私たち肉便器は旦那様のおもちゃです 〜メイド娼館で調教レイプしていただきます♡〜 作:ゆっとぴあ
「なにあれエッロ……」
私たち大人組は湯船に肩まで浸かりながら、少女たちの淫行を眺めていた。
まぁ、仲良くしている間は止める気もない。
「ロリとショタがまぐわってるねぇ……」
「なんかサーシャの感じ違くない?なんなのあれ」
「カッコつけてんのよ、お姉さん風吹かせたいんでしょ」
「ちょっと!茶々入れないでよ姉さんたち!」
あ、聞かれてた。
サーシャがこちらを向きながら文句を言う。
「ごめんごめん。ただみんな、ご奉仕には遅れないようにしなさいよ」
「はーい!」
モミが元気に答える。
他の子も口々に返事を返してきた。
◇ ◇ ◇
「んっ……♡もう、くすぐったいよ〜♡」
「ご、ごめん……っ」
脱衣所で、アメリアの体を拭いているティム君。
顔を真っ赤にして、アメリアのおっぱいの水気をタオルで優しく拭き取っている。
「えへへ♡怒ってないよ〜♡……ほら、下も、まだ濡れてるよ?♡」
アメリアはそう言って、くいっ♡と足を広げた。
「う、うん……っ」
ティム君はアメリアの前に跪くと、慎重にタオルで太ももを拭いていく。
「んぅ……♡ティム君ったら、触り方がいやらしいなぁ♡」
「わ、わわっ……!」
アメリアは妖艶に微笑むと、ティム君の手を取り、自分のおまんこに押し当てた。
「こっちも、乾かしてくれないと♡ね?♡」
「はいそこまで!」
私は二人に割って入る。
アメリアは不満げなアヒル口。
「ぶ〜〜!」
「アメリア、その顔あんまり可愛くないよ」
なんて言うと、アメリアは急いで自分の顔を整え始めた。
「ティム君はこれから私の調教を見学しないといけないの。だからもう解散解散!」
「え〜……」
「そんなぁ……」
エヴァ達は露骨に不満そうな声を上げる。
「そうだ。アナ姉さん、ティム君のお泊まりする部屋って決まってるの?」
サーシャがティム君の腕を胸に挟み込みながら尋ねてきた。
「え、ええと……」
どうしよっかな。
今空き部屋ないし……
支配人はめんどくさそうに、
『あー、だいたいお前に任せるわ』
って言ってたから、私が決めていいんだろうけど。
「じゃあさ、私の部屋に泊まりなよ!♡」
と、モミが目を輝かせながら言う。
だがエヴァがそれに待ったをかけた。
「モミはシャルと相部屋でしょ。もういっぱいいっぱいじゃないの。それよりティム君♡私の部屋来ない?♡私一人部屋だからさ……♡」
と、自分の胸に抱き寄せながら提案する。
「………二人でゆっくり、寝られるよ?♡」
「エヴァのお部屋ってね、拷問器具いっぱいあって怖いんだよ?♡私のなら普通のお部屋で、ゆっくりできるんだけどな〜♡」
アメリアがそう言って、ティム君を後ろから抱きしめた。
うん、こりゃダメだ。
争いになる未来が見える。
「はいダメです。ティム君は私の部屋で夜眠ってもらいます。今決めました」
私はそう宣言した。
「え〜!?」
「横暴だー!」
「姉さん酷いよぉ……!」
「だいたい姉さんの部屋に旦那様がお泊まりになる時はどうするんですか!」
少女たちは各々抗議の声を上げた。
「そん時は誰かの部屋に泊まればいいじゃん。とにかく、トラブルは極力避けたいの。いい?」
私の意思は固いと理解したようで。
少女たちはみな、むぅ、と頬を膨らませつつも、渋々納得してくれた。
「じゃあね、ティム君、また明日ね♡
私、これから天井から吊るされておまんこ虐められちゃうんだ……♡
でも、明日も君に会えるなら頑張れるかも♡」
アメリアが最後にそう言って、ティム君の頬にキスをして去っていった。
「ちょっ、アメリアずるい!」
「私もする〜♡」
「ティム君♡また一緒にシャワー浴びようね♡」
「お疲れ様です、ティムさん……♡」
少女たちは次々とティム君にキスしたりハグしたりしてから、それぞれの部屋に戻っていった。
「………!」
ティム君はびっくりしたような顔で固まっている。
「まったく、罪な男だね君は」
私は服を着ながら彼の頭をポンポンと撫でる。
そして彼の手を取り、
「じゃ、私の部屋行こっか。……私が旦那様に泣かされるところ。目、離しちゃダメだよ」
心配させないように、ニコッと笑ってそう言った。
◇ ◇ ◇
「お゛ぉっ!?♡……も゛ぅ、ゆるじでぇ♡……ぃ゛ぃっ♡……もぉおまんこイキたくな゛い゛ぃ……♡♡」
「おらっ!腰引くなっ!」
「はっ、はいぃ……♡……ぉお゛っ!?♡♡」
腕と足が、一本の棒で固定されている。
股を閉じて、おまんこを守れないように、旦那様に見せつけるように。
暴れられないように、腕も棒に括り付けられている。
強制的に頭を下げさせられて、腰を高く掲げる姿勢。
そんな私の無抵抗おまんこに、旦那様は指を突っ込んで、ぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅ♡って容赦なく掻き回している。
「んお゛ぉぉっ♡♡♡いぐいぐいっっ………♡♡♡……っづ〜〜゛〜〜!?!?!?♡♡♡」
今日何度目かもわからない絶頂。
おまんこからぷしゃ♡ぷしゃ♡と愛液が断続的に噴き出している。
アナルではぶっといバイブが蠢き、外から子宮を虐めてくる。
「またイキやがったな……おいアナ。どうすればいいかわかってるよな?」
「はっ♡はいっ♡♡……ぉ゛ほっ!?♡♡……アナは、また勝手におまんこでイッてしまいましたぁ……♡♡ご、ごめんなさいっ♡♡」
私は腰をヘコヘコと振りながら、必死に謝罪の言葉を口にする。
「メス豚が!反省ゼロだろうが!」
バチィィン!!!
「ん゛ぃ゛ぃ〜〜〜っ゛………!?!?♡♡♡」
旦那様が私の尻を叩く。
それだけで膣内がキュン♡と締まり、軽くマゾアクメを決めてしまう。
「ご、ごめんなさいっ!♡♡」
「使えねぇメス便器が!自分の役割くらいいい加減覚えろよ!」
「は、はいっ♡♡……アナは、旦那様専用おまんこメイドですっ♡♡自分の意志でイッてしまってごめんなさいっ♡♡許可無しアクメごめんなさいぃぃ〜〜……♡♡」
私は泣きながら謝罪する。
その間も、お尻のバイブは私をケツイキさせようと動き続けている。
「ははっ、惨めだなぁアナ……こんなところ、あのガキに見られてるんだぞ?」
「あっ、あっ……♡ごめんなさいっ♡♡ごめんなさいぃっ♡♡」
部屋の端で椅子に縛られているティム君。
彼は目を逸らしたくても、彼のご主人様の命令でそれもできない。
その顔は今にも泣き出しそうで。
「んぅぅう……♡♡いく、いくいく……っっ!♡♡旦那様ぁ♡淫乱メイドのアナにアクメの許可をぉ〜〜……♡♡♡」
私は腰を振りながら、甘えた声で許しを乞う。
「そんな生意気な口利いていいと思ってんのか?」
旦那様は私の髪を鷲掴みにすると、強引に上へと引っ張った。
「ぐ、ぅ……っ……!?♡♡♡お、ほぉ……♡♡」
体がのけ反り、お尻のバイブがより深く、腸壁を押し込んで子宮を責める。
内と外から同時に襲う特大の快感に、目の奥がチカチカした。
ぶしっ♡ぶしゅぅ……♡♡
ちょろ、ちょろろろろ……♡♡♡
「はっ、なんだこれ?漏らしてんのか?」
「ひ、ぐっ……♡♡♡ご、ごめんなさっ……♡♡」
尿道から液体が吹き出し、ベッドをびちょびちょにしてしまう。
その感覚が恥ずかしくて、涙が溢れ出てきた。
「うぐっ……♡♡ぅ゛ぅ〜〜……♡♡♡」
「おいおい、泣き落としか?卑怯だな〜お前は、あぁ!?」
ばちんっ!♡
「んぉお゛っ!?♡♡」
お尻を思い切り叩かれる。
子宮がビクンと震えて、さらに大量の潮を吹き出してしまった。
「ははっ、情けねぇツラだな。そんなに俺にぶん殴られるのが好きなのか?」
「ひ、ぐぅ……♡♡す、すきですぅ……♡♡」
涙で視界が滲み、何も見えない。
ただ分かるのは、自分が今とても惨めで、それをティム君に見られてるってこと。
それだけだ。
◇ ◇ ◇
バタン!と優しさのかけらもない扉が閉まる音。
よーやく旦那様がお帰りになった。
「ぉ……っ!?♡ほ、……ぉ……♡♡……へっ……♡♡……ぉっ♡♡……っ…♡♡♡」
拘束したままの私を残して。
たっぷりのザーメンを注ぎ込んでいただいたおまんこはバイブで蓋をされ、中でぐちょぐちょ♡ぐちょぐちょ♡と子種汁をかき混ぜている。
ティム君は椅子に縛られたまま、俯いて涙を零していた。
「ねぇ……♡」
私は彼に声を掛ける。
彼は、ピクっと体を震わせて顔を上げた。
「動けそ?」
ふるふると首を横に振る。
ま、そりゃそうだ。
「おっけー、わかった……よっと」
私は姉さんに教わった、拘束解除の魔法を使う。
複雑なそれを紡ぎ終わると、私を縛っていた紐がスルスルと音を立てて外れていった。
おまんこを虐めてるバイブに、自由になった腕を伸ばす。
ずりゅりゅ……♡ぶぽっ♡
「……んっ……♡……ぉおっ♡♡……うーん、やっぱり溢れちゃうなぁ」
バイブを抜くと、中から白濁液がどろぉ♡と流れ出てくる。
「さて……っと、お姉さんとしての威厳がガタ落ちだねぇ」
私は苦笑いを浮かべながら立ち上がった。
「今、解いてあげるからね……」
この魔法は消費が激しい。
私の魔力量だと、二回は無理だ。
気軽にぽんぽん使ってたエミリー姉さんとの差が、今更ながらに感じられる。
ティム君の前に膝をつき、彼の拘束を手で解いた。
震える彼の肩にそっと手を添える。
「あんなの見せられたら、ね。怖くなっちゃうよね……」
彼は何も答えずに、ただ嗚咽を漏らすだけだった。
「今日はもう寝よっか。明日、店の設備とか案内するね」
私はそう言って、布を体に巻き付けて、ゴロンと床に横になった。
「じゃ、おやすみ〜……」
「え、ちょ、ちょっとアナさん……!」
「ベッドは君が使ってよ。私のおしっこは避けて寝てね。私は、床で寝れるから」
大きなあくびを一つ。
連続アクメは体力持ってかれるんだよね。
「ダメですよそんなの……アナさんの方が疲れてるんですから!僕が床で寝るから、アナさんはベッドで休んでください!」
「ん〜?子供がそんなこと言うんじゃありません。いいからさっさと寝なさいな……」
ティム君は、それでも納得してくれない。
「じゃ、じゃあ一緒にベッドで寝ましょう。大っきいベッドだから、二人でも……」
「えぇ〜?ティム君ったら大胆〜♡」
私は冗談めかして笑った。
「え!?あ、いや、そういうつもりじゃ……!」
ティム君は慌てて否定する。
私はそれを見てクスクスと笑った。
「でもごめんね。私、自分の意思で一緒に寝る人は一人だけって決めてるんだ」
「……誰なんですか?」
「ふふっ、教えな〜い」
私はそう囁いて瞼を閉じた。
ゴソゴソと音が聞こえる。
そして、ふわりと、掛け布団が体に掛けられたのを感じつつ、私は意識を手放した。