私たち肉便器は旦那様のおもちゃです 〜メイド娼館で調教レイプしていただきます♡〜 作:ゆっとぴあ
「そうだそうだ、それでこそ負け犬だ」
旦那様が満足げに笑う。
そしてその手が私の顎を掴み、無理やりリーナの方を向かせた。
「アナちゃんも何か罵ってあげなさい。お友達のためにね」
「え……?」
突然の要求に戸惑う。
リーナを?何を言えって?
「ほら、こいつはアナちゃんに負けたダメなオナホなんだよ?」
断ることはできない。
従わなければ次は私が……
「あ、あの……リーナは……その……すぐにイッちゃうダメな子です……♡」
震える声で言い終えると同時に、旦那様のおちんぽが私のまんこに押し当てられた。
あっ♡やっぱりハメられるんだ……そりゃそうか……♡♡
「そうだとも。さあ、もっと罵ってあげなさい。それがリーナのためなんだからね」
「え、あっ♡アナの濡れ濡れまんこ、いっぱい楽し♡♡」
急いで挿入のお礼を言おうとして
にゅぷっ♡
「ひぁあっ!?!?♡♡♡」
突然の快感を頭が処理しきれていない。
目がチカチカしてよく見えないや。
「あ゛おぉ!?♡♡イグッ♡♡♡三回目イキますぅぅっ♡♡♡下品な敏感オナホのリーナで勝てなくてごめんなさいぃぃっ♡♡♡すぐイっちゃうダメな子ですみませんん゛っ♡♡♡」
リーナの悲痛な叫びが部屋中に響く。
涙が溢れてきた。
ごめん、ごめんね……リーナごめん……♡
「ほらアナちゃん、続けなさい」
「んあぁっ……♡らめっ……♡」
そんな激しくハメんな……!♡♡思いつかなくなっちゃうから……!♡♡♡
「リーナはっ……おっ♡♡私の足元にも及ばない……ダメなオナホなんですっ♡♡
旦那様に使ってもらう資格もないっ……んぐぅっ♡♡愚かな奴隷なんですぅぅっ♡♡♡んぉお゛!?♡」
口を開くたびに涙が落ちてしまう。
「四回目イギますぅぅっ!♡♡♡勝てなくてごめんなさいぃぃっ!!♡♡♡
出来損ないの便器の分際で旦那様にハメていただけるとか!!♡♡
思い上がって申し訳ありませんん゛っ!!♡♡♡」
変われるならリーナと変わってあげたい。
「リーナはっ……ひっ♡♡旦那様に喜んでいただくこともできずっ……んぐっ!?♡♡
いつも泣いてばかりの役立たずなんですぅっ♡♡♡私が勝ってよかったですよね?旦那様ぁっ♡♡」
罪悪感と快感がぐちゃぐちゃに入り混じる。
自分の声が媚びるように高くなるのが信じられない。
こんなの私じゃない……リーナ違うの……!これはしょうがなくて……!
「おぉっ、良いぞアナちゃん!リーナよりもずっと使えるメスブタだなぁ!」
旦那様の嬉しそうな声。
お気に召したようでよかった♡
んなわけねえだろ。
ぱん♡ぱん♡ぱん♡
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡
「やぁっ♡旦那様っ♡♡気持ちいいですかぁ?♡♡んあぁっ!♡」
「五回目イギますぅぅっ!!♡♡♡んお゛お゛ぉぉっ!!♡
アナちゃんの足元にも及ばないダメダメオナホでごめんなさいぃぃ♡♡♡ん゛んっ!?♡♡♡」
すぐ隣に大好きな親友がいるのに私は気持ちよくなっている。
彼女の震える体を見てさらに興奮してしまう自分が心底嫌になる。
「こいつはっ♡♡
旦那様のご期待に添えずっ……おお゛っ゛っ!?♡♡
情けない喘ぎ声を出すだけの道具なんです♡♡」
ああ、違う違う違う。
こんなの本当の私じゃない。
なのに口から出てくるのは卑劣な言葉ばかりだ。
「六回目アクメじますぅぅっ!♡
ごめんなさいぃすぐイッちゃぁ!♡♡ん゛ん!?!?♡♡
七回目イギますぅぅっ!♡♡♡
もう許してくださいぃぃっ♡ずみまぜんイ゛ぐッッ!!♡♡♡」
リーナが必死で謝ってるのに、私は気持ちよくなるのをやめられない。
気持ちいいっ♡♡リーナより上になるの♡♡私、リーナに勝ってるんだ!♡♡
もっと撫でて旦那様♡
リーナにできないこと♡いくらでも奉仕いたしますからっ!♡♡
「リーナは許されるわけないのに許しをこいちゃうバカまんこですっ!♡♡
旦那様の玩具としても不適格な出来損ないですぅ!♡♡私はちゃんとできますからぁっ!♡♡
いっぱい使ってくださいぃぃっ♡♡♡」
最低だ。本当に最低。ポロポロと涙がしシーツに落ちる。
「八回目イギますぅぅっ!!♡九っ十回目イギますぅぅっ!!♡♡イグのどまらないいいぃぃ!!♡♡♡」
「リーナはっ♡♡一気に三回もイッちゃうダメな子ですね♡♡♡
もっと♡我慢強くないとぉぉ♡♡♡だからっ♡わたしに負けるんだよ♡♡っぉ゛ほっ……!?♡♡♡」
旦那様の動きがさらに激しくなる。
だしてっ♡わたしに出してっ♡合格オナホの私に全部っ!♡
「十一回目イギますぅぅっ!♡♡ヤダぁ♡もういやっ♡♡♡十二回目イギますぅぅっ!♡♡♡もう死ぬぅぅっ!♡♡♡」
「リーナ♡♡死ぬほど感じてるんですねぇっ♡♡
情けなすぎますよぉっ♡♡んぐっ!?♡♡私はまだ我慢できますからぁっ♡♡♡」
嘘だ。
もう限界だった。
でもここでイッたら旦那様に失望されるかもしれない。
それだけは嫌だ。
「十三回目、ゴミまんこイッちゃいますぅ!♡♡……うう♡うえぇぇん♡♡♡」
リーナが泣き始めてしまった。
旦那様の機嫌が悪くなるのを感じる。
「泣き出すとは情けないな」
「リーナ…あっ♡♡泣いても許してもらえないよ♡
ちゃんと最後までイクんだよ淫乱メスガキさん♡♡
旦那様に粗相するなんて許されませんっ♡♡♡」
慌ててフォローする。とにかく怒らせたくない一心で。
フォロー♡フォローだから♡これはリーナのためだからっ♡
「十四回目イギますぅぅっ!♡♡ううぅぅ……イギたく……ないぃぃ♡♡♡♡」
「イキたくないんですって旦那様♡♡
そんな贅沢言っちゃだめだよ♡♡
旦那様のために精一杯ご奉仕するのがメスブタの務めだよ♡♡
んぐっ♡♡お゛っ、ぉ〜〜!?♡」
自分で言っておきながら吐き気がする。
「十五回目イギますぅぅっ♡♡ひっく……ううぅぅぅ……♡♡♡」
「リーナ♡♡たくさんイケて羨ましい♡♡♡私はまだまだこれからですからぁ♡♡♡一緒に頑張ろうね♡♡♡」
これは旦那様に命令されて♡だからしょうがないの♡逆らえば今度はわたしがぁ♡
旦那様は満足したのか、ようやくリーナを解放した。
「ひゅ〜……♡♡ひゅ〜……♡♡………ん゛っ♡♡」
リーナは床にべちゃりとお尻を掲げて崩れ落ち、やばそうな音でなんとか呼吸している。
旦那様はそのリーナのお尻を容赦なく引っ叩いた。
ただそこにあったから、みたいな感じで。
「ッッオ゛゛……!?!?♡♡ィぐ!!♡♡♡」
「さてアナちゃん」
旦那様が私の髪を掴み、強引に正面を向かせる。
「そこの負け犬が水分不足で干からびてしまうのも可哀想だ。君のを飲ませてやるといい」
「んぅ……?」
意味が理解できずに聞き返すと、旦那様は意地の悪い笑みを深めた。
「君のまんこから直接、だよ。脱水症状を起こさないようにね。僕の優しさだと思ってくれ」
血の気が引いた。
それはつまり……
「……承知いたしました♡旦那様♡」
震える足で立ち上がり、リーナの顔の前に跪く。
ぐったりとした彼女の唇は青ざめ、乾いていた。
「リーナ……ごめんね……」
小さく呟き、私は自分の股間に手を添えた。
生暖かい液体が内腿を伝い始めるのを感じた。
「ん……っ…♡」
屈辱と羞恥で顔が焼けるように熱い。
こんなの酷すぎる。
嫌で嫌で仕方ない。
でもほんとにリーナが危なそうだ。
チョロ……チョロロ……
「んぐっ……んっ……」
リーナは虚ろな瞳で天井を見つめたまま、反射的に喉を動かしていた。
よかった、飲む力はあるみたいだ。
「よくできたね」
旦那様の声が降ってくる。
ただ、私もここに来て長い。
この後の展開は、ある程度わかるんだ。
「リーナ、お礼はどうした?」
リーナの肩がビクッと震えた。
焦点の合わない瞳が上を向く。
「あ……あぅ……」
答えられない。
リーナはもう限界を超えているみたいだ。
そらそうだ、あんな拷問じみた連続絶頂。
リーナ、お願い……旦那様怒っちゃうから……
「全く……学習能力がないメスだ」
旦那様が溜息をつく。
芝居がかったため息しやがって。
「アナちゃん、お礼の仕方を教えてあげなさい」
私の背中に冷たい汗が流れ落ちる。
「リーナ……ありがとうございますって言うんだよ……」
囁くように促す。
お願い……!頑張って……!
彼女は嗚咽を漏らしながらも、なんとか口を開いた。
「あり……がと……ございま……す…」
消え入りそうな声。確かに聞こえたのに、旦那様は満足しなかった。
「声が小さい!誠意が感じられないぞ!」
その怒号にリーナの体が竦み上がる。
旦那様は嫌がるリーナを無理やり、同じように拘束し直した。
ああリーナ、ごめんなさい……おしっこの量足りなかったよね……全然水分補給になってなかったよね……
「今度は朝までだ。しっかり反省しろ」
容赦なくバイブがまた動き出す。
ヴヴヴヴヴ……
「ひっ……!?いや……もう無理……んおお゛っ♡んぉお゛お゛ぉぉっ!?♡♡♡」
私はその光景を呆然と見つめることしかできない。
やがて旦那様は私に向かって言った。
「さてアナちゃん。君は勝者として十分に楽しんだね。今日はもう遅い。ゆっくり私と楽しもうか」
ボロボロと涙が瞳から溢れる。
それでも、無理矢理顔を笑顔にする。
「ひぐっ……っ、はい…♡」
「こらこら、なんでアナちゃんが泣くんだい。そこの恩知らずなメスブタはともかく、君はなにも悪くないだろう?」
その声は表面上穏やかだったけど、逆らってはいけない旦那様の顔をしていた。
「ぐすっ……ひぐっ……は♡はいぃ♡ありがとうございます、旦那様♡」
疲れ果てた身体を引きずり、私は部屋の隅にあるベッドへと体を預ける。
自分で尻肉を開き、旦那様にフリフリ♡とおまんこを振ってお誘いをする。
「どうぞ♡旦那様、アナの淫乱おまんこでい〜ぱい楽しんでくださいね♡♡」
◇ ◇ ◇
気絶から目が覚める時はいつも頭がどこか痛い。
窓から差し込む朝日が眩しい。
昨日のことなんて全部夢であって欲しいといつも思うけど、世の中そう都合よくはない。
そうだ、リーナは?
「……リーナ……?」
部屋を見渡すと、昨日と同じ場所にリーナがいた。
土下座のまま。
旦那様、本当にこのまま帰ったのか。
クソやろう。
リーナの周りにはすごい量の液体が広がっていた。
透明なものと白く濁ったものが混ざり合っている。
これ全部リーナから出たものだと思うと、寒気がする。
その中心でリーナは顔面を伏せたままぴくりともしない。
それでもまんこからはヴヴヴヴ…というバイブの音が聞こえてきた。
一晩中動き続けていたのだろうか。
「リーナ……?」
私も喉がカラカラに乾いていた。
声がうまく出ない。
恐る恐る近づき、彼女の肩に触れようとする。
その瞬間ビクン!とリーナの身体が跳ねた。
「ん゛……お゛……♡♡」
潰れたカエルのような呻き声。
意識はないみたいだが、開きっぱなしの口からは泡混じりの唾液が垂れ落ちている。
ヤバい……ヤバいヤバい……!
「リーナ……しっかりして……お願い……」
声が震える。
本当に一晩中イカされていたのだろうか。
だとしたら私はその横ですやすやと……。
とにかく水だ、このままでは本当に脱水症状で死んでしまうかもしれない。
部屋の隅に置いてあった自分の水差しを掴み、慎重にリーナの口元へ運ぶ。
けど彼女は動かない。
口から水がこぼれ落ちていくだけだ。
仕方なく、私は少しだけ自分の口に水を含み、それをリーナの唇に押し当てた。
微かに開いた隙間から水を流し込む。
お願い……飲んでリーナ……お願い…!
コク……コク……
弱々しいけれど喉が動いている。
少なくとも飲み込めるだけの体力はあるようだ。
「よかった……少しは楽になるよね……」
とりあえずこれで最悪数時間は持つだろう。
次にすべきは、身体の汚れを落とすこと。
このままだと風邪を引くし、皮膚も爛れてしまうかもしれない。
「ごめんね、リーナ。ちょっと動かすよ」
気絶した人の体は重いなぁ。
とはいえこんなに重いものだろうか。
このでっかい胸が原因では?
……って、今はそんなこと考えてる場合じゃない!
切羽詰まった状況で現実逃避をするのは私の悪い癖だ。
このような時のための台車を使って、リーナをお風呂に運んだ。
幸いなのか運が悪いのか、浴場には誰もいない。
「綺麗にしてあげるからね……」
自分に言い聞かせるように呟きながら、リーナの体をお湯で洗い流していく。
頭、胸、お腹、背中。
そして下腹部と股間へ。
大事なところが爛れてないか、傷ついてないかしっかり調べないと。
身体中に青い痣が残っている。
そらそうか、一晩中締め付けられていたんだから。
ぬるま湯を掛けながら、まんこの周辺を指先で優しく拭き取っていると。
「ん……お゛……♡」
リーナの全身がピクンと跳ね上がった。
意識はないはずなのに、敏感になっているのか、不規則に痙攣し始める。
「えっ……ちょっ……リーナ!?」
慌てて手を離す。
けど遅かったみたい。
ぷしゃぁぁっ……!♡♡
「もう……こんなになってるのに……」
なんでここまで痛めつけるんだろう。
そんなに貴族の仕事とはストレスが溜まるものなの?
だとしたら見直すべきは国の労働体制なのでは?
なんてふざけた考えを押し除けて、イキ続けるリーナを無視して無理やり洗い続ける。
洗っても洗ってもすぐ潮吹きしてべちょべちょになるので、もうおまんこ周辺は諦めよう。
最初の目的と違ってる気もするけど、もうしょうがない。
湯船に浸かるのは諦めて、脱衣所で体の水気を丁寧に拭いてあげる。
一日一枚使える蒸しタオルも、私の分まで投入しよう。
それでリーナが楽になるなら……
一通り終える頃には、私は手も心も冷え切っていた。
リーナを再び台車に乗せて自室へと戻ってきた時には、すでに太陽が高い場所にあった。
他の女の子の喘ぎ声や悲鳴が中央ホールから聞こえてくる。
ということは、だ。
「もう朝礼が終わってる……!」
支配人は時間を厳守する男だ。
朝礼に参加していない者は理由によらず罰を受けることになる。
特に昨日のような大事なお客様が来た翌日の朝礼は重要だ。
なにをしたか、なにをされたかをみんなの前で報告しなければならない。
私はいい。
罰なら耐えられる。
けどリーナが罰を受けるのは……!
「どうしよう……どうしよう……」
ベッドに横たわる親友の顔を見つめる。
うん、今日も可愛い。
違う、そうじゃない。
……まだ、親友って呼んでいいのかな
昨日の私の口から出たリーナへの罵倒が、耳にこびりついている。
今は穏やかに寝てるように見えるけど、これ単にまだ気絶してるだけだよね。
無理に起こしていいんだったけ……
コンコン
ノックの音にビクリと肩が跳ねた。
支配人かな、だとしたらまずい。
扉が開かれるまでの数秒間が永遠のように長く感じられた。
「アナさん?リーナさんの様子はどうですか?」
そこには年上のアイリスさんが立っていた。
よかった、ひとまず大丈夫だ。
「あ、アイリスさん……リーナはまだ起きなくて……」
「そう……大変でしたね。
代わりに私が支配人様に事情を話しておきました。
支配人様も昨夜の件は把握していて……今回は特別として朝礼免除ということにしてくださりましたよ。
リーナさんには今日だけでも休養が必要だと判断してくださったみたいです」
「え、本当ですか……?」
思わぬ朗報に目を見開く。
アイリスさんは穏やかに微笑んだ。
「はい。ただし代わりにアナさんがリーナさんの分も働くことになりますが……」
「それは当然です!ありがとうございます!」
よかった。
これで少なくともすぐに罰を与えられることはなさそうだ。
アイリスさんの助け舟に感謝しかない。
「では私はこれからホールのお手伝いがありますので。
リーナさんに風邪を引かせないようにお願いしますね」
「はい、わかりました!」
去っていくアイリスさんの背中を見送って、私はリーナの手を握った。
よかった、多分これ以上リーナは苦しまずに済むみたいだ。
「それじゃあ行ってくるね、リーナ……」
リーナの顔を見つめながら呟く。
もうしばらくこうしていたかったけど、流石に早く店に出ないと。
リーナの分も働かないとだし!
リーナにベットのシーツを掛け、重い足取りで部屋を後にした。