私たち肉便器は旦那様のおもちゃです 〜メイド娼館で調教レイプしていただきます♡〜 作:ゆっとぴあ
今日は特別営業日。
私たちは靴下だけを残した全裸という変態的な格好で、中央ホールに集められていた。
支配人のねっとりとした説明が続く。
アイリスさんの大きなお尻を鷲掴みにし、たまにパシン♡と乾いた音を立てて叩きながら。
アイリスさんは顔を真っ赤にして俯いているけど、あの人の説明にいちいち体がビクッて反応してるのがわかって、可哀想になってくる。
「……というわけで、今日の測定は旦那様方に直接ご協力いただき、オナホール共の身体を隅々まで把握していただく特別企画となっております!
もちろん、ただ数字を計るだけでなく、普段の使用具合や嗜好に合わせた項目も設けておりますゆえ、どうぞお楽しみください!
はっはっは!」
なんだよ、その聞いてるだけでこっちが恥ずかしくなってくるセリフは。
あんた普段客の悪口ばっか言ってるくせに、こんな時(金儲けができる時)は張り切るんだから。
支配人はわざとらしく笑うと、アイリスさんのお尻を最後にぐにぃっ♡と揉みしだいてから手を離した。
アイリスさんは小さく「んっ♡」と声を漏らしてよろめきかける。
他の子たちも似たような感じで、みんな顔を赤くしたり青くしたりしながら、これから始まる地獄を予感して震えている。
今年もこの時期が来たよ……ほんとに馬鹿馬鹿しい……みんなの前で喘がされるの嫌なんだよね……
ベティーなんか顔真っ赤だよ。でも逆らえるわけないし……
私たちはグループに分けられ、順番に測定されることになった。
私はリーナとアイリスさんと同じグループだ。
もう既に測定が始まっているグループもあり、嬌声や喘ぎ声が聞こえてきていた。
「さあ、始めましょうか!まずは基本の三箇所から。皆さんお好きでしょう?」
支配人の掛け声とともに、測定が始まった。
まず最初はバストサイズ。
「アナちゃんは相変わらず慎ましいねぇ。でも感度は最高だから問題なし」
「リーナちゃんは将来有望だなぁ!今から揉み込むのが楽しみだよ!」
旦那様方がニヤニヤしながらメジャーを当てる。
ただ測るだけでなくて、わざと乳首に沿わせたり、乳房を掬い上げるように持ち上げたり……当然お触りありなんだよね。
「んっ……♡…」
「あんっ♡やぁ……♡」
私とリーナがほぼ同時に嬌声を上げる。
周りでも同じような声が上がっている。
エミリー姉さんがその目を引く巨乳を揉みしだかれながら
「あんっ♡そんなに揉んだらぁ♡おっぱい形変わっちゃいますぅ♡」
なんて甘ったるい声を出していて、他の旦那様たちからも下卑た笑い声が上がっていた。
続いてヒップサイズ。
この店ではお尻が大きいほうが好まれる傾向にある。
私もお尻はまあまあ大きいほうだと思う。
「アナちゃんのお尻は本当に良い形してるね。プリっとしてて叩き甲斐がありそうだ」
そう言って旦那様がパシッ♡と私の尻を叩く。
鋭い痛みが走るけど、すぐに快感に変わっていく。
その事実がどうにも悔しい。
「んあっ♡……ありがとございます……♡」
歯を食いしばって耐えながらお礼を言う。
アイリスさんはもっと酷い目に遭っているみたいで、お尻を撫で回されながら、
「ひぅっ♡……あぁっ♡……だめぇ……♡」
って泣きそうな声を出していた。
その後お尻の穴を覗かれ、
「ふむふむ……拡張の余地ありですね……」
なんて評価されてて、顔が真っ赤になっていた。
ウエストサイズ。
この店では適度な太さが推奨される。
痩せすぎると旦那様に気に入ってもらえないらしい。
「アナちゃんは健康的な太さだね。もっと育ったらいいかもね」
「リーナちゃんはまだ成長期かな?楽しみだ」
そう言いながら旦那様が私のウエストを確かめるように撫で回す。
くすぐったいような、ゾワゾワするような感覚に体が強張る。
「ひゃんっ♡……んんっ……♡」
横ではクララが、
「あっ♡そこぉ……♡やだぁ……♡」
って声を上げているのが聞こえた。
ここまでで既に精神的に疲労困憊だけど、本当の地獄はここからだ。
次はクリトリスの長さ測定と乳首の高さ測定。
非勃起時と勃起時の比較らしい。
当然、旦那様の手で勃たせられるわけで……
「さてさて、お待ちかねのクリトリス測定ですよ。皆さんどうぞ遠慮なく!」
私の担当はいつも意地悪な旦那様だ。
彼はニヤニヤしながら私の股間に手を伸ばすと、クリトリスを指先で軽く弾いた。
「ひっ♡……やっ……♡」
思わず腰が引けるけど、もう一人の旦那様に腰を固定されてしまう。
「こらこら、逃げちゃダメだよ。正確に測れないじゃないか」
そう言って彼は私のクリトリスを親指と人差し指で挟み込むと、上下にしごき始めた。
「あっ!?♡あっ!♡だめっ♡……んんっ!♡♡」
「おやおや、もう大きくなってきたぞ。アナちゃんは本当にクリトリスが弱いねぇ。ふむふむ、勃起時はこのくらいか」
他の旦那様たちも同様にクリトリスを弄んでいるようで、ホール内には少女たちの喘ぎ声が響き渡っていた。
「やだぁ♡クリちゃん触らないでぇ♡♡」
「おっ♡おお゛っ♡いくぅ♡♡♡」
私たちの嬌声がホールに響き渡る。
クリトリスを弄られただけでアクメしてしまう子もいるようで、悲鳴にも似た声が混じっていた。
次は乳首測定だ。
これも当然のように旦那様の手で勃たせられる。
「さあアナちゃん、おっぱいだして?」
「ひゃんっ♡……はい……♡」
恥ずかしいけど逆らえない。
おそるおそる胸を突き出しておっぱいを差し出すと、旦那様は平常時の高さを測った後、両方の乳首をキュッと摘み上げた。
そしてコリコリと転がしたり、時には指で弾いたりする。
「んあっ♡……あっ♡……ぁ♡あんっ♡♡」
「ほうほう、感度良好。勃起時はかなり立派になるねぇ。いいオナホだ」
他のグループでも同じような光景が繰り広げられている。
少女たちの嬌声と旦那様たちの笑い声が混じり合う異様な空間。
「ベティーちゃんはここが弱点だね」
「ふぉっ♡んんっ♡お゛っ♡」
「我慢しろロリオナホが」
「お゛っ♡いぐっ♡やめぇ♡」
ベティーのえぐい声が聞こえてくる。
見てみると乳首を摘まれたまま、おまんこに指を入れられていた。
ルール違反でしょあれ……♡
無論、ルールなどない。
旦那様たちがルールである。
ここまで来ると、ほとんどの子は顔を真っ赤にして涙目になっている。
私だって例外じゃない。
でもまだ終わらないんだよね……次はイキ潮飛距離測定だって。
直立した状態でイカされて、どれだけ遠くまで潮吹きできるか……なんて馬鹿みたいな測定。
しかも体は動かしちゃいけないって……きつぅ……♡
「さあ次は潮吹き飛距離測定です」
私は指示された位置に立ち、恥ずかしさとこれから起こることへの恐怖で体が震えるのを感じた。
「アナちゃん、しっかり立っててね。動いたら最初からやり直しだからね」
「ひゃい……♡」
旦那様が私の背後に回り込み、股間に手を伸ばす。
そして割れ目をゆっくりとなぞり始めた。
「んっ……♡ふぅ……♡」
「おや?もう濡れてるじゃないか。期待してたのかな?」
そう言いながら、彼はクリトリスを指先で押し潰すように刺激する。
「ひっ♡ちがっ……♡あんっ♡」
「違わないだろう?ほら、どんどん溢れてくるぞ」
旦那様は楽しそうに笑いながら私の股間を弄り続ける。
クリトリスを擦られたり、内に指を入れられたり……そのたびに私の体はビクビクと反応してしまう。
体が動かせないから、快感の逃げ場がないのだ。
「ぁっ、……♡あぁ♡………んぁぁっ♡♡」
「そろそろかな?イキなさいアナちゃん」
「んあっ♡いく♡いきます……!♡」
体が仰け反りそうになるのを必死で堪えながら絶頂を迎える。
同時にプシァァッ♡と勢いよく潮が噴き出した。
「おおー!なかなかの飛距離だな!」
旦那様が満足げに頷く。
他のグループでも同じように測定が行われているようで、嬌声と水音が混じり合う淫靡な音がホールに響き渡っていた。
エミリー姉さんは旦那様におっぱいを鷲掴みにされながらクリトリスを責められ、苦しそうな喘ぎ声を上げていた。
リーナは股間をくぱぁ♡と広げられながらクリトリスを吸われていて、
「んあっ♡ダメっ♡やぁ♡♡」
って泣き叫んでいた。
アイリスさんはお尻を叩かれながらの測定で
「あっ♡やっ♡お尻ぺんぺんありがとうございますぅぅ!!♡♡」
って涙声をあげている。
クララは、
「ひっ♡…ぉおっ!♡おお゛っ♡あ゛…っ♡」
って喉から搾り出すような声を出しながらイキ潮を吹き出していた。
他の子たちも皆同じような有様で、なんだか泣きたくなってきた。
イキ潮飛距離測定が終わると、すぐに次の測定が始まった。
絶頂耐久検査。
一定時間内に何回絶頂するかを測るものらしい。
ばーか。
さらに屈辱的なことに、最後に一人一人旦那様指定の屈辱的なポーズを撮影機で撮影されるとのこと。
最近支配人が買ってきたやつだ。
成金野郎め。
その写真は後に店に貼られるとか……考えるだけで気が滅入る。
「さあアナちゃん。準備はいいかい?」
「はいぃ……♡」
旦那様がニヤニヤしながら近づいてくる。
もうどうにでもな〜れ。
「君の性感帯はどこかな?教えてくれるかい?」
「ひゃんっ♡乳首とクリです……♡」
私が正直に答えると、旦那様は嬉しそうに笑った。
「そうかそうか。じゃあそこを中心に攻めてあげようね」
そう言って旦那様は私の乳首を指先でピンッと弾いた。
それだけで私の体はビクンッと跳ね上がった。
「んぉお゛っ!?♡♡」
旦那様の指が私の乳首を執拗に捏ねくり回す。
もう片方の手はクリトリスを狙っていて、容赦なく快感を送り込んでくる。
「姿勢を崩したらやり直しだからね?」
「はひっ♡ひっ♡……ひぃっ♡……ああっ♡♡」
言われた通りに腰を落とし、手を後ろで組む。
この格好だとお尻を突き出すことになり、おまんこが丸見えになってしまう。
恥ずかしいけど仕方ない。
だって崩したら怒られるんだもん。
「お゛っ!?♡♡おお゛っ♡♡や゛っ!♡♡やだぁ゛っ!♡♡」
乳首を抓られながらクリトリスを擦られる。
もう何度もイカされた体は、簡単に絶頂を迎えようとしていた。
「お゛っ♡♡♡おお゛っ♡♡」
自分でも信じられないほど下品な声。
でも止められない。
だって気持ち良すぎるんだもん。
「いい声だねアナちゃん。もっと聞かせて?」
旦那様が嬉しそうに笑いながら責めを続ける。
乳首を引っ張ったり、クリトリスを押し潰したり……そのたびに私の体はビクビクと震える。
「あ゛っ♡♡や゛っ♡♡やだぁ゛っ♡♡」
もう息も絶え絶えだ。酸欠で頭がクラクラする。
それでも旦那様の手は止まらない。
「あ゛あ゛あ゛っ♡♡やめっ!♡♡ゆるしてっ!♡♡」
お願いしても無駄だ。
このお店で私たちは商品、旦那様のオモチャなんだから。
「んお゛お゛お゛ぉぉお゛っ♡♡♡」
喉の奥から搾り出すような声と共に絶頂を迎える。
もう何度目かわからない。
体がガクガクと震え、力が入らなくなっていく。
「あっ……ああっ……♡」
もう立っていられない。
崩れ落ちそうになる体を必死で支えるけど、足がガクガクと震えて限界だ。
それでも旦那様は責めをやめない。
「あ゛っ♡♡だめっ♡♡ごめんなさいぃぃっ♡♡」
我慢できずに熱い液体が溢れ出し、床に水溜まりができていくのがわかる。
恥ずかしくて死にそう。
「あーあ。アナちゃんったらお漏らししちゃったのかい?悪い子だなぁ」
旦那様が呆れたように言う。
でもその声には嘲りの色が濃く滲んでいた。
「ごめんなさいっ!♡♡ゆるしてくだしゃいっ!♡♡」
泣きながら謝るけど、旦那様は満足そうに笑うだけだ。
「いいよ。でも罰としてあと五回はイカせてあげるね」
「そんにゃぁっ……♡♡♡」
絶望的な宣告に涙が溢れる。
もう無理、限界なのに……
「んぉ゛ぉおっ!♡♡♡あくめします……゛ッ゛!♡♡♡」
限界を超えた快感に意識が飛びそうになる。
それでも旦那様の手は止まらない。
「あ゛っ♡♡だめっ♡♡こわれるっ♡♡」
涙と鼻水で顔がぐちゃぐちゃだ。
「壊れない壊れない」
「あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡おねがいっ♡♡ゆるひてっ♡♡」
もう何を言っているのか自分でもわからない。
ただひたすら許しを乞うことしかできない。
「んお゛ぉっお〜〜〜……っ♡♡♡」
体が仰け反りそうになるのを必死で堪える。力が入らない。
足がガクガクと震えているのがわかる。
「はいはい。時間か、お疲れ様」
ようやく旦那様の手が止まった。
終わったんだ……安堵感から力が抜けそうになる。
「よしよし。いい子だね。記録は十二回かな」
旦那様が優しく頭を撫でてくれる。
その感触に安心してしまいそうになるけど、これで終わりじゃない。
「じゃあ記念撮影だ」
旦那様が撮影機を構える。
足がガクガクと震えて立っているのもやっとの状態だが、姿勢を崩す許可はもらっていない。
おっぱいとおまんこを見せつける無様な姿勢、足元にはおしっこの水たまり。
「ほら笑って?笑顔がいいな」
無理矢理笑顔を作る。
涙と鼻水でぐちゃぐちゃの顔。
きっとひどい表情だろう。
「い、いえ〜い……♡」
フラッシュが焚かれる。
自分の痴態が永遠に記録される、その事実にまた涙が溢れてきた。
周りでも、みんなが何度もイカされ、屈辱的な姿を収められていた。
うわ、アイリスさんあんなの……♡酷いよ……♡
そんなこんなで測定会、もとい乱公会はお開きとなった。
そういえばこれ身体測定だったなと思い出すのも束の間。
「んおっ……♡」
「え?……ひゃあんっ♡」
先ほどの連続絶頂で興奮した旦那様が、私とリーナの尻穴を掴んで部屋へと拉致した。
その後、旦那様は3Pレイププレイを堪能されたのでした。
ちゃんちゃん。
◇ ◇ ◇
あの忌まわしい身体測定から数日後のことだった。
いつものように中央ホールで接客をしていると、壁際の一角に見慣れないものが飾られているのに気づいた。
「あれ……?うげっ」
近づいてみると、それはあの日の出来事を記録した写真だった。
数十枚もの写真が綺麗に並べられ、まるで展示物のように飾られている。
そして何より恐ろしいことに、そこには私たち全員の恥ずかしい姿が収められていた。
「あっ……やだ……♡」
私の視線は自然と自分の写真を探してしまう。
そしてすぐに見つけてしまった。
足をガクガクと震わせながら無様なポーズを晒し、涙と鼻水で顔をぐちゃぐちゃにした姿。
おまんこもおっぱいも丸出しで、足元にはおしっこの水たまりまで写っている。
あまりにも惨めな姿だ。
「ひっ……♡」
思わず顔を背けようとした瞬間、視界の端に別の写真が映り込んだ。
それはリーナの写真だった。
彼女は壁に手をつき、お尻を突き出した格好で撮られていた。
クリトリスを弄られながら泣き叫ぶ姿が鮮明に写し出されている。
その隣にはベティーの写真。
彼女は机の上で自分の指でおまんこを広げられている。
さらにその隣にはエミリー姉さんの写真もあった。
姉さんは四つん這いにさせられ、お尻を叩かれながら泣いている。
その尻穴にはワインボトルが刺さっていた。
「ああ……♡」
他の子たちの写真も次々と目に飛び込んでくる。
皆一様に恥ずかしい姿勢で撮られ、泣きながらも快感に蕩けた表情を浮かべている。
そして不思議なことに、それらの写真を見るたびに私の体は熱を帯びてくるのを感じた。
「んっ……♡」
おまんこがじわりと濡れてくる。
嫌なのに……なんでこんな時に……♡
「おいおいアナちゃん。そんなとこで何やってるんだい?」
背後から声をかけられ、びくりと肩が跳ねた。
振り返ると、いつもの意地悪な旦那様がニヤニヤしながら立っていた。
「あっ……旦那様……その……♡」
どう答えればいいのかわからず口籠もっていると、旦那様は私の視線の先を辿って納得したように頷いた。
「ああ、なるほど。あの時の写真を見てたんだね。懐かしいねぇ」
「そっ、そうです……♡」
肯定するのが恥ずかしくて俯くと、旦那様は私の顎を掴んで上を向かせた。
「アナちゃんの写真はどれかな?教えてよ」
「えっ……あの……」
言葉に詰まると、旦那様はさらに追い打ちをかけてくる。
「ほらほら。早く教えてよ。気になるなぁ」
「うぅ……♡」
羞恥心で顔が真っ赤になるのが自分でもわかる。
でも逆らえない。
震える指で自分の写真を指差すと、旦那様は満足そうに微笑んだ。
「へぇ。これがアナちゃんか。いやぁよく撮れてるね」
「ひっ……やだぁ……♡」
自分で指差したくせに羞恥心が限界に達し、涙が滲んできた。
そんな私を見て旦那様は楽しそうに笑う。
「泣かないでよ。可愛いアナちゃんの写真なんだから」
「うぅ……♡」
羞恥と屈辱で身悶えする私を他所に、旦那様は他の写真も眺め始めた。
「これもいいねぇ。アイリスちゃんがブリッジしながらクリ引っ張られて泣いてる写真」
こんなの酷い……酷すぎるよ……♡
「これはクララちゃんかな?おまんこ開いて舌を突き出してるのが可愛らしいね」
「あっ♡……んっ……♡」
旦那様の言葉に反応して体が熱くなる。
恥ずかしいのに……なんでこんなに濡れてるんだろう……♡
「ん?どうしたんだいアナちゃん。顔が赤いよ?」
「ひゃっ……なんでもないです……♡」
慌てて否定するけど、旦那様にはバレバレなんだろうな……♡
「そうかそうか。じゃあアナちゃんの写真で盛り上がろうか」
「えっ……?……♡」
戸惑う私を尻目に、旦那様は早速行動に移り始めた。
「これを眺めながらおまんこ弄ってみなさい」
「やっ……♡そんなの……♡」
自分のイキ顔見ながらイケってこと……?♡
抵抗しようとするけど、旦那様は聞く耳持たず。
結局私は写真を見ながらおまんこを弄る羽目になってしまった。
同時に乳首もカリカリして快感を増幅させられる。
「あっ♡あんっ……っ♡気持ちいいですぅ♡♡」
うわぁ、写真の私気持ち良さそう……めちゃくちゃイカされたんだもんなぁ……♡
自分の痴態を目に焼き付けながら感じるなんて……こんな屈辱耐えられないよ……♡
でも……でも体は正直で……
「あっ♡イクっ♡イッちゃうぅ♡♡♡」
盛大に潮を吹き散らしながら絶頂を迎えた。
「ははっ、いいねぇアナちゃん。最高だよ」
「うぅ……♡……オナニーさせていただきありがとうございました……♡」
泣きながらお礼を言うしかなかった。
その後も旦那様に写真を見られながら色々と遊ばれることになったけど……それはまた別のお話。