私たち肉便器は旦那様のおもちゃです 〜メイド娼館で調教レイプしていただきます♡〜 作:ゆっとぴあ
アナはお酒……お尻から飲むの嫌いです!♡
私とリーナはいつもの通り、部屋で全裸土下座しながら旦那様を待っていた。月に一度は私たちを指名するお得意様の旦那様で、私たちの弱点は知り尽くされている。彼の手にかかれば私たちはすぐ従順なおなほに早変わりだ。
「「旦那様♡お久しぶりでございます♡」」
「アナです♡一ヶ月ぶりですね、旦那様♡」
「リーナで〜す♡二ヶ月も指名していただけないなんてぇ旦那様酷いですぅ♡」
この旦那様は比較的優しい方だ。このくらいの距離感を好まれている。
「はっはっ、ごめんごめん。最近はどうにも仕事が忙しくてね。俺も二人に会いたかったよ」
そう言った旦那様は私の顎を指で引っ張り、無遠慮に激しく唇を貪ってくる。
「んむっ!?♡♡……んん〜〜〜っ♡♡んっ♡んっ♡……んうぅ〜〜♡♡♡」
抱き寄せられ、キスされながら敏感なお尻を揉み込まれる。アナルをくりくり刺激されると、どうしても甘い声が漏れてしまう。
うう〜最近お尻の穴が敏感だ……♡嫌だなぁ……♡
「ああっ♡アナちゃんずるい〜!♡旦那様ぁ♡私にもキスしてくださぁい♡♡」
「おやおやリーナちゃん、今日は随分積極的だね」
「えへへ♡……あっ♡んっ!♡♡…んっんっ♡……ん゛んん〜〜〜♡♡♡」
リーナは乳首を弄られながらキスされてる。
うわぁ…リーナの顔、もうトロトロになっている……♡
「二人とも随分大きくなったね。もう二人とも十六歳か」
気づけばもう成人だ。別にこの店では成人じゃなくてもおまんこペットなことには変わらないが。
体は随分と調教され、もう普通の女の子としては生きられないレベルだ。最近はお尻を一発叩かれるだけでイってしまう。
「アナちゃんはかなり背が伸びたねぇ。十二歳の頃は立ったままフェラできたのに、今じゃ屈まないといけないね」
「ご、ごめんなさい……♡口まんことして用済みですね……♡」
最近は客層も随分変わってきた。様はロリコン旦那様から、私を殴るサディストの旦那様か私と恋人ごっこをしたい優しい旦那様に変わりつつある。ちなみに優しい旦那様も最終的には私を肉便器として扱うことに変わりはない。特に今日の旦那様みたいなタイプだ。
「まさか、可愛い体に育ってくれて嬉しいよ!特にこのエロいお尻」
「んお゛おぉぉ!?!?♡♡♡」
ぱちん♡と尻たぶを叩かれると、プシッ♡と潮を吹いてしまう。
「ははは、お尻を叩いたら即イキか。随分良い便器に育ったね」
「おっ♡おぉ〜〜♡……あ、ありがとうございまひゅう♡」
情けなくて泣きそうになる。子供の頃から虐待され続けるとこうなってしまうわけだ。
「リーナちゃんも下品なおっぱいに育ったね。手からこぼれそうじゃないか」
旦那様が後ろからリーナを抱きしめ、リーナの大きなおっぱいを揉みしだく。
リーナも最近は完全に綺麗なお姉さんだ。昔は背丈も同じぐらいだったのに、今では拳一つ分追い抜かれた。エミリー姉さんと同じくらいだ。
「んっ♡んあぁ〜〜♡旦那様ぁ♡……んっ♡おっぱい気持ちいいですぅ♡♡」
「エロい乳首になったね。子供の頃は小さくて摘むのもやっとだったのに」
旦那様がリーナの下品な乳首をシコシコと擦り上げる。
「い゛ぃ゛ぃっ!?♡♡♡お゛っ!♡……ん゛ほぉぉ〜〜♡♡」
乳首を弄られただけで絶頂したリーナ。最近はピンっと弾かれるだけでイってしまって辛いと愚痴っていた。
「おほぉっ……♡ 乳首引っ張るのしゅごいぃ……♡♡ こんな下品なザコ乳首にしていただいてありがとうございますぅ♡♡」
可哀想なリーナ……最近一番店でセクハラされてるのリーナだよね……
正直私から見てもえっちな体してるし……♡♡
「二人とももう立派なメス便器だね。じゃあちょっとしたゲームをしよう」
はい、早速嫌な予感がしてきましたー
「直立のまま無表情で絶頂してごらん。大人の便器なんだから簡単だろう?」
旦那様が悪い笑みを浮かべる。
「そ、それは……♡」
「動いちゃダメ、ってことですかぁ?♡」
「その通り。表情を変えずに絶頂できるようになれば、立派なメス奴隷だ。頑張ろうね」
人形のようにイケってことだ。縛られて動けなくさせられるよりも、自ら動かないのはとてつもなく惨めだろう。
「そこに立って。クリトリスとおまんこを中心に虐めてあげるね。動かず三回イけたら合格にしよう」
「うっ♡は、はぃ〜…♡」
「よろしくお願いしましゅ……っ♡♡」
私とリーナは旦那様の前で足を揃えて腕を胴体にくっ付け、気をつけの姿勢を取らされる。
全裸なので羞恥心も合わさり、正直今にも泣き出しそうだ。剥き出しの乳首とおまんこに意識が集中してしまう。
恥ずかしい……♡全裸でガニ股スクワットさせられた時とは別のはずかしさだよぉ……♡
「じゃあ行くよ。あ、イク時は報告してね」
くちゅっ♡
くにくに♡
「っっ……!!♡……………!?!?♡♡♡」
旦那様は私のクリトリスを捏ねまわし、リーナのおまんこに指を突っ込む。
待ってっ♡これヤバいぃ♡快感の逃げ場がないよぉっっ♡♡
体を動かせないので快感を全て受け止めるしかない。しかも無表情なのが惨めでたまらない。
「リーナ、いちかいめ、いきます……♡♡…………♡っ♡」
リーナが頑張って事務的に宣言する。でも声は震えてる。無理矢理抑え込む感じで辛そうだ。
てか、私もイクっ……!♡♡
「わたひも……♡いきます……♡♡い゛ぃっ♡…………♡♡」
ピンっ♡
「っ!?!?♡♡♡」
突然旦那様が私の乳首を弾く。
「顔が歪んだよアナちゃん。ノーカウントだね」
「すいません……♡」
足がカクカク震える。普段は体を捩ったり喘いだりして誤魔化す快感を全身で余すことなく味わうしかない。直立イキがこんなに辛いものだったとは。
「アナ、絶頂します」
プシュっ♡♡
次第に感覚を掴んできて、無表情で潮吹きするまでになってしまった。感情を排した絶頂報告は自分が実験奴隷になったみたいで屈辱的だ。
んお゛ぉぉぉ♡♡これキツいよぉ♡♡全身が気持ち良すぎるぅぅ♡♡♡
「リーナ、二回目、絶頂します」
プシぃぃっ♡♡
涙目のまま無表情で絶頂させられてるリーナはまさしく玩具にしか見えない。私もか。
「私も二回目、イキます」
プシャっ♡♡
ガクっ♡ガクガクガクっっ♡♡
「あと一回だね。ほらほらもっとおまんこ締めなさい」
旦那様が私のおまんこに指を突っ込みぐちゅぐちゅとピストン運動をさせる。
「…………♡♡♡っ…………♡♡♡ぉ……………♡♡♡♡♡」
「……♡♡♡♡♡……ん゛♡♡♡♡♡」
プシっ♡プシィっ♡♡
私とリーナの潮吹きが重なる。無表情潮吹きを決める私たちに旦那様は嬉しそうだ。
「リーナ三回目、絶頂します………っ♡……………♡♡♡♡」
「アナ、同じくアクメします。………んっ♡……………おぉ♡♡」
プシャっ♡♡♡
プシュぅぅっ♡♡♡
ガクガクガクガクガク♡♡♡
やっと終わったぁ……♡♡これ嫌いだなぁ……♡♡
「いい子達だね。偉いよ本当に」
べちゃ、と崩れ落ちた私たちの頭を撫でてくれる。こんなことで褒められても特に嬉しくない。
「お♡おぉ♡」「おぉ〜〜〜♡♡」
「二人とも疲れたみたいだね。じゃあちょっと休憩しようか」
くそう……なんのかんの言ってこの旦那様は優しい方だ……♡他の方が酷すぎるだけでもある。
「今日は二人の成人祝いに来たんだ。一緒にお酒を飲もうじゃないか」
そう言って旦那様は高級そうなワインボトルを取り出した。
今までも他の旦那様に無理やり飲まされたことはあるけれど、今回は合法的に飲めるわけだ。
そもそもこの店が違法だろって?貴族御用達のこの店は旦那様たちが法律だよ。カスだね。さっさと滅びてくれこの国。
「じゃ、じゃあいただきます……あ、美味しい♡」
リーナがグラスに注がれた赤ワインを一口含む。私もグラスを傾け、アルコールが喉を熱くしていく。
私、お酒あんまり飲めないけどこれなら飲めるかも……
「本当だ……♡飲みやすい……」
旦那様は嬉しそうに笑いながら私たちのお尻を両手で撫で回す。
「ああ♡……んっ♡」
「ふぁっ♡……旦那様ぁ♡お尻……♡」
旦那様はそんな不満の声も意に介さない。
「リーナちゃんは最近はどんな調教をしてもらったんだい?」
リーナにセカンドレイプを始めると同時に、私の乳首に手が伸びてきた。乳首をカリカリ刺激される。
「ふぅっ♡ふぅっ♡……んぁっ♡♡」
お酒で火照った体に乳首の快感が合わさりどうしても声が漏れてしまう。
「んん゛っ〜〜ぉっ!?!?♡♡」
今はリーナに聞いてるんだから黙れとばかりに乳首をつねられ、声を我慢するしかない。
「わ、私は最近……♡裸踊りとか…♡おしっこ浣腸されたりとかぁ♡あとは……えっと……♡」
リーナが顔を赤らめながら答えている間も、旦那様の手は止まらない。
くぅぅ♡♡乳首クリクリやめてぇっ♡♡♡
こっちにも聞いてよぉぉぉ♡♡♡
「それから……♡お風呂で水責めされて窒息アクメしたり♡あとは電気責めの調教とか……♡最近は椅子に縛り付けて一日中バイブでイかされながら放置プレイされることが多くて……♡♡」
「なるほどなるほど。エッチな女の子になったね」
旦那様は楽しそうに笑いながら私の乳首を弾いた。
「んお゛ぉっ!?♡♡♡」
「アナちゃんはどうなんだい?」
「えっと……♡私は最近……♡おチンポ様の匂いで軽イキできるようになりましたぁ♡あとは……♡んっ♡……お尻を叩かれるだけでイっちゃうこととぉ♡んんっ♡……あと……♡」
既に酔ったリーナが旦那様に何やら耳打ちしてる。旦那様はほうほうと興味深そうだ。
ベットにボフッと押し倒される。
「じゃあ旦那様ぁ♡♡やっちゃってください♡」
ドッ!!
「えっなにっ!?♡おごっ!?♡♡♡おぉ〜〜〜♡♡」
急に旦那様にお腹を殴られた。
ブシュっ♡ブシュシュっ♡♡♡と、あまり健康的ではない潮吹きをしてしまう。脳が焼き切れそうになるタイプの激しい快感。
「アナちゃん、最近はお腹パンチされるだけでお潮ぴゅっぴゅっしちゃうんだよね〜〜♡♡」
「おお、これは凄いマゾメスになれたねアナちゃん」
「ちょっ……やめてくだしゃいぃっ♡♡」
必死に抗議するも、旦那様はおかまいなしに拳を固める。
やだっ!♡それダメだって!♡♡♡
「こうかな?」
ボゴォッ!!
「お゛ほぉぉぉぉっっ♡♡♡♡♡」
激しい衝撃と共に子宮が潰されるような感覚。全身が痙攣し視界が白く染まる。
「あ〜やっぱりお潮吹いたぁ♡♡♡エッチだねぇ♡♡」
リーナがキャッキャとはしゃいでいる。既に結構な量を飲んでいるようだ。
こりゃ今後リーナにお酒飲ませたらダメだな……
「この分だとアナちゃんの方が楽しそうだ。アナちゃん、ベットでお尻を突き出しなさい」
「はい……♡わかりましたぁ……♡」
なんか最近私ばっかりレイプされるような気がするんだけど気のせいかな?リーナ私にキツい役目押し付けてない?
「ふふふっ♡アナちゃんもいっぱい酔っ払おうねぇ♡♡」
リーナが意味深な笑みを浮かべている。旦那様がボトルを持って私に近づく。
あっこれなんかヤバいの確定じゃん……!
「えっ、ま、待って下さい旦那様♡♡それはヤバいですっ♡♡ダメなやつですっ♡♡」
「大丈夫大丈夫」
ぐちゅっ♡ぐにゅう……♡♡トポトポトポ………♡♡♡
私のお尻の穴にワイン口を挿入され直接ワインが注がれる。冷たい液体が体内に入り込む異物感と同時に、背筋がゾクゾクとするような快感が湧き上がってくる。
「ううぅ〜〜〜〜………!?♡♡♡♡」
お酒が直接吸収されてるせいか、異常なスピードで酔いが回る。頭がクラクラして思考がまとまらない。
「はっ…♡はっ…♡はっ…♡はっ…♡」
ヤバい……♡これヤバい………♡♡♡ぐわんぐわんして頭ヤバいぃぃ……♡♡♡
「アナちゃんは随分お酒に弱いからね。こうして練習していこうね」
旦那様の優しいけど意地悪な声が脳に響く。
「はぁっ♡はぁっ♡気もちぃぃ♡♡体熱いぃですぅっ♡♡」
リーナの方を見るとすでに完全に出来上がっており、楽しそうにこちらを見ている。
「アナちゃんかわいいねぇ〜♡♡♡ほら、レイプして貰うためにおまんこ開こうねぇ〜〜♡♡」
リーナが私の顔をペチペチ叩きながらケラケラ笑っている。
お尻にボトルが刺さったまま仰向けにさせられ、リーナに私のおまんこをくぱぁ♡開かれる。
アルコールでぐでんぐでんの私のおまんこは赤く充血して止めなくメス汁を分泌していた。
「はひっ♡レイプっ!?♡♡お酒えっちやぁです!!♡♡死んじゃいますぅぅ!!♡♡♡」
むりっ♡♡いまイったらやばい♡♡
旦那様が私に覆い被さり、おチンポ様をおまんこに当ててくる。
「ひゃあっ!?♡♡♡……っ…♡♡♡ん゛お゛ぉ〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡」
ズプン♡♡と容赦なくおチンポ様が挿入され、意識が飛びかける。普段とは違う快感を朦朧とした頭は処理できない。なにが起こっているかわからない。
「お゛ぉっ!!♡♡♡お゛ぉ〜〜!!♡♡♡」
だめっ♡♡レイプ気持ちいいぃっ♡♡♡おチンポ様でっかすぎりゅぅっ♡♡♡
とろけ切った頭は挿入されただけでなかなか絶頂から降りて来られない。ずっと頭が気持ちいいでいっぱいのまま。
「見て下さい旦那様っ♡♡アナちゃんず〜っとイってますよ♡♡
リーナが笑いながら私を眺めている。リーナはその間も美味しそうにワインをぐびぐび飲み干している。
ずるい!!♡♡♡リーナずるいよぉ!!♡♡♡
「んお゛ぉ♡♡♡あ゛っ♡♡ん゛ぉっ♡♡♡おぉ゛ぉ〜♡♡♡」
意味のある言葉はもう喋れない。完全にお酒でメス堕ちした雌豚の完成だ。
「もう壊れちゃったかな?」
旦那様が腰を打ち付ける速度を上げる。ぷじゅ♡ぷじゅ♡というまんこがおチンポ様に虐められる音が部屋中に響き渡る。
「お゛っ♡♡♡お゛ぉ〜〜〜♡♡♡おほぉぉっっ♡♡♡」
プシャァァッッ♡♡♡
おまんこを抉るように動く旦那様のおチンポ様によって私のおまんこは盛大に潮を吹き散らかす。
「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」
「ははっ、アナちゃんおまんこ凄いよ?ギュウギュウ締め付けて離さないね」
ヤバいヤバいヤバいヤバい♡♡♡♡♡気持ちいい気持ちいい気持ちいい♡♡♡
もう旦那様が何を言っているのかも理解できない。ただただ暴力的な快感が脳天を貫き続ける。
旦那様の動きに合わせて勝手に出るおほ声が恥ずかしい。いや、恥ずかしいと思う思考も残っていないか。
「あ〜♡アナちゃんかわいい〜♡乳首ビンビンだぁ♡♡」
リーナが私の乳首をカリカリしてくる。いつもだったらこれでも簡単にイクのだけど、今は他の刺激が強すぎてそれどころじゃない。
ずっと絶頂してるから乳首イキ程度じゃ変わらないだけだ。
「あ゛〜〜〜♡♡♡お゛っ♡♡♡お゛っ♡♡♡お゛ぉ〜〜〜♡♡♡」
その後もビクビクッ♡♡と体を痙攣させながら獣のような嬌声を上げることしかできなかった。
ようやく解放されても私は余韻イキし続け、十秒に一回潮吹きするポンコツイキマシンと化してしまった。ちなみにまだお尻にはボトルが刺さっていて無様なメス便器のままだ。
「お……♡おぉ…………っ♡♡お〜〜〜………♡♡」
………ぷしゅ♡………ぷしゅ♡
お酒……ヤバい……♡♡気持ち良すぎる……♡♡♡
薄れゆく意識の中隣を見ると、リーナと旦那様が楽しそうにセックスしてる。時折音が出る機械として私はお腹を殴られて腹イキする。
「おぐぅぅぅ!?!?♡♡♡………お腹っ♡お腹やだぁ♡♡♡」
そんなこんなで初めての深酒をした夜は更けていった。
◇ ◇ ◇
後日談だ。
次の日の自由時間。私はリーナを部屋に引き摺り込み、服を剥ぎ取り全裸で正座させていた。
「あ、アナちゃん……?」
「リーナ、なんで昨日旦那様に私がお腹殴られてイクって教えたの?」
私は努めて笑顔で質問する。
別に起こってるわけじゃない。どうにか仕返ししたくなっただけだ。
「それはぁ……そのう……」「ん?」
きゅっ♡と下品なデカパイの頂点を摘む。それだけで体を快感に震わせおっぱいがフルンと揺れる。
クソっ…すけべな体しやがって……!エロすぎる……!
「んんっ!?♡♡………酔って…思わず……です…♡…ごめんなさい……♡♡」
「へぇ〜、確かにリーナは気持ちよさそうに飲んでたもんね。お酒好きなんだ」
「まあ、はい……まさか飲むとあんなに自制が効かなくなるとは……」
申し訳なそうにはしているリーナ。全裸で恥ずかしいのか頬を赤らめ、股をもじもじ擦り合わせているリーナに私もついムラムラしてしまった。
「お酒大好きならこれも飲めるよね?」
私は昨日旦那様が置いていったワインボトルを取り出す。好きな時に飲みなさいとプレゼントしてくれたものだ。中身は最低だが。
「これ、何かわかる?」
「アナちゃんのおまんこ汁がブレンドされたワインです……」
「正解。飲んで」
「え!?」
「飲んで!」
いいから飲めよと圧をかける。……なんで私自分の愛液入りワイン飲ませてるんだ?
あれだ、二日酔いというやつなのかもしれない。私もまだ酔いが抜けきっていない。だって顔が熱いもん。
「じゃ、じゃあ飲むね……んっ…んっ…」
普通に飲み出すリーナ。しばし無言の時間が流れる。
「味は?」
「普通に……なんかちょっとしょっぱい……ワイン……」
「そう……」
なにがしたかったのか自分でもわからなくなってきた。顔が真っ赤になってるのを感じる。
ただ私がリーナに自分の体液を飲ませて恥ずかしくなっただけだった。
「……」「……」
顔を赤くして互いを見つめる私たち。私からはリーナのおっぱいと乳首が、リーナからは私のスカートの中のパンツが見える位置。
マジでエロい体に育ったなリーナ……
「……」「……」
無言で顔が近づき唇が触れ合う。
結局ムラムラして二人でベットに倒れ込む。そのままイカせ合いになりなりましたとさ。