私たち肉便器は旦那様のおもちゃです 〜メイド娼館で調教レイプしていただきます♡〜 作:ゆっとぴあ
「ご注文の品、お持ちいたしましたぁ♡」
今日も今日とて、中央ホールで接客中の私。
変わり映えのしない毎日。
同じような一日、同じような一週間。
「あんっ♡困りますよぉ旦那様♡」
スカートを捲られパンツを脱げと命じられるのも。
おっぱいを揉まれ、乳首を手綱みたいに引っ張られるのも。
おまんこを指でくちゅくちゅ♡されて、強制アクメの刑にされるのも。
毎日毎日、飽きもせず行われる、私達への性的虐待。
「ほら、旦那様♡こんなロリ達じゃなくて、私のこと♡めちゃくちゃにレイプしてくださいな♡」
なんて言って、旦那様の手を自分のおっぱいに持っていき、片手で服越しにおちんぽ様を撫であげて誘惑するのも。
「きゃっ♡ありがとうございます♡
エヴァ、シャル、ごめんね、旦那様、私をおなほにして寝たいみたい♡
あんたたちは部屋に帰ってささっと寝なさい♡」
小さな妹達を庇って、自分を差し出すのも。
「う、ぉっ、♡おぉ゛、お゛っ♡イグ……っ!?♡♡イグイグ……っ♡♡いっっぐぅっ♡♡」
脳が焼き切れるんじゃないかと思うぐらい、連続アクメさせられるのも。
「あ、あひ♡……ありがと、ぅ♡ございま♡っ♡……ぉぐっ!?♡♡……ごべ、なさ、ぃ……♡」
おまんこにぶっといバイブ入れて、おしっこ漏らしながら謝罪土下座して。
その頭を踏みつけられながら、理不尽な暴言を浴びせられてふるふる泣くのも。
全部全部、私たちには変わらない日常。
──だからこの二週間は、店の女の子達にはかなりの劇物だったのだ。
◇ ◇ ◇
「ご注文の品、お持ちいたしましたぁ♡」
デジャブしか感じない台詞を口にした私は、そのテーブルの旦那様に呼び止められた。
「おいアナ!相談があるんだ。こっちに来い!」
「?はい、旦那様?♡」
ドキドキしながらその旦那様に近づく。
「!」
「ん……♡ふぅ……♡んん……っ♡」
旦那様の後ろには、目隠しをされ、両手を後ろ手に縛られ、猿轡を噛まされた、11、2歳ぐらいの可愛い服を着た子供がいた。
当然のように付けられた首輪からはリードが伸び、そのリードは旦那様の手に握られている。
「あ、あの旦那様……♡この子は……?♡」
「最近ワシが買った性奴隷だ。面は良いんだが、奴隷としての根性がなってなくてな」
そう言って旦那様は、その子のお尻をペシン!♡と引っ叩いた。
「ふぐっ!?♡♡」
「そこでだアナ。このガキをこの店に少しの間置いてやってくれ。
メスガキ共への躾を見せて、性奴隷ってのはなんなのか教えてやれ。
半月もすればお利口になるだろうよ」
「おひっ♡ふぉご……♡」
その子は怯えながら、ビクビクと体を震わせている。
耳を澄ませば、バイブの音まで聞こえてくる。
可哀想に、服の下でずっとおまんこを虐められているのだろう。
「それは……し、支配人に話を通しませんと♡
えーと、すぐに呼んで参りますね♡」
「ん、そうか。
……ああ、言い忘れてたが、こいつはオスだぞ。支配人にも伝えておけ」
えっ。
「えっ」
えっ??
「ん、ん゛ん〜〜〜っ♡♡♡」
するとその子は、もう我慢できないとばかりにビクビクっ♡と体を震わせた。
よく見ると少し盛り上がったスカートの先端に、じわりとシミが広がっていく。
着衣イキを何百回と経験してきた私が言うんだから間違いない。
女の子ならそこにシミはできない。
オス?オスって、男のオス?
じゃあこの子、男の子?
「は、はい〜〜??♡分っかりました〜〜??♡………???♡」
正直言って、私は理解も及ばぬまま、支配人の部屋へとすたこらさっさと直行した。
◇ ◇ ◇
「それで、この子を預かることになったのね、アナ」
クララが私に確認する。
その隣にはリーナが。
とりあえず店の年長者三人で情報共有をしようと思ったのだ。
風呂場の脱衣所だけど。
今冬でさ。
暖かいんだよここ。
「ま、まぁそうなるね……」
「にしても、支配人もよく許可したねアナちゃん。あの旦那様、何したの?」
リーナが質問してきた。
「そもそもあの旦那様がかなりの権力者ってのと……私の十回分の指名料を払うからって……」
「チッ、守銭奴が」
クララが舌打ち混じりに悪態をついた。
「っ!?ほへんははいっ!♡ほへんははいっ!♡」
その舌打ちを聞いたこの子──ティム君が、怖がるように怯え出し、必死に謝罪を口にし始めた。
「ご、ごめんなさい!あなたに言ったんじゃないのよ!」
クララが慌てて否定するが、ティム君は怯えるばかり。
クララはどうしていいか分からないといった顔で、とりあえずティム君をギュッと抱きしめた。
「ていうか、普通に拘束とか外してあげようよ。可哀想じゃん」
「そ、そうね。そうしましょう」
リーナの提案に同意したクララが、目隠し、猿轡、手枷などを解いていく。
その素顔が露わになるにつれ、リーナとクララの顔が変に引き攣って。
次第に、頬が少し赤らみ出した。
「お、おぉ……これは……」
「美少年ね……」
うーむ、確かに。
透き通った瞳に、整った顔立ち。
可愛らしい顔つきで、それでいて男性を感じられる目つきの鋭さが……。
「あ、あの……んっ♡ありがとう、ございます……♡ティム、です……12歳で、すぅっ♡」
彼は私たちの顔を見渡しながら、声変わり前の高めの声で自己紹介をしてくれた。
可愛らしい、けれど女の子とは違う声が脱衣所に響くたびに、リーナとクララの吐息がどこか熱っぽくなっていく。
おいおい、あんたらね……
「えっと……♡アナさんと……すいません、お二人の名前が……んぅ♡」
「あ、そっかごめんね。私はリーナ。二週間よろしくね、ティム君!」
「クララよ。
…………クララお姉ちゃんって呼んでちょうだい、ティム君」
んなっ!?
あの人見知りのクララが?
「はい、よろしくお願いぃっ♡、します……リーナさん、……クララ、お姉ちゃん……♡」
それを聞いたクララが、もう耐えきれないとばかりに、真っ赤な顔を後ろに背けた。
「くっ………♡はぁ♡はぁ♡」
えぇ、クララあんた……えぇ……?
「あ、クララずるい〜。ね、ティム君、私も私も〜」
「はいダメ!こういうのは一番乗りよリーナ」
クララはそう言って、ティム君を抱き寄せ、自分のおっぱいにぎゅむっと顔を埋めさせた。
ティム君は顔を真っ赤にして慌てて顔を離そうとするけど、クララはリーナに威嚇するのに必死で気づいていない。
そんな様子にリーナはぷくぅっと頬を膨らませた。
「んぅっ♡……ク、クララお姉ちゃんごめんなさいっ♡で、でちゃ、う……♡」
「……?どうしたのティム君?大丈夫?」
するとティム君はぴくん♡ぴくん♡と体を跳ねさせ、
「クララお姉ちゃん……ごめんなさい……ごめんなさい……っ♡」
ごめんなさいと謝り続けながら、ポロポロと涙を流し始めた。
「ど、どうぞ……♡」
そう言ってスカートを自分で捲りあげたティム君。
その中にあった女物のパンツは、ティム君のちんちんでテントみたいに持ち上がっている。
先端は見るからに濃厚な粘液でじっとりと湿っていて。
その粘液は、私たちを反射で発情させる、あの香りがした。
スカートを捲って、腰を突き出して、おちんぽを見せつけるような姿勢になる。
ポロポロと涙を流しながらティム君は。
「無許可射精した変態奴隷のティムのお粗末ちんぽに、お仕置きを願いいたします……!♡」
ああ、なるほど。
その時点で、私たち三人とも合点が行った。
伊達にこんなところで七、八年も過ごしてない。
この子は、私たちと同じような環境で過ごしてきたんだ。
「ティ、ティム君……!私たちの前ではそんなことしなくていいのよ……!ていうか、お尻のこれ……!」
クララが、ティム君のお尻から飛び出ているものに気がつく。
そうだ、音がしなくなったから忘れてた。
ティム君、ずっとお尻に何か入れられてたんだった。
「エネマグラって言って……これ入れていただくと、僕、すぐ気持ちよくなちゃって……ご主人様に、自分で抜いたらダメって命令されてて……」
ティム君は泣きながらそう言った。
その体は、今にもお仕置きされるんじゃないかと、恐怖で震えているようで。
「じゃあ私が抜いてあげるわ。
私も奴隷だけど、ティム君が自分で抜いたわけじゃないから、問題ないでしょう?」
クララが、自分の目に涙を浮かべて、そう提案した。
「お願いします……クララお姉ちゃん……」
ティム君は、小さな声でそう言った。
「力抜いて、ティム君」
クララは、優しくティム君のお尻を撫でながら、ゆっくりとエネマグラを引き抜いていく。
「んっ……♡ぉお゛っ……♡」
ティム君はその手付きに体を震わせ、甘い声をあげている。
一方でリーナはというと……
「っ……えっ……♡」
ティム君の痴態に顔を赤らめ、目を離そうにも離せない、といった顔。
えっ……ってなんだよ。
何言おうとしたんだよ。
「ん゛っ、ん……!ちょっとリーナ……!」
「……ごめんなさい。普通に良くなかった」
「んぅうう〜〜っっ゛!?♡♡」
お尻の異物が完全に抜けると共に、ビクビクと体を震わせるティム君。
「はぁ♡はぁ♡……ありがとうございますっ……♡………ほうほ♡」
そして小さなお口を、あーっと開けて、何かを待っているような顔を浮かべる。
「ティム君……?」
「え、あ、あの……えねまぐら、口でお掃除……」
「ティム君……!いいの、今はそんなことしなくていいのよ……!」
クララが涙を滲ませながら、そう言ってティム君を抱きしめた。
その間も、ティム君のちんちんはピクピクと揺れ動き、そのたびに先っぽからおちんぽ汁が溢れ出している。
「クララ、ティム君お風呂に入れてあげようよ。ちょうど風呂場だしさ。ティム君もおちんちん汚れたままじゃ嫌でしょ」
私はそう言って、クララの腕の中でポロポロ泣いているティム君の顔を覗き込む。
「そ、そうね。……ほらティム君、一緒にお風呂に入りましょうか」
そのクララの言葉を聞いたティム君は……
「い、一緒に!?」
顔を真っ赤にして驚いていた。
◇ ◇ ◇
「ティム君もこんな年上のメス奴隷とお風呂入るの嫌だよね。でもごめんね、うち奴隷用のお風呂一つしかないんだ」
メイド服を脱ぎながら、私はティム君にお詫びをする。
ティム君だって入れるなら同年代の子と入りたいはずだ。
「い、いや……そんなことないです……!」
「ふふ、ティム君優しいんだぁ。お世辞でもありがと♡」
下着姿になったリーナがにっこり笑いかけた。
「というか、僕が一人で入ればいいのでは……?」
「ん?お風呂はみんなで入るものよ?ティム君のとこでは違うの?」
裸のクララが、髪をほどきながら、当たり前でしょ?みたいな顔で答える。
「さ、入ろ入ろ!お湯の出し方とか教えてあげる!」
リーナがティム君の手を引いて、浴室に引っ張っていった。
「あ、ちょ、ちょっとリーナ、待ちなさいよ!」
クララが慌てて後を追う。
「やれやれ……転ばないでね〜」
私は苦笑しながら、二人の後を追うのだった。
◇ ◇ ◇
「ここに手を翳して魔力を送るの、そしたらお湯が……そうそう、うまいわ♡」
「は、はいっ……」
股の間に座らせたティム君にシャワーの使い方を教えているクララ。
温度を上手く調節できたティム君の頭を微笑みながら、よしよしと優しく撫でている。
「えへへ……ありがとうございますクララお姉ちゃん……」
ティム君は恥ずかしそうにしながらも、褒められて嬉しいのか照れているご様子。
「石鹸とタオルはこれを使ってね。こびりついた体液を落としたい時はこれを……」
「……っ……」
目の前でふるふる揺れているリーナのおっぱい。
それを顔を赤くしてチラチラと見てしまうティム君。
それに気づいたリーナは、少し恥ずかしそうにしてから、
「ん〜?私のおっぱい気になるの?………あんま見ちゃダメだよ?♡ティム君のえっち♡」
そう言って、人差し指で乳首をそっと隠した。
ただ指一本で全体は隠しきれず、ちらっと乳輪が見えてしまっていて余計にエロい。
「ご、ごめんなさいっ……」
ティム君は、顔を真っ赤にして俯いた。
「ん〜ん♡怒ってないよ〜♡……ふふ、可愛い〜♡」
リーナはクスクス笑いつつ、ティム君を抱きしめ、自分の胸に押し付けた。
「わっ、わわ……」
「ほら、こうすればおっぱい見えないね♡ざ〜んねん♡」
「ちょ、ちょっとリーナ!」
そんな三人を横目に、私はというと……
「はぁ……まったくもう……」
浮ついている女子二人を、少々呆れた目で眺めていた。
「なによアナ、そんな顔して」
「別にぃ……?」
リーナのおっぱいからティム君を引き剥がそうとしていたクララが、ジト目で私を睨んでくる。
ん?なんか脱衣所の方が騒がしいな?
「あんたにだけは文句を言われる筋合いは────」
ガラガラと、浴室の扉が開く音。
「あ、いた〜♡」
お店の女の子たち、11歳から13歳ぐらいの裸の女子五人が、私たちを見つけた途端パァッと顔を輝かせた。
「ちょ、ちょっとあんた達……!」
興味津々といった様子でティム君に近づく女の子たち。
「クララ姉さん、その人が噂の男の子ですか?」
「え、ええそうだけど……なんでもう知ってるのよ」
噂が広がるのが異様に早い。
もう店中に広まってると考えるべきかも。
特にこんな刺激的な話題なら尚更だろう。
「初めまして♡私モミっていうの♡12歳だよ!♡よろしくね!♡」
「シャルロッテです……♡11歳です……♡よ、よろしくお願いします……♡」
「ね、あなたお名前は?♡あ、ごめんなさい、私エヴァ、13歳よ♡」
モミたちは興奮した様子で、矢継ぎ早にティム君に挨拶をしていく。
裸の女の子たちに詰め寄られて、ティム君は顔を真っ赤にして縮こまってしまった。
「は、はい……ティム、12歳です……よろしく……お願いします……」
ティム君は、蚊の鳴くような声で挨拶を返す。
「きゃ〜♡可愛い〜♡私ね、アメリア♡仲良くしましょう♡」
「サーシャっていうの♡私が一個年上だね♡声ちょっと低めでかっこいい〜♡」
アメリア達はキャッキャと黄色い声を上げている。
「ちょっとあなた達……ティム君が困ってるよ……!」
リーナが慌てて止めようとするが、シャルロッテ達の耳には入らない。
ついにはティム君の手を引いて、クララの股の間から引き抜いてしまった。
「体おっきい……♡やっぱり男の子なんですね……♡」
シャルロッテがティム君の胸筋をペタペタと手に触れている。
「わぁ♡ティム君のおちんぽ様、大っきくなってるね♡」
「え、あ、ごめんなさい……っ」
「ふふ♡隠さなくて良いよ♡私たちで興奮してくれたの?♡嬉しいなぁ♡」
モミとアメリアがティム君のおちんちんの前でしゃがみこみ、上目遣いでニコニコ笑っている。
「ね、ティム君♡あっちで一緒に洗いっこしようよ♡」
「私たち、さっきまでトイレで縛られてメス便器にされてたんだ〜♡だから、君に体洗って欲しいな〜って♡」
サーシャとエヴァがティム君の左右の腕に抱きついて、甘えるように体をすり寄せて。
そのまま離れた椅子へとティム君を引っ張っていく。
「ちょっ……ちょっと待ってよみんな……」
「待ちなさいあんたたち……!」
クララとリーナが慌てて呼び止めようとするも、サーシャ達は聞く耳持たずにティム君を連れ去っていった。
「あ、大人組はこっち来ないでくださいね。……さ、行こティム君♡」
なんてエヴァの捨て台詞まで。
その言葉を聞いたクララとリーナは、浴室の石のタイルに膝から崩れ落ちた。
「諦めなよ。ティム君もあの子たちの方がリラックスできるでしょ」
私は自分の体を洗いつつ、ため息をつきながらそう言った。
「舞い上がりすぎだよ。五つも六つも年上じゃん、二人とも」
「それは……そうだけど……」
「だいたい、なんであんたはそんなに冷静なのよ」
クララが少しムッとした顔で尋ねてきた。
「それはぁ……ねぇ?私はあの人以外には靡かないからさ」
ティム君だって、そりゃ良い子だし、格好いいけどさ。
私に浮気はできないよ。
第一あの人の方がイケメンだし。
何十人もの旦那様に股開いてるじゃんって?
あれは仕事だよ、しょうがないしょうがない。
「こんな時に惚気ないでよぉ……」
「そう、それよアナ!あんたね、あんだけ周りに迷惑ざんまいの駆け落ちして。あんたに指図される謂れはないわよ」
と、なんか理詰めで責められてるけど、それとこれとは話が別だ。
「とにかく、私はトラブルが起きないように見ておくから。一応、筆頭奴隷なんで」
二人が不服そうな顔でこちらを見ている。
こっちもちょっと反撃してやるか。
「そもそも、なんでそんなにティム君にメロメロなのさ。12だよ?弟みたいな年齢じゃん」
「それは……その……」
「…………」
なんだよ。
二人とも黙り込んでしまった。
リーナは恥ずかしそうに顔を伏せ、クララは目を逸らしている。
「どうしたのさ、言ってごらんよ二人とも。ティム君には黙っててあげるから」
ショタコンだからとか言ってきたら揶揄ってやろう。
そんな考えのもと、私はニヤニヤしながら続きを促す。
二人は渋々といった具合で口を開いた。
リーナ曰く。
「賭博場の裏に住んでた頃、よく助けてくれた男の子に似てて……私のために、パンとか盗んできてくれてね……ある日、ぱたっと消えちゃったんだけど……」
クララ曰く。
「私の弟にそっくりなのよ……あの子、今生きてれば15歳だけど……頭を撫でるとにっこり喜んでくれる子で……また会えたみたいな気分になっちゃって……」
私は、自分が恥ずかしくなった。
とても、とても浅ましい女であった。
こんなのではあの人に顔向けできる気がしない。
「……ごめんなさい。調子に乗りました」
私は流れるように土下座した。
ちょっと短めのが四、五話ほど続きます。