私たち肉便器は旦那様のおもちゃです 〜メイド娼館で調教レイプしていただきます♡〜 作:ゆっとぴあ
ゔゔゔゔゔゔ……♡
「ぉ゛ぉおぉ゛〜〜〜♡♡ぉ゛♡おぉ゛♡♡」
お腹の奥から低い振動音が響き、それに合わせて私の身体もビクビクと震える。
「いかがでしょうお客様。このバイブは長時間の使用にも耐えうる耐久性とパワーを併せ持ち、こちらの装置で遠隔操作も可能でございます。強弱だけでなく振動のリズムもお客様の思いのままです」
店員さんが説明を続けている間もバイブの振動は続く。
「んん゛んっ♡イぐ……♡も゛う無理……♡イギましゅ……♡」
「まだ駄目だよ」
旦那様の思い通りにあっという間に振動が止まった。寸止めだ。
私は悔しくて唇を噛む。
「ふぐっ……♡なんでぇ……♡」
「あらあら、ペットちゃんたらえっちなお顔しちゃって。
お客様ご慧眼です。この商品は長時間の責めに向いておりまして、今みたいな寸止めが簡単にできますし、強弱のパターンを変えれば刺激を与え続けることも可能です。
一度使ったらメスはやみつきになってしまいますよ」
「なるほど、確かにこれは良いな」
旦那様はにやりと笑うと、再びバイブを起動させた。
◇ ◇ ◇
「あ゛っ……ぉ゛ぉ……♡こ、こちら、は……♡このように、クリトリスに固定できぃ……ましてっ♡」
旦那様の命令でスカートを腰まで捲り上げ、手を頭の後ろで組みガニ股で立たされる店員さん。
彼女のクリには小さなバイブが付けられており、そこから微かに振動音が聞こえてくる。
「ぉ゛、ほぉ……♡ こ、の通りっ♡振動することでっ♡……め、メスを発情させつつ……♡
ぉ、お客様……っ♡そのボタンを、ど、どうぞぉ……♡」
旦那様が渡された小さな装置のボタンを押すと。
バチッ!
「ん゛ぎぃ!?♡♡♡」
店員さんの体が大きく仰け反り、腰がガクンガクンと痙攣した。
その間も振動は止まることがなく。
「このよおにぃ、……♡電流を、流し……ぃ♡メスをお好きな時にぃ♡……罰することができま、すぅ♡」
「へぇ、これも良いね」
バチッ!バチッ!
「んぎゅっ!?♡……ぉ゛、おご、ぉ゛!?♡♡」
店員さんは何度もクリに電気を流されて膝をガクガク震わせながら、おまんこからプシッ!♡プシッ!♡と潮を撒き散らしている。
「あはは、面白いなぁ」
「ぉ゛……ぉぉ゛……♡」
必死に姿勢を維持しながら、舌をだらんと伸ばして涎を垂らす店員さん。
虚ろな瞳には涙が滲んでおり、おまんこからちょろちょろとおしっこを漏らしている。
「じゃあこれは買おうかな。他にはどんなのがある?」
「ぁ、ありがとうございますぅ……♡ぇ、ぇと……他には……♡」
◇ ◇ ◇
「ふぅ、良い買い物ができたな。二人ともご苦労さま」
「ありがとございましゅ……♡」
「ぉ゛ぉ……♡」
散々おもちゃの試運転台にされた私たちは、店のカウンターにぐったりと体を預けている。
結局一度もイかせてくれなかった……焦らさないでよぉ……
店員さんはまだおまんこにバイブが入ったままで、時折思い出したようにピクピクと体を震わせている。
あ、また潮吹きアクメした。
旦那様はそんな店員さんのお尻を楽しそうにペチペチ叩いてる。
「支払いはこれでいいかな?お釣りは結構」
旦那様は懐から硬貨を取り出し、店員さんに手渡した。
「ぁ、はいぃ……♡銀貨二枚お預かりします……♡」
店員さんはかろうじて返事をし、おぼつかない手つきで硬貨を受け取る。
すると旦那様は私の首輪を引っ張り立ち上がらせた。
「ぐぇ♡」
「よし、じゃあ帰ろうかアナちゃん。店員さん、アナちゃんにさっきの付けてあげて」
「はい……♡」
店員さんはおまんこからバイブを抜き取り、ふらふらとこちらに歩いてくる。
バイブはすっかり愛液でぬめり、てらてらと光っていた。
「ペットちゃん、足開いてください♡」
「うぅ……♡あっ……♡」
店員さんが私の両足を広げさせ、クリにさっきの小さなバイブを装着する。
「ぁ……♡やだぁ……♡」
「ふふっ、動いちゃダメですよ〜」
店員さんは慣れた手つきでクリをバイブの装着部で挟み込むと、どういう仕組みなのか、きゅっ♡とクリを締め上げられた。
「んん゛っ♡」
「はい、完成ですお客様」
「ははっ似合ってるよアナちゃん」
店員さんがボタンを押すとクリが小さく振動し始める。
その振動は微弱で、私をアクメさせてくれるほどではないのがもどかしい。
「ぁ……♡んん゛……♡」
「さてと、それじゃ行こうか」
旦那様は私の首輪をぐいっと引っ張り店の外に出る。
店員さんは服を急いで整えて、見送るために一緒に外まで出てきて。
「本日はありがとうございました。またのご利用をお待ちしております」
深々とお辞儀をして見送ってくれた。
……あのスカートの短さだと後ろからおまんこ見えちゃうよね。
私たちは再び馬車に乗り、娼館に向けて出発した。
「……んっ♡ぁ……♡」
微弱な振動がずっと続いていて、そのたびに腰が跳ねそうになるのを必死に抑えている。
「ぁ……♡んんっ……♡ぁ……♡んぁ……♡」
「可愛らしいえっちな声だねアナちゃん。今日はこのままずっとそれ付けててね」
「は、はぃぃ……♡」
◇ ◇ ◇
カチャカチャ……カチャカチャ……
お皿とナイフが当たる音が私たちの間に響く。
娼館に帰ってきた私たちは、予定通り中央ホールで遅めの夕食をとっていた。
食べている間は流石にバイブを止めてくれた。感謝感謝。
「美味しい……本当に美味しい……」
なんだこの柔らかいお肉!なんでこんなに美味しいの!?
「うんうん、いい食べっぷりだ。いっぱいお食べ」
旦那様は満足そうに微笑むと、ワインを一口飲んだ。
私も真似してワインを呷る。
「アナちゃんはいつも料理を運んでばかりで、その運んでいる料理は食べたことがなかったんだろう?
いつか一緒に食べたいと思っていてね」
「……♡」
嬉しい。本当に嬉しい。
長いことここで働かされてきて、初めてこうして客として料理を食べている。
涙が出そうだ。
この旦那様になら抱き潰されても別にいいと思えてしまう。
ホールで働いている妹たちが、チラチラとこちらを盗み見ているのが分かる。
「アナさんの服可愛い……!お嬢様みたい……!」
「いいなぁ姉さん。お料理食べられて」
ふふっ、いいでしょ〜。後でどんな味したか存分に聞かせてあげようじゃないか。
……なんか、余計な不評を買いそうな気もするが。
「お待たせいたしました旦那様♡メインディッシュのロースのポワレでございます♡」
サーシャが料理を持ってきてくれた。
「えぇと……こっちが姉さんのか」
なんかブツブツ言ってるけど。
どっちも同じ料理でしょ?なに区別することがあるのさ。
「やぁサーシャちゃん。元気かい?」
「えぇ、おかげさまで♡旦那様もお元気そうで何よりです♡」
にこにこと笑い合いながら談笑する二人。
私は料理に夢中なので、ひたすら口を動かしている。
もぐもぐもぐもぐ。うまいうまい。
「ふぅ、汗かいちゃった」
……なんかホールいつもより暑くない?換気できてないよこれ。
「それじゃあね姉さん。旦那様に失礼なことしないでよ」
「わかってるって」
サーシャが何やら気の毒そうな目をしながら去っていく。
なんだよその目は。そこは羨ましがるところでしょ。
「美味しいねアナちゃん。このポワレは本当にしっとりしてて絶品だ」
「あむあむ……はい!本当に美味しいです!」
あぁ、幸せぇ……♡
お腹いっぱいになったところで、妹たちがテーブルの上の食器を下げてくれる。
残ったのはワインのグラスだけ。
「ふぅ……♡ふぅ……♡」
ここで流石に異変に気がついた。
私、体が熱い。すごく熱い。
それに……その……あれだ。
「んっ……♡ふぅ……♡」
む、ムラムラする。
今日は一度も絶頂できてないのもあるかもしれないが、それはそれとしても異様にムラつく。
さては……
「ごちそう、さまでした……♡」
「ごちそうさまです。さて、それじゃあそろそろ部屋に行こうか」
旦那様がそう言うと、クリのバイブが微弱な振動を再開した。
「んぁ……♡ひゃい……♡」
旦那様が立ち上がるのに合わせて私も立ち上がり、旦那様に手を引かれて中央ホールの出口へと向かう。
足が震える。アクメしたくてしたくてたまらない。
乳首が擦れてイキそう……♡
「んぉ゛お!?♡」
突然旦那様にお尻をぎゅうっ♡と揉まれて。
本当にそれだけで絶頂してしまった。
ワンピースに吹いた潮がぱたたとかかり、小さくシミが広がる。
「はぁーっ……♡はぁーっ……♡だ、旦那様……♡私……♡」
「ごめんごめん、あまりにもエロいお尻だったからつい」
いくら私が旦那様に都合がいいオナホールとはいえ、流石にここまで敏感ではない。
まぁつまり、さっきの料理に媚薬が盛られていたというわけで。
「部屋に着いたね。さぁ、二人でゆっくり愛し合おうじゃないか」
◇ ◇ ◇
その後、私は旦那様に死ぬほどハメ潰された。
まじで気持ち良すぎて死ぬかと思った。
「っぅ゛うぅ〜〜〜゛〜〜〜っ!?!?♡♡♡……っ……っっ♡♡♡……ぉ゛……ぉ゛……っ!?!?♡♡」
種付セックスで意識飛ばしてから起きるとベッドに拘束されてて、バイブ入れられてイカされ続けてたり。
「お゛ぉっ♡……も゛ぅ、ゆるじでぇ♡……ぃ゛ぃっ♡……もぉイキたくな゛い゛ぃ……♡」
おもちゃ屋さんで買った電流バイブで私がお漏らしするまでクリを拷問されたり。
「ん゛んっ!?♡……ぉ゛っ、お゛ぉ゛っ!?♡ぉ゛ぉ゛っ!?♡」
お腹が壊れちゃうんじゃないかってくらい殴られ続けたり。
なにがゆっくりだぁ!って感じ。
「たねづけ、ありがと……ござい、ましたぁ……♡」
ま、それでもご飯の恩はでかいとも。
あれだけ美味しいものを食べさせてくれたんだ。
これぐらい許してあげようじゃないか。
「おやすみアナちゃん」
「はい、お休みなさい旦那様」
たまには、こういう日があってもいいかな。たまにはね!