私たち肉便器は旦那様のおもちゃです 〜メイド娼館で調教レイプしていただきます♡〜 作:ゆっとぴあ
薄暗い寝室に四つのお尻が並ぶ。
私とクララ、リーナ、アイリスさんは全裸で床に額を付け、土下座の姿勢をとっていた。
一人だけなら耐えられるが、みんなと一緒となると途端に恥ずかしいやら悔しいやら、泣きたい気持ちになってきちゃう。
扉の向こうからは、重厚な足音が徐々に近づいてくる。
『今日のお客様はいつものお得意様の大臣様だ』
支配人の声が頭に浮かぶ。
『お前ら四人でお相手をさせていただくが、くれぐれも粗相のないようにな』
粗相ね。
別の意味での粗相はいつもしてますがね。
部屋の扉が開き、革靴の音が床を叩く。重々しい気配が空気を支配する。
「「「「お待ちしておりました♡旦那様♡」」」」
四人の声が揃う。喉がカラカラに乾いていた。
「面を上げろ」
低い声が響く。
恐る恐る顔を上げると、目の前には筋骨隆々とした男性が立っていた。
黒いスーツを隙なく着こなし、茶色の髭を蓄えたその顔には威厳が漂う。
彼の眼光は獣のように鋭く、私たち四人を値踏みするように眺め回していた。
「お初にお目にかかります♡旦那様♡」
クララが艶やかな声で切り出す。
「この度は当店をご利用いただき、誠にありがとうございます♡私、クララと申します♡十五歳です♡
本日は存分にお楽しみいただけるよう努めさせていただきますので、どうぞよろしくお願い申し上げます♡」
「わたくし、リーナと申します♡十四歳でございます」
リーナが愛らしい声で続ける。
「本日は精一杯ご奉仕させていただきますので、どうぞご遠慮なくお申し付けくださいませ♡」
「アナと申します。先日、十四歳になりました」
私は震える声で自己紹介した。言うべき言葉は先んじて指定があった。
「本日は私たちの調教をしていただけるようで、恐悦至極に存じます♡どうぞ、よろしくお願いいたします♡」
なんだよこの敬語……政治ではいつもこんな言葉を使うのかなぁ……
「アイリスと申します」
アイリスさんは落ち着いた声音で。
「十八の年増で申し訳ございません。至らぬところも多々ございますが、どうぞお手柔らかにお願いいたします♡」
「ふむ……」
旦那様は腕を組み、私たちを観察する。
「なかなか粒揃いではないか。いいだろう、準備はできているか?」
「はい♡全て整っております♡」
クララが恭しく答え、私たち三人も再び頭を下げた。
「ぐっ……」
旦那様は靴を履いたまま、アイリスさんの頭を踏みつけグリグリと地面に押し付けた。
「旦那様……私は旦那様のお気を損ねたようで……申し訳……いたっ」
「いいや、特には」
そう言いつつ旦那様はアイリスさんを靴の角でこづき続けている。
「風呂に入りたい、準備しろ」
「はい、失礼致します♡」
クララが前に進み出て、丁寧に旦那様のジャケットの袖に手をかける。
「こちら、お預かりいたします♡」
リーナも素早く動き、ベルトに手をかけて緩める。
「旦那様♡腰を少しお引かせくださいませ♡」
私はズボンの裾を慎重に持ち上げ、すでに涙目のアイリスさんはネクタイを解き始める。
四人で協力して、衣類を一枚一枚剥ぎ取っていく。
なんだこの服の素材、高級すぎない?
「いい連携だな」
「恐縮です♡」
私たちは一斉に頭を下げる。
裸になった旦那様の肉体は鍛え上げられ、正直彫刻のように美しい。
旦那様のおちんぽ様は既に半勃ちの状態になっている。
でっか……♡これで犯されたらヤバいかも……♡
「浴室へご案内致します♡」
クララが先導し、私たちは旦那様を取り囲むようにして移動する。
廊下を歩く間も、私たちは絶えず言葉を投げかける。
「旦那様のお体はとても逞しくていらっしゃいますね♡」リーナが上目遣いで褒める。
「筋肉質でいらっしゃるのね……素敵ですわ♡」アイリスさんが優雅に微笑む。
「殿方らしさが溢れております♡私たち、見ているだけでメロメロですぅ♡」私も便乗する。
「まるで英雄のごときお姿ですわ♡」クララが適当に締め括った。
奉仕用の大浴室に到着すると、クララが扉を開ける。
「こちらです♡お入りくださいませ♡」
大理石造りの浴室内は湯気が立ち込め、甘い香水の香りが漂う。
中央には大きめのバスタブがあり、その周囲には高級そうなシャワーと中央が開いた椅子、そしてマットが設置してある。
「旦那様♡お身体を清めさせていただきます♡こちらに……」
リーナが旦那様を椅子に座るように促した。
さて、ここからが本番だ。
クララとリーナが左右から近づき、膝をつく。
「失礼致します♡」
二人は自分の股を大きく開き、石鹸をつけた旦那様の腕をその間に挟み込む。
「あんっ♡旦那様の腕が当たって……♡」
「ふあっ♡気持ちいいですぅ♡」
彼女たちの嬌声が浴室に響く。
二人は前後に腰を動かし、股で旦那様の腕を洗浄していく。
このプレイなんて言うんだっけ、ほら、たわし洗いみたいな……
「お背中を洗わせていただきます♡」
アイリスさんが前に進み出る。
彼女は控えめな乳房で石鹸を泡立て、それを旦那様の背中に塗り付ける。
「どうぞお気持ちよくなさってくださいまし♡」
柔らかな感触が肌を滑る度に、アイリスさんの小さく吐息が漏れる。
乳首が擦れて気持ちいいのかな。
「んっ♡んっ♡旦那様のお背中の筋肉、ご立派ですわ…♡」
さて、最後は私の番か。
ああやだやだ、私が一番ハードなんだ。
じゃんけんで負けたから仕方ないけどさ。
私は深呼吸してから一歩踏み出し、旦那様の股の間で跪く。
「失礼致します♡」
足を大きく開き、お尻を大きく上げ、頭を下げる。
四つん這いの獣のような姿勢で、おまんこを勘で旦那様のおちんぽ様にあてがおうとする。
恥ずかしすぎる……♡おまんこもお尻の穴も丸見えだこれ……♡
「もっと上だ、間抜け」
「んひっ!?♡も、申し訳ありません……♡」
パチン♡っとお尻を叩かれる。慌てて位置を調整する。
や、やばい♡次外したらやばい……♡♡それにこの姿勢思ったよりキツい………♡♡
「す、すみません♡旦那様のおちんぽ様♡アナのロリまんこでお洗いいたします♡」
私は膝を徐々に曲げて腰を落とし、ふわトロおなほで旦那様のおちんぽを包み込む。
固くて暖かい感触が中にに伝わり、自然と声が漏れ出てしまう。
「あっ♡おちんぽ様……大きいです♡ああんっ♡」
腰を上下に動かし、膣内で擦るように洗浄する。
石鹸の滑りと愛液が混ざり合い、卑猥な水音が立つ。
こんなんで綺麗になるはずがないけれど、そこを口答えしてもしょうがない。
「んっ♡んっ♡気持ちいいですっ♡おちんぽ様♡ぴくぴくしてきましたぁ♡」
「ふむ……中々具合がいいな」
旦那様が満足げに唸る。よし、このまま……!
「あっ♡んっ♡ああっ♡」
膣内のおちんぽ様が脈打ち、熱を帯びていく。
私は必死に腰を動かし、石鹸と愛液が混ざり合った粘液でそれを磨き上げる。
次第に私自身にも熱が溜まってきた。
ああっ♡もうイキそう……♡イっていいのかなぁ♡許可いただくべきかなぁ♡♡
「ふあっ♡だ、旦那様ぁ♡」
「ん?どうした、手を抜くな」
「ご、ごめんなさい♡アナのまんこが♡勝手に♡締まってきちゃって♡」
「ふん、淫乱め。そのまま続けろ」
「はいぃ♡」
腰の動きを早める。
ぐちゅぐちゅと卑猥な音が浴室に響き渡る。
「ああっ♡イクっ♡旦那様♡アナ♡イキそうです♡」
「勝手にイクな。俺が許可するまで堪えろ」
「そ、そんなぁ♡無理ですぅ♡もう♡限界ですぅううっ……!♡」
私は歯を食いしばり、必死に絶頂を抑え込もうとする。
しかし、旦那様の巨大な陰茎が膣壁を擦るたびに、快感の波が押し寄せてくる。
そんなの無理ぃ♡ムリむり無理むりぃ♡♡イっちゃうよぉぉ♡♡♡
「あっ♡あっ♡だめぇ♡」
ついに限界を迎えた私は、全身を痙攣させながらアクメを決めてしまった。
「あぁぁ……っ!!♡♡♡」
プシュッと勢いよく潮が噴き出し、旦那様の下半身を濡らしてしまう。
「何をしている、このメスブタが」
冷たい声が頭上から降ってくる。
恐る恐る顔を上げると、旦那様の苛立った表情が目に入った。
終わった……♡お仕置きされる……♡おまんこお仕置きされちゃう……!♡♡
「申し訳ございません旦那様♡アナちゃんが敏感なバカまんこなこと忘れてました♡」
クララが旦那様を煽るようなことを耳元で囁いている。
「ん゛ひっ♡……も、申し訳ありません♡」
うるさい、とクリを摘まれていた。
「す、すみませんっ♡ごめんなさいっ♡」
「謝って済むと思うな」
旦那様は私の尻を掴み、無理やりお尻の穴を広げる。
え、あ、ちょ、ちょっと……!♡私はアナルは専門外で……!♡
次の瞬間、太い指が挿入され、激しく中を掻き回された。
「ひぃっ!?♡」
予期せぬ刺激に思わず悲鳴を上げる。
声にならない喘ぎが喉から漏れるばかりで、言葉にならない。
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」
肛門内部を乱暴に蹂躙される感覚に、再び絶頂の波が押し寄せてくる。
「あ゛っ♡あ゛っ♡イグゥウウッ!♡」
再び潮を吹きながらケツアクメした。
それでも旦那様の指は止まってくれない。
むしろさらに激しく動き始め、同時にクリトリスを摘まれる。
「や゛っ♡ま゛っ♡て゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」
お尻の筋肉が収縮し、指を締め付ける。
その圧迫感に抗うように、旦那様はさらに奥深くまで指を突き入れる。
「ん゛お゛っ!?♡お゛っ♡お゛っ♡」
三度目の絶頂が訪れ、全身が痙攣する。
それでもなお、旦那様のお仕置きは止まらない。
四度目、五度目と立て続けに絶頂させられ、意識が朦朧としてくる。
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁっっ!!♡♡♡♡」
六度目の絶頂でついに限界を超え、私は完全に力が抜けてしまった。
パアァン♡と大きく尻を叩かれ、ビクッと震えて旦那様のちんぽが引き抜かれる感覚で追加アクメ。
「おお゛っ!?♡♡」
プシュっ♡♡とまた吹いてしまった。
「ふん、こんな程度で気絶するとはな」
冷淡な声が聞こえる。
こんな程度ってぇ♡♡おまんこにちんぽ入れられながらお尻の穴弄られたことないくせにぃぃ♡♡
けれど、私はもう答えることができない。
ただ、ビクビク♡と震えて男性を喜ばせるオブジェになるだけだ。
「旦那様、こんなダメまんこほっといて湯船に浸かりませんかぁ♡♡」
リーナのやつ……!いや、私に休憩をくれたのかな……?
「ああ、そうだな。行くぞ」
パチィン♡♡
「んぉ゛ぉっっ!?!?♡♡♡♡」
締めとばかりにまたお尻を叩かれた。
その刺激で完全に私は意識を飛ばしてしまったようだ。
旦那様は私を放置し、浴槽へと向かう。
クララとリーナが後を追い、アイリスさんも静かについていく。
私だけが冷たい浴室の床に倒れ伏したまま、しばらくの間意識を取り戻すことができなかった。
◇ ◇ ◇
意識が朦朧とする中、私はゆっくりと目を開けた。
浴室の天井がゆらゆらと揺れている。
耳に届くのは水音と、下品な喘ぎ声。浴槽の方から聞こえてきてる。
「あっ♡旦那様♡深い♡奥まで届いてますぅ♡」
アイリスさんの声だ。
えっちな声が浴室によく響いてる。クララとリーナの声も混じっているみたい。
「ひゃんっ♡指が♡気持ちいいですぅ♡」
「あっ♡アイリスの乳首♡硬くなってきましたね♡♡」
私はよろよろと起き上がり、浴槽へと這い寄る。
浴槽の縁に手をかけ、アイリスさんが後ろから犯されているようだ。
水面から半分ほど露出した彼女の白い背中が艶かしい。
「あんっ♡旦那様♡もっと突いてくださぁい♡」
アイリスさんの声は甘く蕩けている。
身長差で足がつかないのか、必死で腕で体を支えているようだ。
その隣ではクララとリーナが浴槽の縁に腰掛け、腕を後ろに組み、膝を立てて脚を開いている。
おまんこをあなたに差し出します♡のポーズだ。
彼女たちの股には旦那様の両手が伸びていて、それぞれのまんこをくちゅくちゅ♡と掻き回している。
「あっ♡あっ♡イク♡イッちゃいます旦那様♡アイリスさんも早くイッちゃいなよぉ!♡」
「あぁん♡気持ちいい♡もっと♡もっとぉ♡旦那様もっと激しくしてくださいませ!♡♡♡」
二人の嬌声が浴室に響き渡る。リーナの年齢にしては不釣り合いな豊満な胸がふるふると揺れ、クララの綺麗な肢体が震えている。
二人はアイリスさんの乳首に手を伸ばし、刺激することでおまんこの締まりを良くしているみたい。
「んお゛お!?♡乳首♡ぎもちいですぅぅ♡♡♡」
アイリスさんの汚い喘ぎ声が一段と高くなる。
「お゛っ♡お゛っ♡イグゥゥゥ!♡♡♡」
アイリスさんが絶頂に達したようで、背中を仰け反らせる。
それでも旦那様の腰の動きは止まらない。
「あ゛っ♡あ゛っ♡イッてる!♡イッてるのにぃ♡」
アイリスさんの声が切羽詰まる。
と、とりあえず私も許していただかないと……♡
私は風呂の淵に土下座し、謝罪を述べる。
床に額を押し付け、震える声で言った。
「申し訳ございませんでした旦那様♡アナは旦那様の偉大なおちんぽ様をアナのお潮で汚してしまいました♡
浅ましい淫乱まんこで申し訳ありませんでした♡」
「ふん、遅すぎるぞ」
旦那様の冷たい声が響く。
「だが」
旦那様が優しい声で続ける。
「あんっ♡おちんぽ様行っちゃった……♡♡」
アイリスさんのまんこからおちんぽが引き抜かれる。
「今回は許してやろう。だがしっかり教育してやる」
「はい、ありがとうございます……♡」
安堵のあまり涙が出そうになる。……教育って?
「お前の口で綺麗にしてみろ」
「………承知いたしました♡」
お湯の中でフェラしろということだろうか。
息できないと思うんですけど……窒息しちゃうんですけど……♡
私は四つん這いで浴槽に近づき、湯の中に全身を入れる。
熱いな、のぼせちゃうよこれ。
湯底を探ると、固いちんぽが手に触れた。
私は口の中で唾液を溜めてから舌をを伸ばして、丁寧に舐め始める。
「あむっ♡じゅぷっ♡じゅぽっ♡」
口全体を使って、全体をを咥え込む。けどすぐに息が苦しくなってしまう。
「ぷはっ♡……げほっ♡ごほっ♡」
水面から顔を出し、咳き込む
。だがすぐに頭を掴まれ、再度水中に押し込まれる。
「んぶっ!?♡」
鼻に水が流れ込み、溺れそうになる。
まだ舐め続けろってことだろうか。
「じゅぷっ♡じゅぽっ♡んっ♡んっ♡」
酸欠で頭痛がして体が震えるが、旦那様のためだから、我慢しないと、と自分に言い聞かせた。
「ふん、まぁなかなかだな。アイリスは指でイかせてやるから安心しろ」
「あっ!♡ありがとうございます!♡♡♡アイリス嬉しいです♡♡♡んあ゛っ♡♡♡」
旦那様の声が聞こえる。
「ああ、ああ旦那様♡アナちゃん酸欠で苦しそうですね♡♡」
「容赦しない旦那様も格好いいですよ♡♡アイリスさんも早くイきましょうね〜♡はい♡乳首かりかり♡♡♡♡」
「気持ちいいねぇアイリス♡♡これ大好きだもんね♡♡♡旦那様、この子乳首弄られるとすぐ頭バカになっちゃうんですよ♡♡♡」
「お゛お゛お゛っ!?♡♡♡乳首♡乳首だめぇぇ♡♡」
アイリスさんが歓喜の声を上げている。
その瞬間、口内に熱い液体が満ちた。
大量の精液が放出され、咽そうになる。飲み干さないと……!♡
「んぐっ♡ごくっ♡ごくんっ♡」
ようやく解放され、水面から顔を出せた。
「ぷはっ♡はぁっ♡はぁっ♡ありがとうございました……♡」
荒い息を吐きながら、感謝の言葉を述べる。
「旦那様のお精子美味しかったです……♡ご馳走様でした♡」
虚ろな声で呟く。
意識が飛びそうになるが、なんとか耐える。
「ふん、まぁ及第点だな」
旦那様の声が聞こえる。少なくとも合格ラインには達したようだ。
浴槽を見ると、アイリスさんはすでに解放されていた。
今度は、クララとリーナが旦那様の指でまんこを弄られ、喘がされているところだった。
「ん゛ん゛!♡♡♡ん゛んんん゛おお!?♡♡早くイッてよおおぉぉ♡♡♡」
「あっ♡ああんっ♡♡クララちゃん余裕なくて無様ですね旦那さ♡♡あひい゛いぃぃ!?♡♡なまいき言ってごめんなさいぃ!♡♡♡♡」
リーナがぎゅうっ♡とクリトリスをつねられていた。先にイッた方が何か酷い目に遭うようだ。
「お疲れ様です、アナさん」
アイリスさんが小声で優しく声をかけてくれる。
「大丈夫ですか?息できなかったですよね?」
「はい……でも、なんとか……」
掠れた声で答える。
「これからもっと酷いことされるかも。少し休みましょう」
アイリスさんは優しく微笑む。
「はい……ありがとうございます……」
私は浴槽の縁にもたれかかる。体力の消耗が激しいが、休憩の時間を貰えたことを喜ぼう。アイリスさんは頼りになるな。
「まだ始まったばかりですからね」
アイリスさんの優しさに救われる思いがした。
「あ゛っ♡あ゛ぁ♡んあぁっ♡♡」
リーナとクララのえっちな声がが浴室内に響き渡る。
クララの肢体が痙攣し、湯面が激しく波打つ。
「お゛っ!?♡イグっ♡イギますっ♡♡♡」
「ふん、情けないな」
旦那様の冷ややかな声が聞こえる。
あなたが喘がせてるくせに。
「勝負ありだな。クララ、お前の負けだ」
「あぁ…♡そんなぁ♡」
クララの顔から血の気が引いていくのがわかる。
「負け犬には罰だ」
旦那様が立ち上がり、クララの頭を鷲掴みにする。
彼女は抵抗する間もなく、湯船の中に乱暴に顔を押し込まれた。
「んぶっ!?♡」
水音とともに、クララの悲鳴が途切れる。
下半身は風呂の淵から出たままで、旦那様はクララをおもちゃのように犯し始めた。
「お゛っ♡ん゛っ♡んん゛〜〜♡」
水面下からくぐもった呻き声が聞こえる。とても苦しそうだ。
「クララ♡頑張ってぇ♡」
勝って罰を逃れたリーナが控えめに応援する。
「そうよ、頑張ってください、クララさん♡」
「ん゛ん゛!!♡ん゛〜〜っっ!!♡」
クララの四肢が暴れ始めた。
腕が水面をパシャパシャと叩いて助けを求めているみたい。
窒息寸前なのだろう。
「ああクララ♡しんどそう♡♡でも負けたんだから仕方ないよね♡♡」
「そうよ、頑張ってクララさん♡旦那様♡クララさんの窒息おまんこの締め付けいかがですか♡♡」
私とアイリスさんは旦那様を煽てることしかできない。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん!!!♡♡♡」
クララの動きがさらに激しくなる。
腕を振り回し、脚をばたつかせている。
ちょっとまずいな。私とアイリスさんが両側から、彼女の腕を押さえつける。
ごめんねクララ……暴れちゃダメなの……♡旦那様機嫌損ねちゃうから……♡」
「クララさん、暴れちゃダメ♡ですよ♡」
「暴れるなんて悪い子ですねクララは♡ね、旦那様♡♡」
私たちの制止を振り払おうとするクララの腕を、全力で押さえ込む。
万が一旦那様の機嫌を損ねたら、私たち全員が酷い目に遭う。
お願い、もうちょっとだけ我慢して……お願い……♡
「ん゛ん゛〜〜〜〜………っっ♡♡♡」
やがて、クララの動きがさらにおかしくなり始めた。
体が小刻みに揺れ、明らかに異常な痙攣が始まっている。
「ん゛っ♡ん゛っ♡んん゛んんん゛んっっっ!!」
あれ♡これほんとに死んじゃうんじゃ……♡
「ふん、もういいだろう」
旦那様が突然、クララの頭を引き上げる。
「ぷはっ!?げほっ♡ごほっ♡ごほっ♡」
激しく咳き込むクララ。
彼女の目は焦点が合わず、口と鼻から大量の水を吐き出している。
「……あ゛っ♡あ゛っ♡」
「大丈夫ですか、クララさん?」
アイリスさんが心配そうに声をかける。
「はぁっ♡はぁっ♡」
肩で息をするクララの体は小刻みに震えている。
全身でイキをするように胸を大きく動かしている。
「よく頑張りましたね」
アイリスさんが優しく声をかける。
しかし、旦那様の厳しい声が響いた。
もう勘弁してくれよ。
「まだ終わらんぞ、おいリーナ」
まだ今日は一度も絶頂できず、悶々としたまま放置されていたリーナの体がびくんっ♡と震える。
顔にうっすらと恐怖を浮かばせ、それでも精一杯の笑顔を作る。
「はい♡次はいかがいたしましょう旦那様♡♡」
「お前は、この中の三匹でどれが一番メスとして弱いと思う?」
その声に、私たちは凍りついた。
こういうことを言う旦那様がする事はなんとなくわかる。
「えっ、あ……ええと……♡弱いっていうのは……♡」
「アナ、クララ、アイリス。お前たち三匹は並んで寝転べ」
私たちは互いに顔を見合わせ、無言で従う。湯から上がり、冷たい大理石の床に並んで寝転ぶ。
「自分で股を開いて中を曝け出せ。動くなよ」
「「はい♡旦那様♡」」
命令に従い、私たちは手を太ももの裏側から回し、おまんこをくぱぁ♡と指で広げる。
自然と足が上がり、膝が顔の横にくる姿勢になる。
屈辱的すぎる。女の子にさせていい姿勢じゃないよ。
クララはまだ息が荒く、声が出せていなかった。
濡れたクリが露わになり、羞恥で顔が熱くなる。
おまんこの中が天井に向かって開いている。
クリがすーすーする……なにも隠せてない……抵抗できない♡これで弄られたら……♡♡
「さて、リーナ」
旦那様の視線がリーナに向けられる。
「お前はこの三匹の弱いところを見つけ出し、俺に教えろ。誰が一番弱いか、ちゃんと比較するように」
「え……」
リーナの顔に戸惑いの色が浮かぶ。けれどすぐに取り繕い、明るい声で答える。
「はい♡わかりました旦那様♡しっかり調べさせて頂きますね♡」
「ではまずアナからだ」
「……はい♡リーナ、私の弱いとこ、旦那様にお教えしてね♡」
嫌だけど、こうするしかない。
リーナが私の尻穴の前に跪き、躊躇いがちに指を伸ばす。
「アナちゃん……ごめんね……」
リーナの囁きが聞こえる。いいからいいから、乱暴にしないならそれで……
彼女の指が私のクリに触れ、ゆっくりと撫で始める。
「んっ!?♡」
思わず声が漏れる。リーナの指使いは巧みで、的確に私の性感帯を捉えてくる。
あ、あれ……リーナ上手いなぁ♡こんなの、すぐイっちゃうかも……♡♡
「旦那様♡アナちゃんはクリトリスを擦られるとすぐに感じてしまいます♡」
「ふうん、さすがのマゾメス具合だな」
旦那様が頷く。
「アナちゃんはクリ派なんだよね♡ここ撫でられると、絶対逆らえなくなっちゃうんだよね♡♡」
な、なんだよその挑発的なセリフは。リーナ楽しんでない?
「あっ♡あっ♡んんっ…♡」
リーナの指が私のクリトリスを執拗に攻め立てる。
快感が急激に高まり、すぐに限界が来てしまった。
「ああっ♡イキますっ♡♡♡」
全身が痙攣し、プシャっと潮を吹いちゃった。
リーナの顔にお潮がかかる。
「はぁっ……♡はぁっ……♡申し訳……っ♡ございません♡……お潮♡吹いちゃいましたぁ♡」
放心状態で息を整える。
力が抜けて、腕をほどいてしまいそうになる。
けどおまんこは開き続けなければならないよね。
まだやめていい許可が出ていないから。
おまんこががヒクヒク♡って収縮と弛緩を繰り返してるのが丸見えだ。
旦那様はそんな私のまんこを満足そうに眺めている。
「次はクララだな」
旦那様の声が響く。
「はい…♡」
クララが微かに震える声で返事をする。彼女はまだ疲労困憊の様子。
なんとか耐えて欲しいものだけど。
リーナがクララの秘所に顔を埋める。
彼女の舌が蠢き、クララの敏感な部分を舐め始めた。
「んあ、ぁっ♡♡り、リーナぁ♡♡」
クララの声が浴室に響く。
リーナの口技は驚くほど巧みで、クララの弱点を的確に探り当てているよう。
「ぷはぁ♡クララちゃんはこの……奥の部分が弱いみたいです♡コリコリしたところを舐めるとすぐにイッちゃいます♡」
リーナが自慢げな声でそう報告し、旦那様がそれを楽しそうに眺めている。
「んおぉ゛っ!?♡♡やだっ!♡いきっ……、ます……っ!!♡♡♡♡」
クララが絶頂に達し、体をブルブルと震えさせた。
その光景を見てリーナの表情が歪む。
羨望と嫉妬が入り混じったみたいな顔をしている。
なに?♡リーナうらやましいの?♡意外とキツいんだよこれ……♡
「最後はアイリスだな」
「はい♡どうぞ旦那様♡アイリスの弱点お教えいたしますわ♡♡いじめる時の参考にしてくださいまし♡♡」
アイリスさんが静かに返事をする。リーナが彼女の前に跪き、恐る恐る指を伸ばす。
「アイリスさん……本当にごめんなさい……」
リーナの囁きが聞こえる。
「アイリスはアナルが弱いんです♡旦那様♡」
リーナが旦那様に告げる。
その声にはどこか悔しさが滲んでいる。
私はまだ息が整わないまま、横目でリーナを見ると、彼女の指は既にアイリスさんのお尻に差し込まれていた。
うわぁ、あんな奥まで……♡容赦ないよリーナ……♡
「んっ♡んっ♡んんっ♡」
アイリスさんが苦しそうに喘いでいる。
顔は赤く、額には汗が浮かんでいる。
「やっぱりここですね♡」
リーナがぐりん♡と指を動かすと、アイリスさんの体が大きく跳ねる。
「おおっ!?♡♡おっ♡おおおっ♡♡それダメぇ♡♡♡」
「アイリスさんはアナルを弄られると、すぐにイッちゃうんです♡ほら、見てください旦那様♡もうイキそうになってますよ♡」
リーナが旦那様に説明する。
彼女の指がアイリスの腸壁を掻き回すたびに、アイリスさんの体がビクビクと震える。
すでに小さくアクメしてるのか、まんこから小刻みにぴゅっ♡ぴゅっ♡と小さく潮を吹いている。
「おお゛っ♡おお゛っ♡いくゥうぅぅ!♡」
アイリスさんが盛大に潮を吹いて痙攣する。
それでもリーナの指は止まらない。
むしろ更に激しく動き始めた。
「ま、待って♡待ってください♡♡もうイキました♡イキましたからぁ♡♡」
アイリスさんが懇願するが、リーナは聞く耳を持たない。
そのままおまんこにも指を差し込み、二穴責めを始めてしまった。
「んぉ!?♡♡だ、ダメです♡リーナさんダメです♡またアクメしちゃいますからぁっ!♡」
アイリスさんのえっちな叫び声が浴室に響き渡る。
体は弓なりに反り返り、頭上の爪先がピンと伸びている。
それでも、指でおまんこは開き続けなければならない。
「アイリスさんは二穴責めされると、すぐおしっこ漏らしちゃうんです♡雑魚メスすぎますよね…♡♡」
リーナが誇らしげに報告する。
その言葉通り、アイリスの尿道から黄色い液体が吹き出し、浴槽の縁を濡らしていく。
「いやぁああっ♡♡見ないでくださいっ!♡」
アイリスさんが絶叫する。
それでもリーナは指を止めようとはしない。
アイリスさんの体はガクガクと痙攣し、白目を剥きかけている。
「おお゛っっ…………!?♡おおお゛っっッ………!?♡♡♡」
「アイリスさん凄いですね……♡おしっこ出すのも飲むのも大好きだなんて…♡まだ指を離しちゃ駄目ですよ♡♡♡旦那様によくご覧頂く為にも♡♡♡」
リーナが冷たい声でそう言った。
アイリスさんは言われた通り、涙を流しながら震える手で自分のまんこを開き続ける。
その姿は惨めで哀れだ。
「あっ♡みてください旦那様♡アイリスさんのざーめんゴミ箱の入り口、くぱくぱしてますね♡旦那様のおちんぽ様来て♡早く来て♡って言ってるみたい♡待ち切れないなんて淫乱なマゾブタですね♡」
「あっ♡ああっ…♡あっ♡申し訳♡ありません…♡とんだ…♡粗相を…♡♡」
アイリスさんの喘ぎ声が途切れ途切れになる。
「ふん、面白いものが見れたな」
旦那様が満足げに頷く。
「もう一周だ。リーナ、もう一度同じことをしてやれ」
浴室内は私たち三人の喘ぎ声と水音が響き渡っていた。
リーナの指が私のクリトリスを捉え、的確に刺激を与え続ける。
私の体が弓なりに反り返り、プシャっと潮が吹き出す。
続いてクララの弱点を執拗に責め立てる。
クララの体が痙攣し、激しく潮を撒き散らす。
最後にアイリスさんのアナルとおまんこを同時に責めると、彼女はまたお漏らししながらマゾイキした。
「あぁ♡あ゛っ♡いやっ♡」
「イグっ♡イギますっ♡♡♡…イっッくぅ゛っ♡♡♡」
「おお゛っ♡おお゛っ♡イくぅぅうっ!♡」
リーナの指が私たちのおまんこを往復している。
三週目に入ると、クララがついに限界を迎え、指を離してしまった。
べちゃ♡と、足が地面に落ちてしまう。旦那様の鋭い視線がクララに突き刺さる。
クララ、ダメ……怒られちゃうよ……♡
「あ……♡ごめんなさい……♡ごめんなさっ」
クララが慌てて姿勢を正そうとするが、遅かったみたいだ。
旦那様の大きな足がクララの腹部に乗り、そのままぐりぐりと踏みつけられる。
「ん゛お゛ぉ!?!?♡♡♡ご、ごめんなひゃっ……っ!?♡」
クララの体がビクンと跳ねる。さらに旦那様の足が彼女の秘所を押し潰すように踏みつける。
「ん゛んん♡♡♡♡ぉ゛ぉぉ♡♡♡」
クララの体が激しく痙攣し、また絶頂に達する。
それでも旦那様の足は止まらない。
何度も何度も踏みつけ、クララを徹底的にイカせ続ける。
リーナの顔は三人の潮でベトベトになってのに、彼女の手は止まらない。
むしろより執拗に私たち三人を責め立てている。どんどん上手くなるリーナに私たちはなされるがままだ。
リーナ自身も発情しているのか、太腿の間からは愛液が滴り落ちている。
彼女の顔には恍惚とした表情が浮かび、息遣いも荒くなっている。
私たちのアクメ顔で興奮してるのか。
「……そろそろ終わりにしてやろう」
旦那様が満足げに呟く。ようやくリーナの指が三人から離れる。
私、クララ、アイリスさんは力尽きて地面に体を投げ出した。
「はぁ……♡はぁ……♡」
「お♡おぉ〜〜〜……………っっ゛っ♡♡♡♡」
「よし、出るぞ」
旦那様が立ち上がり、浴槽から上がる。
その後を追うようにリーナも続く。
私たちはまだ動けないまま、浴槽の縁に横たわっていた。