※この作品はR-18です。

私たち肉便器は旦那様のおもちゃです 〜メイド娼館で調教レイプしていただきます♡〜   作:ゆっとぴあ

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私のおまんこは旦那様のおもちゃですから♡好きなだけ遊んでいいですよ♡

 18歳の誕生日は散々だった。

 

「うぇ〜い、ディルドケースのアナちゃん完成〜!」

 

「ひゃはは、ひでぇ!おいアナ、どんな感じだ?舞台の上でまんこおっ広げにされてる気分は」

 

「は、は〜い……♡とっても恥ずかしいで〜す……♡」

 

 若い旦那様たちのゲラゲラという笑い声がホールに響く。

 羞恥と屈辱で涙が滲む。

 

「うお、えっろ」

 

「奥がひくひく動いてんのが丸見えだな」

 

 ほんっともう、最悪中の最悪だ。

 私の前にある鏡のせいで自分の無様な姿がよく見えま〜す。

 マジで死にたいで〜す。

 

 鏡の中には、穴の空いた変な板に腰あたりで埋め込まれた裸の女がいる。それが私。

 自分の方からは上半身しか見えないけれど、旦那様側、つまりテーブル側からは私の下半身がよく見えるはず。

 

「アナちゃん泣きそうじゃん。かわいそー」

 

「うっわウケる」

 

 なにが嫌って、この板。

 片側からは向こう側が見えるのに、こっちからは何も見えないんだよね。

 ていうかなんだよこの板、なんの技術なんだよ。もっと有効な使い道あるだろ、メス奴隷壁尻にするのに使ってんじゃねぇよ……!

 

 私は自分の泣きそうな真っ赤な顔を鏡で眺めるしかできないのに、旦那様は私の顔も、可哀想なおまんこも、どっちもご覧になれる訳だ。

 

 全くもって不平等だ。

 貴族の跡取りの旦那様とは生まれも身分も違うのはしょうがないけど、せめて見えるものぐらいは平等であって欲しかった。

 

「……ぅぅ〜……♡」

 

 今更羞恥心を感じても仕方がないのはわかってるんだけど、それでもやっぱり恥ずかしいものは恥ずかしい。

 体が震えるのを止められない。

 それに合わせておっぱいがふるふると揺れて、それもまた羞恥を煽る。

 顔を覆いたくなってしまう。

 

 ま、腕は縛られて上の板につけられたフックに吊るされてて動かせないんだけどね!

 アナちゃんの体の柔らかさに感謝してよ!

 

「よ〜し、それじゃあ始めるとしますか」

 

「ひぅっ!?♡」

 

 旦那様はそう言って私のお尻の前に立つと、ディルドをおまんこに当てがってくちゅくちゅ♡と割れ目をなぞり始める。

 

 そもそもなんでこうなっているのか。

 まぁ話は単純だけど。

 ホールで仕事してたら17、18あたりの若い旦那様の集団に捕まって、服脱がされて、気づけばこんな風に拘束されてたの。

 酷くない?

 

「いいかアナちゃん、これが一番だぞ〜、ちゃんと形覚えろよ〜」

 

「ひっ……♡んぅっ♡はい……♡覚えますぅ……♡」

 

 ちらりと鏡の隅に見える机には、お店にある様々なディルドが所狭しと並べられ、それぞれに番号が振られている。

 今から一から二十までの全部を私のおまんこに入れて覚えさせて、後から私が形で番号を当てられるか、というくっだらねぇゲームだ。

 私の正解の数で賭けもしてるらしい。バカがよ。ばーか。

 

「アナちゃんえっろ〜」

 

「おら、もっとエロい声で啼けよ」

 

「はい……♡んぁっ♡ぁっ♡あぁんっ♡」

 

 ふん、嘘喘ぎも慣れたものだね。

 ……嘘ですごめんなさい、嘘じゃないです。本気で感じてます。

 

 くちゅくちゅと音を立てながら、おまんこをディルドで何度もこねくり回される。 

 なんだろう、根元の方につぶつぶがあって……奥の方を抉られるような……

 

「はい終わりー」

 

 にゅぷぅ♡

 

「ん、ぉおぉ……♡」

 

 もう抜くのかよぉ……覚えられる訳ねぇだろぉ……!

 

「次俺にやらせろよ」

 

 引き抜かれるディルドが膣壁を擦る快感も冷めやらぬまま、すぐさま二番のディルドが捩じ込まれる。

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡

 

「これ二番な、ちゃんと覚えろよ馬鹿メス。お前のまんこに金貨三枚かかってんだよ」

 

「は、はひぃ……♡覚えます……♡んん……♡」

 

 これカリ高えっぐ……!♡

 側面ぞりぞり擦られてやば、いっちゃうかも……♡

 

「んぉ♡ぉ♡ぉお゛♡」

 

「こんなもんか、ちゃんと覚えろよマジで」

 

 にゅぽん♡とディルドが引き抜かれる。

 快感に抗えずぴくんぴくんと痙攣する腰、ヒクヒクと動くおまんこ。

 全てが旦那様たちに晒されてる。

 

「おっ、腰カクカクしてるな」

 

「ディルド入れられて気持ちよかったんだろ。ほらアナちゃん、エロいからもっと腰振れよ」

 

「……はい……♡」

 

 私は言われるがまま、緩慢な動作で腰をヘコヘコと振り始める。

 膝が板のせいでうまく曲げられないから、こう、ひし形に足を開いて……腰を上下に……ヘコヘコ……

 ちょっとまって、惨めすぎないこれ。

 

「あっはっは、なにこれ」

 

「マジウケるわ、これ録画できたらもっと面白かったのに。誰か持ってねぇ?録画機」

 

「流石に高いわ。写真なら撮れるぞ」

 

 ぱしゃ。

 

 はい、私の痴態が永遠に保存されましたー。

 

 くそ……くそぉ……!

 羞恥で涙が出てきた。

 

「泣いてんじゃん。かわいそー」

 

「おい泣いてんじゃねぇよ、俺らが悪いことしてるみたいじゃねぇか」

 

「はいはい、次俺な」

 

 後ろで誰かが動く音。

 剥き出しのお尻に当たる風が、誰かが後ろにいることを教えてくれる。

 

「おら、三番のディルドだぞ」

 

「は、はいぃ……♡どうぞぉ……♡」

 

 にゅぷう♡とおまんこに入ってくる感覚。

 んぁ、奥の方の敏感なところ、こりこりするのヤバ……

 

 ぐぷぐぷぐぷぐぷ♡

 

 あ、待ってそんな奥激しくしないで。

 アクメするから、ちょっと待ってほんとに……

 

「ぃ゛、く!?♡♡」

 

 がくがくがく!って腰を震わせてアクメしちゃった。

 ディルドとおまんこの間からメス汁垂れてるのがなんとなく感じる。

 

「お、こいつイキやがった」

 

 ひゃはは、と嫌な笑い声が上がる。

 なに笑ってんだよ、怒るぞ?怒ったアナちゃんは怖いぞ?

 

「はぁ、……♡はぁ……♡ぉ……♡」

 

「早くない?このペースだと七回ぐらいイクんじゃね?」

 

「雑魚メスすぎるだろ、何年娼婦やってりゃこうなるんだよ」

 

 八年目です。結構ベテランです。

 

「はい三番終了〜。よ〜し、ペース上げていくぞ〜」

 

「ぃっ……♡その、おまんこ……♡……アクメしたばかりでびんかん、なので……♡……少し休憩を……♡」

 

「あ?知らねぇよそんなの。ほら四番入れるぞ」

 

 ベテランの言うことは素直に聞いとけ?な?

 まぁ奴隷の言うことなど、旦那様が聞く必要があるわけもなく。

 

「やっ♡やだぁ……♡んぉ゛おぉ……!?♡♡♡」

 

 にゅぷぷ♡

 

 そんな一気に奥まで入れるなばかぁ……!

 

 腰が跳ねそうになるけど板に阻まれて上手く跳ねられない。

 むしろおまんこがディルドをきゅぅ♡と締め付けてしまって、アクメの余韻がより増幅されて……

 

「……お゛っ♡……はぁ、……ぉ゛♡……ほぉ゛おぉ……♡」

 

 またアクメ、しちゃったぁ♡

 

「ははっ、声えっろ」

 

「顔えぐいことになってるぞ〜」

 

 鏡を見れば、舌をだらしなく出しながら情けないアクメ顔を晒している女の子が一人。

 息をするたびにおっぱいがふるふると震え、乳首はピン♡と勃起していて。

 羞恥と屈辱で涙が溢れてくる。

 

「なに泣いてんだよ」

 

「そうだぞ、メス奴隷なら笑顔でまんこ開いてろよ」

 

「は、はいぃ……♡すいません……♡」

 

 はいはい笑顔笑顔。

 引き攣った笑みを板の向こうで一人浮かべる。

 

「ぶはっ、笑顔下手すぎ」

 

「写真撮っとくか」

 

 ぱしゃ、ぱしゃ。

 

 マジこいつら、ほんとさいてー。

 生まれの違いってこんなに残酷か?

 同年代だよね旦那様たち。

 

「はい五番ね、おらイケよ」

 

 にゅぷぅ♡と再びディルドがおまんこに侵入してくる。

 

「ん、ぁ……♡んぅ……♡ぉぉお……♡」

 

 五番は……んぉ、クリに当たる部分が……♡

 だめ、これすぐイッちゃう……

 

「ふっ♡ぅぅっ♡んぉっ♡……んぉ゛っ!?♡♡」

 

 びくん!って腰が跳ねてまたアクメ。

 あーもう最悪、まじでさいあく……!

 

「はい六番〜」

 

 にゅぷぷぷ♡

 

 だからっ、アクメ直後はやめてって言ったじゃん……っ!

 

「ぃ゛、くぅ〜〜……♡♡♡」

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡

 

「ぃっ、く……!♡イッてますっ……!♡おまんこイッてますからっ……!♡」

 

「知ってる知ってる、ほらエロいからもっとイケよ」

 

 ちくしょう!もっと奴隷は大事に扱えよ!

 学校でなに勉強してんだよ!下々の効果的な支配の方法とかじゃないのかよ!

 こんな扱いしてたらすぐ反乱されますよ〜だ!

 

「そういやお前、最近婚約者とどうなのよ。伯爵家の次女さんだっけ?」

 

「んー?あぁ、めっちゃ仲良いよ。学校でも基本一緒だし、よく相手側の家に夕食食べに行ったりな」

 

 なんか雑談が始まった。

 あのぉ、別にどうでもいいんだけど、私のおまんこ虐めながら他の女の話なんてしないでほしい。どうでもいいけど。

 複雑な気持ちになるからさぁ。どうでもいいけど。

 

「その子に風俗来てるのバレたら怒られるんじゃねぇの?」

 

「はは、まさか。あの子もこんぐらいで怒んないし、あの子の親父殿だって結構ここ来てるってよ」

 

「ほら七番。なんか緩いぞ。もっとまんこ締めろよ」

 

 ぺしっ♡ってお尻叩かれた。

 や、やめろぉ。手のひらで揉むなぁ。

 

「は、はひぃ……♡おまんこ締めますぅ……♡んぁ♡あぁっ♡」

 

 おまんこキュッ♡と締め付けたら、余計にディルドの感触が鮮明に伝わってきて、腰が勝手にへこへこ動いちゃう。

 うーん、これは太いだけだね。普通の女の子には使わない方がいいよ!

 私はこれでもイッちゃうけどさ。

 

「怒ると言えば、あの主席監督生様な。マジうざいわあの野郎」

 

「な。授業サボっただけですぐ注意してきやがって。大臣の跡取りだからって偉そうによ」

 

 なんだ、まともな男の人もいるじゃない。

 サボったら怒られる、当然でしょ。性奴隷の私でもわかってるよ?

 私の場合は怒られるじゃ済まないけどさ……

 

「将来は法務大臣だもんな。いつか激務で死にやがるぜ、あいつ」

 

「はっはっは、違いねぇ」

 

 八番は……これ表面にヒダヒダがあって……♡

 裏筋と襞の部分が擦れて……♡

 こ、これやばいかも……♡

 

「んぁ゛っ♡……ぁ゛っ♡ぃ、くっ♡……ぃっ♡いきますぅ♡」

 

「そういや、ここ紹介してきたのあいつだっけ」

 

 旦那様は私のことなんかもう見ずに雑談に興じているけれど、私はアクメに耐えてるせいで何を言ってるのかも聞き取れなかった。 

 

「ん゛ぉ……♡おぉ゛っ……♡ぉお゛っ……♡いぐぅ……♡」

 

 ぷしゃ♡

 

「ははっ、潮吹きやがった」

 

 ほんともう、マジ死にたい。

 

◇ ◇ ◇

 

「ぉ゛……♡ん゛……♡ふ、へ……♡ぉお゛……♡」

 

 その後も私のおまんこは延々とディルドを覚えこまされた。

 もう何回イッたかわからない。

 少なくとも十回以上は確実にイッてる。

 奥がきゅうきゅう震えてる。

 

「おいアナ、ちゃんと覚えてんだろうな?」

 

「……は、はいぃ……♡覚えてますぅ……♡」

 

 正直ほとんど覚えてません。無理です。むりむり。

 

「じゃあ第一問〜」

 

 あ、あぁ……まだアクメ抜け切ってないのにぃ……♡

 

「お゛、ぉ゛゛……!?♡」

 

 でもこの意地悪な感触覚えがある……えーと、えと……

 

「ふ、ぅ……♡じゅう、さん番ですぅ……♡」

 

「正解〜、いいぞアナちゃん。ちゃんと覚えてんじゃん」

 

 優しく私のお尻をもみもみ。

 

「は、はいぃ……♡ありがとうございますぅ……♡」

 

 や、やった……褒められた……♡当てずっぽうですけども……♡

 あぁもう、なに喜んでんだよ私。

 この人たちは私のこと玩具としか思ってないんだぞ。

 

「じゃあ次な。ちゃんと咥え込めよ」

 

 にゅぷぷ♡

 

「ぉぉ゛おぉ゛っ……!?♡♡♡」

 

 いきなり奥まで入れられた。

 お腹の中で暴れるディルドが気持ち良すぎてアクメしちゃう。

 

「ぉ゛っ♡お゛ぉ゛……!♡いぐっ……!♡いぐぅぅ〜〜〜〜……!!♡♡」

 

 私は体を仰け反らせて盛大にイッてしまった。

 ぶしゅ♡ぶしゅ♡とおまんこから大量の愛液が噴き出る。

 

「おいおい早すぎだろ」

 

「あはは、アナちゃんよわよわ過ぎない?」

 

「……ぅぅ……♡お゛っ♡ぉおぉ゛……♡ぉ゛……♡」

 

 ま、待って……♡まだアクメ終わってな……♡

 

「おら答えろよ」

 

「ぉ、ぉ゛ぉ……♡ご、五番で……すぅ……♡」

 

「不正解〜、残念でした〜」

 

 え、あ、うそ。

 や、やだ待って、待ってよ。やだやだやだ───

 

「ったくよぉ……おら!」

 

 ばちぃん♡

 

「ぉ゛゛!?♡ぃ゛、……!?♡」

 

 お尻思いっきり叩かれちゃった。

 打ち上げられた魚みたいに体ビクビク跳ねちゃってる。

 そしてディルドをおまんこの奥の奥までぐぅぅ……っ♡って押し込まれて。

 

「ぐぅ〜〜っ゛♡♡……ほ、ぉお゛……♡」

 

 これダメっ♡またイッ………♡

 

 ぷしゃ♡ぷしゃぁぁ♡

 

「……ぁ♡♡……やらぁ♡♡」

 

「あーあ、またお潮吹いちゃったねアナちゃん」

 

「マジで雑魚すぎるだろ」

 

「ひっ♡……く、ぅ……♡うぅ〜……♡」

 

 く、屈辱だぁ。

 涙で視界が歪む。

 

「よ〜し、まだまだ行くぞ〜」

 

「ひゃ、はいぃ……♡」

 

 すると旦那様の一人が、板の向こうから私の方にやってきて。

 

「うわ、アナちゃんの顔えっろ」

 

 ニヤニヤと笑いながら私を見下ろしてくる。

 

「う、ぅぅ……♡見ないで、くださぃ……♡」

 

「あぁ、泣いてるのもかわいいね。よしよし」

 

 わしゃわしゃと頭を撫でてくる。

 そして次の瞬間、私のお口に指を突っ込んで来た。

 

「んむぅ……!?♡んん……!♡」

 

「おぉ、あったけぇ」

 

 そのまま口内を蹂躙される。歯茎をなぞられ、舌を摘まれる。そして指を喉奥まで捩じ込まれた。

 

「んぐっ……♡ぐぇっ……♡お゛ぇっ……♡」

 

 苦しい。気持ち悪い。喉がぐっ、ぐっ、って拒絶してる。

 お口犯されながら、後ろはおまんこディルドでぐちゅぐちゅされちゃってる私。

 

「苦しい?でも口閉じちゃダメだよ。閉じたらお仕置きだからね」

 

 喋れないから、私は喉をごきゅごきゅ鳴らして返事をした。

 苦しいけど、お仕置きが嫌だから必死に耐える。

 すると旦那様は私の口から指を引き抜き、私のおっぱいに手を伸ばしてきた。

 

「んっ♡……ぁんっ♡」

 

 腕の位置の関係で前に突き出たおっぱいを揉みしだかれる。

 

「はぁっ……ぁ♡だ、旦那様ぁ……♡」

 

「うぉ、柔らけ〜」

 

 乳首をくりくり♡されたらもう大変だ。

 私の唾液で濡れた旦那様の指に乳首きゅっきゅ♡って摘まれて。

 

「ぁ゛っ♡……ぁあ゛っ♡……♡ぉ、ぉぉ゛ぉ゛っ♡♡」

 

 びくっ♡びくびくびくっ♡

 

「お、乳首でイッた?」

 

「んぉ゛ぉっ♡……ぉ、お゛ぉっ♡」

 

「はは、すげぇな。これだけでイケんのかよ」

 

 いっかい女の子いかせたなら……!ゆびとめろぉ……!♡

 

「ぁ゛っ♡ぉ゛♡い、くぅぅ〜〜〜……!♡♡」

 

 びくんっ♡びくんっ♡

 

「あぁ、またイッちゃったよアナちゃん」

 

「顔エロすぎだろ。舌垂らして泣きながらイってるぞ」

 

 乳首イキしてる間もおまんこにはディルドを抜き差しされていて、そのせいでまた次のアクメの準備が始まってしまっている。

 

「ぉ゛ぉ゛……♡や、やめへくらはいぃ……♡」

 

「なんで?気持ち良いんでしょ?」

 

「ぁ、ぁぁ……♡きもちいい、れすぅ……♡れもぉ……♡」

 

 だって、ずっと、私アクメしててさぁ……♡

 脳みそが焼き切れちゃうよ。バカな頭がもっとバカになっちゃう。

 

「ほら、さっさと答えろよ。これ何番だ?」

 

 ぐちゅ♡ぐちゅ♡とディルドでおまんこを掻き混ぜられる。

 

「っ……♡じゅう、ごばんれすぅ……♡」

 

「おっ、正解〜。えらいぞアナちゃん」

 

「じゃあ次な」

 

「ま、まっへ……!♡ほんとに、きゅうけい……!♡」

 

「はいはい、奴隷が口答えしない。バカだねアナちゃんは」

 

 ぎゅうっ♡と乳首を捻り潰された。おまんこにまた別のディルドが押し込まれる。

 

「ぅ゛ぉ゛゛〜〜……っ♡ま゛だいぐぅ゛……♡」

 

「声汚ねぇなぁ」

 

◇ ◇ ◇

 

「あ〜あ、結局ほとんど間違えやがった」

 

「ざっこ」

 

「……すい゛ま、せん……♡ま、また……イグ……♡」

 

 ぼたっ、ぼたっ♡って私の下のお口から粘ついたメス汁が滴り落ちる。

 

「次最後な。答えられたら終わりにしてやるよ」

 

「ふ、ふぁい……♡」

 

「あ、こらアナ。ちゃんと締めろ、ゆるゆるだぞ」

 

 にゅぽ♡にゅぽ♡ってディルド抜き差しされておまんこ締めさせられる。

 すると、お尻に誰かの両手が当てられて、具合を確かめるようにもみもみされたかと思えば。

 おまんこの入り口にぴと♡って硬いものが当たる。

 

 にゅぷ♡……ぬちゅぅ♡

 

「お、ぉぉ゛………!?♡」

 

 いやあの、これ……ディルドじゃない……

 

「あ〜、あったけぇ」

 

 やっぱりぃ!旦那様のおちんぽ様じゃん!

 

「だ、旦那様の……おちんぽ様、で、すぅ……♡」

 

「あ?なに言ってんだよ。一から二十の番号で答えろよ」

 

「……っ♡すいません……♡」

 

 つまりあれだ、私は絶対に正解させてもらえないってことですね。

 そうですか。いつものことなので別にもういいです。

 

「ん、ぉお゛っ♡ぉ゛、ぁ゛♡い、ぐっ……♡」

 

「お、またアクメした。中動いて気持ちいいわ」

 

「それで何番なんだよ、さっさと答えろよ」

 

「に、二十番でずぅ……♡」

 

「ぶっぶー、不正解〜」

 

 ぐちゅ♡ぐちゅ♡

 

「ふぉ゛ぉっ♡ぉ゛っ♡ぉおぉ゛〜〜……っ!♡♡」

 

 おちんぽ様で奥の奥までぐちゅぐちゅ掻き回されちゃってる。

 赤ちゃん部屋の入り口に亀頭がキスするたびに目に星が光ってマゾイキする。

 

「おら、もう一回チャンスやるよ。これ何番だ?」

 

「……だ、旦那様の!♡おちんぽ様ですぅ!♡」

 

「だから番号で答えろっつっただろ!」

 

 ばちぃん!♡

 

「ふ、ぎゅぅ゛ぅ……!?♡」

 

 お尻思いっきり叩かれたぁ……♡いたいよぉ……♡

 

「はぁ、もう不正解な。解放は無しだ」

 

「アナちゃん一日壁尻奴隷決定〜!」

 

「ぅ、ぅう〜〜〜!!♡♡」

 

 なんでだよぉ……♡

 18の誕生日なのに……♡大事な日なのにぃ……♡

 今夜早く仕事上がれるから、リーナがお祝いしてくれるはずだったんだぞぉ……!

 私の、私の……っ!

 

「おいおい、なんで泣いてんだよ」

 

「やめろよ〜、俺らが悪いことしてるみたいじゃん」

 

「ごめんなさい、ごめんなさい……っ!♡ごめんなさいぃ……っ!♡」

 

「はは、泣いても許さねぇから。おら、イケよ」

 

「お゛っ♡ぉお゛っ!♡い、くぅ……!♡いきまずっ!♡」

 

 ぱちゅん♡ぱちゅん♡って。

 おちんぽ様のピストン運動が速くなる。

 おまんこから溢れた愛液が泡立って糸を引いてる。

 

「泣き顔も唆るわぁ。ほらアナちゃん、口開けて」

 

「ぁ、んぅ……♡」

 

 口をこじ開けられて、旦那様のおちんぽが捩じ込まれる。

 

「歯立てないで。噛んだら殺すからね」

 

 今更そんなミスできるほど、口まんこ使い込まれてませ〜んだ。

 

「んぐっ♡んん〜〜っ♡」

 

 頭を掴まれて、喉奥にまで突っ込まれる。

 喉奥ゴリゴリ削られる感覚に、私はまた軽くイッてしまった。

 

「あー、アナちゃんの喉まんこあったけぇ〜」

 

「ぉ゛♡……ぉ゛おぉっ♡……ぉ゛……♡」

 

「うお、まんこの締め付けえぐ……!そろそろ出るぞ……!」

 

「俺も出すかぁ」

 

 はいはい、いいですよ、全部受け止めてあげますよ。

 私は奴隷ですからね。お客様の射精お手伝いするのがお仕事ですからね。

 

 びゅる♡びゅるるるるるる♡♡

 

「ん゛ぉ゛♡ぉ゛ぉ〜〜……♡」

 

 おまんこの奥と喉奥に熱い精子が吐き出される。

 するとその後に、

 

 じょぼぼぼぼぼ♡

 

 って、喉奥まで占領している勃起おちんぽ様からおしっこを流し込まれた。

 口に、とかじゃなく胃に直接。

 喉に張り付く粘ついた精液がおしっこで流し落とされる感触に、私はただ旦那様の下腹に顔を埋めながら涙を流すしかない。

 

 ほんとに、ただのおトイレ扱いされてる……♡

 

「アナちゃん便器最高だわ」

 

 ぬろろ〜とおちんぽ様が引き抜かれると、おちんぽ様と私の口の間に白濁した唾液の橋が架かって千切れた。

 唾液と我慢汁の混合物が、口から垂れて私の胸を汚していく。

 

「げほっ……♡けほ……♡ぅぇ……♡」

 

「はは、アナちゃんえっろ」

 

 まじ、さいてぇ……!

 

◇ ◇ ◇

 

 その後もずっと壁尻便所として使われた。

 あの旦那様たちが帰った後も、誰かしらの旦那様が私のことを玩具として遊び倒してくれやがった。

 

「へぇ、アナちゃんこのディルド全部おまんこで識別できるのかい?ちょっと試してみよう」

 

 って、またディルドクイズさせられたり。

 

 ゔゔゔゔゔゔ……♡

 

「ぅ゛ぐぅぉ〜〜〜〜っっっ!?!?♡♡いぎゅぅうぅ〜〜〜……♡♡♡」

 

 って、バイブ機能もあるディルド入れられて放置されたり。

 

「やぁアナちゃん、誕生日おめでとう。これプレゼントね」

 

「あ、ありがとう……ございます、旦那様♡」

 

 って、お尻の穴にお花の茎突っ込まれて無様なオブジェにさせられたり。

 

 ようやく閉店時間になって解放された頃には、私はもうアクメしすぎで足腰も立たず、おまんこからメス汁を垂れ流すだけの壊れたおもちゃみたいな状態になってた。

 

 なんとか裸のまま舞台の掃除を済ませ、ホールの椅子と机を整えると、時計の時刻はすでに0時すぎ。

 

「はぁ……」

 

 誕生日……私の記念すべき18の誕生日……一日壁尻で終了……

 なかなか辛いものがあるよね、うん。

 

 失意の中、廊下をトボトボ歩いて自室に向かう。

 扉をギギギと半ばまで開けて、ふと考えた。

 

 もしかしたら、リーナが待っててくれてるかも。

 

「いやいや、まさかね……」

 

 そんなわけないと、期待に膨らんだ胸を自分で宥めつつ、そーっと中を覗く。

 すると中には───

 

「すぅ……すぅ……」

 

「………ふふっ」

 

 リーナがベッドに寝転び、可愛い寝息を立てていた。

 隣のテーブルには少量のお酒と、柔らかい白パンが。

 

「ほんと、ありがと」

 

 また明日、二人で一緒に食べよう。

 ベッドに入り、リーナの隣に潜り込む。 

 彼女を起こさないように細心の注意を払いながら、頭をそっと撫で、その額にキスを一つ。

 

「おやすみ、リーナ」

 

 幸せな気分のまま、私はすぐに意識を手放した。

 今日一日ずっと散々だったけど。

 最後に最高のご褒美、貰っちゃったな。




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