※この作品はR-18です。

あべこべポケットモンスター 生ハメ/中出し   作:小説貢ぎマゾ

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(自分が読みたいZAのエロ小説がなかったから)初投稿です。



♡お貢ぎユカリ様のマン汁みずでっぽう♡

 

 

 

「ふんふふんふ~ん♡もうすぐご主人様が帰ってきますわ~♡早くお出迎えの準備をしないと♡」

 

 

 

 時刻もそろそろ夕暮れ時になりますわ♡愛しのご主人様に失望されない為にも、早く玄関まで行って……え~っとまずは来ている服を全部脱いで綺麗に畳みましょ♡

 

 

 

「わたくしみたいなお貢ぎしか取り柄の無いおまんこ女でも~♡大切にしてくださってくれるご主人様♡早く帰ってきて止まらないくっさいマン汁ぜ~んぶ搾り出して下さらないかしら♡」

 

 

 

 昨日はご主人様の伸びきったチン毛様を、わたくしのお口で一本一本引き抜く大切なお仕事を任されたんでしたわね♡でも何本か引き抜く際に痛みを与えてしまったわ……はぁわたくしったらなんてダメなおまんこ女かしら

 

 

 

くちゅッ……♡

「んっ♡思い出したらマン汁が……♡」

 

 

 

 まだまだへったくそなご奉仕しか出来ないバカおまんこには、おちんぽ様はお預けされてしまいましたし……昨日から濃厚激臭マン汁だらっだらで困りましたわ……

 

 

 

「はぁ~……何よりも貴重な子種汁生産所であるお金玉様のちぢれたお毛け、しっかり唾液でぬるぬるにして痛みを与えないように抜かねばならないのに、あまりに濃いオス様の匂い当てられてブチュキス決めながら浅ましくも乱暴に引き抜いてしまうだなんて……ユカリったら本当にバカおまんこで困りました」

 

 

 

 ご主人様の幸せが第一優先なのに、何勘違いして本能に負けているのでしょう。このままでは捨てられてしまいます……あっ!♡ この足音はご主人様の!♡ 早く頭を下げなければ!♡

 

 

 

「お、おかえりなさいませご主人様!♡ ご主人様がお帰りになられるというのに、このユカリ頭を下げるのが一瞬遅れてしまいました!♡ ほ、本当に申し訳ございません、わたくしに差し上げられるものでしたら全て差し上げますのでどうかお捨てには……えっ気にしてない?むしろ毎回わざわざ玄関まで迎えに来させて悪い?」

 

 

 

 ~~~ッ!?♡

 な、なんて寛大なご主人様なのでしょう……あっ♡

 

 

 

「やべい"ぐッ♡ お"お"ッ♡ほぉ……っ♡」

 

 

 

 ご主人様に心配されるのおまんこに響きすぎてヤッベっ♡こんなバカおまんこでもご奉仕するためなら生きてていいって錯覚すりゅっ♡

 

 

 

「い、今思わずイってしまいました……♡ 玄関を汚いマン汁で汚してしまいすみませんッ!♡ 後でしっかり舐めてふき取りますので……今はこちらの"脱ぎたてホカホカ玄関マット"で靴の汚れをお落としに!♡」

 

 

 

 ついさっきまで来ていた服を畳んで作った即席玄関マット♡ご主人さまのお召し物よりお貢ぎバカおまんこの服が綺麗だなんて許されませんからね♡ 沢山踏みつけてくださいませ♡

 

 

 

「では恐縮ですが踏んでもらった服を着させて……今日は残りの時間裸で過ごせ?♡ それがご主人様のご命令とあれば♡ ではこの後はどういたしましょう?♡ お風呂でぬるぬるソーププレイをしてお綺麗になられますか?♡ それとも性が付く特性お料理に……わ、わたくしを抱きたい!?♡」

 

 

 

 あぁなんて恐れ多い……!♡ 昨日お金玉様を傷つけてしまったバカおまんこにもお情けザーメン注いでいただけるなんて……♡

 

 

 

「でしたらまずはベッドルームに行きましょう♡ わたくしは三歩後ろから付いていきますので……勿論あらゆる道具は既にお部屋に準備済みでございます♡」

 

 

 

 今日はどんな風に抱いていただけるのでしょうか♡ 対面座位でおまんこにずっぷりハメながらベロチュー好き好きエッチでしょうか?♡ それともエロ漫画を読みながらわたくしをただのオナホ扱いに?♡ 犬のようにケツを打ち付け合う動物交尾なんかも……♡

 

 

 

「――あ、お部屋に付きましたね♡ どんなラブホの一室よりも豪華なハメハメルーム♡ では僭越ながらズボンを下させていただきます……♡」

 

 

 

 カチャカチャとベルトを動かしてパンツごとズリ下す♡ 長い時間窮屈な下着の中で苦しかったですよね?♡ ぐっつぐつに煮詰まった孕ませ汁をこのユカリが搾り出しますから……♡

 

 

 

(それにしてもなんてたくましいおちんぽ様でしょうか……♡ まだ勃起していないのにこの存在感♡ ちょっぴり被った皮の中からは香ばしいチンカスチーズの匂いも……♡ あぁ早くしゃぶって味わいたい♡)

 

 

 

「ではいつもの唾液いっぱいあったかお口まんこで~♡ 勃起を促すエロエロ揉みしだきマッサージを……今日は別のやり方がいい?♡ はいっ♡ なんなりとお申し付けくださいませ!♡」

 

 

 

 ご主人様がずり落ちたズボンや身に着けていた服を脱ぎ捨て、ベッドに腰かける♡ 鍛えられたお身体もまたたくましい……♡

 

 

 

「ふむふむ♡ 最近はバカおまんこどうしのエロバトルがミアレシティの流行りであって、それに伴ってミアレの最高にお下品で無様なバカおまんこを決める大会を開催したいと……♡ 流石ご主人様!♡ 一度はあのZAロワイヤルを勝ち抜いてこの街をお好みのエロシティにしただけのことはあります♡ 住民が楽しめるように催しまで開かれるだなんて……♡」

 

 

 

 数週間前にやってきた超天才トレーナーのご主人様♡ あの頃のわたくしは傲慢で高飛車な身の程を弁えない女でした……戦いを挑んできたご主人様相手に『わたくしが勝ったら貴方を肉ディルドにしてあげる♡』だなんて、思い出すだけで恥ずかしくなってしまいますわ♡

 

 

 

「ご主人様はバトルも大得意で大好きでございますものね♡ それがメスを使ったエロ技の戦いとなると、当然大会を開催したくなる気持ちもわかります♡」

 

 

 

 ですがエロ技となるとなんでしょう……?♡ 無難に舌で舐める?♡ それともしおふきによる攻撃でしょうか……♡

 

 

 

「バトルの勝敗はイかせ合いをして先に気を失った方の負けと、様々な道具や技を使って相手のメスをノックアウトさせろ……とても素晴らしい案でございます!♡」

 

 

 

 これは腕がなりますわ!♡ ご主人様のお貢ぎオナホ第一号として絶対負けられません!♡

 

 

 

「その大会を開催するにあたって、ユカリには特別にワザを覚えさせてやる……!?♡ あ、ありがとうございます!♡ ワザの名前は"みずでっぽう"ですか♡ 不肖ユカリ、必ず覚えさせていただきます!♡」

 

 

 

 ご主人様が言うには、みずでっぽうの打ち方は『ガニ股になって左腕を頭の後ろに持って行って、右手でおまんこほじくってイク瞬間に思い切り締める♡その時の膣圧でくっせぇマン汁を狙った場所に放つ』ですか……♡

 

 

 

「しおふきとは違って潮ではなくマン汁をぶぴっとひり出すワザと……♡ 早速2、3歩先でいいからご主人様のおちんぽ様目掛けて当ててみろ、ですか♡ 早速やらせていただきます!♡」

 

 

 

 わたくしの歩幅で2、3歩移動して……この位置ですわね♡ では早くワザを覚えてしまいましょう♡

 

 

 

「んあっ……もうわたくしの欲しがりおまんこがマン汁でぬるぬるでございますわ♡ ガニ股になって左腕を頭の後ろに、あっ♡ このポーズでは言いつけ通り剃らずに残していた腋毛と陰毛が丸見えに♡ 恥ずかしいですが……このままバカおまんこ思いっきりほじくらせていただきます!♡」

 

 

 

 ぐちゅっ♡ぐちゅぐちゅぬちゃっ……♡

 そんなイヤらしい音が部屋に響いて、透明で粘り気のあるマン汁が右手の中指と薬指に♡

 

 

 

(あぁ……♡ ユカリのガチオナ観察されていますわっ♡ 見られて興奮しまくりのバカおまんこ見られておりますっ!♡ 昨日から発情しまくりでもうイキかけてるクソ雑魚おまんこみ、見られてりゅっ!♡)

 

 

 

「ほっ♡ お"っほお"っ♡ も、もうイキましゅっ♡ ぶっ濃いマン汁駆け登ってきてましゅっ♡ イ"グッ!♡ これイ"グやつッ!♡ い"ぃ……イグイグイグイグお"い"ッ…ぐう"ぅううぅぅ~~~ッ!!!♡♡♡」

 

 

 

 ぷしっ♡ぶすしゅっ……ぶぴぴっ♡ 

 きったないまん屁をこきながらご主人様のおちんぽ様目掛けてマン汁ぴゅっぴゅ♡ そのまま綺麗な軌道でおちんぽ様に見事命中しました♡ わたくしのマン汁とご主人様が興奮して出してくれた我慢汁が合わさってより一層エロく見えますわね……♡

 

 

 

「ほへっ……♡ い、いかがでしたかユカリの"みずでっぽう"の威力は?♡ 思わずチンピクしてしまうエロさだった……?♡ ありがたきお言葉♡ ですがユカリのバカおまんこ汁でおちんぽ様を汚してしまったのも事実♡ 早急におそうじフェラさせていただきま……きゃあっ!♡」

 

 

 

 跪いて得意の"ひょっとこバキュームドレインキッス"で我慢汁を吸い出しながら、お綺麗にしようとした瞬間♡ いとも簡単に身体を掴まれ、ベッドに放り投げられてしまいました♡

 

 

 

「ど、どうかしましたかご主人様……?♡ お前のみずでっぽうがエロ過ぎて金玉が張りつめて痛い……?♡ そ、それは申し訳ございませんでした!!バカおまんこの分際で身の程もわきまえずに高威力の本気みずでっぽうを喰らわせてしまい……本当に申し訳ありません!!!まずはこの無駄にデカくなったおっぱいで優しくお包みいたしましょうか? それともケツ穴おっぴろげてあったかおなら風でお金玉様にお許しの願いを……えっ。「お前の発情卵子を貢いで今日孕め」ですか……? 罰として気絶するくらい濃いザーメンを一滴残らず子宮に注ぐから一生大切に育てろ……?」

 

 

 

 (そ、それはぁ……♡そんなことってぇ♡)

 

 

 

「それは罰ではなく最大最上のご褒美でございますぅ……!♡ ゆ、ユカリのようなお貢ぎしか取り柄の無いバカおまんこがご主人様の記念すべき第一子様を孕んでしまって本当によいのですか……?♡」

 

 

 

 (ユカリにこそ孕んでほしいだなんて♡)

 

 

 

「あぁなんて至上の幸福でございましょうか……!♡ も、もう嬉しくて涙とマン汁が止まりませんわ……!♡ は、早くそのぶっといおちんぽ様でザーメンコキ出して下さいませ!♡ 孕みたがりの雑魚卵子をつよつよお精子様で食い散らかし……お"っほおっ!!!♡」

 

 

 

 

 




他に思い付いている案としては
♡マチエールの限界野外たまごうみ♡
♡デウロの全力ちん媚びはなびらのまい♡
などがありますが、続くかどうかは未定です。
感想や高評価、お気に入り登録を沢山していただけたら……第二話が出るかもしれませんよ
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