私たち肉便器は旦那様のおもちゃです 〜メイド娼館で調教レイプしていただきます♡〜 作:ゆっとぴあ
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡
「っっ!?♡♡ぉおっ♡♡いくっ!?♡ダメだめダめっっっ♡♡♡……おお゛……っ♡」
私が目を覚ますと、そこは見慣れた治療室で、治療師様が自分のおまんこに指を突っ込んでかき回し、乳首をコリコリと遊んでいた。
「あ、エミリーちゃん起きた?どうだい、全部思い出したかい?」
「おっ♡え、ええ治療師様♡ありがっ♡っ♡とうございます♡♡
……っ♡ただっ♡乳首をかりかりされるのぉぉ♡ぉ、やめていただけると……ぉっ♡」
「なに言ってんだい、こんなおっきなおっぱい弄らない方が失礼だろ」
「くぅぅ!?♡♡っっ♡おお゛♡♡♡や、やめてぇぇ……っ♡」
「はぁ、まあいいか。それで、君はうちのエミリーちゃんかい?今年で十八の」
ようやく状況が飲み込めてきた。
そうだ、昨日は昔の私に戻されて、それで……
ようやく指を止めてくれた治療師様を横目に上半身を台から起こす。
その拍子におっぱいがふるんと揺れた。
もう、また裸で……
「はい、治療師様。私はこの店のオナホールのエミリーです」
「本当に?ちゃんとここでの八年ぐらいの記憶ある?」
「ええ、もちろんですわ。きちんと全て思い出しました。んっ♡もう……♡」
「そいかい、そりゃ良かった。調教し直すのも大変だからねぇ」
治療師様がまた私のおっぱいに手を伸ばした。
内心うんざりしながらも、快感による喘ぎ声は抑えられない。
ほんとにっ♡みんな私のおっぱいすきねぇ……♡
「それで、昨日の記憶は?」
「え、ええ…それも覚えておりますわ…♡皆様には、とても失礼な物言いを……ぁんっ♡」
「はっはっ、それは仕方ないさ、昔の君に戻ってたんだからね。それはそうと、そろそろ朝礼に向かいなさい。支配人が今日は裸で来いとのお達しだよ」
股を大きくらき、おまんこを見せつけるかのように動く。
体に染み付いた、男性に媚びる扇状的な動きで、台から降り、治療師に頭を下げる。
「了解いたしました。お伝えいただきありがとうございます治療師様♡」
「よろしい。じゃあ行きなさい」
治療師様にぺちぺちと尻を叩かれながら処置室を後にする。
その度にぴくん♡と体が跳ねるのが腹立たしい。
どうしてこうも簡単に反応してしまうのか。
「ほら、しっかり歩きな。このエロい体が勿体無いじゃないか」
「はい……♡ありがとうございます……♡」
◇ ◇ ◇
朝礼を終え、一人全裸で、自室への廊下を歩く。
服を取りに帰るためだ。
ため息が漏れる。
先ほどのことを思い出す。
朝礼では、支配人にいつものように乳房を揉みしだかれ、乳首を弄られた。
今日は裸だったので、刺激が直に乳首を責めたて、みんなの前でイってしまった。
くにくに♡かりかり♡コリコリ♡
「んっ♡んんっ♡」
うるさいとばかりに支配人にお尻を叩かれ、また胸への愛撫が始まる。
その間も妹たちの昨日のレイプ報告を聞き続けなければならない。
みんなあんな酷いこと……特にクララちゃんとアナちゃんよね……今度話を……
そんなことを考えながら歩いていると、ふと足が止まってしまう。
「………」
無意識に、涙が一滴ぽたりと流れた。
昨日のことが頭に浮かび、心臓が跳ねる。
「お父様……お母様……正直、今、エミリアは辛いです……逃げ出したくてたまりません……」
出すつもりのなかった弱音が、口から飛び出す。
その時だった。
突然バンッ!と扉が勢いよく開かれ、誰かに腕を掴まれて部屋の中へと引き摺り込まれた。
「きゃっ!?ちょっ……」
驚いて抵抗しようとするが、相手の力は強く、壁に押し付けられてしまう。
そしてそのまま唇を奪われた。
「んむっ!?んっ……♡ちゅぱっ……♡ちゅるっ……♡♡……」
舌が強引に口内に侵入してきて蹂躙される。
歯列をなぞられ、上顎を舐め上げられると背筋がゾクゾクした。
唾液を啜られながら執拗に口内を貪られ、思考が蕩けていく。
手が股に伸び、指先が割れ目をなぞる。
先ほどトロトロにされたそこは潤っていて、簡単に指が滑り込んだ。
「んんっ♡んむっ♡♡ぷはっ……♡ちょっ……やめ……っ♡……んむぅ♡♡♡」
一度逃れても、逃げるなとばかりに唇を奪われる。
ぐちゅぐちゅ♡と水音が響き、指が膣内で暴れ回る。
敏感な部分を探り当てられ、そこを重点的に攻め立てられると腰が砕けそうになった。
「んん゛っ♡……んっ♡んんん〜〜〜っっ!!♡♡♡」
びくんっ♡と体が跳ね上がり、絶頂を迎える。
力が抜けてその場に崩れ落ちそうになるのを支えられた。
「はぁ……♡はぁ……♡ちょっと……アイリス……?一体どうしたのよ……?」
肩で息をしながら見上げると、そこにはアイリスがいた。
いつもの冷静な瞳ではなく、どこか熱っぽい視線でこちらを見つめている。
「……心配だったのよ。今朝、すごく辛そうな顔をしてたから……それに……」
そう言いつつ、私の丸出しのおっぱいに手を伸ばし、乳首をピンッと弾いた。
「ひゃんっ♡」
「裸でふらふらしてるエミリーが悪いのよ?こんなスケベな体して……」
あの時以来、アイリスは私を時折こうして襲うようになってしまった。
私もやぶさかではないので、アイリスの部屋の前を通る時は少し期待している自分がいる。
「ちょっ……やめっ……んんっ♡」
アイリスは私の反論を許さず、再び唇を塞ぐ。
今度はより深く舌を絡ませてきた。
同時に両方の乳首を摘まれ、くりくりと弄ばれる。
先程の絶頂の余韻が残る体は簡単に反応してしまい、またしても快感が込み上げてくる。
「んむっ♡ちゅぱっ♡♡……んっ♡んんっっっ!!♡♡♡」
舌を吸われながら乳首を捏ね回されるともうダメだった。
あっという間に二度目の絶頂を迎えてしまい、膝から崩れ落ちそうになる。
それを支えられながらベッドへと連れていかれ、優しく押し倒された。
「……昨日のことでしょう?あんなに辛そうだったもの。ほらエミリー、話してみて」
アイリスは慈しむように私の髪を撫でると、再びキスをしてきた。
今度は先程のような荒々しさはなく、慰めるような優しいキス。
それと同時に、ゆっくりとおっぱいを揉みしだかれ、割れ目を指でなぞられる。
まるで私の心の緊張を解すかのように。
温かい感触と優しい愛撫に、堰を切ったように涙が溢れ出した。
「うっ……アイリス……ぐすっ……わ、私……昨日……昔の私に戻されてね……んっ♡……ひっぐ……おまんこに……国の旗刺されて……あっ♡」
私はしゃくりあげながら昨日の出来事を話す。
涙と涎でぐちゃぐちゃになった顔をアイリスに見られるのは恥ずかしかったけれど、それ以上に辛かった出来事を誰かに聞いてほしかった。
アイリスは私の頭を撫でながら、時折キスをしたり、おっぱいを揉んだりして話を促してくれる。
「それで……売国奴とか……負け組便所とか……うっ……ひどいこといっぱい言われて……んんっ♡……っっ♡……もうやだぁ……」
話している途中でアイリスの指が私のクリトリスを捉え、軽く擦り上げた。
びくんっ♡と腰が跳ねて言葉が途切れる。
「続けてエミリー。全部吐き出しちゃいなさい」
アイリスは優しい声でそう言うと、さらに指の動きを速めた。
私は泣きながらも快感に身を捩り、必死に言葉を紡ぐ。
「だって……私……お姫様だったのに……っ♡……今じゃおトイレだし……ううっ……あの人たち……ホント最低なのよ……!♡……んんっ♡♡」
「そうね、ほんとに最低ね。じゃ、入れるわね♡」
アイリスは同意してくれた。
そのことに少し安心したのも束の間、アイリスの指が私の中に入ってきた。
ぐちゅぐちゅ♡と水音を立てながら激しく掻き回され、絶頂へと押し上げられる。
「あっ♡あっ♡だめっ♡イクっ!♡♡」
体が仰け反り、頭が真っ白になる。しかしアイリスは指を止めようとしない。
そのまま奥の部分を擦り続け、さらなる絶頂を強要してきた。
「んお゛っ!?♡♡やめてっ♡今イってるからぁ♡♡♡」
懇願するが聞き入れてもらえない。
むしろ更に激しく責め立てられ、連続でイカされてしまう。
「それで?他にも酷いことされたんでしょう?全部話してみて」
アイリスは私の耳元で囁きながら、おっぱいを強く揉みしだいた。
快感で頭がおかしくなりそうだった。
「ぐすっ……ひっぐ……まだあるのよ……!あの人たち……私をギロチンに縛り付けて……無理やり……罪人みたいに…んんっ♡……やめてって言ったのに……♡♡お前の親もこうしてって……んお゛お゛っ!?!?♡♡♡」
またしても絶頂を迎えてしまった。
もう何度目か分からない。
それでもアイリスは手を緩めない。
「エミリー、もっと聞かせて?あなたがどれだけ苦しんだか」
アイリスの声は優しいけれど有無を言わせない圧があった。私は涙と涎で顔を汚しながら、懸命に言葉を紡ぐ。
「だって……私…もう嫌なのよ……♡……売国奴とか……便所とか……言う権利なんてないのに……♡……ううっ……それに……あの人たち……私のおまんこを玩具みたいに扱って……っ♡♡……んん゛っ♡♡♡おまんこ広げて…ロウソク垂らすなんてぇ……うええぇぇぇぇぇぇぇぇん」
話している間もアイリスの愛撫は止まらない。
おっぱいを揉まれ、乳首を摘まれ、クリトリスを弾かれ、中を掻き回される。
その度に体が反応してしまい、話が中断してしまう。
「お゛っ!?♡やめてっ……♡イぐっ♡またイ゛っちゃうから♡♡……お゛゛っお゛ぉぉイグ……!♡」
またしても絶頂を迎えてしまった。もう限界なのに、アイリスはまだ許してくれない。
「エミリー、まだ話は終わってないでしょう?全部吐き出すまでやめるつもりないから♡」
アイリスは私の頬を撫でながら言った。
その瞳には情欲の色が宿っている。
「ううっ……ぐすっ……もうやだぁ……♡……聞いてよぉ……♡……私……もう壊れちゃうよぉ……♡……ああ゛っ♡♡♡」
私は泣きじゃくりながら不満を吐き出し続けた。
アイリスはそれを聞きながら、私の体を愛撫し続けた。
何度も絶頂を迎えさせられ、意識が朦朧としてくる。
もう何も考えられなかった。
ただアイリスの手によって与えられる快感に身を任せるしかなかった。
「全部出た?」
蕩けた顔でこくんと頷く。
「そう、じゃあ最後ね」
アイリスは指の動きを激しくした。
ぐちゅぐちゅ♡と水音が響き渡り、膣内が激しく収縮する。
今までで一番強い快感が押し寄せ、意識が飛びそうになった。
「おおぉぉお゛!?♡いぐっ♡だめぇ゛……♡♡い、くっっ゛ぅ〜〜……♡」
体が弓なりにしなり、全身が痙攣する。長い長い絶頂の波が押し寄せ、何も考えられなくなった。
長く深い絶頂の波がようやく引いていく。
私はベットの上にぐったりと横たわり、天井をぼんやりと見つめていた。
頭がふわふわして、何も考えられない。
ただ、体の芯から満たされたような心地よい倦怠感に包まれていた。
「ダメよエミリー……そんな顔……罪深い子……♡」
しばらくして、アイリスがそっと私の唇に触れるだけのキスをした。
その唇は優しくて、さっきまでの激しい愛撫が嘘のようだった。
「ん……♡落ち着いた?もうしんどくない?」
アイリスの声は穏やかで、慈しむような響きがあった。
私はこくんと小さく頷く。
「よかった」
そう言ってアイリスは私の額にそっとキスを落とした。
その温もりが心地よくて、また涙が出そうになる。
「……エミリー。前に約束したこと、覚えてる?」
少しの沈黙の後、アイリスが静かに切り出した。
その声には、さっきまでの情欲とは違う、真剣な響きがあった。
「ねぇ、ここから逃げて、一緒に暮らさない?」
その言葉にどきりとする。
考えなかったわけではない。
でも、それが不可能であることを知っていた。
「それは……無理よアイリス……」
「そうね、無理よね」
アイリスは諦めたように微笑むと、私の胸に手を置いた。
彼女の手は柔らかく温かくて、心地よかった。
もみっ♡ともされた。
触りたいだけかもしれない。
「でもねエミリー。私、あなたが好き。大好き。ここでの生活は辛いけど、エミリーがいるから耐えられてるのよ」
アイリスの真剣な眼差しに射抜かれる。
顔が赤くなるのが、自分でもわかった。
「エミリー、あなたはどう?やっぱり、ここから逃げ出したい?」
「私は……」
一瞬、迷いが生じた。
「私、すごいしんどかった。辛かった。でも、みんなと毎日会えるし、アイリスともこうして……♡」
この先はちょっとだけ勇気が必要だ。
「……ね、アイリス♡私が最低なことされて、逃げたくなったら、またこうして塗りつぶしてくださる?♡」
素直な気持ちを伝える。
アイリスの目が嬉しそうに細められた。
私たち、今だいぶえっちだ……♡
「ええ、もちろん。いっぱい、気持ちよくしてあげる♡」
そう言ってアイリスは私の唇に優しくキスをした。
触れるだけの優しいキス。それがとても心地よかった。
「そろそろ動きましょうか。支配人様に見つかってしまうわ」「ええ」
アイリスに手を引かれて起き上がる。
体はまだ少し重いけれど、心は軽くなっていた。
「部屋に服取りに行くわね。待ってて」
「わかったわ」
そう言って扉を開けようとした瞬間、アイリスが私の手を掴んだ。
「まってエミリー」
「え?」
「おっぱいとおまんこ丸出しのまま行くつもり?」
「え?」
振り返ると、アイリスがにやりと妖艶な笑みを浮かべていた。
次の瞬間、背後からぎゅっと抱きしめられ、両手が私の剥き出しの胸に添えられる。
大きな手のひらで丸ごと包み込むように覆われた。
「きゃっ!?♡」
「こうしないと。エミリーの可愛い乳首がみんなに見られちゃうわよ?」
そう言って、アイリスはわざとらしく私の両方の乳首を指先でツンツンと突いた。
「ひゃんっ♡ もう……アイリスったら……♡」
抗議の声を上げるが、その声は自分でもわかるくらい甘ったるい。
アイリスの指先が私の敏感な部分を弄ぶたびに、背筋がぞくぞくとした快感が走る。
「ふふっ♡ エミリーは本当に敏感ね。ほら、早く行かないと。おっぱい隠してあげてるんだから、大人しくしてなさい♡」
アイリスは私の耳元で囁きながら、片方の手で乳首を摘み、
もう片方の手で乳房全体を優しく揉みしだく。
その巧みな手つきに、私の口からは断続的に甘い吐息が漏れた。
「んっ……♡ あっ……♡ ちょっと……歩きにくいってば……♡」
アイリスに背後から抱きすくめられ、胸を弄ばれながら全裸で廊下を進むのは想像以上に恥ずかしかった。
誰かに見られたらと思うと顔から火が出そうだが、それ以上にアイリスの指先から伝わる快感が私の思考を溶かしていく。
「ひっ……♡ やだ……♡ 歩けないってば……♡それにこれっ♡ほんとに隠れてるのぉ?♡」
アイリスの指が私の乳首をくるくると撫で回し、時折キュッと摘み上げる。
そのたびに腰が砕けそうになり、壁に手をついてなんとか体を支えるのが精一杯だった。
「エミリーったら♡ そんな可愛い声出したら、もっといじめたくなっちゃうじゃない♡」
アイリスはくすくす笑いながら、さらに大胆に指を動かす。
乳輪をなぞるように円を描き、固くなった中心を爪先でカリカリと引っ掻く。
その刺激に私の体はビクビクと震え、膝がガクガクと笑い始めた。
「やっ……♡ アイリス……♡ ここ……廊下だから……♡ あんっ♡」
抗議の声も甘ったるい喘ぎ声にしかならない。
アイリスはそんな私を意地悪そうに見つめると、今度は両方の乳首を同時にクリクリと捻り上げた。
「ひゃうぅぅっ!?♡♡」
強烈な快感に私はついに膝から崩れ落ちそうになり、慌てて壁に縋り付く。
アイリスは私を支えるようにしっかりと抱き締め、耳元で囁いた。
「ふふっ♡ エミリーったら本当に可愛い。でも残念、部屋着いちゃったわね♡」
そう言ってアイリスはようやく私の胸から手を離した。
解放されたはずなのに、私は物足りなさを感じてしまい、思わずアイリスの顔を見上げてしまう。
「そんな顔しないの♡ また後でね」
アイリスは私の頬に軽くキスをすると、いたずらっぽくウインクした。
私は真っ赤になりながらも、小さく頷くしかなかった。
どうしよう……アイリス、思ったよりえっちな子になっちゃた……♡
……お父様、お母様、もうちょっとだけ、耐えてみようと思います。