ゾンビ世界で拠点を作って女の子ゾンビとイチャイチャするお話 作:フレキシブルコーギー
死鳥女の妖艶な歌声が林の中に響き渡っていた。
「ラァ~ン♪♡ラァ~ン♪♡」
女ゾンビたちはカケルを囲み、身体に次々と手を伸ばしてきた。
「んっ……!」
カケルはあっという間に地面に押し倒された。
57体の女ゾンビたちがカケルの全身に群がり、服を剥ぎ取っていく。
ズボンが下ろされ、全裸にされる。
硬く勃起したおちんぽが、露わになった。
「うわっ……!」
女ゾンビたちはカケルの身体を舐め始めた。
首筋、胸、脇、腕、腹、太もも、そしておちんぽ。
複数の舌がカケルの身体を、同時にねっとりと這い回る。
ぺろぺろ……ちゅぱちゅぱ……れろれろ……
「あっ……!」
カケルは圧倒的な刺激に、声を上げた。
カケルの首筋を舐め、甘噛みする。カケルの乳首を舌で転がし、吸い上げる。
そして、複数の女ゾンビが、カケルのおちんぽに群がった。
亀頭を舐める者、竿を舐める者、睾丸を吸う者……。
無数の舌がカケルのおちんぽを貪欲に愛撫していく。
ちゅぱ……じゅる……ぐちゅ……
「すごい……!」
カケルは快感に理性が溶けていくのを感じた。
死鳥女の歌声がさらに激しく、妖艶になっていく。
女ゾンビたちの愛撫もさらに激しく、執拗になっていく。
一人の女ゾンビがカケルの顔の上に跨ってきた。
太ももがカケルの頭を挟み、濡れたおまんこがカケルの顔の真上にある。
「んっ……!?」
女ゾンビは腰を下ろしおまんこをカケルの口に押し付けた。
ぬぷっ……
「んむっ……!」
カケルの顔に女ゾンビのおまんこが密着する。
愛液がカケルの口元に垂れ、舌に触れる。
腰を動かし、おまんこをカケルの顔に擦り付けてくる。
クンニをせがんでいるのだ。
「……分かったよ」
カケルは舌を伸ばし、女ゾンビのおまんこを舐め始めた。
れろれろ……ちゅぱ……
「んっ……!」
身体がビクンと跳ねる。
カケルの舌が割れ目を舐め、クリトリスを刺激する。
だがそれだけではない。
別の女ゾンビもカケルの横に跨り、顔を近づけてくる。
彼女もカケルにクンニしてほしいようだ。
「ちょっと待って……今、この子を……」
カケルが言いかけるとさらに別の女ゾンビがカケルの手を掴み、自分のおまんこに誘導してくる。
「……分かった、分かったよ!」
カケルは左右の手の指をそれぞれ別の女ゾンビのおまんこに押し込んだ。
ぬぷっ……ぬちゅっ……
「んっ……!」「あっ……!」
二人の女ゾンビが、快感に身を震わせる。
舌でおまんこを舐め、両手の指でおまんこを掻き乱す。
さらに、おちんぽは複数の女ゾンビに舐められ続けている。
「んっ……!」
カケルは限界を迎えようとしていた。
おちんぽがビクビクと激しく脈動し、射精を促してくる。
おまんこにうずもれる中、カケルは叫んだ。
「みんな……飲め……!」
カケルが叫んだ瞬間、女ゾンビたちの愛撫がさらに激しくなった。
顔に跨る女ゾンビが腰を激しく振る。
カケルの舌がクリトリスを激しく刺激し、膣内を舐め回す。
れろれろ……ちゅぱちゅぱ……
「んっ……んぁぁっ!!」
女ゾンビの身体がガクガクと痙攣し、絶頂を迎えた。
おまんこから潮が噴き出しカケルの顔を濡らす。
同時にカケルの左右の手の指が二人の女ゾンビのおまんこを、激しく掻き乱す。
くちゅくちゅ……ぬぷぬぷ……
「あっ……んっ……!」「あぁっ……!」
二人の女ゾンビも快感に喘ぎ声を上げ、絶頂を迎えた。
そして、その瞬間――
ビュルルルルルッ!!ドピュッ!ビュルルルッ!!
カケルのおちんぽから大量の精液が、勢いよく噴き出した。
白く熱い液体が周りに群がる女ゾンビたちの顔や身体に、次々と降りかかる。
顔、胸、お腹、太もも。
女ゾンビたちの身体が、カケルの白い精液で汚されていく。
ビュルッ!ドピュッ!ビュルルルッ!ドピュドピュッ!!
射精はまだ止まらない。
カケルは周りの女ゾンビたちにたっぷりと精液をぶっかけ続けた。
「はぁ……はぁ……」
カケルは激しい射精の余韻に身を委ねた。
女ゾンビたちは自分の身体に降りかかった精液を、指で掬い取り、口に運んだ。
そして互いの身体についた精液を、嬉しそうに舐め合い始めた。
死鳥女の妖艶な歌声と女ゾンビたちの淫らな喘ぎ声、そして精液の匂いが林の中に充満していた。
女ゾンビたちがカケルの精液に恍惚としている。
身体についた精液を舐め合い味を堪能している。
だが、その瞳はまだ満足していなかった。
「……」
カケルは視線を受け止め心の中で呟いた。
(多分、今日も精液増強薬を使わなきゃ、みんなに精液をあげられないな……)
カケルはクラフトメニューを開き、精液増強薬を生成した。
【精液増強薬を作成しました。-1,000pt】
【現在のクラフトポイント:10,000pt】
カケルは薬を飲んだ。
数秒後、下腹部に熱いものが込み上げてくる。
射精したばかりのおちんぽが再び熱を帯び最高潮にまで勃起した。
「さあ、お前たち」
カケルの声に女ゾンビたちの瞳が一斉に輝いた。
「今日は満足するまで、たっぷり愛してやる」
カケルの言葉を合図に、女ゾンビたちが、再びカケルに群がってきた。
ある女ゾンビはカケルのおちんぽに跨り自分の濡れたおまんこに押し当ててくる。
別の女ゾンビはカケルの顔の前におまんこを押し付け、クンニをせがむ。
さらに別の女ゾンビは、カケルの手を取り自分のおまんこに誘導する。
ぬぷっ……ズニュゥゥゥ……
れろれろ……ちゅぱ……
くちゅ……ぬちゅ……
カケルのおちんぽは挿入され舌はおまんこを舐め両手の指はおまんこを掻き乱す。
57体の女ゾンビたちとカケルによる、乱交セックスが再び始まった。
♢ ♢ ♢
【現在の状況】
現在地: 林の広場
参加者: カケル、哀歌の死鳥女、林の女ゾンビたち(57体)
クラフトポイント: 10,000pt
時刻: 昼過ぎ
物語の進展: カケルは精液増強薬を使用し、再び勃起。57体の女ゾンビたちとの乱交セックスに突入した。挿入、クンニ、指での愛撫が同時に行われている。
♢ ♢ ♢
最初に相手をしたのは白衣の看護師服を着た女ゾンビだった。
薄汚れた白衣の下には豊満な胸が揺れている。看護師帽は傾き、長い黒髪が乱れている。
カケルは彼女のスカートをめくり上げ、白いパンティを脱がせた。
そして自分のおちんぽを、彼女のおまんこに押し込んだ。
ヌプッ……ズニュゥゥゥ……
「んっ……!」
カケルはゆっくりとじっくりと、彼女の膣内を味わいながら腰を動かした。
ズンッ……ズンッ……
看護師ゾンビの身体がカケルのピストンに合わせて、揺れる。
豊満な胸が白衣の上からでも分かるほど、激しく揺れている。
ビュルッ!ドピュッ!ビュルルルッ!ドピュドピュッ!!
大量に中出しをすると、彼女はへたりこみカケルに抱き着いたまま絶頂した。
次に相手をしたのは警察官の制服を着た女ゾンビだった。
紺色の制服とタイトスカートが、彼女の引き締まった身体を強調している。短く切りそろえた髪が凛とした印象を与える。
カケルは彼女のスカートをめくり上げ、おちんぽを彼女のおまんこに挿入した。
ヌプッ……ズニュゥゥゥ……
「あっ……!」
カケルは激しく荒々しく、彼女の膣内を突き上げた。
ズンッ!ズンッ!パンッ!パンッ!
婦警ゾンビの身体がガクガクと震え絶頂を迎える。
次に相手をしたのはエプロンをつけた主婦風の女ゾンビだった。
薄汚れたエプロンの下には地味なワンピースを着ている。柔和な顔立ちと優しそうな雰囲気が、生前の面影を感じさせる。
カケルは彼女のワンピースをめくり上げパンティを脱がせた。
そしておちんぽを、彼女のおまんこに優しく挿入した。
ヌプッ……ズニュゥゥゥ……
「んっ……」
カケルはゆっくりと優しく彼女を愛していった。
ズンッ……ズンッ……
主婦ゾンビはカケルに身体を委ね幸せそうに目を細めている。
カケルはその後も次々と女ゾンビたちを抱いていった。
OL風のスーツを着たゾンビ、学生服を着たゾンビ、メイド服を着たゾンビ、体操服を着たゾンビ、ビキニを着たゾンビ……
様々な姿の女ゾンビたちがカケルに愛を求めてくる。
カケルは彼女たち全員に、愛情を込めて精液を注ぎ込んでいった
そして……。
カケルは57体の女ゾンビたち、全員に精液を注ぎ終えた。
女ゾンビたちはぐったりと地面に横たわり、おまんこからカケルの白い精液をねっとりと溢れさせていた。
その表情は満足感に満ち溢れている。
「これで、みんな満足したかな……」
カケルはそう思いながら荒い呼吸を整えた。
精液増強薬で精液は出るが、さすがに疲労は隠せない。
だが、その時。
「ラァー♡」
カケルの上に影が差した。
見上げると死鳥女が、カケルの上に覆いかぶさっていた。
どうやら、彼女も、自分の歌で発情しているらしい。
おまんこは愛液でぐっしょりと濡れており、うずうずとひくついている。
「お前もか……」
カケルは苦笑した。
死鳥女の歌は自分にも効果があるようだ。
「ラァー♡」
死鳥女はカケルの胸に顔を埋め、甘えるように鳴いた。
そしてカケルのおちんぽを、自分の濡れたおまんこにゆっくりと擦り付けてきた。
「しょうがないな」
カケルは死鳥女の腰を掴み自分の方へと引き寄せた。
「お前の歌声は、最高だったよ。だからご褒美をあげないとな」
カケルはそう言いながら死鳥女のおまんこに、再び硬くなったおちんぽを押し当てた。
ぬぷっ……ズニュゥゥゥ……
一度処女を奪ったおちんぽは、何の抵抗もなく膣内に侵入していく。
愛液でぐっしょりと濡れた膣内がおちんぽを自分のものかのようにねっとりと絡め取っていく。
「ラァー♡」
死鳥女は気持ちよさそうに目を細め腰をくねらせた。
自分から腰を動かしおちんぽをより深く、自分の奥へと迎え入れる。
くちゅ……ぬちゅ……
おまんこがおちんぽを締め付け、吸い付く。
その動きは少し前まで処女だったとは思えないほど淫乱だった。
「すごいな、お前」
カケルは死鳥女の淫乱っぷりに思わず声を漏らした。
死鳥女はカケルの言葉に嬉しそうに微笑み、さらに腰を激しく振る。
カケルのおちんぽを子宮口に何度も叩きつけ快感を貪欲に求める。
ズンッ!ズンッ!パンッ!パンッ!
「ラァッ……んっ……あっ……んぁぁっ!!」
死鳥女の身体がビクビクと痙攣し、快感に震える。
カケルも死鳥女の淫乱な動きに、理性を失いそうになる。
死鳥女はカケルの首に腕を回し、唇を求めてきた。
カケルは唇を激しく貪った。
んっ……んむっ……ちゅぱ……
舌が絡み合い唾液が交換される。
キスをしながら腰を激しく突き上げる。
お互いの体温が熱く、燃え上がるようだった。
「ラァッ……んっ……あっ……んぁぁぁっ!!」
死鳥女はカケルのおちんぽを何度も何度も、締め付け絶頂を迎える。
カケルも快感にもう我慢できなかった
「出すぞ、死鳥女!お前は、俺のものだからな!」
カケルはそう叫び、死鳥女の腰を強く掴んだ。
そして子宮口に亀頭を押し当て腰を大きく突き出した。
ズンッ!ズンッ!ズンッ!
「ラァァァッ!!んっ……あっ……んぁぁぁっ!!」
死鳥女の身体が弓なりに反り返り、ガクガクと痙攣した。
膣内がカケルのおちんぽを、ギュウウウウッと強く締め付け、射精を促してくる。
「っ……!」
ビュルルルルルッ!!ドピュッ!ビュルルルッ!!
カケルのおちんぽから濃厚な精液が、勢いよく噴き出した。
白く熱い液体が死鳥女の子宮の中に、直接大量に注ぎ込まれていく。
ビュルッ!ドピュッ!ビュルルルッ!ドピュドピュッ!!
「んぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
カケルが射精した瞬間死鳥女も同時に絶頂を迎えた。
膣内がカケルのおちんぽを痙攣するように締め付けおちんぽから注がれる精液を、全て受け止めようとする。
翼が激しく羽ばたき羽が嵐のように舞い散る。
鳥の脚がビクビクと震え爪が地面を深く引っ掻く。
カケルと死鳥女は同時に絶頂し、互いの身体を抱きしめ合った。
「はぁ……はぁ……」
カケルは激しい絶頂の余韻に、身を委ねた。
全身から力が抜け死鳥女の上に、覆いかぶさるようにして、ベッドに崩れ落ちる。
死鳥女は荒い呼吸を繰り返しながら、カケルを見つめている。
彼女の瞳にはカケルへの愛情と信頼だけが、宿っていた。
「らぁらぁ……♡」
死鳥女は満足げに地面に横たわった。
おまんこからは精液がねっとりと溢れ出している。
「はぁ……はぁ……」
カケルもぐったりと地面に横たわった。
精液増強薬の効果で大量の精液を出し続けたが、さすがにもう限界だ。
だが、その時カケルは視線を感じた。
顔を上げるとキョンシーの少女が、カケルを見下ろしていた。
白い肌、チャイナドレス、そして額に貼られたお札。
じっとカケルのおちんぽを見つめている。
「……」
カケルは少し恥ずかしさを覚えた。
こんなちっちゃな子に情事を見られていたのか。
だがすぐに、以前彼女にフェラチオをさせたことを思い出した。
「今更か」
カケルは苦笑した。
「もしかして、お前も精液欲しいのか?」
カケルがそう尋ねると、キョンシー少女はコクリと頷いた。
「でも、もう精液が出なさそうだぞ……。すまん、また今度……」
カケルがそう答えたその時だった。
キョンシー少女が、素早く動きカケルのおちんぽに顔を近づけた。
そして小さな口でおちんぽの先端をガブリと咥えた。
ちゅぱっ!
「んっ!?」
カケルは驚きの声を上げた。
ずぞぞぞぞぞぞっ!!!
凄まじい吸引力がカケルのおちんぽを襲った。
バキュームフェラだ。
「うわっ……!?」
カケルは強烈な吸引力に思わず腰が浮いた。
キョンシー少女は尿道に残った精液を全て吸い取ろうとしている。
ずぞぞぞぞっ!ちゅぱちゅぱちゅぱっ!!
「あっ……あああっ!!」
カケルはその快感と刺激に声を上げた。
尿道に残っていた精液が全て吸い出され、キョンシー少女の喉へと流れ込んでいく。
ごくっ……ごくっ……
キョンシー少女はカケルの精液を美味しそうに飲み干していった。
クラフトポイント獲得!
乱交セックス:57人 × 100pt × 2(増幅器) = 11,400pt
死鳥女とのセックス:2,000pt × 2(増幅器)= 4,000pt
キョンシー少女のバキュームフェラ:500pt × 2(増幅器)= 1,000pt
合計獲得:16,400pt
【現在のクラフトポイント:26,400pt】
「すごいポイントだ」
カケルは頭の中に浮かんだ数字を見て、驚きの声を上げた。
「ありがとう……って、もういなくなってる」
いつの間にかキョンシー少女はいなくなっていた。
その時、ある疑問が頭をよぎる。
「あの子は、一体何なんだろう?」
キョンシー少女はカケルのフェロモンに反応はしているが、他の女ゾンビたちのように完全に魅了されている様子はない。
ザーメンには明らかに引かれていて食べまくっているようだが……。
「まあ、いいか」
カケルは考えるのをやめた。
今はこの余韻に浸っていたい。
カケルは林の中で全裸のまま、一休みすることにした。
周りには満足げに眠る女ゾンビたちと寄り添うように眠る死鳥女の姿があった。
夕暮れの光が林の中に差し込み、穏やかな時間が流れていく。
カケルはこのまま少しだけ平和な時間を楽しむことにした。