ゾンビ世界で拠点を作って女の子ゾンビとイチャイチャするお話 作:フレキシブルコーギー
カケルはグラビティランチャーではなく代わりにペインブリンガーを構えた。
強力な武器を使えば死鳥女を殺してしまう可能性がある。
仲間にできるかもしれない女ゾンビを殺したくはなかった。
「行くぞ!」
カケルはそう叫び、ペインブリンガーの引き金を引いた。
ダダダダダッ!
無数の弾丸が死鳥女に向かって放たれる。
だが死鳥女は羽ばたくことなく、その場で翼を一度大きく振るった。
「!?」
見えない風の刃で、弾丸を全て切り刻まれた。
「なっ……!?」
カケルはその光景に息を呑んだ。
ペインブリンガーの弾丸が、いとも簡単に無力化された。
「ラァーー!!!!」
死鳥女が再び甲高い叫び声を上げた。
そして翼を大きく羽ばたかせ、空へと舞い上がる。
「ユイ!絡新婦!来るぞ!」
カケルは叫んだ。
死鳥女が空中で翼を広げ、カケルたちを見下ろしている。
次の瞬間――
ヒュンッ!
姿が掻き消えた。
「――!?」
カケルは息を呑んだ。
目で追うことすらできない圧倒的な速度。
「どこだ!?」
カケルが叫んだその時だった。
ユイがエンジェルストライク改で、何か見えないものを弾き返した。
火花が散りユイの身体が、衝撃で後ろに下がる。
「ユイ!」
カケルが叫ぶ。
ユイはセラフィムウィングを羽ばたかせ、体勢を立て直した。
瞳は一点を鋭く見つめている。
死鳥女は既にカケルの背後に回り込んでいた。
鋭いかぎ爪が、カケルの首筋を狙っている。
ガキンッ!
今度は絡新婦の糸の刃が、死鳥女の爪を弾き返した。
デスウェブシステムから放たれた黒い糸が、死鳥女の動きを僅かに止める。
「キィ!!」
だが死鳥女はすぐに体勢を立て直し、再び空へと舞い上がった。
「くそっ……速すぎる……!」
カケルは歯を食いしばった。
──武器が当たらない。
ペインブリンガーの弾丸も彼女の速度の前では無力だ。
ユイのスピードブースターでも辛うじて防御するのがやっと。
絡新婦の糸も決定的な一撃を与えるには至らない。
「どうする……!?」
カケルは焦りを感じていた。
このままではジリ貧だ。
いつか必ず、誰かが攻撃を食らう。
その時――
カケルの脳裏に一つの作戦が浮かんだ。
「……これしかない」
カケルは決意を固めた。
「ユイ!絡新婦!俺が囮になる!」
カケルはそう叫んだ。
「俺に攻撃を集中させて、その隙に……!」
ユイと絡新婦はカケルの意図を理解し、コクリと頷いた。
カケルはペインブリンガーを地面に置き、両手を広げて死鳥女を挑発した。
「おい、鳥女!こっちだ!」
カケルの声に死鳥女が反応した。
鋭い瞳がカケルを捉える。
「ラァーー!!!!」
死鳥女が甲高い叫び声を上げ翼を大きく羽ばたかせた。
無数の風の刃が、カケルに向かって放たれる。
「!!」
だが、風の刃がカケルに届くことはなかった。
ユイがエンジェルストライク改で風の刃を弾き返し、絡新婦がデスウェブシステムで風の刃を切り裂く。
「キィ……!」
死鳥女は自分の攻撃が防がれたことに、驚きと怒りの表情を浮かべた。
「ラァーー!!!!」
死鳥女はさらに激しく翼を羽ばたかせ、風の刃の嵐を巻き起こす。
だがユイと絡新婦の連携は、完璧だった。
ユイが風の刃を弾き、絡新婦が風の刃を切り裂く。
どんなに激しい攻撃も二人の前では無力だった。
「……!」
死鳥女は遂に我慢の限界に達した。
遠距離攻撃が効かないと判断したのだ。
「ラァァァァァーーー!!!!」
死鳥女は怒りの咆哮を上げ、カケルに向かって一直線に突進してきた。
その速さは先程とは比べ物にならない。
「来た!」
カケルは死鳥女の突進を正面から見据えた。
その時――
ピキッ!ピキピキッ!
死鳥女の突進コース上に見えない何かが張り巡らされていた。
絡新婦が戦闘開始直後から、密かに張り巡らせていた糸だ。
「ラァ!?」
死鳥女の身体が粘着性の高い糸に絡みつき、速度が僅かに減速した。
だが、それでも突進の威力は殺しきれていない。
死鳥女は糸を引きちぎりながら、尚もカケルに迫ってくる。
「今だ!」
カケルは一瞬を見逃さなかった。
減速したとはいえ、常人では反応できない速度。
だが、タイタンスーツMk-IIで強化されたカケルの身体能力は彼女の速度を捉えていた。
カケルは突進してくる死鳥女の顔を正面から見据えた。
そして美しい顔に向かって自分の顔を近づけていった。
死鳥女の瞳が驚きで見開かれる。
まさか人間が、自分に向かってくるとは思わなかったのだろう。
そして――
んっ……!
カケルの唇が死鳥女の唇に、重なった。
「んむぅっ……!?」
死鳥女の身体がビクンと震える。
カケルの舌が死鳥女の口をこじ開け、中へと侵入していく。
カケルは自分の唾液を死鳥女の口の中へと、ねっとりと流し込んだ。
フェロモンを凝縮した特別な唾液だ。
「ラ……ァ……」
死鳥女の身体から力が抜けていく。
鋭い爪がカケルの胸に触れる寸前で、止まった。
死鳥女の身体から力が抜け、カケルの腕の中にぐったりと倒れ込む。
「絡新婦、糸で拘束してくれ!」
カケルの声に絡新婦が素早く動いた。
デスウェブシステムから粘着性の高い糸が放たれ、死鳥女の身体を瞬く間に絡め取っていく。
「ラ……」
死鳥女は抵抗しようとしたが、既に身体は動かなかった。
カケルのフェロモンを含んだ唾液によって彼女の思考は麻痺し、身体は快感に支配されようとしていた。
数秒後、死鳥女は蜘蛛の巣にかかった蝶のように、糸で雁字搦めにされていた。
美しい翼も鋭い爪も、今は動かない。
「よし」
カケルは糸で拘束された死鳥女に、ゆっくりと近づいた。
「今のうちに、完全に俺の虜にしてやる」
カケルはそう決意し、死鳥女の唇に再び顔を近づけた。
「……」
ユイと絡新婦はその様子を少し呆れたように見つめていた。
だが二人は顔を見合わせると、しょうがないなというように小さく頷いた。
そしてカケルの、死鳥女への調教が始まった。
♢ ♢ ♢
【現在の状況】
現在地: 公園
参加者: カケル、ユイ、絡新婦
敵: 哀歌の死鳥女(中位種・腐り王女派・累計殺害591人・拘束中)
クラフトポイント: 11,500pt
時刻: 朝
物語の進展: カケルは死鳥女をキスで意識を失わせ、絡新婦の糸で拘束した。カケルは今のうちに死鳥女を完全に自分の虜にすることを決意し、調教を始めようとしている。ユイと絡新婦は、それを呆れながらも容認している。
♢ ♢ ♢
カケルは糸で拘束されている死鳥女を見つめた。
そして頭の中で、彼女の性ステータスを閲覧した。
【哀歌の死鳥女の性ステータス】
基本情報
外見: 長い髪が背中まで流れ、切れ長の瞳は虚ろながらも妖艶な色気を放つ。顔立ちは整っており、唇は血色を失っているが艶やかで、舐めたくなるような形。肌は白く、鳥の翼と化した腕以外は生前の美しさを保っている。華奢で細身の体型だが控えめながらも形の良い胸がある。下半身は鳥の脚になっており、人間の脚はないが股間部分には人間の女性器が残されている。
経験: なし
弱点: 首筋、耳たぶ、翼の付け根、胸の先端、股間
セックス回数: 0回
オナニー回数: 生前で推定10回程度
処女か非処女か: 処女
おまんこの具体的な外見データ:未使用の処女のおまんこ。恥丘はふっくらと膨らみ、薄い陰毛がまばらに生えている。大陰唇はぷっくりと肉厚で、固く閉じられている。内側の小陰唇は淡いピンク色で、花びらのように柔らかく、まだ男に触れられたことがない。割れ目は細く、クリトリスは小さな包皮に覆われている。膣口は極めて狭く、指一本入れるのもきつそう。処女膜は無傷で、薄い膜がしっかりと張っている。
大陰唇の具体的な外見データ:ぷにぷにと柔らかく、淡いピンクと肌色の中間色。まだ誰にも開かれたことがなく、閉じた状態では完全に内側を隠している。開くと、しっとりと湿った粘膜が現れ、処女特有の初々しさが際立つ。
アナルの具体的な外見データ:小さく窄まったアナル。薄茶色のしわが放射状に広がり、完全な未開発地帯。周囲は清潔で、柔らかそうな括約筋が、まだ誰にも侵されたことがない。
乳首の具体的な外見データ:薄桃色の小さな乳首。乳輪は小さく、未熟さを残している。乳頭は小さくぷっくりと膨らんでおり、刺激を受けるとすぐに勃起しそう。まだ誰にも吸われたことがない、純潔の乳首。
おまんこの匂いと味のデータ:ほんのりと甘酸っぱい、思春期特有の少女の匂い。汗と未熟なフェロモンが混ざり合った、処女特有の初々しい香り。舐めれば、わずかに塩気と甘みが混ざった、無垢な味がするだろう。
膣内の状態:未使用。膣壁は柔らかく、ひだがぎっしりと詰まっている。奥には子宮口があり、まだ誰のモノも受け入れたことがない。潤滑液は少なく、愛液が滲むまでには時間がかかる。
子宮の状態:健全。若く、機能的には妊娠可能。
卵子の状態:正常。
注ぎこまれたザーメンの量:0ml
現在の心の声:『うごけない……でも……なんかきもちいい……』
「処女か」
カケルはステータスを確認しながら小さく呟いた。
これだけ美しい顔をしていて処女とは。
カケルは興奮を覚え、股間のおちんぽがズボンの中で硬さを増していくのを感じた。
「なら俺が、お前を女にしてやる」
カケルは蜘蛛の巣に囚われた死鳥女の前に立った。
「まずは、ここからだな」
カケルは死鳥女の服の残骸をゆっくりと引き裂いた。
白い肌に包まれた控えめながらも形の良い乳房が、露わになる。
カケルは乳房に顔を埋めた。
ほんのりと甘い女の香りがカケルの鼻腔をくすぐる。
カケルは死鳥女の乳房を、舌でゆっくりと舐め上げた。
白い肌がカケルの舌によって、濡れていく。
「んっ……」
死鳥女の身体がビクンと跳ねる。
カケルの舌が乳房全体を舐め回し、そして先端の小さな乳首へとたどり着いた。
ぺろり……
カケルは薄桃色の小さな乳首を、舌で舐めた。
乳首がきゅっと硬く勃起し、カケルの舌を迎え入れる。
ちゅぱ……ちゅる……
カケルは、首を唇で挟み、優しく吸い上げた。
まだ誰にも吸われたことのない純潔の乳首。
その刺激に死鳥女の身体が快感に震える。
「ラ……ァ……」
死鳥女の唇から甘い吐息が漏れた。
美しい歌声は今や淫らな喘ぎ声へと変わりつつあった。
カケルはもう片方の手で、死鳥女のもう一方の乳首を指で優しく摘んだ。
乳首がさらに硬く勃起し、快感を増幅させていく。
「んんっ……!?」
死鳥女は初めての快感に、どうしていいか分からないようだった。
身体が糸に拘束されたまま、もぞもぞと動く。
「気持ちいいか?」
カケルは優しく囁き、さらに深く乳首を吸い上げた。
「ラァ……ァァ……」
カケルはさらに激しく死鳥女の乳首を愛撫し始めた。
舌で舐め上げ唇で吸い上げ、歯で軽く甘噛みする。
「ラァ……んっ……!」
死鳥女の身体が糸に拘束されたまま、激しく震える。
白い肌が快感に火照り、うっすらと桜色に染まっていく。
もう片方の乳首も指で激しく摘み、ねじり引っ張った。
乳首が伸び、ビクビクと震え快感を増幅させていく。
ちゅぱ……れろれろ……ぐちゅ……
カケルの舌と指が死鳥女の乳首を執拗に丁寧に、そして激しく責め立てていく。
初めての快感に死鳥女は抵抗することができなかった。
「んぁぁ……ラァ……ァァ……!?」
死鳥女の口から涎が垂れる。
呼吸が荒くなり、胸が激しく上下する。
カケルは最後の仕上げに、両方の乳首を親指と人差し指でギュッと強く摘まんだ。
ぎゅっ……!
「んぁぁぁぁぁっ!!」
死鳥女の身体がガクガクと痙攣した。
乳首だけで絶頂に達したのだ。
翼がブワッと広がり、羽が舞い散る。
鳥の脚がビクビクと痙攣し、爪が地面を引っ掻く。
死鳥女は初めての絶頂に、身体を震わせながら荒い呼吸を繰り返していた。
「はぁ……はぁ……」
カケルはそんな死鳥女を見つめた。
「気持ちよかっただろ?でも、もっと気持ちいいことを教えてあげる」
カケルは優しく囁き、死鳥女の下半身へと顔を降ろしていった。
死鳥女の下半身は鳥の脚になっているが、股間は人間の女性器が残されている。
鼠径部のあたりからは白く柔らかい羽毛が生えており、鳥らしさを感じさせる。
だが、おまんこは綺麗な人間のおまんこだった。
薄い陰毛がまばらに生え、ふっくらとした大陰唇が固く閉じられている。
まだ誰にも触れられたことのない、処女のおまんこ。
カケルはそのおまんこにゆっくりと顔を近づけた。
女の匂いがカケルの鼻腔をくすぐる。
カケルは舌を伸ばし、死鳥女のおまんこをゆっくりと舐め上げた。
ぺろり……
「んぁっ!!?」
死鳥女の身体がビクンと大きく跳ねる。
初めて感じるおまんこへの刺激。乳首とは比べ物にならない圧倒的な快感が、死鳥女の全身を駆け巡った。
カケルは、さらに舌を這わせ、大陰唇を舐め、割れ目をなぞり、クリトリスを舌先で弾いた。
ちゅぱ……れろれろ……ぺろぺろ……
「ラァッ!んっ……んぁぁっ!!」
死鳥女は激しく悶えまくった。
翼が激しく羽ばたき羽が舞い散る。鳥の脚がガクガクと震え爪が地面を引っ掻く。
糸に拘束された身体がもぞもぞと動き、必死に快感から逃れようとするが逃げられない。
カケルの舌は容赦なく死鳥女のおまんこを舐め続ける。
クリトリスを舌で転がし、膣口を舌先で突き愛液を啜り上げる。
「んっ……んぁぁっ……ラァァァッ!!?」
死鳥女のおまんこから透明な愛液が、とろとろと溢れ出してきた。
カケルは愛液をたっぷりと舐め取りながら、さらに激しく死鳥女のおまんこを責め立てていった。
舌を膣口に押し当て、ゆっくりと中へと侵入させていく。
にゅるるる……
「んぁぁぁっ!!?」
カケルの舌が膣内に入り込んでいく。
柔らかい膣壁がカケルの舌を包み込み、ぎゅうっと締め付けてくる。
カケルは舌を膣内で動かし、ひだを舐め上げ奥へと進んでいった。
そして舌の先端が、薄い膜に触れた。
処女膜だ。
カケルは舌先で処女膜をゆっくりと舐め上げた。
ぺろり……ちゅる……
「ラァァァッ!!?んぁぁぁぁっ!!」
死鳥女の身体がガクガクと激しく痙攣した。
処女膜を舐められる感覚は今までとは比べ物にならない、圧倒的な快感だった。
カケルは舌で処女膜を丁寧に、執拗に舐め続けた。
同時にもう片方の手でクリトリスを激しく擦り上げる。
ぺろぺろ……くちゅくちゅ……
「んっ……んぁぁっ……ラァァァァァッ!!!」
死鳥女の限界が近づいていた。
全身が汗で濡れおまんこから愛液が溢れ出し、地面を濡らしていく。
カケルは最後の仕上げに、舌で処女膜を強く押し付けクリトリスを指で激しく弾いた。
ぺろっ!ビクンッ!
「んぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
死鳥女の身体が弓なりに反り返り、全身がガクガクと痙攣した。
おまんこで絶頂に達したのだ。
翼が激しく羽ばたき羽が嵐のように舞い散る。
鳥の脚がビクビクと震え、爪が地面を深く引っ掻く。
死鳥女は初めてのおまんこイキに身体を震わせながら、荒い呼吸を繰り返していた。
「はぁ……はぁ……」
カケルは死鳥女の愛液で濡れた顔を拭いながら、満足そうに微笑んだ。
「次は本番だ」
カケルはズボンのチャックを下ろし、硬く勃起したおちんぽを取り出した。
ビンビンに反り返ったおちんぽが太陽の光を浴びて、ぬらりと光っている。
「……」
死鳥女は初めて見る男のおちんぽを、呆然と見つめていた。
瞳が驚きと恐怖と、そして期待の色で揺れている。
カケルは死鳥女の股間に、ゆっくりと近づいていった。
そして自分のおちんぽを死鳥女の濡れたおまんこに、優しく押し当てた。
ぬぷっ……
「……っ!?」
死鳥女の身体がビクンと跳ねる。
熱く硬いおちんぽの感触が、おまんこに触れている。
カケルは亀頭を死鳥女のおまんこの割れ目に沿って、ゆっくりと擦り付けた。
くちゅ……ぬちゅ……
亀頭が大陰唇を押し広げ、愛液で濡れた小陰唇を撫でる。
そして膣口にカリ首が当たる。
「んっ……」
カケルのおちんぽが入ってくることを本能的に理解したのだ。
カケルは、亀頭を膣口に押し当て、ゆっくりと腰を押し出した。
ぬぷ……にゅる……
亀頭が膣口を押し広げ膣内に侵入し始める。
おまんことおちんぽが初めてキスをした。
「ラ……ァ……」
死鳥女の唇から甘い吐息が漏れた。
膣内がおちんぽをぎゅうっと締め付け、迎え入れようとしている。
「気持ちいいか?」
カケルは優しく囁き、さらにゆっくりとおちんぽを奥へと進めていった。
にゅるる……ぬぷぷ……
柔らかい膣壁が、おちんぽを包み込み、ぎゅうっと締め付けてくる。
処女の膣は、あまりにも狭く、熱く、そして気持ちよかった。
カケルのおちんぽが、さらに奥へと進み、薄い膜に触れた。
処女膜だ。
「行くぞ」
カケルは優しく囁き、腰を一気に突き出した。
ブチッ!ズニュゥゥゥッ!
「んぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
処女膜がカケルのおちんぽによって、一気に破られた。
血が滲みおちんぽが子宮口まで一気に達する。
死鳥女の身体がガクガクと激しく痙攣した。
痛みと快楽が同時に襲いかかり脳を痺れさせる。
処女を失った瞬間、死鳥女は絶頂に達した。
「ァァァァッ!!!!」
膣内がカケルのおちんぽをギュウウウウッと締め付け、離そうとしない。
「っ……すごい締め付けだ……!」
カケルは快感に思わず声を上げた。
だが、カケルは止まらなかった。
絶頂の余韻に浸る死鳥女の膣内に容赦なく、激しくおちんぽを突き込んでいく。
ズンッ!ズンッ!パンッ!パンッ!
「んっ……あっ……ラァッ……んぁぁっ!!」
カケルのおちんぽが死鳥女の膣内を、激しく貫いていく。
亀頭が子宮口を叩き膣壁がおちんぽに絡みつく。
ズンズンズンッ!パンパンパンッ!
カケルはさらにスピードを上げ、激しく腰を打ち付けた。
死鳥女の小さな身体がカケルのピストンに合わせてガクガクと揺れる。
「ラァッ……あっ……んっ……んぁぁぁっ!!」
死鳥女は処女を奪われた痛みもすぐに快感へと変わり、カケルのおちんぽを受け入れていく。
膣内が愛液でトロトロに濡れ、おちんぽの出し入れがスムーズになっていく。
カケルと死鳥女の激しいセックスが、公園に響き渡った
カケルはさらに激しく、死鳥女の膣内を突きまくった。
ズンッ!ズンッ!パンッ!パンッ!
破瓜の血と愛液が混じり合い、ぐちゅぐちゅと音を立てる。
死鳥女のおまんこはカケルのおちんぽを、自分のものかのように快感で締め付けてくる。
「ラァッ……んっ……あっ……んぁぁぁっ!!」
死鳥女の身体がビクビクと痙攣し、快感に震える。
カケルの激しいピストンに何度も何度も絶頂を迎える。
「もう、出る……!」
カケルは限界を迎えようとしていた。
死鳥女のおまんこがおちんぽをギュウウウウッと締め付け、射精を促してくる。
「出すぞ……!お前の、中に、出すぞ……!」
カケルはそう叫び、子宮口に亀頭を押し付けた。
ズンッ!
そして、その瞬間――
ビュルルルルルッ!!ドピュッ!ビュルルルッ!!
カケルのおちんぽから濃厚な精液が勢いよく噴き出した。
白く熱い液体が死鳥女の子宮の中に大量に注ぎ込まれていく。
ビュルッ!ドピュッ!ビュルルルッ!ドピュドピュッ!!
「んぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
カケルが射精した瞬間、死鳥女も同時に絶頂を迎えた。
膣内がカケルのおちんぽを痙攣するように締め付け、おちんぽから注がれる精液を全て受け止めようとする。
翼が激しく羽ばたき羽が嵐のように舞い散る。
鳥の脚がビクビクと震え、爪が地面を深く引っ掻く。
カケルと死鳥女は同時に絶頂し、互いの身体を抱きしめ合った。
「はぁ……はぁ……」
カケルは激しい絶頂の余韻に身を委ねた。
死鳥女は荒い呼吸を繰り返しながらカケルを見つめている。
その瞳にはもう何の敵意もなかった。