※この作品はR-18です。

特殊ダンジョン   作:かさH

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催眠

キャラ「ふっ」

《LOVEが上がった》

 

キャラはダンジョンを歩き出会ったモンスターを片っ端から殺していった。

 

キャラ「初めて見るモンスターばかりだ・・・これは面白い」

 

キャラは殺したモンスターが持っていたナイフを拾い状態を見る。

 

キャラ「・・・申し分無いな」

 

キャラはナイフを見て不気味な笑みを浮かべる。

 

キャラ「少し刃こぼれしているが・・・」

キャラ「まぁ木の棒よりも攻撃力は高い」

 

その後もキャラはモンスターを殺して行きLOVEを上げていく。

 

キャラ「少々歯応えが無くなって来たな・・・ん?」

 

キャラがモンスターを殺し続けていると人型で頭に触覚の様な物が付いているモンスターが現れた。

 

キャラ「ただのEXPだ=)」

 

キャラはナイフを握りしめてモンスターに振り下ろそうとする。

だがするとモンスターは自身触覚から怪しげな光を放つ。

 

キャラ「!何だこれは・・・!」

キャラ「目が・・・離せ・・・な・・・」

キャラ「・・・」

 

キャラは腕をだらんと力無く下げ持っていたナイフが地面にカランと音を立てて落ちる。

 

キャラ「・・・」

 

しかしキャラはナイフを拾う事は無くそのまま虚ろな目でボーッと突っ立っている。

 

-----------

サイミー

 

触覚から光を放ちその光を見た者を催眠状態にし操る

-----------

 

キャラはモンスター・・・サイミーの触覚からの光を見たせいで催眠状態になっている。

 

サイミー「⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️」

 

サイミーは何かいう。

 

キャラ「はい・・・はい・・・分かりました・・・」

 

キャラはそう返事をする。

サイミーは触覚の光を消しキャラは意識を戻す。

 

キャラ「あれ・・・私は・・・」

 

キャラは先程の事は覚えておらず少し困惑している。

 

キャラ「・・・いやそんな事より目の前のモンスターだ」

 

キャラはサイミーの方を見る。

 

キャラ「さぁ今から私と・・・セックスバトルだ!」

 

キャラは両手を頭の後ろに置き腰を下ろしてガニ股になってそう言う。

キャラはサイミーの催眠によってバトルの常識をセックスによるバトルに変えられた様だ。

 

サイミー「・・・」クスクス

キャラ「?どうした?恐怖でイカれたのか?」

 

サイミーはその光景に笑いを漏らしキャラは何故笑っているのか分からないでいる。

 

サイミー「⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️」

キャラ「"バトルする時は服を脱ぐ"・・・だと?」

キャラ「い、言われなくても分かっている!」

 

キャラは上と下を脱ぎそして下着も脱いで丸裸になる。

 

キャラ「さぁこれで良いだろう!さっさとバトルするぞ!」

キャラ(・・・何かおかしい様な・・・)

 

キャラは自身の行動に違和感を抱く。

・・・だがそんな違和感もすぐに消える事となる。

 

ボロン

キャラ「・・・は?」

 

キャラはサイミーのブツを見た瞬間全意識がブツに集中する。

 

キャラ(いやデッッッッッッッッッカ!?♡)

キャラ(何だあのデカさ!?昔見たパパのよりも大きい・・・!♡)

 

サイミーは自身のチ◯ポをキャラのマ◯コに近づけ。

 

キャラ「ちょ・・・ちょっとm」

ドチュン!

キャラ「でぇ!?♡♡」

 

勢いよく入れる。

パンパンパンパン!

 

キャラ「おおお!?♡♡やめろぉぉぉ!!♡♡」

 

しかしサイミーはやめる気配が無い。

 

キャラ「おぉぉぉっっ!!♡♡」

キャラ(負けるぅ!♡私がこんな雑魚モンスターに負ける!!♡敗北イきしてしまぅぅぅぅっっっ!!?♡♡♡)

キャラ「嫌だダァァァァ!!♡こんな雑魚モンスターのチ◯ポで行きたく無いぃぃぃ!!!♡♡♡」

 

キャラはそう言うがサイミーからすれば逆にそそられ腰を振る速度を上げて、キャラ自身の体もサイミーのチ◯ポを受け入れている。

 

パンパンパンパン!

キャラ(負けたく無い負けたく無い負けたく無い負けたく無い負けたく無い負けたく無い負けたく無い!!!)

パンパンパンパン!

キャラ(負けたく無い負けたくな・・・い・・・イ・・・♡)

ビュルルルルルル!!

キャラ「イギュゥゥゥゥゥゥゥゥっっっっっ♡♡♡♡♡!!!???」

 

キャラはサイミーに中出しされ盛大にイってしまう。

 

キャラ(イっちゃったぁ・・・こんな雑魚モンスターに負けちゃったぁ・・・♡)

 

サイミーがチ◯ポを抜くとキャラはガクガクと震えてそのまま後ろにぶっ倒れる。

 

キャラ「おっ♡・・・おっ♡・・・」

 

するとサイミーはキャラに近づき顔に触手を当て至近距離で催眠の光を浴びせる。

 

キャラ「あっ・・・あっ・・・あっ・・・♡」

サイミー「⬛️⬛️」

 

サイミーはキャラにとある暗示をかけた後光を消す。

 

キャラ「・・・そうだったな・・・」

 

キャラはガクガクと足を震わせながら立ち上がると再びガニ股となって両手を頭の後ろに置き笑みを浮かべる。

 

キャラ「セックスバトルで負けた者は勝った者の性奴隷となる!」

キャラ「これからよろしくお願いしますご主人様♡」

 

キャラはそう宣言しサイミーの性奴隷になってしまう。

 

サイミー「⬛️⬛️⬛️⬛️」

キャラ「はい!分かりました!♡」

 

キャラはサイミーと共にダンジョンの奥に姿を消した。

その後彼女の姿を見た者は居ないと言う・・・。

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