落ちる。
「あっ……んっ……!」「あぁっ……!」
左右の女ゾンビたちも快感に喘ぎ声を上げる。
さらにカケルの全身を愛撫する女ゾンビたちも、より激しく動き始めた。
首筋を甘噛みし胸を揉みしだき、太ももを撫で上げる。
複数の舌がカケルの身体を這い回り、唾液で濡らしていく。
ちゅぱ……じゅる……れろれろ……
「っ……ああっ……!」
「んぁぁぁっ!」「あぁっ!」「んんっ!」
カケルと57体の女ゾンビたち。
全員の身体が愛液と唾液と汗にまみれ、溶け合っていく。
「っ……もう、出る……!」
カケルは限界を迎えようとしていた。
女ゾンビのおまんこがおちんぽをギュウウウッと締め付け、射精を促してくる。
「出すぞ……!」
カケルはそう叫び、おまんこの奥深く子宮口に亀頭を押し付けた。
ズンッ!
そして、その瞬間――
ビュルルルルルッ!!ドピュッ!ビュルルルッ!!
カケルのおちんぽから濃厚な精液が、勢いよく噴き出した。
白濁した液体が女ゾンビの子宮の中に大量に注ぎ込まれていく。
「んぁぁぁっ!!」
女ゾンビの身体がビクビクと痙攣し、絶頂を迎える。
だが、射精は止まらない。
ビュルルッ!ドピュッ!
その時別の女ゾンビが、カケルのおちんぽをおまんこから引き抜いた。
ヌプッ!
おちんぽからまだ勢いよく精液が噴き出している。
ビュルルルルッ!!ドピュドピュッ!!
精液が宙を舞い、周りの女ゾンビたちに降りかかった。
顔、胸、お腹、太もも。
女ゾンビたちの身体が、カケルの白い精液で汚されていく。
「はぁ……はぁ……」
カケルは荒い呼吸を繰り返しながら射精の余韻に浸った。
女ゾンビたちは自分の身体に降りかかった精液を指で掬い取り口に運んだ。
ぺろり……
顔についた精液を舌で舐め取り、恍惚とした表情を浮かべる。
胸についた精液を指で掬い、それを口に含み、ゆっくりと味わう。
ちゅぱ……んむ……
さらに別の女ゾンビは太ももについた精液を舐め取りながら、カケルをじっと見つめている。
瞳は愛情と欲望で満たされていた。
「……すごい、エッチだ」
カケルはその光景に、再び欲情を覚えた。
おちんぽがまだ精液を垂らしながら、再び硬さを取り戻していく。
「でも、まだまだ終わらないぞ」
カケルはそう宣言し、別の女ゾンビを抱き寄せた。
精液増強薬の効果はまだ続いている。
カケルはまだまだ射精できる。
「次はお前だ」
カケルは女ゾンビを押し倒し、再びおちんぽを彼女のおまんこに押し当てた。
カケルは、次々と女ゾンビたちを抱いていった。
「おぉ……?」
白衣と看護師帽を身に纏った女ゾンビが、カケルの前に跪いた。
彼女の身体は豊満で、看護師服の胸元が大きく開いている。……ボロボロだが。
カケルは彼女を優しくベッドに押し倒し、看護師服のスカートをめくり上げた。
白いパンティが露わになり、既に愛液で濡れている。
カケルはパンティを脱がせ、自分のおちんぽを彼女のおまんこに押し当てた。
ヌプッ……ズニュゥゥゥ……
「んっ……!」
カケルのおちんぽが彼女のおまんこを貫いていく。
カケルは激しく腰を動かし、何度も何度も突き上げた。
パンッ!ズンッ!パンッ!
「あっ……んっ……!」
彼女の身体がガクガクと震え絶頂を迎える。
そしてカケルは彼女の子宮の奥深くに、大量の精液を注ぎ込んだ。
ビュルルルッ!ドピュッ!
「んぁぁぁっ!!」
彼女は満足そうに微笑みカケルに抱きついた。
次にスーツを着たOL風の女ゾンビが、カケルの前に現れた。
彼女はタイトスカートとブラウスを着ており知的な雰囲気を漂わせている。……看護師と同じくボロボロだが。
カケルは彼女のスカートをめくり上げ、ストッキング越しに太ももを撫でた。
彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめながらもカケルに身体を委ねる。
カケルはストッキングを破り、彼女のおまんこにおちんぽを挿入した。
ヌプッ……ズニュゥゥゥ……
「んっ……あっ……!」
カケルは彼女を激しく突き上げ何度も何度も快感を与えた。
パンッ!ズンッ!パンッ!
そして彼女の中に大量の精液を注ぎ込んだ。
ビュルルルッ!ドピュッ!
「んぁぁぁっ!!」
彼女も満足そうに微笑み、カケルに感謝の視線を向けた。
さらに学生服を着た女ゾンビが、カケルの前に現れた。
カケルは彼女を優しく抱きしめ、ゆっくりとスカートをめくり上げた。
白いパンティが露わになりカケルは、それを脱がせる。
カケルは彼女のおまんこに、ゆっくりとおちんぽを挿入した。
ヌプッ……ズニュゥゥゥ……
「んっ……!」
カケルは彼女を優しく丁寧に、愛していった。
ズンッ……ズンッ……
そして彼女の中に、たっぷりと精液を注ぎ込んだ。
ビュルルルッ!ドピュッ!
「んぁぁぁっ!!」
彼女も満足そうに微笑みカケルに抱きついた。
カケルは、その後も、次々と女ゾンビたちを抱いていった。
メイド服を着たゾンビ、体操服を着たゾンビ、ビキニを着たゾンビ……
様々な姿の女ゾンビたちが、カケルに愛を求めてくる。
カケルは彼女たち全員に愛情を込めて精液を注ぎ込んでいった。
ビュルルルッ!ドピュッ!
「んぁぁぁっ!!」
女ゾンビたちは次々と絶頂を迎えカケルの精液で満たされていく。
カケルは57体全員を抱き、全員に精液を注ぎ込むまで止まらなかった。
クラフトポイント大量獲得!
57体の女ゾンビとのセックス:57 × 100pt × 2(増幅器) = 11,400pt
合計獲得:11,400pt
【現在のクラフトポイント:11,800pt】
「……はぁ……はぁ……」
カケルはラブルームのベッドに、ぐったりと横たわっていた。
全身が汗と愛液にまみれおちんぽはもう何も出ないほど絞り尽くされていた。
周りには満足そうに眠る女ゾンビたちが、折り重なるように横たわっている。
彼女たちのおまんこからはカケルの精液が、ねっとりと溢れ出していた。
「沢山ポイントが集まったな」
カケルは頭の中に浮かんだ数字を見て、満足そうに微笑んだ。
【現在のクラフトポイント:11,800pt】
「これだけあれば、また色々と買えるな……」
カケルはそう呟きながら隣で眠る女ゾンビの頭を優しく撫でた。
「でも今は……もう少しみんなとゆっくりしていたい」
カケルは疲れ切った身体を、ベッドに沈めた。
女ゾンビたちがカケルに寄り添い温もりを与えてくれる。
「みんな、ありがとう」
カケルはそう囁き、女ゾンビたちを優しく抱きしめた。
「俺もみんなのこと、大好きだよ」
女ゾンビたち言葉は話せないが、想いを身体全体で表現してくれている。
カケルは温もりに包まれながら深い眠りへと落ちていった。