私たち肉便器は旦那様のおもちゃです 〜メイド娼館で調教レイプしていただきます♡〜 作:ゆっとぴあ
扉の向こうから、ぎゃあぎゃあと騒がしい声が響いてくる。今日の旦那様たちがやってきたようだ。
はぁ……憂鬱だ……あの子達加減を知らないからなぁ……
今日はクララ、そしてまだ幼い十二歳のサーシャと三人で指名を受けた。
命令でメイド服は着たままだ。
「アナ姉さん……クララ姉さん……私……」
サーシャが泣きそうな顔で震えている。サーシャは最近ようやく壁尻部屋から奉仕へと回された。慣れない接客もセクハラにもよく頑張って耐えている。
今まではなんとか酷すぎる旦那様からは守ってきたが、それでも限界というものはある。
こないだの水責め拷問無限アクメがトラウマになってしまったようで、中央ホールで躾直しされていたのは記憶に新しい。
「大丈夫だよサーシャ」
ぎゅっとサーシャの手を握る。まだまだ小さな手のひらだ。
十二歳の頃……私なにされてたんだったかな……
ああ、よく宙吊りでサンドバックにされてたっけ
ベティに興味が移ってからはあの旦那様には指名されてないなぁ……
「そうよサーシャ、嫌なことは私たちに押し付けなさい」
クララも安心させるように微笑む。
バンッ!と勢いよく扉が開き、まだ十代前半辺りであろう男の子たちが入って来た。
「よう!来たぞー!」
「へぇ〜これが肉便器かぁ、初めて見た。何してもいいんだっけ?」
「そうそう、俺が使い方教えてやるよ!
「おっ、今日はちっこいのもいるなぁ!」
高そうな服を着た良いとこのお坊ちゃんたちが四人、ニヤニヤしながら私たちを視姦しだす。親の地位と金で好き勝手やってるんだろう。この店にも平然と出入りできるとは……支配人は金さえ入ればなんでもいいのかよ。
「旦那様方、本日は当店にお越しいただき誠にありがとうございます♡」
「私どもは性奴隷ですので、どうぞご自由にお使いください♡」
クララと私がスカートをたくし上げて挨拶すると、サーシャも慌てて同じように挨拶をする。
「よ、よろしくお願いいたします……!♡」
若干ぎこちないが、十分合格点だろう。
「うお〜、こいつおっぱいでっけぇ!」
「乳首スケてんじゃん!変態だぞこいつ!」
「生意気だったらお尻叩いたら素直になるってパパが言ってた」
「え?こいつちっちぇ〜、まじで子供じゃん。なんで性奴隷やってんの?」
子供特有の悪意と偏見に晒され、正直すでに心が折れそう。誰か助けて。
「あっ♡ちょっと旦那様っ!♡♡」
私はミニスカートを捲られ、パンツを丸出しにされ、ジロジロと観察される。
屈辱的な格好なのに羞恥で体はすでに反応してしまい、先端部分は少し湿っているのが分かる。
「このパンツ濡れてるじゃん。変態女だな」
「ううっ……申し訳ありません……♡」
クララは一人に前から乳首を吸われ、後ろからパンツを脱がされてお尻を揉まれたり叩かれたりしている。クララの口から艶っぽい声が漏れている。
「うわっお尻柔らけ〜、てかお尻揉まれて感じるとかヤバいなこのメス!」
「あんっ♡……お、お楽しみいただけて光栄です♡♡……んんっ♡」
サーシャはというと……
「おいお前、スカート上げてパンツ見せろ。あと俺らの方が年上だからお兄様と呼べよ?」
「はいぃ……♡わかりましたお兄様…♡♡」
随分とまあ倒錯的なプレイをされていた。
ぷるぷると怯えながらスカートを捲り上げるサーシャ。恥ずかしいのか顔は真っ赤で今にも泣き出しそうだ。
その姿に嗜虐心を煽られたのか、男の子の一人がサーシャの胸元に手を伸ばす。
「全然おっぱい無いじゃん、つまんね」
ぎゅむっ!と乱暴にサーシャの胸を鷲掴みにする。
サーシャの細い体がびくんっと跳ね上がる。
「ひゃあんっ!?♡♡……ごめんなさいっ……ロリメスでごめんなさいぃっ……♡♡」
「つまんね。おい、おしっこ」
「えっ、あっ……おトイレなら部屋を出て右に……」
あー、サーシャ…多分そうじゃないと思うよ……
「違うって、お前がしょんべんするの。ほら、そのまま動くな」
やっぱり。その年で女の子におしっこさせて喜ぶとは……いい趣味してらっしゃる。
「ここで、ですか……?♡♡」
「あ?文句あんのか?」
「ありませんっ♡ごめんなさいっ♡♡」
「じゃあさっさとしろよ」
「うぅ……ぐすっ……分かりました……♡」
サーシャは泣きながらスカートをたくし上げパンツを履いたまま放尿を始める。黄色い液体がじょろろ……と床に広がっていく。
その姿を見て男の子たちはゲラゲラと笑う。
「うわきったねえ!」
「やっぱメス奴隷はトイレも我慢できないんだな!」
「うぅっ………うぅ〜〜〜………すいませんお兄様………♡♡♡」
ああ、可哀想なサーシャ……早く助けてあげたい……
けれど私はまんこを広げさせられ、膣内をジロジロと観察されているところだ。
「うわっマン汁垂れて来てんじゃん。見られるだけで興奮すんのかよ」
「い、淫乱で申し訳ありません……♡♡」
クララはといえば、後ろから尻を叩かれ、前にしゃがんだ男の子に前髪を掴まれて無理やり喉奥まで犯されている。
「おぼぇっ!?♡♡……ごほっ♡……おっ♡♡……おぉぉ〜〜〜♡♡」
「ちゃんと舌使えよメスブタ!噛んだら殺すからな!」
「おごぉっ!?♡♡おぶぅっ!♡♡……ごふっ♡♡」
あまりの苦しさに嗚咽を漏らすクララ。
涙を流しながら必死に口を窄めて男の子のおちんぽを咥え込んでいる。
「ほら、もっと腰落とせよ。手マンしにくいじゃねぇか」
私は既にスカートとパンツを剥ぎ取られて下半身だけ裸にされていた。
両手を後ろで組まされ、股を思いっきり開かされた姿勢でおまんこを掻き回されていく。
「ふぁい……♡申し訳ありません……!!♡」
ぐちゅぐちゅっ♡ぐちょっ♡♡ぐぢゅんっ♡♡
卑猥な水音が部屋に響き渡る。男の子たちの手マンは乱暴で、一切の容赦がない。こっちのことなんか一切考えない雑な愛撫でメス汁が泡立ち、溢れてきた。
「おいおいめっちゃ濡れてんじゃん。こいつマジで変態だな」
「あひっ♡♡おまんこぉっ♡♡♡気持ちいいれしゅうぅっっ!!♡♡♡♡」
ビクビクと痙攣しながら潮を噴く私。そのお潮が顔にかかってしまい、これまた怒らせてしまった。
「おい!おしっこかけてんじゃねぇよこのメスブタ!」
ぱちぃん♡とおっぱいを平手打ちされる。子供とはいえ男性に力一杯にぶたれた痛みで反射的に涙が滲む。
「すみませんっ!!♡♡ごめんなさいっ!!♡♡」
「全然懲りてねーじゃん。次やったらお前のまんこぶっ壊すからな」
「ごめんなさいっ!!♡♡もうしませんから許してくださいぃっ!!♡♡♡」
サーシャは一生懸命に男の子のおちんぽに口で奉仕しているようだ。まだ拙いテクニックでなんとか悦ばせようと頑張っている。
「んむっ♡んむっ♡……ぷはぁ♡♡れぇ〜♡♡んちゅっ♡♡」
「おお、なかなか良いなお前!将来有望だな」
「ふへぇ♡♡ありがとうございますお兄様♡♡」
「よし、じゃあ一発出すぞ。全部飲めよ?」
「ふぁいっ♡♡」
サーシャの頭を押さえつけ、男の子は容赦なく腰を振り始めた。サーシャは涙目になりながらも必死に喉を鳴らして精子を受け入れる。
「うおっ、出る!飲め!」
「んんっ!?♡♡んぶっ♡♡んん〜〜〜〜っ!!♡♡♡♡♡」
涙目でなんとか飲み干したサーシャを見て安心する。よかった、ちゃんとできたみたいだ。
「ふぅ〜気持ちよかった。ただ射精した後っておしっこしたくなるよな」
「そいつの口に出せよ。便器に丁度いいじゃん」
「おっいいねそれ」
あぁサーシャ……でもおしっこはよく飲まされるから慣れないとね……
「あのっお兄様……♡サーシャはもうお腹一杯でして……♡」
「あ?何が一杯だよ。ほらさっさと口開けろ」
「う……はい……♡失礼します……♡サーシャのお口におしっこして下さい……♡」
サーシャが恐る恐る口を開けると男の子はそこに狙いを定めて放尿を始める。
「あはは!超嫌がってんじゃん!ほら飲め飲め!」
「んむっ♡……んくっ♡……ごくっ♡……ごくっ♡……」
泣きながら一生懸命におしっこを飲み続けるサーシャ。
可愛い顔は涙と鼻水でぐちゃぐちゃになっている。やがて全てを飲み干したのかごくりと喉を鳴らして口を開いた。
「うっ……うぇ……ご、ごちそうさま、でした……♡♡……うぷっ……」
吐き気に耐えながらも何とか礼を言うサーシャ。ただその態度が気に食わなかったようで……
「は?なに気持ち悪そうにしてんの?」
パシンッ!!とサーシャの頬を叩く男の子。
「あうっ!?♡♡ご、ごめんなさいっ!!♡♡サーシャが間違ってましたぁ!!♡♡♡お兄様のおしっこ美味しかったです!!♡♡♡♡」
「当然だろ?ちゃんとお礼言いなよ。ほら服脱いで土下座して謝れ」
「はいっ♡♡♡サーシャはお兄様のおしっこ飲ませてもらえて幸せでしたぁ♡♡♡ありがとうございましたぁ♡♡♡♡♡」
ぺたんと地面に座り込んで全裸で土下座するサーシャ。その頭を踏みつける男の子たち。本当に惨めで情けなくて最高にエロい姿だ。
サーシャは泣きながらも笑顔を作る。完全に支配された女の顔だ。私たちにとっては日常茶飯事だが、サーシャにとっては慣れない苦痛だろう。
「うわっ全裸で土下座とかプライドないのかよ
「あーこいつらほんとにただの便器なんだなー」
「これからも使ってやるから感謝しろよな」
「はいっ♡♡♡ありがとうございますっ♡♡♡」
泣きながら何度も頭を下げるサーシャ。その姿を見て男の子たちはさらに満足そうだ。
「よし決めた。今日はこいつオモチャにして遊ぼうぜ」
「おっいいなそれ!俺もやりたい!」
「やろうやろう!」
「デカパイ二人、これからこいつレイプして調教するから手伝え!」
私とクララはビクッと体を震わせる。私たちが犯されるのは構わない。
けれどサーシャをこの旦那様たちに差し出せばどうなるか……
「だ、旦那様♡サーシャみたいな貧相なメス便器より私たちの方が……♡♡」
「そうですわよ旦那様♡ほら、見て下さいアナの綺麗なおっぱい♡♡一緒にアナちゃんの乳首いじめて遊びましょう?♡♡」
精一杯男の子たちを誘惑する。
なんとかサーシャから気を逸らして……
「うるせーな!誰が誰を使おうが俺たちの勝手だろ?」
「お前らは大人しく命令聞いとけばいいんだよ!逆らったらパパに言いつけるぞ!」
「っ♡♡……申し訳ありませんっ♡♡」
「………はいぃっ♡♡ごめんなさいっ♡♡」
ダメだ……逆らえる訳もない。この子たちの父親は店のお得意様だ。
私たちは悔しさに唇を噛み締める。
「このメスが暴れないように押さえといて!」
「……はい♡承知しました旦那様♡」
「ほらサーシャ、こっちにいらっしゃい♡」
「ね、姉さん達……なんでっ!?♡」
怯えるサーシャの腕を掴み、ベットにぐいっと押し付ける。足も同様に開いた状態で押さえつければ、サーシャはもう体を全く動かせない。
成長途中の可愛いおっぱいがピン♡と天井を向き、まだ毛の生えていないおまんこは無防備に曝け出されている。
サーシャは時折腕や脚を逃がそうと暴れようとするが、私たちはそれを無理やり押さえ込む。
お願いサーシャ……暴れないで……
「……アナ姉さん……クララ姉さん……♡♡」
私たちはサーシャに笑いかける。引き攣っていなければいいのだけど。
守ると言ったのにこの体たらくか。情けなさと申し訳なさに胸が張り裂けそうになる。
「大丈夫だよサーシャ、旦那様にいっぱい気持ちよくしてもらおうね♡」
「ほらサーシャ、旦那様のためにおまんこ広げて準備しないと♡」
私たちは左右からサーシャのおまんこに手を伸ばし、くぱぁ♡と広げていく。
まだ未成熟なピンク色の粘膜が露わになり、恥ずかしそうにヒクつく姿は何とも言えない背徳感を感じさせる。
「ほら、旦那様ご覧ください。サーシャちゃんの綺麗なおまんこですよ♡」
「おぉーこれがガキまんこか」
「やっぱデカパイ二人より綺麗だなー」
「穴ちっちゃくね?入るかこれ」
「便器なんだから壊れても大丈夫だろ」
子供というのはここまで残酷なのだろうか。それとも貴族の教育のなせる技か。
本当に私たちをモノとしか思っていない。
壁尻調教されてる時に大きなディルドで慣らされてるので、サイズ自体に問題はないが、それにしたって酷いものは酷い。
「ほら、サーシャ♡旦那様方にご挨拶♡」
「レイプしてくださってありがとうございます〜って♡」
「あ……あの……♡」
サーシャが困ったように私とクララを見比べる。まぁまだ慣れてないか。ただ文言はアイリスさんが教えてたはずだ。
「ほら、サーシャ♡しっかり言わないと怒られちゃうよ?♡」
私はサーシャの乳首をくりくり弄って催促する。
「サーシャもベティみたいに腹パンされたくはないでしょ?♡」
クララもサーシャの子宮の位置をこねこねして脅してくる。
これも大事なことなのサーシャ……
もし逆らって不興を買ってしまえば、もっと酷い目に合うのはサーシャ自身だ。
「んぅ……♡…は、はい……♡サーシャはまだおまんこ小さくて……お兄様の逞しいおちんぽ様に壊されるために生まれてきたマゾメスです……♡♡いっぱいレイプして気持ちよくなってください……♡♡サーシャのおまんこお兄様のおちんぽ様型になっちゃうくらいぐちゃぐちゃにしてください……♡♡」
涙目になりながらも必死におねだりするサーシャ。
よかった……頑張ったねサーシャ……♡
「よーし、じゃあ一番ちんぽでかい俺からいくわ」
「あっずるいぞ!」「順番だ順番!」
しょうもない順番争いすんならさっさとハメてあげろよ……!サーシャ泣きそうになってんだよ……!
なんてイライラしても意味はない。サーシャは息を荒くしてブルブルと震えながら必死に堪えている。その健気な姿に胸が締め付けられる。
ああ、ごめん……腕押さえすぎちゃったよね……
「んじゃ、いくぞ〜」
結局一番巨根の男の子に決まったようだ。男の子はサーシャのおまんこにちんぽを押し付けると、一気に体重をかけて押し込んだ。
「んんお゛おぉぉ〜〜〜〜っっっ!?!?♡♡♡♡」
突然の圧迫感にサーシャは下品な喘ぎ声を上げて体を弓反りにそらそうとする。それを私たちはお腹を押し込み押さえつける。
ごめんねサーシャ……あまり体跳ねさせたらダメなの……旦那様によっては怒っちゃうから……
「お゛ほぉっ!?♡♡んお゛っ♡♡お゛っ♡♡お゛おぉ〜〜〜っ!?♡♡♡」
とても十二歳が出していい声ではない。
「うぉっキッツ!締め付けヤバ……」
「ほらサーシャ♡レイプされて気持ちいいです〜って言わないと♡」
「お兄様のちんぽ様でイカせてもらえること感謝しなきゃ♡」
「お゛っ♡♡♡お゛おぉ〜〜っ!?♡♡♡ありがとうございまひゅぅぅぅ!!♡♡♡♡」
「うわ、ガキのくせにえっろい声出すな〜」
「俺も早く入れたい〜」
「あーでもなんかあんま濡れてねぇな。狭くてちょっと痛いかも」
「おっ、じゃあこれ使うか」
すると、一人がなにやら注射器のようなものを取り出した。
いや待て待て待て、それは………
「気持ちよくなる薬だって。家のエロいメイドに使ったらしょんべん漏らして呻いてたわ」
「うわひっで!麻薬だろそれ?」
「中毒性は低いってさ。多分大丈夫だろ」
さ、流石にそれはダメだ……!止めないと……!
「あ、あの旦那様?♡お薬はおやめになられた方が……♡♡」
「サーシャの体も小さいですし、どうしてもでしたらどうぞ私に……♡♡」
「は?なにお前そんなにこれ欲しいの?」
一人がクララに注射器を見せびらかす。
「えっあっ……はいっ♡♡是非私にお願いします♡♡」
よかった、なんとかサーシャから矛先は晒せそうだ。
ほんとごめんクララ……!後で薬抜いてもらおうね……!
「ふーん、じゃあやるよ」
クララの首筋に針が突き立てられ、ゆっくりと薬液が注入されていく。
「ごめんなさいアナ、サーシャをおねが………ん!?んあぁ゛ぁっ!?♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡」
「ひっ!?」
ビクンッビクンッと激しく痙攣するクララ。力が抜けたのか仰向けに倒れ、呼吸は荒くなり焦点の合わない瞳で虚空を見つめている。
「おっ!?♡♡おおぉぉっ♡♡おぉぉぉぉっ!!?♡♡♡」
そしてすぐに絶頂を迎えたようで腰をガクガクと震わせ始めた。その姿はまさしく潰れたカエルのようで見るに耐えない。
「すごっ!即効性高過ぎるだろ」
「うわっ、やっぱり漏らしてるよこのメス」
ぷしゃあああぁぁぁ………♡♡♡
あまりの快感によるものか、クララは下品なアヘ顔で失禁までしてしまう。
「お゛っ♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡おほぉっ♡♡♡おほっ♡♡♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡と断続的に体を跳ねさせるクララ。その動きに合わせておっぱいがぷるんぷるんと上下に揺れる。
「おいおいまだイってんのかよ。これ効果強いんだな」
「もうこのメス使えねぇし適当に転がしとこうぜ」
「おっ………♡おお゛っ!?♡♡……おぉ〜〜〜………♡♡♡」
ピクピクと体を震わせながら虚ろな目で口から泡を吹いている。気絶しては目が覚めて絶頂して潮を吹き、また気絶するという無限ループに陥っているようだ。
もう声も出せず、ただカクカクと腰を振るお人形のようになってしまった。
……この薬ヤバい……!サーシャに使われてたらヤバかった……!
でもこれでもう薬は……
「じゃあ、お前にも薬やるよメスブタ。乳首に入れても効果あるかな」
「どこ入れても同じじゃね?」
「最後の一本なんだから無駄にすんなよー」
もう一本あんの!?
注射針がサーシャのぷっくり乳首に添えられる。クララの様子を見て怖くなったのかサーシャは半狂乱になって抵抗する。
「やめっ……!やめてくだひゃいっ!!♡♡サーシャに薬入れないでくだしゃいっ!!♡♡♡」
「だっ、旦那様♡♡私にもお薬!♡♡アナにもお薬いただけませんかっ?♡♡♡」
なんとか自分に矛先を向ける。
私はサーシャの腕を掴みながらも空いた左手で私の乳首を指で挟み、注射針を刺しやすいようにピン♡と伸ばす。
「ほらぁ♡ここですよ旦那様♡サーシャなんかに打つの勿体無いですって♡♡私の乳首にちゅーってしてください♡♡♡」
「は?一本しかねぇんだからこいつに譲れよ。黙って見てろ」
「おいブタ、後ろからしっかりこのメス抑えとけ。暴れさせんなよ」
「う………あ…………」
これはもうダメかもしれない。
後ろからサーシャの小さい体を抱きしめ、腕と脚を使って動けないように固める。
サーシャが抵抗しようと身を捩るが、それ以上の力で押さえ込む。
「よかったねサーシャ……旦那様が気持ちよくなれるお薬打ってくださるって……」
「や、やだ……♡♡怖いよぉ♡♡アナ姉さん助けてよぉ……♡♡♡」
「うん……ごめんね……大丈夫だからね……お薬打たれたらすぐ気持ちよくなれるからね……」
「あぅ……♡♡うぅ〜〜……♡♡」
サーシャの涙声を聞きながらも必死に謝り続ける。
「じゃあ入れるぞ。漏らすなよ〜〜」
ぷす♡ちゅー♡
旦那様は容赦なくサーシャの左乳首に針を突き立てた。
「んお!?♡♡あえっ!?♡♡」
それと同時にサーシャの体が跳ね上がった。そしてそのままガクンガクンと激しく痙攣し始める。
「おっ!?♡♡おぉっ♡♡おっ♡♡お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
今まで聞いたこともないような下品な声を上げて悶えるサーシャ。舞台で二時間連続絶頂させられてた時もこんな声は出してなかった。
小さな体が激しく跳ね上がり、大量の潮を撒き散らしながらイキ狂う。
「あ゛ぁ〜〜〜っ♡♡♡♡あ゛ぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡」
「うわっヤバ!エッグい!こいつまじでえろいな!」
同年代の女の子を玩具にしてご満悦の旦那様たち。
暴れるサーシャを力を込めて抑え込む。
辛いだろうけど我慢してサーシャ……!!お願い……!!
「よっしゃ、仕切り直しだ」
男の子は再びサーシャのおまんこにちんぽを押し当てると一気に貫いた。
ぐちゅっ!!♡♡♡
「ん゛お゛おぉぉっっ!?!?♡♡♡♡♡♡」
ぷしゅぅぅぅ〜〜〜♡♡♡♡
おしっこなのか潮なのか分からない液体を噴出しながら絶頂するサーシャ。しかし男の子は容赦なく腰を振り続ける。
「ああ〜ヌルヌルでクソ気持ちいいわ。ただやっぱりコイツ漏らしやがった」
「おい、コイツの教育どうなってんだ!?」
「申し訳ございません旦那様っ!!♡♡……さ、サーシャ……♡お漏らししてごめんなさいって言いなさい♡ほら、ごめんなさい〜って♡」
「お゛っ♡おぐっっ!♡♡ぐぅっ♡おお゛おおおぉぉぉぉ〜〜〜!?!?!?♡♡」
サーシャはあまりの快楽に何も理解できていないようだった。無意識なのか体を丸めようと暴れる手足を、私は無理やり開かせ旦那様たちに差し出す。
「だ、旦那様♡サーシャちゃん旦那様のおチンポ様が気持ち良すぎてちょっと喋れないみたいですね〜〜♡♡変わりにアナがお詫びいたします♡堪え性のないクソ雑魚まんこでごめんなさい〜♡♡」
「ふぅん、まあいいや。ちょっとこのメス締まり悪くなってきたから首絞めろ」
「へっ!?あ、あの……それは……♡♡」
「早くしろ」
「は、はい♡わかりました♡」
ごめん、ほんとにごめんサーシャ……!!苦しいだろうけどごめんね、ごめんね……!!
「こらっ、サーシャ♡おまんこちゃんと締めないとダメだよ〜♡はいぎゅー♡」
片手でサーシャの手を押さえつけながら、もう片方の手で彼女の首をぐっと締め上げる。
えっ、細っ……
同時にサーシャの首の細さに驚愕する。こんな華奢な体にこんな暴力が行われているなんて信じられない。
「こっ♡……く♡……くう゛ぅっ♡♡」
苦しそうな声を上げるサーシャ。しかし男の子は腰を振り続けている。どころかどんどん速度を増していく。
「おーすげー締まる締まる。こいつ窒息させられて喜んでんのかよ!」
「ギャハハ!変態だ!」
「くっ♡……くひゅっ♡……くひゅぅぅ♡♡」
首を締め続けていると、次第にサーシャの体が痙攣し始める。これまでの快感による痙攣ではなく、酸欠による筋肉の痙攣だろう。どう考えても危険サインだ。
「旦那様っ♡サーシャが限界みたいです♡い、一回息させてあげていいですか?♡」
「は?俺がまだイけてないのに良いわけないだろ」
「うっわ鬼畜だ」
「てかいい加減変わってよ」
「くっ♡……んぐっ♡♡……ふう゛っ♡♡……ふぅぅぅ……♡♡♡」
顔を真っ赤にして震えるサーシャ。白目を剥き口からぶくぶくと泡を吹いていた。
これっ……これ、ほんとに死んじゃう……!
「あー出る!おら、孕めメスブタ!」
男の子が腰をより深く打ち付けサーシャの膣内に精子を注ぎ込む。その瞬間サーシャの体が一際大きく跳ねた。
「ぐぅ〜〜〜〜〜ぉ〜っっ!♡♡♡♡♡♡♡♡」
そしてそのままぐったりと脱力してしまう。慌てて首を離すと激しく咳き込み始めた。
「おえっ!!♡♡げほっ!!♡♡げほっ!!♡♡げぼっ!!♡♡」
「サーシャ……!」
しばらく咳き込んだのち、意識がハッキリしてきて体が再び薬の気持ちよさを感じ始めたのだろうか。
「……!?♡♡…っ♡おっ♡♡おっ!?♡♡おぉっ♡♡おっ♡♡お゛〜〜〜〜♡♡♡」
びくんっ!!♡♡びくんっ!!♡♡びくんっ!!♡♡
カクカクカクカク♡♡♡♡
サーシャの体が再び激しく跳ね始める。
「あ、あぁ……サーシャ……」
年端も行かないロリメスがお薬キメさせられて首絞めレイプの余韻でイキ狂う姿は、私から見ても異常なまでにエロかった。
「うわっまた漏らしてんじゃん!汚ねーな!」
「クソメスが!また躾が必要か!?」
「だ、旦那様♡お仕置きなら私に……!ぐうっ♡♡」
髪を引っ張って脇に引きずられ、強制的に四つん這いにさせられた。そしてそのままお尻を蹴り上げられる。
「ぐうぅぅっっ〜〜!?!?♡」
「次はお前使うわ。きちんと締めろよ?」
「はいっ♡♡♡ありがとうごさいますぅ〜〜♡♡」
私は痛みに耐えながら笑顔で答える。
横を見ると床でビクビク震えていたクララもレイプされている。
あ〜これもうダメかもな……ごめんねサーシャ……
旦那様はサーシャの腕を引っ張り強引に起こすと、無理やり立たせて背後から抱きしめるようにして固定する。そしてそのまま立ちバックみたいな姿勢で犯し始めた。
「お゛っ♡♡お゛ぉっ♡♡♡お゛ぉ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
嬌声とも悲鳴ともつかない叫び声を上げるサーシャ。おそらく今までの人生で最も深くて気持ちいいアクメを迎えているのだろう。
もう助けに行くこともできない。
その後も加減を知らない旦那達は私たちを殴って蹴ってレイプし続けた。
おっぱいを踏みつけられ、お腹を殴られ、アナルにおしっこを注ぎ込まれる。
薬が切れてきたのかサーシャの泣き叫ぶ声が響きわたる部屋の中、私もクララも男の子たちの便女としてひたすら犯され続けるしかなかった。
いやはや、若者の性欲ってのは恐ろしいね。
◇ ◇ ◇
次の日の朝
「づぅ〜〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡」
サーシャの乳首に開けられた注射跡から透明な液体がぴゅーっと噴き出てくる。
「はっ♡はっ♡はっ♡」
「はい終わり〜。サーシャちゃんもクララちゃんもしんどかったでしょ」
サーシャとクララの二人は処置室の硬いベッドに全裸で拘束されて寝かされている。麻薬の後処理を受けているところだ。拘束は二人が暴れるのでやむなくだ。
時間が巻き戻るかのように注入された薬が体から排出されていく。
「まぁ中毒性が低いヤクでよかったよ。脳がパーになる前に体から取り除けたからね」
「本当にありがとうございます、治療師様」
私はぺこりと頭を下げる。
なにせ、ここに連れてくるまで大変だったのだ。クララはもっと薬が欲しいとお漏らししながら泣き喚き、サーシャは幼児退行して私を怖がりながらひたすら乳首でオナニーし続ける子になってしまっていた。
「相当気持ちいいヤクではあるんだよ?それ以外のことは全く楽しくなくなるぐらいにはね」
治療師がベッドでビクビク震える二人を興味深さそうに観察している。
「でも君たちはえっちに躾けられてるから、薬以上に絶頂に依存してるんじゃないかな?」
「へ、へぇ〜そうなんですね……」
難しい話はちょっと……わかんないですね。文字は彼のおかげで読めるようになったけど、知識とかはまだまだだな。
なんて考えていると……
「ちょっと実験してみようかアナちゃん」
「実験ですか?」
「そう、実験実験。サーシャちゃんを実験台にしよう」
治療師は二人から抜き取った薬を再び注射器に詰め直し始めた。
「え!?ちょ、ちょっと治療師様!?何を……」
「大丈夫大丈夫、さっきみたいにすぐ抜き取るから」
治療師はサーシャの乳首に針を刺し、乱暴に薬液を注入する。
「んぎっ!?♡♡♡♡♡♡」
するとサーシャは歯を食いしばり全身を震わせた。昨日と同じだ。
「サーシャ!?大丈夫!?」
「ん゛お゛っ♡♡♡お゛ぉ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
サーシャの体が弓なりにしなり、ガクンガクンと激しく痙攣し始める。おまんこからは白濁した愛液がダラダラと流れ落ちてきた。
「ぉ゛おっっ!?♡♡ぐぎぃ゛いぃぃ〜〜〜っっ!?!?♡♡♡♡ぃぃぐっ!!♡♡♡♡♡♡」
ぷしゅ♡ぷしゅ♡ぷしゃぁぁ〜〜〜〜〜っっ♡♡♡♡♡
拘束から逃れようと暴れてガクガク震える腰の動きに合わせて、吹いた潮が部屋に飛び散る。
「ははは、やっぱり面白いね。本来はこんなイキ狂う薬じゃないんだけどね。君たちにとって気持ちいいこと=性的快感なんだろうねぇ」
「治療師様!もうやめて!サーシャが壊れちゃいます!」
「ん?もうちょっと観察したいんだけどなぁ。それともアナちゃんが代わりに打ってみるかい?」
治療師が注射器に残った薬を見せびらかす。
「ひっ!?……そ、それは」
「なんてね、冗談だよ冗談」
治療師はそう言うとサーシャのおっぱいに手をかざし、先ほどのように薬を抜き出した。
「ひゅっ♡ひゅっ♡ひゅっ♡ひゅ〜〜っ♡♡」
「これでよし。サーシャちゃん、どうだった?」
「ひゅうぅぅ〜〜〜っ♡♡ひゅうぅぅ〜〜〜っ♡♡」
サーシャは答えられない。ただ涙を流しながら浅い呼吸を繰り返しているだけだ。
「はは、まだ意識がはっきりしないかな。クララちゃんの方はどうかな?」
「は、はい治療師様♡ずいぶんと楽になりましたわ♡」
クララは少し落ち着きを取り戻していたが、それでもまだ呼吸は荒いし目も虚ろだ。
「そりゃよかった。じゃあお風呂に入っておいで。三人とも酷い匂いだ。しばらく何かしらの中毒症状が出るかもしれないけど、そのうち消えるだろうから心配しないで」
「はい、ありがとうございました」
動けないサーシャを抱き抱え、まだふらつくクララを支えつつお礼を言う。
まだまだ子供だと思ってたけど、サーシャもずいぶん大きくなってる。それなりに重たい。
「朝礼には遅れないようにね。それと、支配人がサーシャちゃんに奉仕報告させるって言ってたよ」
それを聞いたサーシャが腕の中で震え出す。
どこまでこの子を追い込むんだよ……もうやめてあげて……
「……わかりました。ほらクララ、行こ」
「……ええ」
ぐすぐすと泣き続けるサーシャを抱えて風呂場に向かう。
股の間にサーシャを座らせ、優しく体を洗ってあげる。まだ薬で感度が高いのか、敏感な部分を擦るたびに小さく喘ぎ声を上げる。
「こら、サーシャ!オナニーしちゃダメ!見つかったらまたお仕置きされちゃうよ!」
「うぅ〜〜……♡じゃあアナ姉さんが乳首触って?♡お願い〜、乳首クリクリして♡♡」
「サーシャ……あと少しだから我慢して?ね?」
「ううぅ〜〜〜〜♡♡いじわるぅ………♡♡」
サーシャは恨めしそうにこちらを見つめながら、諦めたように俯いた。
「良い子良い子」
優しく頭を撫でてあげる。まだまだこの子は子供なんだ。
年長になるってのはこういう事なのかな……
私も昔はアイリスさんとエミリー姉さんにこうしてもらってたっけ
そろそろ朝礼の時間だ。私たちは嫌がるサーシャの手を引き、ホールに向かうしかないのだった。
シンプルな性癖のネタ切れ