※この作品はR-18です。

まやかしの終わり 三部 夜の女王   作:伊駒辰葉

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不親切設計だと思ったので入れてみます。
この辺りの人物紹介という感じですね。


ここまでの登場人物紹介

○池田水輝

 

ぶっ壊れた白のとこから逃げまくって、ホストになったりした。

立城に掠われるみたいにして連れられた。

立城に強制的に女体(TS)された。

立城とのセックスが仕事と本人は思っている。

 

水輝が愉快(謎)なことを言うのはいつものことです。

 

○吉良瀬立城

 

水輝のいるホストクラブに客として現れる。(女体)

煮え切らない水輝をたきつけた後、色々と手を回しまくって水輝をゲット。

屋敷に連れ帰って上機嫌で世話を焼いている。

 

○紫藤のおやじ

 

下の名前、決めてない気がする。

迷子? になってた水輝を保護した? おやじです。

遊ぶ相手に水輝を拾った、という感じ。

 

途中で魔に襲われるが水輝に助けられる。

その後、仕方なく水輝を手放すことになった。

(立城の仕業)

 

○北原

 

ホストクラブの経営者というか。

店長?

紫藤が昔に愛でていた男娼のひとり。

 

水輝に惚れたらしいがフラれた。

 

○北王子紀早

 

……名前忘れてたので探しました……(作者的にはよくある

水輝が知らないうちに巫女になった女性。

前に水輝の世話をしたことがある。

(生活的な意味で!w)

 

○多輝

 

あ、苗字なんだっけ。雨宮だったっけか。吉良瀬だったっけか。

途中でぶつ切りで投稿しているので判らなくなったり。

多分、今は吉良瀬だった気が。

 

雷龍陣の生まれ変わりと言われている。

 

------------

 

某所の小説をちらっと見て、あ、この方法ならちょいちょい説明を挟めるのでは、と思ったのですが。

ハーメルンって1,000字以上じゃないと投稿出来ない仕様なんですよね!!><

 

なので説明を追加です。

 

第二部ラストで白琅渉のところをぶっ壊し、多輝に力を丸投げした水輝が彷徨うところから一章がスタートしました。

二部のラストまで書いた時、次どーしよ、と思ってちょっと切り口を変えようかなと思った……気がする多分!!w

 

一章では二部の説明があんまり入っていません。

元々、この話自体が三部構成となっていて、全部繋がっているので……。

 

後書きのところに突っ込めば投稿出来るかもだけど……ウザくないかな? と思いつつ、これを実験的に間に入れることにしました。

次からは後書きにくっつける予定です。

 

ちなみに作者は後書きとか飛ばす派です!!ww なので、どうしようかと思いました。

もちろん人物紹介とか経過とかどーでもいい方は飛ばしてもらっても大丈夫だと思います。

そもそもこの話って読み飛ばせないというか……読み続けないとイミフなものだと思いますので、振り落とされている方も多いかと。

 

いつも読んで下さってありがとうございます。

よし、1,000字越えた!w

 




次からは後書きに付け足します。
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