私たち肉便器は旦那様のおもちゃです 〜メイド娼館で調教レイプしていただきます♡〜 作:ゆっとぴあ
「アナとリーナ、今夜は二人一緒にご指名だ。国のお偉いさんだ。絶対に逆らうなよ。
覚悟しとけよ、負けた方は酷いぞ」
支配人の事務的な声に、心臓が凍り付く気分がした。
隣でリーナが小さく震えているのが見える。
なんだよ負けた方って。
何されるんだよ私たち。
「わかりました……」
震える声でどうにか返事をして、私たちは部屋に戻り支度を始めた。
といっても、しなきゃならんことも特にないんだけどね。
風呂場で体をキレイにして、服を脱いで裸でお出迎えするだけ。
鏡に映る、男受けするよう調教された自分の裸体が情けない。
……いやこれほんとに男受けするかな
おっぱいも小さいし、全体的に貧相じゃない?
それに比べてリーナは付くところに肉がついてる感じがする。
同じものを食べてるのになんだこの差は。
なんて現実逃避をしても仕方ない。
もうすぐ旦那様がくる時間だ。
普段より一回り広い部屋で全裸のまま正座し、額を床に擦り付ける。
ノックもなく扉が開く。
重厚な足音。
香水と汗の混じった嫌な匂い。
「おうおう、可愛いオナホ共が揃ってるじゃないか」
楽しげな声で太った男が入ってきた。
できるだけ笑顔を努めて挨拶をする。
「「旦那様♡♡本日は私たちを指名していただき誠にありがとうございます♡♡」」
声が少し掠れた。
喉が渇いちゃってるみたいだ。
「よしよし、要望通り揃っとるな。今日は楽しい遊びを用意したぞ」
旦那様はにやりと笑い、部屋の隅にあった大きな革製の椅子を指差した。
手すりと足にベルトが付いていて、手足を拘束できるようになっている。
「あれに座ってゲームをするぞ。どっちが優れた便器か見てやろう」
あのタイプの椅子は初めてかな。
十字拘束とX字と、あと木馬?はあるけど。
座れるから楽だったりしないかな。
「はぁい♡」
従順に椅子へ向かう。
腰掛けようとすると、既に中央に凶悪な形をした黒いピストンバイブが固定されていた。
これでイカされるのかな……♡
思わず、顔が歪んでしまうのを意地で笑顔に戻す。
「さぁ、アナちゃんからだ」
有無を言わさず促され、恐る恐る腰掛ける。冷たいバイブの感触が、直接おまんこに当たる。
「きゃあっ♡」
媚びた声が自然と喉から出てしまった。
隣ではリーナも同じように椅子に座らせれていた。
「旦那様♡これ、怖いです♡」
お互いの顔が見えないように、椅子は微妙に角度がつけられているらしい。
これでは相手の状況がわからない。
これも計算済みだとしたら、この旦那様の性格は最悪だ。
こんなゲーム考える時点で最悪か。
「ルールは簡単だ。先にイッた方が負け。敗者は徹底的に躾けてやる。勝った方は俺の特等席で存分に可愛がってやるさ」
下品な笑い声。
背筋が凍る。
負ければ地獄。
勝てば……
ベルトが足首と腰、そして手首を締め付ける。
「ぐうっ♡♡」
髪の毛を掴まれ、椅子の背面にある突起に引っ掛けられる。
頭が下げて自分の体を見たくても、髪の毛が引っ張られてそれもできない。
ほんとに私、おもちゃみたいだ。
みたい、じゃないか。
頭が動かせず、身動きが取れない。
唯一見えるのは自分の爪先と、バイブと、前方に置かれた鏡に反射するリーナの髪くらいだ。
「準備はいいか?いくぞ」
旦那様の合図とともにバイブが機械的に動き出した。
ズチュッ♡♡
「ひあああっ!?♡♡」
「んんっ!♡♡」
凶暴な動きでおまんこを虐められ、全身を快感が駆け抜ける。
あまりの刺激に腰が跳ねそうになるが、ベルトがそれを許さない。
体を丸めて刺激を逃がそうとしても、髪の毛が引っ張られて頭が動かない。
「おっ♡♡おお゛っ♡♡」
「やっ♡♡だめっ♡♡」
最初の波は耐えれたかな。でも、これじゃあすぐアクメしちゃうよぉ!
次に備えようと息を整えようとした瞬間、バイブのリズムが変わった。
刺激に慣れさせてはくれないみたいだ。
意地悪なバイブ様だこと。
「んぎっ!?♡……んっ♡♡んおっ♡♡」
「ひぐっ!?♡いやっ……♡♡やだぁっ♡♡」
隣でリーナが苦悶の声を上げている。
「おー?まだ始まったばかりだぞ?根性見せろメスブタ共!」
こんなの、我慢どうこうの問題じゃ……♡
とちゅっ♡とちゅっ♡とちゅっ♡
「いっ……ダメだめダメヤダヤダやだぁ!♡♡」
リーナがガチャガチャと拘束を揺らし、プシャっ♡と潮を吹く。
「あ゛ぁっ♡♡……イグッ♡♡♡アクメきちゃいますぅっ!!♡♡」
リーナのアクメ声が部屋に響いた。
「リーナ!お前の負けだバカメスめ!自分が負け犬だと自覚しろ!」
旦那様の声に追い打ちをかけられる。
彼女はガクガクと震えながら口を開いた。
「はっ……はいぃぃっ♡♡敗北宣言いたしますぅっ♡♡淫乱なメスブタの負けですっ♡リーナは負け組のバカメスですぅっ!♡♡」
リーナの声が徐々に濁っていく。
勝った安堵感と、リーナの醜態への嫌悪感に頭が混乱してしまう。
「アナは勝者だな。よくやった」
旦那様の脂ぎった手が私の肩を掴む。
別に嬉しくなんかない。
ただ目の前の恐怖が一つ減っただけだ。
「あ……ありがとうございます……♡」
反射的に媚びた声が出た。
隣ででリーナが荒い息を繰り返しているのが聞こえる。
「さて、負け犬には罰を与えないと」
旦那様がリーナの椅子の拘束を解いた。
彼女はぐったりと床に崩れ落ちる。
「おら、立てリーナ!」
髪を掴まれ、無理やり立たされたリーナはフラフラだ。
そのまま部屋の中央に設置された台へと引きずられていく。
あ、あれヤバいやつだ。
リーナ壊されちゃうよ……!
それは四つん這いになるタイプの拘束台。
腕は顔の前で押さえつけられ、顔面を床に押し付けるように首が固定される。
足と腰は一つにベルトでまとめられ、床に縛り付けられる。
完全な土下座姿勢。
私もあれされたことあるけど、本当に動けなくてひたすら辛い。
「んぐっ……♡♡」
リーナの呻き声。
台にから伸びる凶悪なピストンバイブがリーナの秘部に狙いを定めているのが見えた。
彼女の体が恐怖でガタガタと震えている。
「やっ……いやぁ♡だ、旦那様……♡ご勘弁をぉ……♡んぉぉおっ!?♡♡♡」
か細い抵抗の声も虚しく、巨大なバイブが容赦なくリーナのロリまんこに埋め込まれていく。
「そこで反省してろ、何回イッたかとなんで負けたかをイクたびに報告しろ」
「んお゛!?♡……ぉ゛っ♡お゛っ!!♡♡♡」
容赦なくリーナのおまんこが虐められ始める。最初の一突きで濁った悲鳴があがった。
「おぐっ!?♡♡……んっ♡♡……ん゛ん♡♡゛ん゛ん゛っ!?♡♡」
リーナの体がビクビクと跳ねる。
顔は固定されて動かないが、その代わりに苦しげな喘ぎ声が漏れ続けた。
「アナちゃん、こっちにおいで」
旦那様が私を手招きする。
言われるままに旦那様の元へ行くと、硬くそそり立ったおちんぽ様が目の前に。
「あ……♡♡」
ヤバい、でっかい……♡♡これで私今からレイプされちゃうんだぁ……♡♡
無意識に唾を飲み込む。
頭では拒絶してるつもりでも、体はそうはいかないみたい。
「口を開けろ」
「ふぁい♡ほーほ♡」
命令通り口を開けると、太い肉棒が押し込まれてきた。
喉奥まで突かれる苦しさに涙が滲む。
同時にリーナの喘ぎ声が鮮明に聞こえてきた。
「お゛っ!?♡♡お゛ぉ゛っ!♡♡ん゛ぅぅっ!?♡♡♡」
リーナの絶頂が近いのがわかる。
必死に堪えようとしているが、機械が止まってくれるわけではない。
「んお゛おおぉ……お゛お゛ぉっ♡♡♡
イッ……イぎますぅぅぅっ♡♡♡負け犬リーナ一回目イキますぅぅぅっ♡♡♡
ぼべ♡ごめんなさいぃぃぃっ!!♡♡♡」
絶叫と共に、リーナの体が激しく痙攣した。
お潮が飛び散る音が聞こえる。
土下座の姿勢で絶頂したみたいだ。
あの姿勢、全く刺激逃せないよね……♡全身で気持ちよくならないといけないんだ……♡
「ほら、二回目行くぞ」
旦那様が更にバイブのスピードを上げる。
ぐったりとしていたリーナの体が再び跳ね上がった。
「や゛っ!?♡♡もっ♡♡ゆるじでぇぇぇっ!♡♡」
泣き叫ぶリーナ。
その様子をぼんやり眺めながら、私は旦那様のものを咥えさせられていた。
リーナに気を取られて、舌の動きがゆっくりになってしまっている。
いけない♡喉まんこでもっとご奉仕しないと♡
「おいアナ。見てみろ。お前の負け犬の親友がまたイこうとしてるぞ」
あー、見たくない見たくない。
けど命令だ、見ないわけにもいかなかった。
「今度はもっと下品に謝れリーナ。下品な敏感オナホだってな」
「う゛ぅ〜〜〜………っっ♡♡」
喉奥を突かれながら親友の痴態を眺めるしかない。
もし、命令に従わなかったり、従えなかったら今度は私がこうなるから。
「お゛っ♡♡♡ん゛ぅ…て♡♡やらっ……♡♡やらぁ……♡♡」
リーナの絶頂が近いみたい。
旦那様がニヤリと笑う。
「さぁ言え」
楽しそうだなぁ旦那様
そんなに女の子を泣かせたいのかなぁ。
その瞬間、リーナの体が弓なりに仰け反ろうとし拘束に阻まれながらアクメした。
「んお゛おっ!?!?♡♡イグゥッ♡♡♡二回目イギますぅぅっ♡♡♡
下品な敏感オナホのリーナが負けでごべんなざいぃっ♡♡♡淫乱なメスブタですみませんん゛んっ!!♡♡♡」
「はっはっはっ、見ろアナちゃん、無様がすぎるだろう?」
「………そうですね、旦那様♡♡」
嬉しいわけないじゃん。バカなの?