※この作品はR-18です。

私たち肉便器は旦那様のおもちゃです 〜メイド娼館で調教レイプしていただきます♡〜   作:ゆっとぴあ

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[前編]おまんこ勝負勝ちました♡負けたザコメスはお仕置きです♡

「アナとリーナ、今夜は二人一緒にご指名だ。国のお偉いさんだ。絶対に逆らうなよ。

 覚悟しとけよ、負けた方は酷いぞ」

 

 支配人の事務的な声に、心臓が凍り付く気分がした。

 隣でリーナが小さく震えているのが見える。

 

 なんだよ負けた方って。

 何されるんだよ私たち。

 

「わかりました……」

 

 震える声でどうにか返事をして、私たちは部屋に戻り支度を始めた。

 といっても、しなきゃならんことも特にないんだけどね。

 風呂場で体をキレイにして、服を脱いで裸でお出迎えするだけ。

 

 鏡に映る、男受けするよう調教された自分の裸体が情けない。

 

 ……いやこれほんとに男受けするかな

 おっぱいも小さいし、全体的に貧相じゃない?

 

 それに比べてリーナは付くところに肉がついてる感じがする。

 同じものを食べてるのになんだこの差は。

 

 なんて現実逃避をしても仕方ない。

 もうすぐ旦那様がくる時間だ。

 

 普段より一回り広い部屋で全裸のまま正座し、額を床に擦り付ける。

 

 ノックもなく扉が開く。

 重厚な足音。

 香水と汗の混じった嫌な匂い。

 

「おうおう、可愛いオナホ共が揃ってるじゃないか」

 

 楽しげな声で太った男が入ってきた。

 

 できるだけ笑顔を努めて挨拶をする。

 

「「旦那様♡♡本日は私たちを指名していただき誠にありがとうございます♡♡」」

 

 声が少し掠れた。

 喉が渇いちゃってるみたいだ。

 

「よしよし、要望通り揃っとるな。今日は楽しい遊びを用意したぞ」

 

 旦那様はにやりと笑い、部屋の隅にあった大きな革製の椅子を指差した。

 手すりと足にベルトが付いていて、手足を拘束できるようになっている。

 

「あれに座ってゲームをするぞ。どっちが優れた便器か見てやろう」

 

 あのタイプの椅子は初めてかな。

 十字拘束とX字と、あと木馬?はあるけど。

 座れるから楽だったりしないかな。

 

「はぁい♡」

 

 従順に椅子へ向かう。

 腰掛けようとすると、既に中央に凶悪な形をした黒いピストンバイブが固定されていた。

 

 これでイカされるのかな……♡

 

 思わず、顔が歪んでしまうのを意地で笑顔に戻す。

 

「さぁ、アナちゃんからだ」

 

 有無を言わさず促され、恐る恐る腰掛ける。冷たいバイブの感触が、直接おまんこに当たる。

 

「きゃあっ♡」

 

 媚びた声が自然と喉から出てしまった。

 

 隣ではリーナも同じように椅子に座らせれていた。

 

「旦那様♡これ、怖いです♡」

 

 お互いの顔が見えないように、椅子は微妙に角度がつけられているらしい。

 これでは相手の状況がわからない。

 

 これも計算済みだとしたら、この旦那様の性格は最悪だ。

 こんなゲーム考える時点で最悪か。

 

「ルールは簡単だ。先にイッた方が負け。敗者は徹底的に躾けてやる。勝った方は俺の特等席で存分に可愛がってやるさ」

 

 下品な笑い声。

 背筋が凍る。

 

 負ければ地獄。

 勝てば……

 

 ベルトが足首と腰、そして手首を締め付ける。

 

「ぐうっ♡♡」

 

 髪の毛を掴まれ、椅子の背面にある突起に引っ掛けられる。

 頭が下げて自分の体を見たくても、髪の毛が引っ張られてそれもできない。

 

 ほんとに私、おもちゃみたいだ。

 みたい、じゃないか。

 

 頭が動かせず、身動きが取れない。

 唯一見えるのは自分の爪先と、バイブと、前方に置かれた鏡に反射するリーナの髪くらいだ。

 

「準備はいいか?いくぞ」

 

 旦那様の合図とともにバイブが機械的に動き出した。

 

 ズチュッ♡♡

 

「ひあああっ!?♡♡」

「んんっ!♡♡」

 

 凶暴な動きでおまんこを虐められ、全身を快感が駆け抜ける。

 あまりの刺激に腰が跳ねそうになるが、ベルトがそれを許さない。

 

 体を丸めて刺激を逃がそうとしても、髪の毛が引っ張られて頭が動かない。

 

「おっ♡♡おお゛っ♡♡」

「やっ♡♡だめっ♡♡」

 

 最初の波は耐えれたかな。でも、これじゃあすぐアクメしちゃうよぉ!

 

 次に備えようと息を整えようとした瞬間、バイブのリズムが変わった。

 刺激に慣れさせてはくれないみたいだ。

 意地悪なバイブ様だこと。

 

「んぎっ!?♡……んっ♡♡んおっ♡♡」

「ひぐっ!?♡いやっ……♡♡やだぁっ♡♡」

 

 隣でリーナが苦悶の声を上げている。

 

「おー?まだ始まったばかりだぞ?根性見せろメスブタ共!」

 

 こんなの、我慢どうこうの問題じゃ……♡

 

 とちゅっ♡とちゅっ♡とちゅっ♡

 

「いっ……ダメだめダメヤダヤダやだぁ!♡♡」

 

 リーナがガチャガチャと拘束を揺らし、プシャっ♡と潮を吹く。

 

「あ゛ぁっ♡♡……イグッ♡♡♡アクメきちゃいますぅっ!!♡♡」

 

 リーナのアクメ声が部屋に響いた。

 

「リーナ!お前の負けだバカメスめ!自分が負け犬だと自覚しろ!」

 

 旦那様の声に追い打ちをかけられる。

 彼女はガクガクと震えながら口を開いた。

 

「はっ……はいぃぃっ♡♡敗北宣言いたしますぅっ♡♡淫乱なメスブタの負けですっ♡リーナは負け組のバカメスですぅっ!♡♡」

 

 リーナの声が徐々に濁っていく。

 勝った安堵感と、リーナの醜態への嫌悪感に頭が混乱してしまう。

 

「アナは勝者だな。よくやった」

 

 旦那様の脂ぎった手が私の肩を掴む。

 別に嬉しくなんかない。

 ただ目の前の恐怖が一つ減っただけだ。

 

「あ……ありがとうございます……♡」

 

 反射的に媚びた声が出た。

 隣ででリーナが荒い息を繰り返しているのが聞こえる。

 

「さて、負け犬には罰を与えないと」

 

 旦那様がリーナの椅子の拘束を解いた。

 彼女はぐったりと床に崩れ落ちる。

 

「おら、立てリーナ!」

 

 髪を掴まれ、無理やり立たされたリーナはフラフラだ。

 そのまま部屋の中央に設置された台へと引きずられていく。

 

 あ、あれヤバいやつだ。

 リーナ壊されちゃうよ……!

 

 それは四つん這いになるタイプの拘束台。

 腕は顔の前で押さえつけられ、顔面を床に押し付けるように首が固定される。

 足と腰は一つにベルトでまとめられ、床に縛り付けられる。

 

 完全な土下座姿勢。

 私もあれされたことあるけど、本当に動けなくてひたすら辛い。

 

「んぐっ……♡♡」

 

 リーナの呻き声。

 台にから伸びる凶悪なピストンバイブがリーナの秘部に狙いを定めているのが見えた。

 彼女の体が恐怖でガタガタと震えている。

 

「やっ……いやぁ♡だ、旦那様……♡ご勘弁をぉ……♡んぉぉおっ!?♡♡♡」

 

 か細い抵抗の声も虚しく、巨大なバイブが容赦なくリーナのロリまんこに埋め込まれていく。

 

「そこで反省してろ、何回イッたかとなんで負けたかをイクたびに報告しろ」

 

「んお゛!?♡……ぉ゛っ♡お゛っ!!♡♡♡」

 

 容赦なくリーナのおまんこが虐められ始める。最初の一突きで濁った悲鳴があがった。

 

「おぐっ!?♡♡……んっ♡♡……ん゛ん♡♡゛ん゛ん゛っ!?♡♡」

 

 リーナの体がビクビクと跳ねる。

 顔は固定されて動かないが、その代わりに苦しげな喘ぎ声が漏れ続けた。

 

「アナちゃん、こっちにおいで」

 

 旦那様が私を手招きする。

 言われるままに旦那様の元へ行くと、硬くそそり立ったおちんぽ様が目の前に。

 

「あ……♡♡」

 

 ヤバい、でっかい……♡♡これで私今からレイプされちゃうんだぁ……♡♡

 

 無意識に唾を飲み込む。

 頭では拒絶してるつもりでも、体はそうはいかないみたい。

 

「口を開けろ」

 

「ふぁい♡ほーほ♡」

 

 命令通り口を開けると、太い肉棒が押し込まれてきた。

 喉奥まで突かれる苦しさに涙が滲む。

 同時にリーナの喘ぎ声が鮮明に聞こえてきた。

 

「お゛っ!?♡♡お゛ぉ゛っ!♡♡ん゛ぅぅっ!?♡♡♡」

 

 リーナの絶頂が近いのがわかる。

 必死に堪えようとしているが、機械が止まってくれるわけではない。

 

「んお゛おおぉ……お゛お゛ぉっ♡♡♡

 イッ……イぎますぅぅぅっ♡♡♡負け犬リーナ一回目イキますぅぅぅっ♡♡♡

 ぼべ♡ごめんなさいぃぃぃっ!!♡♡♡」

 

 絶叫と共に、リーナの体が激しく痙攣した。

 お潮が飛び散る音が聞こえる。

 土下座の姿勢で絶頂したみたいだ。

 

 あの姿勢、全く刺激逃せないよね……♡全身で気持ちよくならないといけないんだ……♡

 

「ほら、二回目行くぞ」

 

 旦那様が更にバイブのスピードを上げる。

 ぐったりとしていたリーナの体が再び跳ね上がった。

 

「や゛っ!?♡♡もっ♡♡ゆるじでぇぇぇっ!♡♡」

 

 泣き叫ぶリーナ。

 

 その様子をぼんやり眺めながら、私は旦那様のものを咥えさせられていた。

 リーナに気を取られて、舌の動きがゆっくりになってしまっている。

 

 いけない♡喉まんこでもっとご奉仕しないと♡

 

「おいアナ。見てみろ。お前の負け犬の親友がまたイこうとしてるぞ」

 

 あー、見たくない見たくない。

 けど命令だ、見ないわけにもいかなかった。

 

「今度はもっと下品に謝れリーナ。下品な敏感オナホだってな」

 

「う゛ぅ〜〜〜………っっ♡♡」

 

 喉奥を突かれながら親友の痴態を眺めるしかない。

 

 もし、命令に従わなかったり、従えなかったら今度は私がこうなるから。

 

「お゛っ♡♡♡ん゛ぅ…て♡♡やらっ……♡♡やらぁ……♡♡」

 

 リーナの絶頂が近いみたい。

 旦那様がニヤリと笑う。

 

「さぁ言え」

 

 楽しそうだなぁ旦那様

 そんなに女の子を泣かせたいのかなぁ。

 

 その瞬間、リーナの体が弓なりに仰け反ろうとし拘束に阻まれながらアクメした。

 

「んお゛おっ!?!?♡♡イグゥッ♡♡♡二回目イギますぅぅっ♡♡♡

 下品な敏感オナホのリーナが負けでごべんなざいぃっ♡♡♡淫乱なメスブタですみませんん゛んっ!!♡♡♡」

 

「はっはっはっ、見ろアナちゃん、無様がすぎるだろう?」

 

「………そうですね、旦那様♡♡」

 

 嬉しいわけないじゃん。バカなの?

 

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