私たち肉便器は旦那様のおもちゃです 〜メイド娼館で調教レイプしていただきます♡〜 作:ゆっとぴあ
「んっ♡……あんっ♡……そうそう、上手だねティム君……♡んぅっ♡」
エヴァが、旦那様に注がれた精子を、おまんこから掻き出してもらっている。
「こんなにたくさん……酷いよ……」
ティム君は興奮しつつも、エヴァへの酷い扱いを見て悲しそうな顔をしていた。
「ん〜?心配してくれるの?♡優しいんだね♡……んぉっ♡」
エヴァは嬉しそうに笑いながら、気持ちよさそうに腰をカクカクと揺らしている。
自ら足を大きく開き、おまんこを指でくぱぁ♡と広げて、より奥まで届くように。
「ん、ぁっ……♡んんっ!?♡いっ、……くぅ……!♡♡」
剥き出しになったエヴァの尿道口から、透明な液体が勢いよく飛び出した。
それがティム君の胸あたりにぱたたっ、とかかる。
「わ、わわ……エヴァ、大丈夫……?」
「ぉお……っくぅ♡………ご、ごめんね♡ティム君の指気持ち良すぎて、私お潮吹いちゃった♡」
エヴァは妖艶に微笑むと、体を倒してティム君に垂れかかった。
そのまま舌を這わせて、ぺろぺろと、かけた潮を舐め取り始める。
まるで彼を焦らすように、乳首の周りをちろちろと。
「ひゃっ!エ、エヴァ……なにを……♡」
「汚しちゃってほんとごめんね♡私が綺麗にするから、ティム君はゆっくりしてて♡」
「ちょっとエヴァ、やりすぎだよ!……ね、ティム君♡私のお尻も洗って欲しいな♡旦那様に叩かれすぎて、ちょっと痛くて♡」
アメリアがエヴァを押しのけ、お尻を向けて四つん這いになった。
頭を下げて、腰を上に持ち上げたアメリアのお尻。
桃色の綺麗なお尻にはくっきりと赤い手形がつき、お尻の穴もひくひく♡と動いている。
「アメリア、可哀想……痛くないようにするね……」
ティム君は心配そうに呟くと、泡のついた手でアメリアのお尻を撫でるように洗い始めた。
「あっ♡……んぅ……っ♡」
アメリアは気持ちよさそうに声を上げて、お尻をふりふり♡と振っている。
「んっ……♡ね、ティム君はお尻叩かれたこと、ある?♡」
「……毎日お仕置きで叩かれてるよ」
「一緒だね♡なんか嬉しいな♡」
アメリアは嬉しそうに笑った。
「ね、ティム君、私もティム君の体洗ってあげる!♡」
モミがティム君の体にぴたっと抱きついた。
おっぱいを押し付け、誘惑するみたいに乳首をすりすりと擦り付ける。
「あっ、ズルいモミちゃん!」
エヴァが抗議の声を上げるが、モミは構わず手を伸ばす。
そして胸板に手を這わせると、くりくりと乳首を弄り始めた。
「……っ!モ、モミ……!♡」
「ティム君気持ちいい?♡もっと気持ちよくしてあげるね♡」
モミはさらに身を寄せて、ティム君の肩に頭を乗せた。
ティム君の顔を至近距離で見つめながら、舌を出して、耳をれろぉ♡と舐め上げる。
「ティム君の乳首、コリコリになってるね♡可愛い〜♡」
モミは意地悪そうな笑みを浮かべながら、ティム君の乳首を指で挟み、摘み上げる。
「ぁ……♡あっ、モミ……!♡」
ティム君の体がびくっと跳ね、その拍子にアメリアのお尻を強く掴んでしまう。
張りのあるお尻に、ティム君の指がむにゅっと食い込んだ。
「んんっ!♡……もう、そんな強く掴んじゃだ〜め♡私、マゾイキしちゃうよ?♡」
アメリアは煽るような声音で注意しながら、お尻を左右に振る。
ティム君は慌てて手を離そうとするが、乳首を愛撫し続けているモミに首筋をれろぉ♡と舐められ、それどころではない様子。
「ほらほら、洗いっこしてる途中なんだから♡アメリアちゃんのもっちりお尻♡手から離しちゃダメだゾ♡」
モミがそう言いながら、ティム君の耳にふぅ〜♡と息を吹きかける。
「ご、ごめん……んぅっ♡」
ティム君はその刺激にびくっと体を震わせる。
「ふふ♡ティム君、耳弱いんだぁ♡女子受けポイント高いぞ〜♡」
モミは楽しそうに笑って、ティム君の耳に再び舌を這わせた。
「ティムさんのおちんぽ様、がまん汁でとろとろです……♡」
横から頭を乗り出し、ティム君のおちんちんを見つめているシャルロッテ。
ティム君の小さなおちんちんは時折ぴくん♡ぴくん♡と震え、尿道口からはとろ〜っ♡とした液体が垂れてきていて。
ティム君の太ももに手をかけて、顔を近づけたシャルロッテは、おちんちんのすんすんと匂いを嗅ぎ始めた。
「あ、あああ、ご、ごめんシャルロッテ……こんなの……」
「シャルはえっちな子だねぇ♡ティム君はなんにも謝らなくていいんだよ?♡」
サーシャが正面から顔を近づけて、ティム君を優しく諭す。
両手でぴとりとティム君の顔を包むと、ゆっくりと頬を撫でながら微笑んだ。
「私たち、こういうのが仕事なんだけどね♡けど、普段はこんなに楽しくないんだ♡」
「そうそう、旦那様みんな乱暴だし♡おじさんのちんぽ舐めてもなんも嬉しくないし♡」
耳元でモミが囁いた。
サーシャが優しく言葉を続ける。
「だから、今私たち幸せだよ?♡むしろ謝るのはこっちのほう♡私たちのわがままに付き合わせちゃって、ごめんなさい♡」
「い、いや……そんな……こっちこそ……」
ティム君はサーシャの可愛さにやられて、どぎまぎと狼狽えている様子。
サーシャとエヴァは、そんなティム君を見て、互いに目を合わせてくすくすと笑った。
「ふふ♡じゃあ続き、しよっか♡……シャル、お口でお掃除してあげて?♡」
「はっ、はいっ……♡」
サーシャに指示されたシャルロッテは、ゆっくりとおちんちんに顔を近づける。
少しの間匂いを堪能したあと、亀頭にちゅ♡と軽く口付けた。
「ひゃっ……!?」
ティム君は急な快感に体を跳ねさせ、驚いた声をあげる。
「ふふ♡今のはシャルがね、これからおちんぽ様にメス奴隷のシャルロッテがご奉仕させていただきます♡って挨拶したんだよ♡」
エヴァがティム君の耳元でゆっくりと囁いた。
「はむっ……♡」
「ぅ、あぁ……!♡」
シャルロッテが口内におちんちんを咥え込み、口内で亀頭をちろちろと舐め始める。
その慣れない感触に、ティム君の体がびくっと震えた。
「11歳のとろとろ口まんこ、気持ちいい?♡」
エヴァが微笑みながら尋ねる。
ティム君は少し間を置いてから、コクコクと小さく頷いた。
「気持ち良すぎて喋れないってさ♡良かったねシャル♡」
エヴァはくすくすと笑いながら、シャルロッテの頭を撫でた。
シャルロッテは嬉しそうに目を細めて微笑むと、さらにおちんちんを深く飲み込む。
「よいしょ……♡シャルのお口にカッコよくびゅーっ♡ってしてあげてね♡」
そう言いながらエヴァはティム君の後ろにしゃがみ込み、ちゅぱちゅぱとお尻の穴を舐め始めた。
「んんぅっ!?♡」
「かっこいいお顔が蕩けちゃってるね……♡んっ……♡……んむっ♡」
普段押し付けられているものとは全く違う、優しい快感を処理しきれていないティム君の顔。
サーシャはそれを愛おしむように見つめると、ティム君の唇に、自分の唇を重ね合わせた。
ゆっくりと、優しく、慈しむように。
「ふふっ♡サーシャったら、あんなにちゅっちゅしちゃって♡」
モミが楽しそうに呟くと、乳首をより強く、カリカリっ♡カリカリっ♡と爪で弄りはじめた。
「もうっ、ティム君♡こっちも忘れちゃだ〜め♡」
アメリアは不満そうにそう言うと、ティム君の手に自分のお尻を押しつけて、くねくねと動かし始める。
「ほら、だ〜せ♡だ〜せ♡シャルのちっちゃいお口に、ザーメンかっこよくコキ捨てちゃえ♡」
モミが悪戯っぽく耳元でそう囁き続ける。
その間も指では乳首をカリカリ♡カリカリ♡
「んっ……!んぅう〜〜っっ゛!?♡♡」
ティム君はもう無理とばかりにびくびくっと体を痙攣させると、そのままシャルロッテの口の中に精液を放出した。
「んっ♡……んむっ……♡んぅ〜〜……♡♡」
シャルロッテはそれを目を細めて嬉しそうに受け止める。
尿道口をちゅう〜っ♡と吸い上げて、一滴残らず搾り取っていく。
「はぁ……っ♡はぁ……っ♡」
ティム君はあまりの快感と興奮に、脚をぷるぷると震わせていた。
サーシャとモミは、そんなティム君を両側からぎゅっと抱きしめる。
「ぷはっ……お射精お疲れ様♡シャルの口おなほ、気持ちよかった?♡」
「ほら、見てティム君♡」
「あ〜〜……♡」
ティム君が下を見ると、口いっぱいに精液を含んだシャルロッテが。
「君の許可を待ってるんだよ♡ティム君の精子様飲ませてください♡早く飲みたいです♡って」
「シャルに、飲め、って命じてごらん?♡」
「う、うん…………飲め……シャルロッテ……♡」
ティム君は、はぁ♡はぁ♡と荒い呼吸を繰り返しながらそう命令する。
「んっ♡……んっ♡……んっ♡」
それを聞いたシャルロッテは恍惚とした表情を浮かべると、ゆっくりと精液を喉に流し込んだ。
こくっ♡こくっ♡とそれは美味しそうに。
「ぷはぁ……♡けふっ……♡」
全て飲み終えたシャルロッテは、ティム君に向かって土下座で感謝を伝えた。
「ティムさんのザーメンを恵んでいただき、ありがとうございました……♡とっても美味しかったです……♡」
お尻を高めにあげ、後ろからおまんこがよく見える、えっちな土下座で。
「あ〜あ♡シャルがひとりで美味しい思いしちゃって♡私たちも我慢できないな♡」
サーシャがそう言って、ティム君の首に手を回して抱きついた。
「そうだよ♡ティム君♡もっと私たちと遊ぼ?♡」
モミも負けじとティム君に抱きつく。
その年齢相応の控えめな、けれどはっきりと膨らんでいる胸がティム君の脇腹を優しく刺激した。
「ていうか、アメリアはいつまでお尻揉んでもらっているのよ!♡」
エヴァが、足元でもじもじしているアメリアを見てそう言った。
「だってぇ♡ティム君、なかなか手離してくれないんだもん♡」
そう言ってアメリアは、腰をヘコヘコ前後に振ってティム君の手のひらに自分のお尻を押し付け続ける。
「自分から離れれば済む話でしょ。…………あ!そうだティム君、アメリアにお仕置き、してみない?♡」
エヴァは悪戯っぽく微笑みながらそう提案した。
「えっ、お、お仕置き……!?」
ティム君は驚いた様子でエヴァを見る。
「そう♡ティム君を困らせる悪い女の子に、えっちなお仕置き♡してみようよ♡」
エヴァはそういうと、アメリアの背中をトンっ♡と押した。
「きゃっ♡」
バランスを崩したアメリアはそのまま前に倒れこむ。
モミはそこを逃さず、アメリアの頭を床に押し付けた。
「ティム君も、いつもご主人様にお仕置きされてて辛いよね♡そのイライラ、アメリアで発散してみない?♡」
サーシャがティム君の耳元で囁く。
エヴァが横から、アメリアの足を大きく開かせ、ひくひくしてメス汁を垂らしているおまんこを見せつけた。
「ひゃっ♡あっ、ティム君、そこはダメ……!♡」
アメリアが慌てて抵抗しようとするが、エヴァとモミに押さえ込まれてほとんど動けない。
「だ、ダメだよそんなの……アメリアが可哀想だよ……」
「ティム君ったら優しいんだね♡でも大丈夫、この子本当は、ティム君に虐められたいだけのマゾメス奴隷だから♡ねっ、アメリア♡」
サーシャは身を乗り出し、プルプル震えているアメリアのお尻をぺしっ♡と叩いた。
「ひゃんっ♡……う、うぅ〜〜……♡そうですぅ……♡ホントはアメリアはティム君にお尻ペンペンしてもらうこと期待してたマゾおなほですぅ……♡」
「ほら、本人もこう言ってるから♡遠慮なくどーぞ♡」
エヴァがティム君に悪戯っぽくウインクする。
「じゃ、じゃあいくよ……」
流石に理性の限界が近かったのか。
ティム君は少しためらいつつも、ゆっくりと右手を振り上げた。
そして───ぱしんっ♡
「んぉ゛っ!?♡ぉおぉ〜〜……♡」
乾いた音と共に、アメリアのお尻がびくんっ♡と跳ね上がる。
「ティム君ったら、容赦ないんだ♡」
エヴァがくすくすと笑う。
「えへへ♡アメリアちゃんのお尻がぷるぷる揺れてる〜♡」
モミが愉快そうに笑いながら、アメリアのお尻を指で突っついた。
「ほらほら、まだお仕置きは終わりじゃないよ?♡アメリアがマゾアクメするまで、たっぷり楽しんで♡」
サーシャがティム君の耳元で囁く。
「はぁっ……♡はぁっ……♡」
ティム君はアメリアのお尻を見つめながら、再度右手を振り上げた。
ばちんっ♡
「んぉ゛っ!?♡♡♡」
今度は少し強めの一発。
アメリアのお尻が大きく波打ち、びくびくっ♡と痙攣する。
ばちん♡ばちんっ♡ばちんっ!♡
「ん゛ぉっ!?♡ぉおっ!?♡ん゛っ!?♡」
「見て見て、アメリア気持ちよさそうだねぇ♡もっと強く叩いてあげて♡」
「ま、まっへ……ぇっ!♡……次パチンされたらいくっ!♡♡マゾイキしちゃうからっ!♡♡♡」
アメリアは必死に懇願するも、ティム君の動きは止まらない。
ヘコヘコ逃げようとするアメリアの腰をエヴァががっちり掴んで、逃げられないように抑え込む。
ティム君は今までで一番強い力で、アメリアのお尻をぶっ叩いた。
ばちんっ!!♡♡
「んぉ゛ぉ〜〜っっ゛!?♡♡♡」
アメリアの体が弓のように仰け反り、そして全身をびくびくと痙攣させる。
同時に、アメリアのおまんこからぷしゃぁっ♡とマゾイキした証拠が噴き出した。
「おっ……♡♡ぉお……っ♡♡いぃっ、…きましたぁ……♡♡♡」
アメリアは快感の余韻に震えながら、か細い声で絶頂を報告した。
「あははっ♡凄い潮吹きだねアメリアちゃん♡12歳がしていいアクメじゃないよ♡」
モミがアメリアのお尻をパシパシ叩きながら笑う。
「ティム君のご主人様が、普段君にやってるお仕置き、上手く再現出来たんじゃない?♡」
エヴァがティム君の頭をよしよしと撫でる。
「大人の人に、毎日理不尽に殴られて、恥ずかしい思いさせられて、悔しいですよね……♡私たちも一緒です……♡」
シャルロッテがティム君の背中をさすりながら慰めた。
そして、焦らすような手つきで下腹部をつーーっと指でなぞりあげる。
「お互いを利用しようよ♡」
サーシャは背中からティム君の首に手を回す。
自分の小さなおっぱいを押し付けながら、耳元で吐息を混ぜて囁いた。
「君は私たちで日頃の鬱憤を晴らす♡
私たちは可愛い君にご奉仕して、その間は嫌な記憶を忘れられる♡
うぃんうぃんってやつだ♡」
サーシャの手が、ティム君の胸板をゆっくりと這う。
ペタペタと、自分にはない男の子の筋肉の感触を楽しむように。
「私たち、これから旦那様に拷問レイプされるんだけどね♡まだちょっとだけ、時間あるんだ♡」
そして人差し指を乳首に当てると、くりくり♡と回すように動かし始めた。
「もちろん無理強いはしないよ♡……でもね、君が望むなら♡」
耳に口を近づけ、ゆっくり、彼の脳を溶かすように。
息が、耳を撫でる距離で囁く。
「私たち、君になんでもしてあげる♡」
サーシャはそう言うと、ティム君の耳たぶを、はむっ♡と優しく甘噛みした。